「カジノで一夜にして億万長者に!」などという話を聞いても、どうせ海の向こうの話でしょと他人ごとだったのは昔の話。最近は海の向こうにあるはずのカジノを、日本国内にいたまま楽しめるのを知っているだろうか。 それが「オンラインカジノ」。その名の通り、インターネットを介してスマホやパソコンで参加できるカジノだ。そこで「どうせ違法なんでしょ?」とあっさり興味を失うのもまだ早い。海外旅行でカジノへ行っても処罰されないのと同様、そもそも海外で営業しているカジノで儲けることに関しては今のところ法の手が及ばないのが実情。 もちろんこの先違法化される恐れがないとは言えないが、そもそも国内の賭博罪は賭ける側と賭けられる側の両方がいてはじめて成立する罪状。したがって海外にサーバーを置いて営業している業者を摘発することができない現状では罪が成立しないのだ。 1995年頃から始まったこのオンラインカジノ、悪徳業者が横行していた時期も確かにあった。しかし人気が拡がるにつれ、次第に各国の行政の監査も入るようになり、かなり健全化。日本語表示はもちろんサポートで日本語が通じることも珍しくなくなっているのが現状なのだ。個人データの保護や安全性もかなりシビアに管理されているので安心。スマホでスロットやトランプを楽しみながら100万円、1000万円稼ぐことも夢ではないのだ。 百聞は一見にしかずで、とりあえず雰囲気を楽しんでみるのも一つの手。例えば最近人気のオンラインカジノ「Karamba」(カランバ)に行くと「デモ・モード」というのが存在し、実際に金銭を賭けることなく無料ゲームとして楽しむこともできるのだ。そこでコツを掴んでからアカウントを開設しても遅くはない(但し18歳未満は不可)。 ちなみに陽気な鳥のキャラクターがトレードマークの「Karamba」はマルタ共和国に存在するオンラインカジノで、英国賭博委員会のライセンスを受けて営業している真っ当なサイト。VISAやMaster Cardなどのクレジットカードを万全なセキュリティ下で使えるところも心強い。 スロットなどの手軽なものからルーレットやブラックジャックなどの本格的なカジノを中心に楽しめる様々なゲームが勢揃い。何より魅力なのはペイアウト率が業界トップだということ。ペイアウトといっても何のことかわからないかもしれないが、賭金に対する支払額の大きさのこと。国内のパチンコやスロット、競馬や競輪にしても、いわゆる胴元が多くの金額を持っていくのが通例。その割合が「Karamba」だと圧倒的に低いのだ。つまりギャンブラーに優しいカジノなのだ。 また「Karamba」ではアカウント開設時のボーナスも奮発。新規プレイヤーだと4週間連続でその特典が受けられるというから驚きだ。さらに毎日何かしらのプロモーションイベントも行われているのが、「Karambaは毎日がお祭り」と言われる所以。 勝ったお金を手にするのもクレジットカード/デヴィットカードなら約6~8営業日。オンラインカジノ・ユーザーの間で定番の電子お財布サイト「Neteller」(ネッテラー)を使えばわずか3営業日で勝ち金を手にすることができる。もちろん途中でわからなくなっても丁寧な日本語サポートを受けられるのも心強い。 スマホを使えば、あなたのいる場所が即カジノ。24時間ギャンブルを楽しめる。通常のカジノ・ゲームだけでなく業界トップのゲームプロバイダーからの新作も次々登場、さらにはユニークなオリジナルゲームも続々登場して飽きさせないところがうれしい。さらに毎日新しいトーナメントが開催されているのもパーティー気分を盛り上げる。そんな「Karamba」は、オンラインカジノ初心者の入門に最適なサイトだと言えるだろう。 「Karamba(カランバ)」カジノ・日本語サイト
月別アーカイブ: 2016年1月
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「カジノで一夜にして億万長者に!」などという話を聞いても、どうせ海の向こうの話でしょと他人ごとだったのは昔の話。最近は海の向こうにあるはずのカジノを、日本国内にいたまま楽しめるのを知っているだろうか。 それが「オンラインカジノ」。その名の通り、インターネットを介してスマホやパソコンで参加できるカジノだ。そこで「どうせ違法なんでしょ?」とあっさり興味を失うのもまだ早い。海外旅行でカジノへ行っても処罰されないのと同様、そもそも海外で営業しているカジノで儲けることに関しては今のところ法の手が及ばないのが実情。 もちろんこの先違法化される恐れがないとは言えないが、そもそも国内の賭博罪は賭ける側と賭けられる側の両方がいてはじめて成立する罪状。したがって海外にサーバーを置いて営業している業者を摘発することができない現状では罪が成立しないのだ。 1995年頃から始まったこのオンラインカジノ、悪徳業者が横行していた時期も確かにあった。しかし人気が拡がるにつれ、次第に各国の行政の監査も入るようになり、かなり健全化。日本語表示はもちろんサポートで日本語が通じることも珍しくなくなっているのが現状なのだ。個人データの保護や安全性もかなりシビアに管理されているので安心。スマホでスロットやトランプを楽しみながら100万円、1000万円稼ぐことも夢ではないのだ。 百聞は一見にしかずで、とりあえず雰囲気を楽しんでみるのも一つの手。例えば最近人気のオンラインカジノ「Karamba」(カランバ)に行くと「デモ・モード」というのが存在し、実際に金銭を賭けることなく無料ゲームとして楽しむこともできるのだ。そこでコツを掴んでからアカウントを開設しても遅くはない(但し18歳未満は不可)。 ちなみに陽気な鳥のキャラクターがトレードマークの「Karamba」はマルタ共和国に存在するオンラインカジノで、英国賭博委員会のライセンスを受けて営業している真っ当なサイト。VISAやMaster Cardなどのクレジットカードを万全なセキュリティ下で使えるところも心強い。 スロットなどの手軽なものからルーレットやブラックジャックなどの本格的なカジノを中心に楽しめる様々なゲームが勢揃い。何より魅力なのはペイアウト率が業界トップだということ。ペイアウトといっても何のことかわからないかもしれないが、賭金に対する支払額の大きさのこと。国内のパチンコやスロット、競馬や競輪にしても、いわゆる胴元が多くの金額を持っていくのが通例。その割合が「Karamba」だと圧倒的に低いのだ。つまりギャンブラーに優しいカジノなのだ。 また「Karamba」ではアカウント開設時のボーナスも奮発。新規プレイヤーだと4週間連続でその特典が受けられるというから驚きだ。さらに毎日何かしらのプロモーションイベントも行われているのが、「Karambaは毎日がお祭り」と言われる所以。 勝ったお金を手にするのもクレジットカード/デヴィットカードなら約6~8営業日。オンラインカジノ・ユーザーの間で定番の電子お財布サイト「Neteller」(ネッテラー)を使えばわずか3営業日で勝ち金を手にすることができる。もちろん途中でわからなくなっても丁寧な日本語サポートを受けられるのも心強い。 スマホを使えば、あなたのいる場所が即カジノ。24時間ギャンブルを楽しめる。通常のカジノ・ゲームだけでなく業界トップのゲームプロバイダーからの新作も次々登場、さらにはユニークなオリジナルゲームも続々登場して飽きさせないところがうれしい。さらに毎日新しいトーナメントが開催されているのもパーティー気分を盛り上げる。そんな「Karamba」は、オンラインカジノ初心者の入門に最適なサイトだと言えるだろう。 「Karamba(カランバ)」カジノ・日本語サイト
島崎遥香が佐々木希よりも「美しい」で大炎上! “綾部推し”にはファンも困惑?
先月27日、米映画サイト・TC Candlerによる2015年版『世界で最も美しい顔100人』が発表されたのだが、AKB48の島崎遥香が佐々木希よりも上位にランクインしていることについて、佐々木ファンのみならずネット上でも「投票した奴らの審美眼を疑う」「裏で巨大な金が動いたか?」など、批判的な声が上がっている。 「毎年恒例となっているランキングですが、日本人最高位となった石原さとみの19位に関しては、去年、美容雑誌『美的』(小学館)の“なりたい顔”部門やサイバーエージェントがアンケートをとった『10代女子が今年1番なりたい顔』などでことごとく1位にランクインしただけのことはあり、ネット上でも『納得の順位』『むしろ、19位は低く感じる』など、賛同する声が上がっていましたが、島崎が74位、佐々木が84位という結果には納得がいかないという声が多数を占めているようです。佐々木は10年から、島崎は13年から連続でランクインを果たしているのですが、島崎が佐々木を上回ったのは初めてのこと。佐々木は今年で27歳になりましたが、劣化の兆しは全く見えず、14年の43位から大きくランクダウンしたことに懐疑的な声が多く上がり、島崎に関しては『100位以内に入っていることすら不思議』という辛辣な意見が上がっているようです」(芸能関係者) ファンにとっては、島崎の掴みどころのない不思議なキャラクターが魅力となっているようだが、“綾部推し”には困惑の声が上がっているようだ。 「島崎は以前から、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二がタイプであることを明かし、先月23日に放送された、自身がMCを務めるバラエティ番組『淳・ぱるるの○○バイト!』(フジテレビ系)に、綾部がゲストとして登場すると、本気で緊張した様子を見せ、ファンからは『綾部推しって、ネタじゃなかったの? マジだったの?』と不安の声が上がりましたが、綾部の胸毛に嫌悪感を示した際には、『やっぱり、ネタか?』『それなら、もっと大御所に取り入った方が今後の仕事に繋がるのに』など、“戦略ミス”を指摘する声も上がっていました。島崎は番組の収録前に秋元康と“綾部とLINE交換はしない”と約束したことを明かし、その約束を守って、収録中に綾部と連絡先を交換することはなかったのですが、『(恋愛禁止を)破る気はないですけど、(卒業まで)待ってて良いんですね?』と綾部に訊かれた際には、『はい』と頷いたことから、ファンのモヤモヤは払拭されずにいるようです」(同) 島崎は“イケメン好き”を公言しているだけに、吉本男前ランキングで12年から14年まで3年連続で1位となり殿堂入りを果たした、吉本きってのイケメン・綾部に惚れ込んでもおかしくはない。しかし、ネット上では「綾部って熟女好きのはずでは?」と、島崎を目の前にしてデレデレした様子を見せていた綾部に対して、疑問の声が上がっているようだ。『島崎遥香』Twitter(@paruruchan0330)より。
島崎遥香が佐々木希よりも「美しい」で大炎上! “綾部推し”にはファンも困惑?
先月27日、米映画サイト・TC Candlerによる2015年版『世界で最も美しい顔100人』が発表されたのだが、AKB48の島崎遥香が佐々木希よりも上位にランクインしていることについて、佐々木ファンのみならずネット上でも「投票した奴らの審美眼を疑う」「裏で巨大な金が動いたか?」など、批判的な声が上がっている。 「毎年恒例となっているランキングですが、日本人最高位となった石原さとみの19位に関しては、去年、美容雑誌『美的』(小学館)の“なりたい顔”部門やサイバーエージェントがアンケートをとった『10代女子が今年1番なりたい顔』などでことごとく1位にランクインしただけのことはあり、ネット上でも『納得の順位』『むしろ、19位は低く感じる』など、賛同する声が上がっていましたが、島崎が74位、佐々木が84位という結果には納得がいかないという声が多数を占めているようです。佐々木は10年から、島崎は13年から連続でランクインを果たしているのですが、島崎が佐々木を上回ったのは初めてのこと。佐々木は今年で27歳になりましたが、劣化の兆しは全く見えず、14年の43位から大きくランクダウンしたことに懐疑的な声が多く上がり、島崎に関しては『100位以内に入っていることすら不思議』という辛辣な意見が上がっているようです」(芸能関係者) ファンにとっては、島崎の掴みどころのない不思議なキャラクターが魅力となっているようだが、“綾部推し”には困惑の声が上がっているようだ。 「島崎は以前から、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二がタイプであることを明かし、先月23日に放送された、自身がMCを務めるバラエティ番組『淳・ぱるるの○○バイト!』(フジテレビ系)に、綾部がゲストとして登場すると、本気で緊張した様子を見せ、ファンからは『綾部推しって、ネタじゃなかったの? マジだったの?』と不安の声が上がりましたが、綾部の胸毛に嫌悪感を示した際には、『やっぱり、ネタか?』『それなら、もっと大御所に取り入った方が今後の仕事に繋がるのに』など、“戦略ミス”を指摘する声も上がっていました。島崎は番組の収録前に秋元康と“綾部とLINE交換はしない”と約束したことを明かし、その約束を守って、収録中に綾部と連絡先を交換することはなかったのですが、『(恋愛禁止を)破る気はないですけど、(卒業まで)待ってて良いんですね?』と綾部に訊かれた際には、『はい』と頷いたことから、ファンのモヤモヤは払拭されずにいるようです」(同) 島崎は“イケメン好き”を公言しているだけに、吉本男前ランキングで12年から14年まで3年連続で1位となり殿堂入りを果たした、吉本きってのイケメン・綾部に惚れ込んでもおかしくはない。しかし、ネット上では「綾部って熟女好きのはずでは?」と、島崎を目の前にしてデレデレした様子を見せていた綾部に対して、疑問の声が上がっているようだ。『島崎遥香』Twitter(@paruruchan0330)より。
“日テレ一強”に気を吐く、テレ朝『しくじり先生』『ぶっちゃけ寺』! バラエティの新動向
日本テレビ公式サイトより
『世界の果てまでイッテQ!』『THE!鉄腕!DASH!!』(ともに日本テレビ系)が年間視聴率で1、2位となった2015年のバラエティ番組。めざましく活躍したタレントや話題になった新番組を、テレビウォッチャー・太田サトル&田幸和歌子が振り返る!
◎マツコと有吉の違い
田幸和歌子(以下、田幸) 今年のバラエティを振り返ると、ほとんど“一強”状態だったのがマツコ・デラックス。
太田サトル(以下、太田) 『5時に夢中!』(TOKYO MX)、『月曜から夜ふかし』『マツコ会議』(日本テレビ系)、『マツコの知らない世界』(TBS系)、『マツコ&有吉の怒り新党』『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)、『アウト×デラックス』『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)と、レギュラー仕事だけで8本という多忙さはすごい。テレビで見ない日が本当にない活躍ぶり。
田幸 数年前には、マツコと有吉弘行の二強イメージがあったけど、有吉の番組にはアタリハズレがあるのに対して、マツコはハズレがないもんね。
太田 『マツコの知らない世界』でマツコが絶賛した商品が売れることでも話題になった。正直なリアクションが信頼されるから、マツコが「おいしい」と言えば本当においしい、という評価がすっかり定着したもんね。
田幸 あの番組、「スペシャリスト」の人選も良いんだよね。リサーチャーが頑張って探してくるのもあるんだろうけど、見事にけったいでクセのある人ばかり登場する。正直さという意味では、有吉も正直だし、どちらも「オファーは断らない」というスタンスが共通してるけど、有吉の方は、ノッてない仕事ではわかりやすく目が死んでる(笑)。
太田 以前はマツコの代役的ポジションのようだったミッツ・マングローブも、はやりものじゃなく、すっかり定着したね。
田幸 正直さへの信頼度なら、個人的には東野幸治も推したいところだけど。好感度の高い層がアラフォー男性などかなり局地的だから、あんまりお茶の間的じゃないのかもね。
◎ロックミュージシャンの生態が見たい
太田 お茶の間人気の安定感でいくと、日曜の日テレは不動の人気。ゴールデン帯のバラエティはほとんど視聴率2ケタだし、特に日曜日は『笑点』から2ケタ後半が続いて、チャンネルを変えさせない強さがある。
田幸 バラエティが「日テレ一強」と言われる中、ひとり気を吐いたのがテレ朝の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』だね。
太田 テレ朝の場合、単発、深夜放送時代がすごく面白くて、ゴールデンに「昇格」した途端トーンダウンしてしまうことが多いだけに、不安もあったけど、オリエンタルラジオ・中田敦彦が「しくじり偉人伝」として、歴史上の偉人のしくじりを語るという、新たな活路を見いだした。人選や構成もうまいよね。
田幸 コンセプト的には、しくじりの反省を本人に促すかたちで『有吉反省会』(日本テレビ系)も近い。出演者によってクオリティに差があるけど、秀逸だったのは、「ロックミュージシャン」の回。PENICILLINのHAKUEIのビビリっぷりがキュートだったし、「ジーパンを洗わないから、臭い」GAOさんも最高だった。「これ、きたな。バラエティの引っ張りだこになるぞ」と思ったのに、その後、無風なのは不思議なくらい。
太田 (笑)。ロックミュージシャンの生態は、まだまだ深掘りしてほしいよね。一方で悲しいのは、『しくじり先生』のコンセプトを真似ただけのような、フジ系の『芸能人つまずきビッグデータ~世間のギモン 本人にぶつけよう! 私の告白カテにしてねSP~』。「他人の人生は自分の人生が失敗しないための実用書である!」というテーマらしいけど、プライド捨てて丸パクリしたわりに、話題にもならず。フジは、ことごとくやることが裏目に出る感じだね。
田幸 フジはドラマでも上層部から「『勇者ヨシヒコと魔王の城』(テレビ東京)みたいなやつを作れ!」とか露骨なパクリの指示があると、ドラマ業界の人に聞いたけど……。かつては時代をリードしていた局なだけに、さすがに悲しい。
太田 TBSでは『リンカーン』から続くダウンタウン枠的なポジションの、『水曜日のダウンタウン』が、見慣れたようなノリの「いつもの」な感じではなくて、結構実験的な企画が多くて新鮮な雰囲気だったかも。
田幸 なんでんかんでんの社長や高橋名人、井脇ノブ子とか、クセモノをたくさん集めて「We Are The World」を歌わせるというシュールな企画があって、いつも豪快な井脇ノブ子が、弱音を吐くという。
太田 英語の歌詞が覚えられないというね。「こんなつらい仕事は初めてじゃ」みたいな泣き言を言ってた(笑)。
◎テレ朝は地味にがんばってる
田幸 それから、テレ朝では『アメトーーク!』や『ロンドンハーツ』などが、さすがにピークを越した感もある中、地味ながら新たな鉱脈を掘り当てた感じなのが『お坊さんバラエティ ぶっちゃけ寺』。ありそうでなかったコンセプトだよね。
太田 テレ朝深夜では、10月にスタートした『あいつ今何してる?』も面白いね。これ、ゲストにとって音信不通となってる学生時代の同級生が今何をしてるのか、番組スタッフが徹底取材する“人探しバラエティ”だけど、いい味出してる素人がたくさん登場する。
田幸 丁寧な取材に定評がある鶴瓶の『A-Studio』(TBS系)のショボイ版みたいな感じだけど、それが良い。テレ朝は力の抜き方が上手だよね。
太田 ところで、今年のバラエティの顔といえば、なんといっても「安心してください、穿いてますよ」の、とにかく明るい安村。海外でも大ウケらしいよね。
田幸 とにかく明るい安村と、お盆で隠す「見えそうで見えない」芸のアキラ100%のコラボも良かった。小島よしおも、いまだに子どもには大ウケするみたいだし、ダチョウ倶楽部・上島竜兵やロバート・秋山竜次、江頭2:50、品川庄司・庄司智春など、裸芸人には時代や国を超える力があるんだろうね。
太田 ネタ番組が消滅し、一発屋芸人が生まれにくい時代になっているし、流行の移り変わりがますます早くなっている感もあるけど、16年にはどんな芸人が出てくるのかに注目したいね。
椎名林檎、Perfume、和田アキ子……『紅白』リハ会場をピリつかせた“問題児”アーティスト
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古舘伊知郎が降板発表後はじめての『報ステ』で見せた無念、やはり菅官房長官の圧力が原因との具体的情報も

テレビ朝日『報道ステーション』HPより
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テレビ朝日『報道ステーション』HPより
能年玲奈、まめなブログ更新で支持拡大…”コミュ障ファン”獲得が芸能界復活の足がかりに!?
2013年の『あまちゃん』(NHK)で大ブレイク、間違いなく活躍すると期待されていた能年玲奈(22)。だがその後、「洗脳騒動」や「事務所独立騒動」などネガティブな話題が立て続きに報道され、2015年はほとんど姿を見なかった。2015年10月に最後のラジオレギュラー番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)も終了、新たな仕事の話もなく、事実上干された状態になっている。 もうこのまま芸能界から消えてしまうのかと思いきや、意外なことに能年に再び日の目を見る可能性がでてきた。そのきっかけは、彼女がこつこつと更新している、『能年玲奈オフィシャルブログ』だ。写真はオフィシャルブログより
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