恋人の浮気を疑った男が浮気相手と思い込んで男性を暴行「手切れ金100万円を用意しろ!」
浮気がきっかけで悲惨な事件が起きたり、不倫をした芸能人がテレビから干されたり、浮気や不倫はトラブルの原因です。今月11日に発生した事件も浮気が原因でした。恋人の女性が男性といるところを目撃した男が、男性を恋人の浮気相手だと思い込み、男性の顔面を殴り、現行犯逮捕されました。逮捕された男は、事件当日に行われる成人式に出席する予定だった新成人の男、高野・・・(続きは探偵Watchで)
腸閉塞を繰り返さないように、これからは摂生だね!
世間が“SMAP解散騒動”に揺れる中、腸閉塞により『関ジャニ∞の元気が出るLIVE!!』の公演を欠席していた関ジャニ∞・大倉忠義が、20日から仕事に復帰した。メンバーの中でも“食いしん坊”で知られる大倉だけに、ファンからは「早くご飯食べられるようになるといいね」と多くのエールが寄せられていたが、食事もとれるようになり回復に向かっているという。
大倉がコンサートを欠席した1月17日は、札幌ドーム(12月13日)を皮切りにスタートした5大ドームツアーの最終日となる京セラドーム大阪での公演。オープニング前にまず大倉以外のメンバー6人が私服姿で登場し、村上信五が集まったファンに「大倉が腸閉塞で出られません」と、状況を説明。本人は出演を希望したものの、医師の判断で休演となることを伝えた上で、観客に「6人でやってもいいですか?」と許可を得てコンサートがスタートしたという。
<p> タレントのベッキーと不倫騒動渦中の人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が15日、テレビ朝日系『ミュージックステーション2時間スペシャル』に生出演し“90度謝罪”を披露した。</p> <p> 川谷が公の場に姿を現したのは、騒動後初。冒頭の登場シーンで川谷は、ほかのメンバー3人が笑顔で軽く一礼する中、1人で3秒間、深々とお辞儀。代表曲「ロマンスがありあまる」の歌唱後は、7秒間90度に体を折り曲げて謝罪した。</p>
ベッキーの不倫騒動の火種は、いまだくすぶり続けている。お相手、ゲスの極み乙女。の川谷絵音は、15日放送の『ミュージックステーション2時間スペシャル』(テレビ朝日系)に生出演。10秒間にわたって頭を下げる場面があったものの、騒動についての釈明や謝罪の声が直接聞かれることはなかった。 2人の出会いは、もともとベッキーがバンドのファンで、ライブに通うようになり、親交を深めていったという。そのため、ベッキーの心理は、バンドの追っかけをするバンギャそのものではないかという説が出ている。 「バンギャは、いわば熱心な追っかけですね。全国各地の公演を回り、打ち上げ会場やホテルまで押しかけるファンもいます。当然男と女ですから、体を差し出す“ファック隊”と呼ばれる人たちもいます」(芸能関係者) バンギャに限らず、芸能界には追っかけ出身の人間が意外と多い。もともとミーハー気分で、憧れの芸能人を追っかけているうちに、いつの間にか自分も仲間入りしていたというものだ。 「先ほど結婚を発表した元モーニング娘。の吉澤ひとみが、ジャニーズの熱心な追っかけだったことは有名な話ですよ。AKBグループにもけっこう多いですね。男性でもTKOの木下隆行が、素人時代にダウンタウンの松本人志を追っかけていた話を『すべらない話』(フジテレビ系)で披露していました」(同) 誰かの追っかけをする人間の心理は、よくいえば純粋、悪くいえば幼い。相手も同意の上だったとはいえ、既婚者に卒論(離婚届)の提出を求めてしまったベッキーも、同類だったといえるかもしれない。 (文=平田宏利)
1997年、核戦争で文明は崩壊し、地球上のあらゆるものは汚染された。親を亡くした少年キッド(マンロー・チェンバーズ)は、ヒーローコミックの『ターボライダー』をバイブルとし、BMX(自転車)にまたがり、ゴミを漁りながら野蛮地帯で生活していた。ある日、キッドは謎の少女アップル(ロランス・ルブーフ)と友達になるが、彼女は水を牛耳る暴力集団のリーダーであるゼウス(マイケル・アイアンサイド)に誘拐されてしまう。キッドは彼女を救うため、ひょんなことから手に入れたターボライダースーツに身を包み、ヒーローへと覚醒し、悪のアジトに乗り込んだ!(C)2015 EMA Films & T&A Films
ヤバイ映画がきた! 何できた!? チャリで来た!!……と言うと、一昔前に2ちゃんねるで流行したちびっ子ヤンキーのプリクラみたいですけれど、こいつらは本当にチャリで来るんだからしょうがないですよね。宣伝に“チャリンコ版マッドマックス”とあったので、てっきりパロディムービーだと思って観始めてしまいましたが、これはうれしい誤算。想像以上というか、全く予想していなかった方向に振り切れていました! 本家の『マッドマックス』は確かにあまりに最高ですが、水よりも貴重なガソリンを無駄にしすぎている気がしました。その点、『ターボキッド』なら安心です! 移動は基本的に自転車なので、ガソリンは不要。車やバイクと違って排気ガスも出ないので、これ以上地球を汚さなくてすみますし、修理も自分でできるのでゴミも増やさずエコ! さらに健康にも良さそうで、良いことづくめですよね。逃げる時はチャリ。追うときもチャリ。どんなに恐い鎧をつけていようが、乗り物はチャリ。良い奴も悪い奴も、みんなでキコキコとチャリを漕ぐので、緊迫しているシーンでも、どこかほのぼのしてしまいます。(C)2015 EMA Films & T&A Films
しかしながら、そうして油断させた瞬間に冷や水を浴びせるかのごとく出てくるのが、スプラッターシーンです。戦闘シーンごとに散りばめられた「えっ、そんな死に方あるの!?」というトリッキーな死因と、その際に使用される大量の血のり(約340リットル)……おびただしすぎて笑えます。必然的に画面は血まみれになりますが、いくらなんでも量が多すぎるので、グロイとか恐いとかじゃなく、もはや噴水やプールで遊ぶ子どもを見るような微笑ましさがあり、千切れた手足や臓物や生首が宙を舞っても、公園でバトミントンでもしているかのような爽快さがありました。が、おそらくあまりの光景に脳が麻痺しただけな気もします。 物語の世界観は『マッドマックス2』、主人公の仕事がゴミ漁りで、それを水に変えて生活しているのは『スターウォーズ フォースの覚醒』(公開は『ターボキッド』が先!)、憧れのヒーローの格好で悪を滅ぼさんとする姿は『キック・アス』、文明が崩壊した理由は『ターミネーター』、荒野での暴力集団とのアクションは日本の特撮にそっくりです。小さな頃に憧れたヒーローから、わりと最近のヒーローまで、いろんな要素をごちゃ混ぜにして、まんべんなく血のりをぶっかけてまわったような最強のB級カルトムービーで、観た後はチャリに乗るのが少し楽しくなりそうです。 (文=小明) 『ターボキッド』 ●監督・脚本/フランソワ・シマール、アヌーク・ウィッセル、ヨアン・カール・ウィッセル 出演/マンロー・チェンバーズ、ロランス・ルブーフ、マイケル・アイアンサイド、エドウィン・ライト、アーロン・ジェフリー Blu-ray、DVD好評発売中 http://www.kingrecords.co.jp/cs/g/gKIXF-318/(C)2015 EMA Films & T&A Films
2000年代初頭、発売直前に出演女優が電車に飛び込み自殺をしたAVが話題になった。その噂を私が知った時点でビデオは既に廃盤、中古市場では高価で取引され入手困難になっていた。だが、ここ数年、その作品『猟奇エロチカ 肉だるま』がネット上で「絶対に検索してはいけない言葉」に挙げられ、日本だけでなく海外でも「見ると必ず呪われるビデオ」と都市伝説化していると知り、非常に驚いた。※イメージ画像:Thinkstockより
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