拷問テイスティング@江戸時代

学生時代、先生はよく授業の最後に、
「次の授業では××を扱うから、その辺、予習を欠かすと滅びますよ」
と言っていて、しかし忠告にも関わらず私は決して予習をしなかった。
その結果、どうなったかというと当然次の授業はさっぱり理解できず、私は滅びた。・・・(続きは探偵ファイルで)

これぞ社長の人心掌握術? Sexy Zone中島健人が明かす、ジャニーさんのSっぷり

 2月27日より全国ロードショーとなる『黒崎くんの言いなりになんてならない』で、映画主演3作目にして初のラブストーリーに挑戦するSexy Zone・中島健人。「俺に服従しろ」「おまえは俺の奴隷だ」と“ドS”なセリフを言う主人公・黒崎晴人を演じる中島だが、普段は甘い言葉をささやく“ラブホリ先輩”だけに、役作りには彼ならではの苦労がある様子。「TV LIFE Premium Vol.16」(学研プラス)にて、撮影の裏話や、実はドS? なジャニー喜多川氏について語った。

“代打女優”鈴木蘭々の素顔が「かわいすぎる!」 安室奈美恵との“シスターラビッツ”再結成を望む声も

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鈴木蘭々オフィシャルブログより
 16日、女優の鈴木蘭々が自身のブログに「なんか目を…目を重点的に舐められ、起こされる…」というコメントと共に、飼い猫たちに顔を舐められている画像を投稿。これには、ファンから「本当に寝起き? かわいすぎる!」「肌キレイ! 20代でも通用する!」と称賛の声が上がっている。 「鈴木は現在40歳ですが、ファンの指摘にもある通り、20代といっても通用しそうなほどの美肌を保ち、11日にインスタグラムにアップした、ハンモックの上にほぼすっぴん状態で横たわる画像には『子どもみたい!』と、その童顔ぶりに驚きの声すら上がり、『美肌を保つ方法が知りたい』という女性が急増しているようです。また、ルックスだけでなく、10~20代の頃にバラエティ番組で重宝されていた明朗快活なキャラクターも健在で、14年に自身のブログに『私のキライなコトバ』と題して、『若い子のブログとかによく出てくる…「すっぴんでゴメンナサイ!」ぜったいに思って無いだろそんなこととか心でツッコミをいれています』というコメントを投稿した際には、『激しく同意する』『絶対にかわいいと思ってアップしてるよね』と、主に鈴木と同世代の女性から共感を得ていたようです」(芸能関係者)  2000年頃からは女優業を中心に活動し、舞台では何度か主演級の代役を務めた経験があることから、業界内では“代打女優”という異名を持つ鈴木だが、かつてのようにバラエティ番組に出演してほしいと望むファンは多いようだ。 「鈴木は、ショートヘア―がトレードマークの、ボーイッシュで明るいキャラクターがウケ、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)や『ポンキッキーズ』(同)などのバラエティ番組に出演。特に『ポンキッキーズ』では、当時まだ歌手としてブレークしていなかった安室奈美恵と、ウサギの衣装を着た“シスターラビッツ”というユニットを組み、子どもからの人気を獲得していました。安室が歌手として大ブレークを果たし、97年に番組を降板したことで事実上解散となってしまったのですが、現在38歳になった安室も鈴木と同様、『劣化知らず』といわれているだけに、『シスターラビッツ再結成してくれないかな』『逆に、今のほうがかわいいかもしれない』と、約20年の時を経ての再結成を望む声は少なくないようです」(同)  ちなみに、04年に結成された2代目シスターラビッツには、現在ももいろクローバーZで活躍中の有安杏果が在籍していたことから、「有安を加えた3人で再結成してみては?」という声も上がっているようだ。

不倫騒動ベッキーはゲス・川谷絵音の“ファック隊”!? 「卒論」発言も追っかけ心理の表れか

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 ベッキーの不倫騒動の火種は、いまだくすぶり続けている。お相手、ゲスの極み乙女。の川谷絵音は、15日放送の『ミュージックステーション2時間スペシャル』(テレビ朝日系)に生出演。10秒間にわたって頭を下げる場面があったものの、騒動についての釈明や謝罪の声が直接聞かれることはなかった。

 2人の出会いは、もともとベッキーがバンドのファンで、ライブに通うようになり、親交を深めていったという。そのため、ベッキーの心理は、バンドの追っかけをするバンギャそのものではないかという説が出ている。

「バンギャは、いわば熱心な追っかけですね。全国各地の公演を回り、打ち上げ会場やホテルまで押しかけるファンもいます。当然男と女ですから、体を差し出す“ファック隊”と呼ばれる人たちもいます」(芸能関係者)

 バンギャに限らず、芸能界には追っかけ出身の人間が意外と多い。もともとミーハー気分で、憧れの芸能人を追っかけているうちに、いつの間にか自分も仲間入りしていたというものだ。

「先ほど結婚を発表した元モーニング娘。の吉澤ひとみが、ジャニーズの熱心な追っかけだったことは有名な話ですよ。AKBグループにもけっこう多いですね。男性でもTKOの木下隆行が、素人時代にダウンタウンの松本人志を追っかけていた話を『すべらない話』(フジテレビ系)で披露していました」(同)

 誰かの追っかけをする人間の心理は、よくいえば純粋、悪くいえば幼い。相手も同意の上だったとはいえ、既婚者に卒論(離婚届)の提出を求めてしまったベッキーも、同類だったといえるかもしれない。
(文=平田宏利)

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不倫騒動ベッキーはゲス・川谷絵音の“ファック隊”!? 「卒論」発言も追っかけ心理の表れか

bekky0120

 ベッキーの不倫騒動の火種は、いまだくすぶり続けている。お相手、ゲスの極み乙女。の川谷絵音は、15日放送の『ミュージックステーション2時間スペシャル』(テレビ朝日系)に生出演。10秒間にわたって頭を下げる場面があったものの、騒動についての釈明や謝罪の声が直接聞かれることはなかった。

 2人の出会いは、もともとベッキーがバンドのファンで、ライブに通うようになり、親交を深めていったという。そのため、ベッキーの心理は、バンドの追っかけをするバンギャそのものではないかという説が出ている。

「バンギャは、いわば熱心な追っかけですね。全国各地の公演を回り、打ち上げ会場やホテルまで押しかけるファンもいます。当然男と女ですから、体を差し出す“ファック隊”と呼ばれる人たちもいます」(芸能関係者)

 バンギャに限らず、芸能界には追っかけ出身の人間が意外と多い。もともとミーハー気分で、憧れの芸能人を追っかけているうちに、いつの間にか自分も仲間入りしていたというものだ。

「先ほど結婚を発表した元モーニング娘。の吉澤ひとみが、ジャニーズの熱心な追っかけだったことは有名な話ですよ。AKBグループにもけっこう多いですね。男性でもTKOの木下隆行が、素人時代にダウンタウンの松本人志を追っかけていた話を『すべらない話』(フジテレビ系)で披露していました」(同)

 誰かの追っかけをする人間の心理は、よくいえば純粋、悪くいえば幼い。相手も同意の上だったとはいえ、既婚者に卒論(離婚届)の提出を求めてしまったベッキーも、同類だったといえるかもしれない。
(文=平田宏利)

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『スター・ウォーズ:エピソード8』の公開が延期へ

『スター・ウォーズ:エピソード8』の公開が7か月間延期された。ディズニーは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の成功を受け、同様の成功と質を提供するために次作の公開を当初予定されていた2017年5月26日から同年12月15日まで延期することを発表した。20日(水)に『スター・ウォーズ』の公式サイトに投稿された声明文で「本日、ディズニー社とルーカスフィルム社は当初2017年夏の公開を予定していた『スター・ウォーズ:エピソード8』が2017年12月15日に皮切られることになったと発表させていただきます」「夏の典型的な繁忙期外で公開された初の『スター・ウォーズ』となった『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が国内外での史上最高の公開初週末興行収入を上げ、さらに第2週第3週と続くなど数々の記録を樹立し、8億6130万ドル(約1007億円)以上という国内史上最高の興行収入に至る勢いであるうえに、全世界興行収入は18億8670万ドル(約2206億円)で3位まで上りつめています」「ライアン・ジョンソン監督兼脚本による『スター・ウォーズ:エピソード8』は現在プリプロダクションの段階にあり、来月から撮影を開始する予定になっています。キャスリーン・ケネディとラム・バーグマンがプロデューサー、J・J・エイブラムス、ジェイソン・マクガトリン、トム・カーノウスキーが製作総指揮をそれぞれ務めます。今後に予定されている最新情報もお見逃しなく」と発表されている。 『スター・ウォーズ:エピソード8』では前作のメインキャストがほぼ全員それぞれの役柄を続投しており、マーク・ハミル演じるルーク・スカイウォーカーが重要な役割となるようだ。

「とにかく離婚したい」船越英一郎と「絶対に離婚しない」松居一代の攻防戦

 1月14日発売の「女性セブン」(小学館)が、俳優・船越英一郎(55)と、妻で女優の松居一代(58)が離婚秒読みであることを報じた。常に“松居の尻に敷かれる恐妻家の船越”という構図でありながらも、ベストカップル賞やベストファミリー賞を受賞するなど“おしどり夫婦”として認知されていたが、このたび船越から松居に三行半を突きつけたようだ。  記事によれば船越は2011年4月に、自分名義のマンションを購入、すでに妻とは別居しそちらで暮らしているという。年末年始もハワイに飛び、松居と過ごすことはなかった。松居は家政婦のミスも許さず『あなたは脳みそがあるの!?』と怒鳴りちらすなどした結果、次々と家政婦が辞めていったことも書かれているが、恐妻ぶりを発揮するのは夫に対してだけではなかったらしい。ちなみに船越は朝のゴミ出しや玄関前の清掃といった家事を担当していたという。  不協和音は01年10月、ふたりの結婚披露宴のときから始まっていた。離婚経験があり子持ちである松居のことを、息子の妻として認めない船越の両親が披露宴を欠席したのである。また結婚後もテレビで面白おかしく夫の恐妻ぶりを語る松居の存在を、名俳優と名高かった船越の父・船越英二は最期まで受け入れられず、結局07年3月に亡くなるまで松居に会うことはなかったという。  松居たちの夫婦エピソードは、確かにちょっと笑えない。若い女優からのメールに嫉妬した松居が船越の携帯電話を鍋で煮たり、船越の小遣いが月3万円であること、電話を1日5回すること……などなどである。松居は13年出演のバラエティ番組で「浮気を疑うあまり今年だけで船越の携帯を3回折っている」と明かしている。  松居の束縛行為は船越の私生活だけでなく仕事にまで及び、船越の事務所が了承しているインタビュー記事に対して、掲載をとりやめるようクレームを入れるなどの行為もあったという。こうした公私にわたる監視や束縛が船越を疲弊させていったようだ。そして昨年4月、松居の連れ子である長男が社会人となったことで、夫婦はかすがいを失った。ここで船越は離婚を考え始め、昨年末からの別居へと至った、というのが「セブン」の見立てだ。  ところが松居はすぐさま反論した。「セブン」の発売前日、自宅に集まった報道陣を近所の神社に連れてゆき、家庭がいかに円満であるかをアピールしたのである。この様子は翌日のワイドショーがこぞって報じた。松居はこの神社に奉納した鈴緒を報道陣に見せつけ、その鈴緒に夫婦ふたりの名が彫られていることから“円満”である、と主張。船越から離婚は切り出されていないとも言い、「何も申し上げなくても、これを見ていただいたら一目瞭然かなと思いまして」と笑顔で鈴緒を振る松居。しかし奉納の際はふたり一緒だったのかと記者に問われ「一緒ではなかったんですけど、(船越から)すごく感謝していますと、とても温かいメールが来ました」とこれまた笑顔で語った。やっぱり一緒にいないのか。  「セブン」の記事に戻ると、船越が離婚を切り出すきっかけになったのは、女優・川島なお美(享年54)が胆管ガンで亡くなって2週間後、新刊『松居一代の開運生活』(アスコム)の記者会見の席上にて松居が、船越と川島がかつて男女の関係にあったと暴露したことだったという。これには報道陣さえびっくりだった。  松居は、乳がんの手術をしたばかりの北斗晶(48)を見舞い、『邪気祓い』に使うという謎の道具、松居プロデュースのタオル、そして先の新刊をプレゼントし、株投資術を指南したことをブログにアップしたりもしている。満身創痍の状態にありながら、こんな見舞客を受け入れていたとは……北斗が心底気の毒になったものである。松居はあらゆる事象を自身の仕事に繋げようとするあまり、デリカシーという概念をどこかに置き忘れてきたのだろうか?  強気で完璧を求め、仕事に貪欲であるあまり、周囲との軋轢を生んでしまう松居。彼女にとっては、すべて「良かれと思って」している行為かもしれないが、他者がどう受け止めるかの配慮にことごとく欠けている。22日発売の「フライデー」(講談社)では、松居の神社会見の翌日、銀座のクラブを飲み歩いていたという船越のプライベート写真が掲載されているが、妻と連絡を取り合ってはいるのだろうか?  結婚は夫婦で婚姻届を記入・提出すれば成立する。離婚も同様だが、片方が同意しなければ調停や裁判に持ち込むしかない。そして裁判になったとしても、必ずしも「離婚すべき」と認められるわけではない。現時点で、松居が離婚に応じることはまずあり得ないだろう。神社会見での“円満アピール”で見せた満面の笑顔や畳み掛けるような語り口からは“私が白と言えば黒も白になる”と言わんばかりの狂気じみたエネルギーを感じた。船越がどれだけ頭を下げたとしても、不仲を認めない松居と離婚に至るのは長い道のりとなるのではないだろうか。また仮に離婚が成立しても、この松居である。船越との結婚生活についての暴露本を出すぐらいのジャブはかますに違いない。 (ブログウォッチャー京子)

SMAP騒動に見る 事務所移籍で成功した人・ドン底に堕ちた人

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:Thinkstockより
 国民的アイドルグループであるSMAPの解散騒動が、日本中を騒がせた。1月18日に放送された『SMAP×SMAP』にて謝罪したことで、一応の収束をみせたが、禍根を残す一件であったことは間違いなく、各種メディアが後追い報道に躍起になっている。  今回は、木村拓哉以外のメンバーがほかの事務所へと移籍すると報じられたのがきっかけだった。芸能人が所属している事務所から他事務所へ移籍する際にはいくつか決まり事があるという。 「芸能人が事務所を移る際、『1年間は活動していた芸名を名乗ってはいけない』というものがあるといわれています。そのタレントを売りだしたのは、自分たちだという自負もあるのでしょう。まれに、グループ名だけでなくそのタレントの名前自体が商標登録されているという例もありますが(笑)。事務所を移籍したタレントが改名を報告することがあるのも、この不文律が存在しているためです。ただ、円満移籍を強調する場合はこれに当てはまらないこともあります」(芸能ライター)  事務所を移籍するには、まだほかにもいくつか活動に支障をきたしかねない不文律が存在するといわれる。だが、それを乗り越えてまでも事務所を移籍するメリットもあるのだろう。今回は、事務所移籍に成功・失敗した芸能人たちを紹介していこう。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

上野樹里、なぜ30代バツイチのキャリアウーマンに? 女優としての現在地を考察

【リアルサウンドより】  上野樹里がヒロインを務める『家族ノカタチ』(TBS)の第2話が1月24日21時から放送される。『スウィングガールズ』や『のだめカンタービレ』といった代表作から、“元気で明るい女の子”とのイメージも強い上野だが、本作では30代バツイチのキャリアウーマンを演じている。  現在上映中の韓国映画『ビューティー・インサイド』にも出演するなど、国外でもその高い演技力が評価されている上野だが、現在はどのようなスタンスで活動をしているのか。ドラマ評論家の成馬零一氏に、上野のキャリアから『家族ノカタチ』の役どころを紐解いてもらった。 「上野樹里は、デビュー当初から演技力が高いと評価されている女優です。初の映画出演作『ジョゼと虎と魚たち』では、当時17歳にも関わらず22歳の女子大生役を見事に演じきり、業界内外を問わず注目を集めました。その後も、確かな実力を武器にキャリアを重ね、『のだめカンタービレ』がきっかけとなり大ブレイク、一躍メジャー女優の仲間入りを果たしました。等身大のリアルな役柄と漫画的なキャラクターの両方を演じられる、稀な女優と言えるでしょう。ただ、大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』は、作品のリアリティラインが混乱した作品で、上野も『のだめカンタービレ』でのイメージを踏襲するかたちでコミカルに演じたため、演技のバランスを大きく崩してしまったように見えて、上野自身も苦しそうでした。2011年の『江〜姫たちの戦国〜』放映後はドラマや映画への露出が少なくなりましたが、もしかしたら一度、パブリックイメージをリセットしようという意図があったのかもしれません。2013年からは活動を再開していますが、近年の出演作ではリアリティのある大人っぽい役柄が多く、実力を発揮できているように思います」  そのリアリティのある演技について、同氏は次のように評している。 「上野の演技力は極めて高いため、主演はもちろん務められるのですが、それよりも繊細な演技力が求められる二番手三番手の方が輝く女優かもしれません。言ってみれば、玄人ウケするタイプというか。俳優のパブリックイメージありきで作られるドラマもありますが、上野は、自身のキャラクター先行で演じるのではなく、役に自分自身を近づけていくことで演じる女優です。例えば、『ラスト・フレンズ』や『アリスの棘』で見せたシリアスな演技は非常に上手く、上野の名を知らない人が見ても、その演技力に圧倒されるはずです。名前に頼らずとも存在感を示すことができる確かな実力があるからこそ、海外からもオファーが来るのでしょう」  現在出演中のドラマ『家族ノカタチ』では、一見すると上野樹里と気付かないような地味な役作りをしているものの、演技は注目すべきものがあると、同氏は続ける。 「今回出演している『家族ノカタチ』は、30代の男女が抱える結婚や家族への生々しい問題を題材にした現実味のあるドラマです。同世代の人が見ると危機感を覚えるシリアスな設定を、心温まるコメディに仕上げています。上野が演じるのは、32歳バツイチのキャリアウーマンという役どころ。本当に身近にいそうな雰囲気を醸し出しているため、同世代の方にとっては共感しやすいのではないでしょうか。今後しばらくは、こうした役柄が続くのではないかと思います」  『のだめカンタービレ』とは異なる方向性で、その演技力を発揮している上野樹里。演技の細かなニュアンスに注目すると、よりその上手さを堪能することができるのではないだろうか。 
 (文=泉夏音) ■ドラマ情報 『家族ノカタチ』 毎週日曜日 夜9時から放送中 出演者:香取慎吾、上野樹里、西田敏行、水原希子 脚本:後藤法子 監督:平野俊一、酒井聖博、松田礼人 製作:ドリマックス・テレビジョン、TBS 公式サイト:http://goo.gl/AYBYWb

Kis-My-Ft2、『カウコン』で嵐&KAT-TUN共演し「中に入れた感じがして嬉しかった!」

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ガヤさんをイジまくる櫻井の図、待ってっから!

 2年ぶりにテレビ中継が復活した、『ジャニーズカウントダウン2015-2016』(フジテレビ系)。ファンによる「聴きたい曲リクエスト」や、デビュー20周年を迎えるKinKi Kidsとデビュー10周年を迎えるKAT-TUNのスペシャルメドレーなど、盛りだくさんの企画が用意されたが、中でもファンの注目を集めたのが「あなたが見たい2ショット」。

 嵐・松本潤とA.B.C-Z・河合郁人の“モノマネされる側”と“する側”の共演となったコンビや、Jr.黄金期に“東のタッキー・西のすばる”といわれた、タッキー&翼・滝沢秀明と関ジャニ∞・渋谷すばるコンビがランクインする中、第2位に食い込んだのが、関ジャニ∞・大倉忠義とKis-My-Ft2・北山宏光のコンビ。今までメディアでの共演がほとんどないため意外に思うファンが多かったこのコンビだが、1月20日放送の『Kis‐My‐Ft2 キスマイRadio』(文化放送)にて、北山が大倉との仲良しエピソードを語った。