坂本勇人との破局or出禁ストレス? 田中理恵が「上西議員かと思った!」 ハイレグ食いこませ発言に「声優を見習え!」

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「田中理恵」インスタグラム(@riiiiiie611)より。
 13日、元体操選手の田中理恵が自身のインスタグラムに、「今から思い出の場所でロケです」というコメントと共にアップした画像に対して、ネット上では「何か、疲れてない? 大丈夫?」「上西議員かと思った!」などと指摘する声が上がっている。 「田中は、現役時代、ロンドンオリンピックに出場し、団体の8位入賞に貢献。個人としても、10年にロッテルダムで行われた世界選手権で、最も美しい演技で観客を魅了した選手に贈られる『ロンジン・エレガンス賞』を受賞して話題になるなど、人気・実力ともに秀でた美女アスリートとして注目を集めていたのですが、13年に現役を引退してからは、巨人・坂本勇人との熱愛&破局、さらには日本体育大学の後輩である山本雅賢とのキスプリクラが流出するなど、スキャンダルまみれに。これが日本体操協会の逆鱗に触れ、協会を出禁扱いにされているというウワサも上がっていることから、「理恵ちゃん、顔、疲れてない?」「現役の頃が1番輝いていた」など、ファンからも現状を嘆く声が上がり始めているようです」(芸能関係者)  ネット上では今でも、田中が輝いていた頃のハイレグレオタード姿が出回り、ハイレグファンを楽しませている。 「田中が競技中に見せていた、股間部分のきわどい食い込みが、ハイレグファンには堪らないようです。そのハイレグに関して、田中は去年7月に行われたスポーツイベントで、『足が少しでも長く見えるように、ちょっとハイレグにしたりしていました』と発言。この秘話には、ハイレグファンから『俺たちへのサービス精神かとばっかり思ってた』と驚きの声が。一方でネット上では、『声優界の田中理恵の方がサービス精神は旺盛だな』『理恵さんを見習って、コスプレに挑戦すれば、現役時代よりも人気が出るかもよ?』など、水着姿やクオリティーの高いコスプレ姿を披露し、常にファンを楽しませることを忘れない声優の田中理恵を見習うように促す声も上がっているようです」(同)  推定Dカップと目され、今でも現役時代と遜色ない体型を維持している田中だが、果たして、声優の田中を見習って、水着&コスプレ姿を解禁する日はくるのだろうか。

ウーマン村本大輔のベッキー擁護が素晴らしい! 不倫糾弾の道徳ファシズムをからかいCM打ち切り企業も批判

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「ウーマンラッシュアワー 村本大輔のオールナイトニッポン」公式サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫問題で、ベッキー批判がさらに拡大している。きっかけは、先日21日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたLINEのやりとり。謝罪会見の前日にふたりが〈ありがとう文春!〉〈友達で押し通す予定! 笑〉などとメッセージを送り合っていたことが暴露され、「あまりに反省が足りなさすぎる」「芸能人失格」とまたしてもベッキーに非難が集中。総バッシング状態に陥っている。  だが、これは果たしてここまでいきり立つような問題なのか。そもそもいまバッシングの材料になっている〈ありがとう文春!〉〈友達で押し通す予定! 笑〉というLINEメッセージは前述したように謝罪会見の前日のもの。すなわち不倫が発覚した「週刊文春」の発売2日前のもので、紙面上にベッキーバッシングの発端となったふたりのLINEが流出していることは知らなかったはずだ。  さらに、〈ありがとう文春!〉というのは川谷が先に送ったメッセージであり、非難を浴びているベッキーの〈友達で押し通す予定!笑〉というのも、ベッキーの性格を考えればよくわかるような一言だ。そもそもベッキーは有吉弘行から「元気の押し売り」と不名誉なあだ名をつけられても「すごくうれしい」などと返してしまうような人物。ネガティブな話でもポジティブに解釈するベッキーのこと、しんどい状況ゆえあえて明るく前向きなことを言って好きな川谷を励まそうとしているだけではないか。だいたい交際1カ月程度という関係性のなかでは、いたって普通の反応ともいえる。  にもかかわらず、ワイドショーも世間も、ついにはベッキーに対する人格批判まで開始。不倫発覚時はベッキーに同情的だった『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ)のMC・小倉智昭も「バカじゃないの?」と吐き捨てたが、同じように「ベッキーには裏の顔がある」「上から目線」「人をバカにしている」「不倫のくせに楽しんでいる」「ノーテンキすぎる」とベッキーを糾弾。ベッキーを擁護するようなコメントがあった番組にまで批判が殺到するという異常な状況になっている。  皆で声高に純潔を叫ぶ……ベッキーひとりを突き上げる様子を見ているともはや“道徳ファシズム”と言っていいような様相を呈している。このバッシングの嵐が吹き荒れるなか、たったひとり、ベッキーを擁護し、正論を口にしている人物がいる。それはウーマンラッシュアワーの村本大輔だ。  村本といえば、ベッキーの不倫問題が発覚直後から「(メディアは)揚げ足を取るというか、悪意あるほうにとるから」「(これから)大変かもしれないですね」などと同情的だったが、その予想通りにバッシングは過激化。他の芸能人たちがベッキー擁護を躊躇するようになる一方で、村本だけは比例するように擁護の語気を強めていった。  たとえば、18日放送の『ウーマンラッシュアワー村本大輔のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、「半年に2回くらい不倫するですよ、僕は」と言い放ち、「そういう僕みたいなプロから言わすと、不倫のプロから言わすと、ちゃんとLINE消すんですよ、僕は」「(不倫に慣れていたら)写真なんて絶対に証拠残さないですよ」「でもそこで消さずに残してる、相手の人にも消せって言ってない、残してる。ってことは、相当、恋愛に慣れてない人なんですよね」とふたりをかばった。さらに、川谷が下積み時代から支えてきた妻を裏切ったことに怒りの声が集まるなかで、「下積み時代を支えてくれた女性を売れたら捨てるというのは芸人にもよくある」とさえ話した。  そして、「反省の色なし」とバッシングされているLINE第二弾が「週刊文春」に掲載され、ベッキーが契約していたCM10社のほとんどが契約打ち切りと報じられた際には、こんな企業批判を繰り出した。 〈使うだけ使って都合悪なったらいっせいに、逃げ出す企業。こっちは焼きそばにゴキブリ入っててもずっと買い続けるのに。それこそマイナスイメージですよね〉  スポンサー頼みのテレビ界で活動する芸人にとって、かなり勇気のいる発言だと思うが、当然、村本のもとには「まだベッキーを擁護する気か」と批判が集中。しかし、それでも村本は怯まず、このように抗した。 〈擁護?奥さんと旦那さんと本人の話やからこっちは関係ないですよね。死刑台を囲みはしゃぐ異常者のヒマ人おつかれっす〉  たしかに村本は普段から“炎上芸人”として鳴らす人物だが、炎上芸のためにベッキーを擁護しているとは思えない。ただ言いたいことを言う、その姿勢を貫いた結果、バッシングに加担する人々を「異常者」と断言し、タブーである企業批判をも行ったのだろう。  実際、村本はベッキーの不倫問題が発覚した直後から〈文春さん。パラダイスも不倫してますよ。何人も〉と、相方の中川パラダイスのキス写真をTwitterに投下(!)。つづけて〈ただパラダイスの不倫は誰も興味ないのよ〉〈なにを、するかではなく誰がするか。平等じゃないよね〉と、不倫が大きく報道される芸能人がいる他方でまったく報じられない芸能人がいることを疑問視。また、11日放送の『オールナイトニッポン』でも、「結婚しているって言われても、パッと切ることはできないでしょう? みんなもそうやと思いますよ」と、ベッキーの心情に寄り添うかのように発言していた。  不倫、不倫と騒ぐが、不倫なんて世の中のそこらじゅうに転がっている話。それをみんなして叩くとか、おかしいだろ──? この村本の言動は、どう考えても芸能人として危ない橋をひとり渡るようなものだが、社会の空気など読まず、自分の不利益になってもはっきり言いたいことを言うその姿勢はアッパレとしか言いようがない。  しかも、村本とベッキーは、2014年に熱愛の噂が立った浅からぬ関係。当時、村本は交際の事実を否定しているが、今回のベッキー擁護の姿勢には「元カノだから守ってるんじゃないの?」と懐疑的な見方をする人もいる。だが、もしそうだったとしたら、村本の態度はなおさら誠実ではないか。  同じく“ゲス”を冠にする川谷と村本だが、今回のベッキー擁護を見ていると、村本はじつはゲスではない、ということなのだろう。 (大方 草)

SMAP独立騒動の舞台裏で暗躍した”コワモテ芸能プロ”幹部の正体

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 アイドルグループ、SMAPの分裂騒動の余波が続いている。1月18日に生放送されたフジテレビ系「SMAP×SMAP」でのメンバー5人による謝罪は瞬間最高視聴率37.2%を記録。憔悴したメンバーをカメラの前にさらすというその内容についても、ネット上で「公開処刑だ」「まるで現代の奴隷」などの声が上がるなど、賛否が分かれる事態となっている。 「一連の騒動を報じたスポーツ紙は異例の売り上げを記録しました。SMAPの代表曲『世界に1つだけの花』がリバイバルヒットし、CDがバカ売れしているとも言います。新聞業界も音楽業界もモノが売れない“冬の時代”の中ではありがたい特需です。まさに『スマップさまさま』といったところです」(音楽関係者)
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カトパン退社原因は金と恋? 高岡早紀姉妹のお色気日常、柴咲コウがBBAに!?……週末芸能ニュース雑話

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デスクF ここ数週はベッキーとSMAPの話でもちきりだね。他になんかないのか。 記者D フジテレビのカトパン・加藤綾子アナウンサーが、4月末で同局を退社することが決まりました。今まで何度も退社説が浮上しましたが、今度こそ“ガチ”です。 デスクF 『めざましテレビ』(同)で「少しゆっくりと日常を歩んでいきたいと思いました」と語ったとか。超忙しかったんだろうね。 記者D 女子アナ好感度でも常に上位だったし、低迷続くフジテレビとしては彼女の力に頼らざるを得なかったんでしょう。いい加減、会社に振り回されるのも疲れたんじゃないですか? デスクF 銀行員とかダルビッシュとか熱愛のウワサもいろいろあったけど、決定的な場面はマスコミも捕まえられず。忙しくて遊ぶヒマもなかったということか……。 記者D まあ、今後は女優の篠原涼子らが所属するジャパン・ミュージックエンターテインメントでフリーになって活動するそうです。10社以上の芸能事務所からオファーがあったそうだから会社を辞める怖さもないでしょうし。年収も数倍に跳ね上がりそうですね。 デスクF そうだね。たぶん金の問題も大きかったんじゃないかなあ。昨年のフジテレビは開局以来初の赤字で、今後の先行きも不透明。ボーナスありきのローンを組むな、なんてお達しもあったとかで、若手社員がどんどん転職する状況だとか。そら人気アナなら辞めるよ。 記者D 馬車馬のごとく働かされて結果を出してるのに「先行きはわかりません」なんて会社に言われたら、腹立ちますよね。至極当然の選択かと思います。 デスクF 明石家さんまとか志村けんとか大御所にも好かれてるし、今後も彼女は安泰だろう。次のステージでの活躍に期待だ。 記者D 熱愛報道にも期待です(笑)。あ、“ポストカトパン”てどうなるんですからね。 デスクF 誰になろうとフジの苦境は変わらないからな。誰でもいいよ、もう。 記者D ま、そうですね。
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高岡早紀公式ブログ
記者D 21日の『ダウンタウンDX』(日本テレビ)のスペシャル、なかなかすごかったですね。 デスクF ああ、離婚歴アリの芸能人が集合したやつか。 記者D スザンヌ、ホリエモン、中村昌也、新山千春……どれもなかなか衝撃的な話でしたが、やっぱり一番は俳優の保阪尚希と、元Jリーガーの本田泰人ですね。 デスクF あの2人って、保坂が姉の高岡早紀、本田が妹の高岡由美子と結婚して、一時“義兄弟”だったんだよな。 記者D なんでも姉妹仲が非常にいいらしくて、姉が引っ越すと妹が歩いて5分くらいのところにすぐ引っ越してくるとか。本田は当時茨城のチームに所属していましたが、由美子は「私は港区から出ない」と宣言して、結婚1カ月で別居だったそうですよ(笑)。 デスクF なんだそりゃ。ハチャメチャな妹だな。お姉ちゃんも数々の男と浮名を流した魔性の女だから、まあ意外ってほどでもないが。布袋寅泰とのW不倫、中村獅童、市川海老蔵と、まあ出るわ出るわのスキャンダル女王だ。 記者D それにしても、2人とも子どものいる母親ですよね。なんでそこまでお盛んにできるんだか。 デスクF 以前、家事は親族とか他の人に任せっきりみたいな記事は出てたけどね。 記者D 2人合わせて子どもは5人、夫は計4人か……恐ろしい姉妹だ。 デスクF 由美子は「ルックスがイマイチ」とかいわれてるし、なぜこう男にモテるのかわからんけど、早紀はわかる。あのFカップで色気の塊みたいなルックスなら、誰でも落ちるわ。 記者D 以前、テレビ番組の企画でディレクターが高岡さんと食事して、少女のようなはしゃぎようとはっきりした物言いに完全ノックアウトだったという情報も。生来のものなんでしょうね。喜多嶋舞とかにも通じるものがある。 デスクF 魔性とわかっていても、その流れに身をまかせてしまうのが男なんだよなあ。 記者D ずいぶんと実感がこもってますね、デスク。
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記者D 女優の柴咲コウが……(悲)。 デスクF どうした? 記者D 23日公開の映画『信長協奏曲(コンツェルト)』の試写会の舞台挨拶で、今までにないショートカットを披露したんですが、それが……。 デスクF ん、なんだこれは! まるで蓮舫議員じゃないか! 記者D あまりにも似合ってなくて、ビックリしちゃいましたよ。 デスクF 本人とかスタイリスト的には、以前の中谷美紀を意識したのかもしれないけど、完全に失敗だな。 記者D ネット上でも「一気にBBA化した」「久本雅美?」「中谷美紀とこうも違うのか」と評判は散々。完全にオバサンに見えます。 デスクF でも、これには理由があるようだぞ。 記者D え? デスクF 柴咲は、これまで伸ばしていた髪を切って、「ヘアドネーション」っていう小児がんや白血病、先天性の無毛症など様々な理由により髪の毛を失った子どもたちに、人毛100%の医療用ウィッグを無償提供しているNPOの活動に協力したそうだ。 記者D え、そんな理由が……すみません、私が悪かったです。 デスクF 反省したまえ。それにしても、「ヘアドネーション」なんて初めて聞いたな。柴咲もよくこの活動を知っていたもんだ。 記者D 中田英寿の影響じゃないんですか? デスクF あ~なるほど。

綾瀬はるか『わたしを離さないで』今期ワーストで激震も……映画界では“爆死女王”だった!?

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『わたしを離さないで』(TBS系)公式サイトより

 1月15日より放送開始となった、綾瀬はるか主演『わたしを離さないで』(TBS系)。第1話平均視聴率が6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、1月期の連続ドラマ(午後8~10時台)で、ワースト1位となってしまった。早くも“大爆死”と騒がれているが、巻き返しは不可能なのだろうか?

「綾瀬といえば、業界内外問わず、“視聴率女王”と名を馳せてきました。実際、ここ数年の主演ドラマの全話平均視聴率を見ても、『ホタルノヒカリ』(2007年)13.6%、『ホタルノヒカリ2』(10年)15.4%、『きょうは会社休みます。』(14年、いずれも日本テレビ系)16.0%となっていますし、ヒロインとして出演した『JIN ‐仁‐』(TBS系)も第1期(09年)19.0%、第2期(11年)21.3%と高視聴率をマークしています。それだけに、『わたしを離さないで』の初回視聴率に驚く声は多いですが、一番驚いているのは、恐らくTBSで間違いないでしょうね。綾瀬を起用し、脚本は『JIN‐仁‐』の森下佳子氏だけに、かなり気合を入れた作品だったはずです」(芸能記者)

安保法制に反対する高校生グループTーnsSOWLが初の記者会見

安保関連法案の廃止と安倍政権の退陣を求め、高校生をはじめとした10代でデモや学習会を企画するTーnsSOWL(ティーンズソウル)が21日、都内で初の記者会見を制服姿で行った。・・・(続きは探偵ファイルで)

探偵には対応力が必要!? ~トップシークレットの浮気調査

探偵には対応力が必要である。
瞬時の判断とアドリブが要される状況は数多くある。

それはある浮気調査での出来事だった。対象者は著名人、浮気相手である第二対象者も著名人というトップシークレットの案件だった。TとFは対象者の強度の警戒行動に臆することなく尾行を続け、宿泊先のホテルを突き止めた。・・・(続きは探偵Watchで)
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辺野古反対運動で機動隊員が「汚い血」と暴言?県警は「事実無根」と否定

辺野古の基地問題で反対運動を展開する「安保関連法に反対するママの会@沖縄」のメンバーが、活動中に機動隊員から暴言を浴びせられたと暴露したことが、先日に話題になった。

会の関係者のツイートは、次の通りである。「機動隊員が『お前たちには汚い血が流れている』などと暴言を吐いたそうです。自分のやっていることを『だってお金欲しいもん~』『俺の写真を待ち受けにしろ』とも」、「抗議のため、この隊員の写真を撮ると、『早く世界発信しろよ』とまで言ったそうです」。・・・(続きは探偵ファイルで)

雪だるま

地球温暖化が何かと叫ばれる今日この頃。
僕が住む地域ではまだ一度も積雪が無い。
なるほど、これも温暖化の影響だろうか。
ホワイトクリスマスなんて昔の話。
最近では雪が降らないクリスマスが当たり前になってしまった。
今年に至ってはお正月を過ぎてすら雪が積もる気配は全く無し。・・・(続きは探偵ファイルで)

自由すぎるNEWS手越祐也、ラジオで小山慶一郎のメールアドレスを読み上げる!

 NEWS小山慶一郎がパーソナリティーを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)。通常はメンバー1人をゲストに迎えて進行するが、昨年最後の放送では、NEWSメンバー全員が集合。生放送だったために、日ごろから爆弾発言の多い手越祐也は他の3人から要注意人物に指定されていた。普段の収録でさえ「7割カット」されるそうで、手越自身も「そのせいで僕、4年くらい生放送(の話が)きませんでした」と認めてるほど。そんな手越だが、1月19日深夜放送回でも大事故を起こした。