【SMAP騒動】本気で殴り合いも…”木村拓哉vs中居正広”の知られざる仲

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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「高校の時(注1)さぁ、木村のこと大好きな女の子がいて。木村の方は別に好きでも何でも無かったみたいだけど。その子が頼むんで、俺と当時の彼女も一緒にダブルデートで遊園地に行ったんだよな〜」(中居正広) 「お前なぁ……それをいま、言うかぁ(苦笑)」(木村拓哉) 「あと高校の卒業式にファンの子がいっぱい来ちゃってさ。しょうがないから、俺と木村だけ別の出口から校外に出たんだよ。で、木村のママと俺の母ちゃんを加えた4人で飯食った」(中居正弘) 「あったな〜」(木村拓哉)  数年前、あるテレビ番組でのトークである。  日本中を騒然とさせつつも、一応の結論は出たかに見える<SMAP解散騒動>。が、5人揃っての謝罪会見では木村とリーダー・中居の立場の逆転を見せつけ、まだまだ火種が残っていることを伺わせた。
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「高校の時(注1)さぁ、木村のこと大好きな女の子がいて。木村の方は別に好きでも何でも無かったみたいだけど。その子が頼むんで、俺と当時の彼女も一緒にダブルデートで遊園地に行ったんだよな〜」(中居正広) 「お前なぁ……それをいま、言うかぁ(苦笑)」(木村拓哉) 「あと高校の卒業式にファンの子がいっぱい来ちゃってさ。しょうがないから、俺と木村だけ別の出口から校外に出たんだよ。で、木村のママと俺の母ちゃんを加えた4人で飯食った」(中居正弘) 「あったな〜」(木村拓哉)  数年前、あるテレビ番組でのトークである。  日本中を騒然とさせつつも、一応の結論は出たかに見える<SMAP解散騒動>。が、5人揃っての謝罪会見では木村とリーダー・中居の立場の逆転を見せつけ、まだまだ火種が残っていることを伺わせた。
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中居正広という、世界にひとりだけのMC 日本テレビ『ナカイの窓』(1月22日放送)を徹底検証!

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 2016年の芸能界は、1月から騒がしい。数多くの芸能ニュースやスキャンダルが立て続けに起きているわけだが、その中でも日本国民が固唾をのんで見守ったのがSMAPの解散報道だろう。連日、テレビや新聞はトップニュースとして取り上げ、1月18日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、緊急生放送としてメンバーの肉声を伝えた。そこで何が行われたのかは、すでに皆さんの知る通りだ。  いったい何が正しいのかとか、誰がどうしてどうなったのかなどということは、ここでは述べない。そんなことを書いていても、キリがないだろうから。その代わりにここでは、SMAPの中居正広が、いかに特別なMCであるかを書き記してみる。  1月20日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)は「ラッパーSP」と題して放送された。この番組がいつ収録されたのかは知るよしもないが、そこにはいつもの中居がいた。だって、一言目からこうだ。 「いろんなテーマありましたけど、一番不安ですね」  中居のMCとしての特殊性は、この一言に集約されていると言っても過言ではないだろう。番組の冒頭で、不安である、という本音を伝えるMCなんてほかにはいない。これこそが中居正広のMCの特殊性であり、そして大きな魅力のひとつだ。中居は、テレビの内側にいるにもかかわらず、テレビの外側にいる私たちと同じ目線でその場を享受する。  この日のゲストは大地洋輔(ダイノジ)、入江慎也(カラテカ)、LUNA、m.c.A・T、R-指定という5人。ラッパーSPにもかかわらず、芸人が5人中2人を占めている。かつ、LUNAはタレントとして、m.c.A・Tは大御所として知られている存在であるから、視聴者は純粋なラッパーとして捉えるわけではない。おそらく、コアなヒップホップのファンや現役のラッパーが見たら、首をかしげるメンバーだろう。  それをギリギリの線で、テレビとしてショーアップするのは中居だ。自身、歌手でありエンターテイナーであるにもかかわらず、「ラッパーに向いている」と言われたら立ち上がって「ヨーヨーヨーヨーヨー!」と声を上げ、おかしなポーズで「ティピラッピー!」と叫ぶ。やっていることは、そこら辺にいる大学生とほぼ変わらない。だが、スターである中居がそれをやることによって、視聴者は安心して、その場を楽しむことができるようになる。  思えば中居がMCを務める番組が、スベっているのを見たことがない。それは、中居が視聴者と同じ目線、視聴者と同じ視点を持っているからだ。この日の番組でもゲストがフリースタイルに挑戦し、R-指定は見事なラップを披露するが、芸人たちのラップはうまくいかない。さすがに、微妙な空気が流れる。普通のMCであれば、なんとかしてその状況を壊して面白くするであろうところで、中居は冷静な表情を浮かべてこう告げるのだ。 「R-指定いなかったら、今日どうしてた?」  それは、視聴者である私たちの気持ちと、まったく同じだ。中居は番組のMCでありながら、それを口に出す。何があっても、どんなときでも、視聴者の目線、視聴者の視点を欠かすことがない。  緊急生放送となった『SMAP×SMAP』では、これまでSMAPを見てきた視聴者からのメッセージが読み上げられた。そう、確かに私たちは、ずっとSMAPを見てきた。テレビの真ん中で、エンターテイナーとして輝くSMAPのことを。だが、中居に関しては、それだけではない。中居は私たち視聴者と同じ目線、同じ視点でテレビを見ていて、つまり私たちは中居を見ながら、同時に中居と同じものを見ていた。これまでずっとだ。中居が笑うときに私たちは笑い、中居が涙するときに私たちは涙し、中居と同じテレビをずっと一緒に見てきたのだ。だから中居を思い浮かべるとき、私たちは特別な気持ちになる。中居がテレビを楽しめないなら、それは私たちもまたテレビを楽しめないということでもあるから。  テレビが、芸能界が、アイドルが、夢を見せることができないのなら、存在意義なんてどこにもない。中居には、テレビの中で笑っていてほしい。そのとき私たちは、彼と同じ笑顔で笑っているだろう。 【検証結果】 『ナカイの窓』で大活躍を見せたラッパー、R-指定に、中居はこう言った。「今日、本当、いてくれてありがとう」と。それは、まさに私たちが中居に対してずっと思っていたことであり、そしてこれからも、言い続けたいと願っている言葉だ。 (文=相沢直) ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa

SMAP、嵐共演で独立騒動は“美談”へ!? メリー&ジュリー主導、嵐のイメージアップ計画

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メリーが白と言えば黒も白になる。それがジャニーズ

 メンバー全員の“公開謝罪”により、騒動の沈静化どころか、ファンの混乱に拍車をかけてしまったSMAPの独立騒動。ジャニーズサイドの一方的な意向に、忠実に従うかのような報じ方をしているスポーツ各紙だが、とりわけ『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での「嵐との共演もあり得る」という記事には、業界関係者も呆れ気味のようだ。

「ジャニーズサイドは、18日に生出演した『スマスマ』に関して、徹底した情報規制を敷いていました。テレビや週刊誌だけでなく、御用達メディアの筆頭格であるスポーツ紙に対しても、『放送内容については一切答えられない。とにかくオンエアを見て、それ以上の記事は出さないように』と強く通達してきました。締め切りギリギリの放送時間ということもあり、翌日の紙面はどこも放送内容をなぞるだけに留まりました」(スポーツ紙記者)

KAT-TUNのカッコつけ大喜利、エロネタ&被せネタで上田竜也が大活躍

 KAT-TUNが出演する『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)1月20日放送回では、新年1回目ということで、カッコつけ大喜利が行われた。

 スピードワゴン小沢一敬を司会に、井戸田潤をツッコミ&座布団係に迎え、KAT-TUN4人が大喜利に挑戦したこの企画。一人ひとり自己紹介を促されると、「好きな言葉は『抱いてやる』! 夜の街亭中丸です」(中丸雄一)、「今夜ァ……いいよね? スイート亭亀梨です」(亀梨和也)、「お前と夜に暴れたい! あばれ亭上田です」(上田竜也)と4人中3人が“大人”のごあいさつ。ただ1人、“夜”のイメージから離れた田口淳之介は、「君の座布団、狙い撃ち! 入口出口亭田口で~す」と滑り気味のあいさつで、井戸田に「彼、趣旨を理解していない」とツッコまれていた。

SMAP解散騒動の黒幕は、やはり“芸能界のドン”……恩知らずの木村拓哉と老害たちの暗躍

<p> 長年、国民的アイドルグループの座を維持し続けた「SMAP」の解散騒動。芸能界のみならず、日本中を激震させたものの、結果はジャニーズ事務所から行き場を失った中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の4人が、同事務所のメリー喜多川副社長に謝罪して元のサヤに収まるという茶番劇に終わった。<br /> </p>

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熊切あさ美、破局バブルで映画主演ゲットも……次なる一手は“ヤケクソ全裸”!?

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『再会―禁じられた大人の恋』公式サイトより

 今月23日から初主演映画が公開する熊切あさ美だが、その映画のタイトル『再会―禁じられた大人の恋』について、ネット上では「このタイトル、完全に狙ってるだろ!」「未練タラタラ」などと声が上がり、歌舞伎俳優・片岡愛之助とのドロ沼破局劇を思い出す人が続出しているようだ。

「大人のラブロマンスを、オムニバス形式で描く『ラブストーリーズ』シリーズの第2弾となる今作で、熊切はかつて愛した男性と再会を果たし、夫と元恋人との間で心が揺れる主婦の役を、濃厚なベッドシーンを含め、体当たりで演じています。熊切といえば、愛之助との破局騒動で話題を呼び、一部では『藤原紀香に略奪された?』ともいわれていました。バラエティ番組に出演した際には、未練タラタラの様子も見せていましたが、今回初主演映画のタイトルが、そのものズバリ“再会”ということで、ネット上でも『まだ吹っ切れてないのか!』という声が上がっているようです。また、片岡との破局で一気に熊切の露出が急増したことから、『このタイトルはあからさますぎ。破局商法でしょ?』など、批判の声も出ています」(芸能記者)

“ゲス不倫”のベッキー、このまま芸能界引退も!?「本人も状況はわかっている……」

bekky0123
 年明け早々、好感度タレントから転がり落ちたのがベッキー。「週刊文春」(文藝春秋)で人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫疑惑が報じられた。  離婚届を「卒論」と称し、川谷に妻との離婚を促したり、正月に川谷の実家に同行するなど、これまで支持されていた主婦層を完全に敵に回してしまった。  さらに21日発売の同誌では、再び2人のLINE画像が流出。謝罪会見前日、憔悴しきっているかと思いきや、文春記者の直撃取材のおかげで交際がオフィシャルになると考え「ありがとう文春!」と大喜び。「センテンススプリング」なる迷言も飛び出す始末だ。 「1発目の文春報道では既婚者であることを当初知らなかったこともあり、ベッキーに同情する声も多かった。業界の大物が事態の収拾に尽力したという話もある。それも、再び流出したLINE画像でジ・エンド。10本あったCMをすべて失い、新たにオファーが来ることはないだろう。レギュラー番組10本も、頃合いを見計らって降板させられるはずだ。ただ、メーンMCを務める複数の番組は彼女だけ降板というわけにはいかず、番組ごと終わらせなければいけない。そこは、しばらく時間がかかるだろう」(芸能プロ関係者)  ベッキー側も1発目の文春報道までは再起の可能性アリと踏んでいたが、再び流出したLINE画像で意気消沈しているという。今後はどうなるのか? 事情を知る関係者が明かす。 「報道では、ベッキーは所属事務所に『二度と川谷には会わない』と誓ったというが、これには若干補足が必要。厳密にいえば、『彼が離婚するまでは会わない』という意味だ。彼女も自分の置かれている状況はわかっており、これまでのような芸能生活を歩めるとは思っていない。世間から嘲笑されるくらいなら、思い切って芸能界引退もありうる」  となれば、突き進むべきは川谷との結婚しかない。事実、川谷は妻との離婚を希望し、代理人を立てて離婚協議を行うことを示唆している。 「夫婦関係は完全に破綻しているので、最終的に離婚は認められるでしょう。慰謝料や財産分与の問題はありますが、彼はそれを全部受け入れてでも奥さんと別れ、ベッキーと再婚したいそうです」(音楽関係者)  あまりに強烈なスキャンダルを起こしたことで、選択肢は「結婚」しかなくなっているのが現状だ。別の関係者が続ける。 「川谷はアーティストなので、最悪テレビに出られなくても問題ない。騒動で多少のイメージダウンはあったが、ファンは彼の楽曲を支持している。実際、騒動後に発売した新アルバムはオリコンチャート1位に輝いた。性格はエキセントリックだが、音楽の才能はある。バンドを解散しても、音楽関係の仕事で食っていくことは可能。引退したベッキーを養うことくらいはできると思う」  来年の今ごろ、ベッキーは引退し、妻として川谷をサポートしているかもしれない――。

“ゲス不倫”のベッキー、このまま芸能界引退も!?「本人も状況はわかっている……」

bekky0123
 年明け早々、好感度タレントから転がり落ちたのがベッキー。「週刊文春」(文藝春秋)で人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫疑惑が報じられた。  離婚届を「卒論」と称し、川谷に妻との離婚を促したり、正月に川谷の実家に同行するなど、これまで支持されていた主婦層を完全に敵に回してしまった。  さらに21日発売の同誌では、再び2人のLINE画像が流出。謝罪会見前日、憔悴しきっているかと思いきや、文春記者の直撃取材のおかげで交際がオフィシャルになると考え「ありがとう文春!」と大喜び。「センテンススプリング」なる迷言も飛び出す始末だ。 「1発目の文春報道では既婚者であることを当初知らなかったこともあり、ベッキーに同情する声も多かった。業界の大物が事態の収拾に尽力したという話もある。それも、再び流出したLINE画像でジ・エンド。10本あったCMをすべて失い、新たにオファーが来ることはないだろう。レギュラー番組10本も、頃合いを見計らって降板させられるはずだ。ただ、メーンMCを務める複数の番組は彼女だけ降板というわけにはいかず、番組ごと終わらせなければいけない。そこは、しばらく時間がかかるだろう」(芸能プロ関係者)  ベッキー側も1発目の文春報道までは再起の可能性アリと踏んでいたが、再び流出したLINE画像で意気消沈しているという。今後はどうなるのか? 事情を知る関係者が明かす。 「報道では、ベッキーは所属事務所に『二度と川谷には会わない』と誓ったというが、これには若干補足が必要。厳密にいえば、『彼が離婚するまでは会わない』という意味だ。彼女も自分の置かれている状況はわかっており、これまでのような芸能生活を歩めるとは思っていない。世間から嘲笑されるくらいなら、思い切って芸能界引退もありうる」  となれば、突き進むべきは川谷との結婚しかない。事実、川谷は妻との離婚を希望し、代理人を立てて離婚協議を行うことを示唆している。 「夫婦関係は完全に破綻しているので、最終的に離婚は認められるでしょう。慰謝料や財産分与の問題はありますが、彼はそれを全部受け入れてでも奥さんと別れ、ベッキーと再婚したいそうです」(音楽関係者)  あまりに強烈なスキャンダルを起こしたことで、選択肢は「結婚」しかなくなっているのが現状だ。別の関係者が続ける。 「川谷はアーティストなので、最悪テレビに出られなくても問題ない。騒動で多少のイメージダウンはあったが、ファンは彼の楽曲を支持している。実際、騒動後に発売した新アルバムはオリコンチャート1位に輝いた。性格はエキセントリックだが、音楽の才能はある。バンドを解散しても、音楽関係の仕事で食っていくことは可能。引退したベッキーを養うことくらいはできると思う」  来年の今ごろ、ベッキーは引退し、妻として川谷をサポートしているかもしれない――。

パワースポットに現れた巨大◯◯◯!これは何かのお告げか!?

昨年の9月16日、埼玉県久喜市高柳にある高柳大香取神社の境内に、驚くべきものが出現して住民を驚かせたという。それが・・・巨大キノコ!! この巨大キノコ、直径15センチ前後のカサのキノコが無数に集まったもので、全体の直径はなんと! 約1メートル20センチ、高さは約60センチにも及ぶとのこと。まさに巨大キノコの名にふさわしい!! 報道によると、県立自然の博物館が標本にするため一部は採取したらしいが、残ったキノコはどうなったのだろうか?(続きは探偵ファイルで)
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