ベッキー、休業報道で「被害者ヅラ」と再炎上! 「最低1年姿消す」「そのまま引退」説も

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で渦中のベッキーについて、1月29日付のスポーツニッポンが当面芸能活動を休業すると伝えている。同紙によると、ベッキーは騒動の影響で食事も喉を通らず痩せる一方で、睡眠もとれない状態。所属事務所のサンミュージックがテレビ各局に「しばらくお休みしたい」と申し入れたという。

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、川谷との「長崎不倫旅行」や、LINEの“ラブラブトーク”を報じられたベッキー。川谷とベッキーの間では、離婚届のことを「卒論」と称していたことも、ネット上で大きな注目を集めた。さらに21日発売の「文春」には、新たなLINEのトーク内容が掲載され、報道後に2人が同誌のことを「センテンス(文)スプリング(春)」などと呼んでいたことが明るみになり、ネット上では「反省してない」などと大炎上した。

【サッカー五輪予選】韓国代表が、またも政治的発言! 懲りない韓国のスポーツマンシップはどこへ?

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大韓サッカー協会公式サイトより
 1月30日に行われるサッカー日韓戦。ともにリオデジャネイロ五輪出場を決めた日本と韓国のU-23代表が、アジア最強の座を懸けて決勝戦を戦うが、決戦前から雲行きがあやしい。韓国U-23代表のエースであるファン・ヒチャンが「韓日戦は絶対負けられない。勝つだけだ。最近は慰安婦のおばあさんの話もたくさん出てくるし、歴史的な部分もある。最後の試合は無条件で勝たなければならない」と、政治的発言をしたのだ。  韓国の選手が、サッカーとはまったく関係ない政治を持ち出すのは今回が初めてではない。記憶に新しいところでは、2012年ロンドン五輪だろう。3位決定戦で日本と対決した韓国代表のMFパク・ジョンウが、日本を破った後に「独島(=竹島)は我が領土」とハングルで書かれたメッセージボードを持ってピッチを走った。決戦直前に、当時現職だったイ・ミョンバク前大統領が、韓国の歴代大統領としては初めて竹島を電撃訪問していたこともあって、日韓が非常にセンシティブな関係にあったことを考えると、明らかに日本を挑発する行為だった。  さらにいえば、1996年3月にマレーシアのクアラルンプールで行われたアトランタ五輪アジア最終予選でも、似たようなことが起きている。当時も、両国それぞれ五輪切符を手にした状態で決勝を戦うことになったが、韓国では単なる決勝戦とは捉えなかった。当時の韓国大統領だったキム・ヨンサムは「主権を守り、日本をしつけ直す」として、大々的な“独島は我が領土”キャンペーンを実施していたこともあって、韓国メディアは対決モードをあおった。前園真聖、中田英寿、城彰二らタレントを擁していたため日本有利としつつ、「京郷新聞」などは「韓国は、どんなことがあっても勝たなければならない。日本の“独島領有権”妄言に怒る国民感情を考慮すると、負けることは想像もできない」と報じた。しかも、試合会場のスタンドには、「独島は我が領土」と書かれた横断幕が多く見られ、韓国メディアは2-1で勝利した事実を「克日の勝利だ」と報道した。明らかに、韓国は何かをはき違えていた。  あれから20年の歳月が過ぎたが、韓国は何も変わっていない。竹島問題が、今度は慰安婦問題になった。ファン・ヒチャンの言葉はスポーツに政治問題を持ち出す、韓国の浅はかさを露呈しているといえなくもないだろう。  ちなみにこのファン・ヒチャン、オーストリアのレッドブル・ザルツブルクに所属しており、U-23日本代表の南野拓実とはチームメイト。本人によると、南野とは個人トレーニングを一緒にしたり、共に食事に出掛けることもある仲だという。今大会前には「決勝で会おう」と約束し合ったとか。ただ、2人はザルツブルク側の要請で決勝には出場せず、所属クラブに復帰することに。そんな中での、問題発言だった。    はたして久々のサッカー日韓戦は、どんな結末を見るのか? 勝っても負けても、韓国が政治的行為を働くことだけは許してはならない。

ベッキーとゲス川谷(!?)のアプリゲームが爆誕! 『卒論 ゲスの極みと恋するオトメの恋愛物語』がリアルすぎ!!

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『卒論 ゲスの極みと恋するオトメの恋愛物語』プレイ画面より。
 ベッキーとゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音の不倫騒動が連日世間の注目を集める中、とんでもないアプリがリリースされ、話題を集めている。その名も『卒論 ゲスの極みと恋するオトメの恋愛物語』だ。 “卒論”“ゲスの極み”という言葉から察するとおり、このアプリにはベッキーらしき女性と、結構美化された川谷らしき男性が登場。ゲームの説明文にも「愛してしまった彼が、実は結婚していたら あなたは諦める事ができますか?? 憶測が飛び交う衝撃の真実をヒルズ族に教えたい。このラブストーリーが泣ける事を。」と、どう見てもベッキーと川谷の不倫騒動を題材にしている。  ゲームの対象者は、「恋愛がしたい人」「泣きたい人」「ポジティブな人」「週刊誌を定期的に購入しちゃう人」「他人の恋の結末が気になる人」「ヒルズ族」とのことだが、遊び方は非常にシンプル。“目の虹彩がひまわりのよう”と言われるベッキーを皮肉ってか、タップでひまわりをあつめ、そのひまわりを使ってベッキーらしき女性の経験値をアップさせ、レベルアップするとシナリオが読めるというもの。  実際にプレイしてみると、「どうしてこんな事になってしまったんだろう… 私は、私の純愛を彼に捧げたかっただけなのに…」とベッキーらしき女性の苦悩が描かれていたり、「猟奇的なキスをわたしにして 最後まで離さないで…って言った」と、ゲスの極み乙女。ネタや、ベッキーらしき女性こと“エリ”の会見も描かれているなど、随所にネタがバッチリ仕込んである。  また、“エリ”の経験値を上げるたびに「『元気でポジティブな私』で居続けるんだよ!」「下品だったり、ゲスっぽい言葉なんで、私には絶対要らない」と、本当のベッキーが言いそうな言葉が出てくるとこともニクい。  そんな『卒論 ゲスの極みと恋するオトメの恋愛物語』は、早くもネットで「これはww」「このアプリ完全にアウトやろ」と話題沸騰中。iOS版でしかリリースされていないようだが、気になる人は早めにプレイしてみては。 ■『卒論 ゲスの極みと恋するオトメの恋愛物語』(iOS版) https://itunes.apple.com/jp/app/zu-lun-gesuno-jimito-liansuru/id1075712275?l=en&mt=8

SMAP騒動を生んだメリー喜多川氏“恐怖の被害妄想”! 飯島氏だけでなくキスマイのマネジャーにもクビ宣告

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メリー氏の暴走によって、SMAP、そして、飯島マネージャーの運命は大きく狂わされてしまった。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  4人がジャニーズに戻るということで、なんとなくうやむやになってしまったSMAP問題。テレビは「解散しなくてよかった」という当たり障りのない結論ですべてをごまかし、ジャニーズ事務所への抗議活動を展開していたファンたちも「元に戻ったんだから」と振り上げた拳をおさめてしまった。  しかし、本当にこのままでいいのだろうか。芸能界とテレビ関係者の間ではとりあえずの安堵感が広がる一方で「あの人がいるかぎり、第二、第三のSMAP騒動が起きるのではないか」という懸念がくすぶっているという。 「あの人」とはもちろんメリー喜多川副社長のことだ。ジャニーズ事務所といえば、ジャニー喜多川社長の存在ばかりがクローズアップされるが、マネジメント面では、すべてジャニー氏の姉であるこのメリー氏が取り仕切ってきた。事務所にたてついたタレントやメディアを徹底的に干し上げるジャニーズ帝国の恐怖支配もこのメリーがつくりだしたものだ。  だが、そのメリー副社長が最近、かなりおかしくなっているというのだ。これはテレビや芸能界ではタブー視されているが、しかし、多くの人が共有している危惧だという。当のジャニーズ事務所関係者がこう語る。 「メリーさんは、もともと強権的でしたが、最近の暴走はそういう次元じゃない。錯乱しているというか、経営者として正常な判断力を失っているとしか思えません。ヒステリーがさらにひどくなって、言うこともコロコロ変わる。昨日と今日で全然違うというレベルじゃなく、それこそ1時間経ったらもう違うことを言い出す。もっと言うと、何を言っているか意味不明なこともすごく多い。そして、最悪なのは被害妄想が強くなっていること。突然、まわりの人間が"裏切っている"と疑い出し、その妄想が止まらなくなるんです」  今回のSMAP解散騒動もそうだった。飯島三智マネージャーや中居正広らが独立を企てたわけではなく、メリー副社長が、飯島マネージャーに対して、娘の藤島ジュリー景子を追い落とし、次期社長を狙っているという妄想を抱き始めたのが始まりだった。オーナー企業のジャニーズ事務所でジュリー氏に取って代わることなどできるわけがないし、飯島氏自身もそんなことはまったく考えていなかったのだが、メリー氏はある時期から、「飯島がジャニーズを乗っ取ろうとしている」というようなことばかり言い始めたのだという。  そして、飯島氏に対して、嫌がらせのような圧力を加えていく。飯島氏にはこれまでSMAPはじめ自分の管轄のタレントを自由にプロデュースできる裁量権が与えられていたのだが、ある時期から、その権限を剥奪。どのメディア、番組に出すのか、すべて本社の決裁を仰ぐように命じたのだ。  そして、とどめを刺す形になったのが、昨年1月の「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューだった。本サイトで何度も書いてきたように、派閥問題を訊かれて激昂したメリー氏はインタビュー中に飯島氏を呼びつけ、記者の前で「ジュリーと対立するつもりなら、SMAPを連れて出て行け」と事実上のパワハラ解雇通告を行ったのだ。  しかも、こうした圧力は飯島氏本人だけでなく、飯島派のタレントにも及んだ。 「週刊文春」のインタビューでは、SMAPに対して「踊れないでしょ」とバッサリ切り捨てたのをはじめ、タレントたちにも露骨に圧力をかけ始めた。  また、飯島氏管轄のKis-My-Ft2のチーフマネジャーは一昨年から昨年にかけ、2度にわたって、メリー氏からクビを言い渡されたという。 「理由は、キスマイのブッキングに関する些細なことなんです。ところが、いきなり呼び出されて、ものすごい剣幕で『お前を絶対に許さない! クビだ』と怒鳴られたらしい。このマネージャーはメリーさんに土下座して許しを請い、なんとかクビをつないだと聞いています」(前出・ジャニーズ関係者)  さらに、飯島派のタレントを褒める記事を書いたスポーツ紙には直接、電話をかけてきて「あなたは飯島派なの!」と怒鳴りつけることもあったという。  こうした一連の圧力に追い詰められた飯島氏がSMAPを連れて独立に向けて動きだしたわけだが、しかし、メリー氏はその後も錯乱としかいいようのない行動で、事態を引っ掻き回すことになる。  飯島氏とSMAPの独立については、当初、メリー氏のほうから解雇を通告したこともあって、ジャニーズ側も申し入れを受け入れ、昨年の秋の時点では、円満独立に向けて双方の弁護士が細かい権利配分の話し合いをする段階までいっていた。  ところが、12月くらいにメリー氏は突然、一番旨味のあるコンサートの興行権を「全部よこせ」と言い出したのだという。そして、飯島氏サイドが条件交渉しようとすると、「絶対に独立させない」と激昂。仲介者の田邊昭知氏に働きかけたうえ、裏でつながっていた木村拓哉にジャニーズ残留を表明させて、独立話を完全にツブしてしまった。その結果、飯島氏と中居ら4人は一時行き場を失い、SMAP分裂が確定的な情勢になったのだ。ある芸能プロダクション幹部はこのメリー氏のやり方に首をひねる。 「経営者として、ありえない判断だよ。こういう場合、条件交渉に応じてある程度の権利を確保した上で、独立させるのが普通のやり方。プロダクションとしては、それが一番リスクがなく、金になる。逆にもめてSMAPを解散させてしまえば、百億円近い売り上げが消えてしまう上、世間の反発も買うことになる。揉めてこのゴタゴタが表に出てしまったら、ジャニーズ全体のイメージダウンにつながるしね」  実際、ジャニーズ事務所自体はそういう事態を避けるために、飯島サイドとの交渉に応じ、円満解決を目指していた。それをメリー氏がひとりヒステリーを起こして全部覆し、まさに事務所もタレントも、飯島派もジュリー派も誰ひとり得しない状況をつくりだしてしまったのだ。  しかも、事態が明るみになった後もメリー氏のヒステリー状態はおさまらなかった。ジャニーズ事務所はある時期から、テレビ局や政財界などの要請を受け、4人を元の鞘に戻せるよう動いていた。中居ら4人も謝罪の意思を見せていた。しかし、メリー氏は最後まで許そうとしなかった。  メリー氏は、騒動後の「週刊新潮」(新潮社)のインタビューで、「4人が謝罪に来ない」といっていたが、これは逆で、4人がメリー氏にアプローチしても、頑として会おうとしなかったという。  一部の報道では、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での謝罪の前日、4人がメリー氏に会い、謝罪したとされているが、これも少し違うらしい。 「4人はジャニーさんに会っていますが、メリーさんには結局、会ってもらえなかったとの見方が根強い。そこで、ジャニーさんがOKを出して、メリーさんへの謝罪のためにあの放送をすることになったんです。SMAPに解散されては困るテレビ局やジャニーズ事務所が、なんとか元の鞘におさめるために、見切り発車で、5人一緒に声明を出させて、それで外堀を埋めようとしたという部分もある。ようするにメリーさんの許しを得ていない状態だったから、5人はあの生放送ではっきりSMAPを続けるとは言えなかったというわけです」(テレビ関係者)  そういう意味では、今回、ジャニーズ事務所はメリー氏の意向を受けて動いていたというより、むしろ、メリー氏の暴走を止めようとして動いたが止めきれなかったといったほうがいいだろう。  それは、マスコミ対策でも同様だった。ジャニーズ事務所の広報担当幹部のS氏らは騒動を最小限におさえようと情報をコントロールしていたが、メリー氏がなんと、みずから旧知のスポーツ紙記者に直接電話をかけて、飯島氏や中居の悪口をまくしたて、木村拓哉がかわいそうだと訴えていたのだという。  結果、内情がどんどん露わになっていき、ジャニーズ事務所のイメージは悪化し、ファンからの抗議殺到という事態にもつながっていったのだ。  まさに、SMAP騒動はたったひとりの老人の妄想から始まり、そしてその暴走によって社会を揺るがす大騒動に発展していったわけだが、しかし、ジャニーズの女帝のこうした異常な行動は、飯島氏やSMAPに向けられたものだけではない。  後編では、この数年にわたるメリー氏の奇行、そして、その背景にある娘、藤島ジュリー景子氏との関係について迫ってみたい。 (時田章広)

SMAP食事会、「まるでお通夜」の内部報道!“美談”収束ムードを「まだよしとしない」

 解散騒動が一件落着したSMAPを励ますため、1月21日の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)収録後に開催されたという食事会。一部スポーツ紙によれば、ジャニーズの長男坊・近藤真彦が少年隊・東山紀之、TOKIO、V6、嵐メンバーらを招集し、「団結の宴」になったと伝えていた。しかし、そんな“美談”のウラで、28日発売の「週刊新潮」(新潮社)では食事会の雰囲気について「まるでお通夜だった」と報じている。  SMAPは、1月13日に発覚した解散騒動から5日後の『SMAP×SMAP』で、世間に騒動を謝罪。グループ存続が決定し、22日付のデイリースポーツでは、ジャニーズ残留を決めていた木村拓哉の発案で、ジャニーズタレントが集合した「SMAPお帰りなさい会」が実現したと報道。また、23日付のスポーツ各紙もこの食事会の詳細を伝えており、スポーツニッポンによれば発起人は近藤で、SMAPと近い世代のタレントに声がけ。KinKi Kidsは仕事の都合で欠席したものの、木村と仲の良いKAT‐TUN・亀梨和也も遅れて参加したという。 「同紙では、関係者の話として『ジャニーズJr.時代の思い出や仕事の話題などで盛り上がり、とても和やかな雰囲気でした』などと、食事会の様子を伝えていました。さらにスポーツ報知でも、その席で近藤が『事務所一丸となって頑張ろう』と呼びかけ、『分裂危機を乗り越えた5人を温かく迎え入れた』と報道。先輩・後輩の歓迎を受けたSMAPが“再出発”すると報じられたことで、これを機にジャニーズファンの混乱も少し収まったような印象です」(ジャニーズに詳しい記者)  そんな心温まる「SMAPおかえりなさい会」だが、「週刊新潮」は所属タレント同士の「絆が深まった」のではなく、一時独立の意向を見せていた4人組(中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾)の「傷が深まった」と、指摘している。同誌の民放幹部の証言によると、食事会は「『和やか』とか『一致団結』と書かれていたけれど、最後まで重苦しく、まるでお通夜のようだった』」という。近藤が兄貴風を吹かせる傍ら、TOKIOやV6から言葉が出ることはなく、SMAPは近藤と東山に「この度はご迷惑をおかけし、すみませんでした」と謝罪。後輩であり、いまやジャニーズトップの売り上げを誇る嵐の前で謝罪することとなり、前出幹部は「なかでも、香取、稲垣はずっと顔がこわばって今にも店を出て行きたいという感じ。マッチとヒガシがいなければ絶対に参加しなかったと思うよ」とコメント。スポーツ各紙が報じた“SMAP歓迎ムード”とは真逆の内容になっている。 「お葬式のような雰囲気で“公開処刑”とも言われた『SMAP×SMAP』の生謝罪後、世間からは『ジャニーズはブラック企業』という声が噴出し、会社にマイナスイメージを抱く視聴者が続出しました。『新潮』には、出席者やよほどジャニーズに近い人物でないとわからないような内部情報が書かれており、まだSMAPを“よし”としていない人がジャニーズ内部にいるものとみられます。世間のイメージアップのために“ジャニーズはSMAPを温かく迎え入れた”という情報を出しつつも、今後もこうしてジャニーズの内部からSMAPのネガティブな情報が小出しに提供されていくのでは」(前出)  事務所との契約更新のタイミングである9月前後に「もう一波乱も二波乱もあるのでは」(同)という見方もあるだけに、SMAPファンのサポートが重要となりそうだ。

年上が好き!Gカップグラドル夏江美優がセクシー衣装で本音を語る?

「個人では6枚目で、他にも2枚共演のDVDが発売されてます!」 2014年9月のデビューからハイペースでDVDをリリースし続けている夏江美優チャン! 清純派のルックスにこぼれ落ちそうな爆乳とバツグンのスタイルで人気の彼女が、これまた人気シリーズになりそうな予感漂いまくりの作品に挑戦した。モテなくて失恋ばかりの男性が一人旅に出て、若くて可愛い娘に一目惚れ。幸運なことに、彼女は自分よりもずっと年上の男性が大好きだったのだ!そんな、ある年代以上の男性にとっては夢のようなストーリー仕立ての新シリーズ! 彼女の最新DVD『年上が好き』の中味は?(続きは探偵ファイルで)

ベッキーは三代目JSBとも関係?相次ぐ”男漁り”情報発覚のウラ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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「ゆめの音色 ~music life~」より
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)との不倫疑惑が直撃したタレント・ベッキー(31)がいよいよタレント生命の危機に立たされている。出演するCM各社に抗議が殺到し、契約を打ち切る会社も出始めているのだ。1月21日に発売された週刊文春では、地に落ちたイメージをさらに失墜させる記事が掲載された。釈明会見の前日にかわした川谷とのLINEのやりとりだ。 「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と開き直る川谷に、ベッキーも「私はそう思ってるよ!」と同調。さらに暴走は止まらず、「ありがとう文春」とのたまったばかりか、「友達で押し通す予定! 笑」と翌日に控えた会見をごまかすプランまで明かしている。
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米倉涼子の離婚協議、また暗礁に……“夫に手切れ金”報道も「支払ってません」

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 現在、離婚協議中とされる米倉涼子が、早急な離婚成立のために夫のS氏に慰謝料代わりの“手切れ金”を支払うと、昨年末に一部メディアが報じた。これを受けて、新年早々にも離婚成立かとみられていたが、実際には米倉は「私は悪くないのに、なんで慰謝料を支払わなければいけないの?」と拒絶。再び離婚協議が暗礁に乗り上げているという情報を入手した。  米倉は2014年の12月26日に、元リクルート社員で現会社経営者のS氏と電撃入籍したが、3カ月後には別居が明らかになった。別居の原因としては、S氏が米倉を人前で罵倒したとか、首を絞めた上に“5時間正座説教”をしたとか、にわかに信じがたい情報が、米倉の友人たちからの証言という形で流された。これにより、S氏は“モラハラ夫”のレッテルを貼られたのだ。  こうした状況に耐えかねた米倉は離婚を決意したが、S氏は話し合いに応じなかった。別居後、単身赴任先の大阪・北新地を飲み歩くS氏は、クラブのホステス相手に「俺の妻は女優の米倉涼子だ」などとネタにしていたという。S氏にとっては「妻が米倉涼子」というのは、自身のステータスにつながり、一種のブランドのようなものだったのかもしれない。さらに、自身の事業も大切な時期ゆえ、信用やイメージ低下につながる離婚は回避したいと考えたようだ。  だが、それも限界に来たのだろう。離婚協議に応じないS氏は、悪評を拡散されるばかり。背に腹は代えられず、昨年の夏頃から離婚協議に応じ始めたという。協議開始にあたってS氏は、米倉サイドに“モラハラ夫”のレッテルを貼られたことで信用を失ったとして名誉回復を求めたが、メディアに情報を提供したのは友人や関係者であって、米倉は直接関知していない。そのため、要求は受け入れられず、離婚の話し合いは遅々として進まなかった。  そんな中、一部メディアが「離婚を急ぐ米倉が、いくらかの金銭を支払って離婚。その際、離婚理由や離婚条件は口外しないという約束の妥協案が出た」と報じた。  しかし、米倉の所属事務所関係者は「なんで、なんの落ち度もない米倉が手切れ金を支払わなければいけないんですか? 支払ってませんし、今後も支払うことはありませんよ」と否定する。つまり、離婚協議が暗礁に乗り上げたらしい。  そんな米倉だが、テレビ朝日の人気ドラマシリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~』が、スペシャルドラマとして今年中に復活するという。ドラマの決めゼリフは「私、失敗しないので」だったが、今回の特番では「私、失敗したので」という衝撃フレーズを宣伝コピーとして使っている。私生活でも「私、失敗したので」という開き直りがあれば、長期化も苦にならないだろう。それにしてもS氏、往生際が悪すぎるのではないか。 (文=本多圭)

蒼井優、「先生と呼んで」発言に「調子乗りすぎ」! “元おはガール”のイメージ凋落に嘆きの声

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生意気ぶりっこですよね~!

 19日、女優の蒼井優が、映画『家族はつらいよ』の完成報告会見に出席した。その席で、共演者の橋爪功が、蒼井の知られざる一面を暴露したことが話題を呼んでいる。同作品は、熟年離婚がテーマの作品で、同席の山田洋次監督は、蒼井が語ったという知り合い夫婦のエピソードから、その着想を得たという。

「なんでも、夫に誕生日プレゼントに何がほしいかきかれた妻が、『離婚届がほしい』と言った……という内容だそうです。これは実際に、映画の冒頭シーンに採用されています。そのことを受け、山田が『本当は原案・蒼井優にしなきゃいけないんだけど』とコメントしたんですが、橋爪が『さっき楽屋で蒼井優が「これから私を先生と呼んで」と言ってて、開いた口がふさがらなかった』と暴露。ネット上では、蒼井のこの発言に、『先生と呼んで、とか調子乗りすぎ』といった声が上がってしまいました」(芸能記者)

ドラマ『MARS』で、高校生役を演じるKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔(28)は「イケメン」か「無理」か

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『MARS~ただ、君を愛してる~』(日本テレビ系、毎週土曜24時55分~)初回視聴率3.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔と若手俳優の窪田正孝のW主演ドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』が1月24日にスタートした。原作は、1996年~2000年まで「別冊フレンド」(講談社)で連載され、単行本の累計発行部数500万部以上を記録した、惣領冬実の名作コミック『MARS』。複雑な家庭により心に傷を負った樫野零(藤ヶ谷)と、中性的で掴みどころのない同級生・桐島牧生(窪田)、そして、学校で孤立しているヒロイン・麻生キラ(飯豊まりえ)。3人の思いが交錯するラブストーリーだ。