<p> 「CLASSY.」2月号の特集は、「真冬の理想は『あったかい』けど『カッコいい!』」です。ムートンブーツの履きこなし、モサく見えない重ね着指南、高機能防寒インナーの紹介など、非常に実用的な内容ですが、ただ残念ながら今年は暖冬。「ヒートテックの小汗ムンムン対策」の方が求められそうな気温が続いています。<br /> </p>
日別アーカイブ: 2016年1月21日
ヘルニアの船越英一郎に馬乗り&家政婦虐待報道も!? 松居一代、“暴走”結婚生活15年の裏側
『松居一代の開運生活』(アスコム)
結婚して15年、俳優・船越英一郎(55)とタレント・松居一代(58)夫妻の離婚が決定的になったと報じられた。船越の父で俳優の船越英二さん(享年84)の大反対を押し切り、2人が結婚したのは2001年。松居に前夫との間に生まれた長男がいたことから、結婚に反対したといわれ、2人の披露宴に船越の両親は出席せずだった。それでも、2人は幸せの船出を切ったはずだったのだが――。
船越と松居の間に不協和音が流れだしたのは04年。船越が、腰のヘルニアで東京・竹ノ塚の病院に入院したのだが、その病室で夫婦喧嘩が繰り広げられたという。それは、松居がヘルニアで動けない船越に馬乗りになるという壮絶なもので、ナースが駆けつけ事なきを得たが、それ以来、夫婦間、また夫婦を巻き込むトラブルが増えていったようだ。
あり得ない言い間違い、くだらないダジャレ……TOKIOがついにオヤジ化!?
歳を取ると共に脳が上手く働かない、ということは間々ある。老化の一種であるというが、働き盛りのTOKIOの国分太一にも「もしかすると老化?」と思うようなシーンが、1月15日放送のラジオ番組『国分太一 Radio Box』(JFN)内で放送されていた。
「言い間違いをしてしまうが、国分さんもなにか言い間違いをしますか?」というリスナーからのメールを紹介した際、国分は喜々としてメンバーである松岡昌宏の言い間違いを暴露。どうやら松岡は、プロレスラーの「永源遥」を、ずっと「永源静」と勘違いしているらしい。国分とメンバーの城島茂、山口達也はプロレスが好きなため間違いだとすぐ気づいたが、指摘せず、結局未だに松岡は「永源静」と間違ったまま言い続けているそうだ。
ゲスの極み! 中国で15歳少女を全裸にして“フルボッコ”したイジメ動画が流出
中国のビーチリゾート・海南島で撮影されたある動画がネット上で広まり、話題となっている。映っているのは、洋服と下着を剥ぎ取られ、全裸にされたひとりの少女。別の4人の少女が、寄ってたかって袋叩きにするというショッキングな映像だ。周りには、同じジャージを着た同級生とおぼしき野次馬たちもいるが、まったく止めるそぶりはない。むしろ、目前の光景を楽しんでいるようにも見える。 「中国新聞網」(1月16日付)などが伝えたところによると、少女たちは15歳の中学生。5人は、インスタントメッセンジャー「QQ」で会話をしていたところ口論となり、12日17時頃、被害少女への暴行に及んだという。その一部始終を動画で撮影するとともに、暴行後には、被害少女と仲良く(!?)記念撮影までしている。中にはVサインをしている者も。 事件後、被害少女と父親はすぐに近くの派出所に被害を届け出た。16日にマスコミに報道されたことを受け、臨高県公安局は17日未明から午前にかけ、加害者4人を次々と拘束し、現在取り調べを行っている。素人とは思えない、鋭い蹴り。リンチ慣れしてる?
中国でも近年、学校でいじめが増えている。今回、トラブルとなった原因は明らかにされていないが、何が彼女たちを暴力へと駆り立てるのか? 中国の教育事情に詳しい日本語教師の男性(52歳)は、こう分析する。 「日本以上に熾烈な受験戦争が、子どもたちの間にはびこる、いじめや暴力問題の一因とする見方がある。学校で出される宿題は多いですし、週末も補習や塾があります。遊ぶ時間もなく、日常的にプレッシャーとストレスにさらされているのです。儒教文化がいまだ根強い社会では、親に反抗することもできず、その発散先は、同級生に向かうしかないのです」 とはいえ、衆人環視の中で全裸にし、動画を撮影するという行為には、子どもらしさのかけらも感じられない。 (取材・文=中山介石)暴行後に記念撮影。モザイクがかかってはいるが、加害者の顔は意外とかわいらしい
松潤&赤西コンビに伝説の“いいかげん”ジャンパー姿も! 歴代『カウコン』、ここが変!?
<p>B美 年明け早々、ビックリしたんだけどさ、田中聖がボーカルのバンド・INKTのメンバーが脱退したの知ってる? キーボードのkissyって人が辞めたんだけど、「バンドの外で音楽活動を広げていきたい」という理由みたい。</p>
セレッソ復帰・柿谷曜一朗の覚悟がまるでロッチのコント? タトゥーは人に見せるためのものじゃない!
スイスのバーゼルからセレッソ大阪に復帰した柿谷曜一朗の左足クビに、ローマ数字でVIIIと彫られたタトゥーが今話題になっている。8という数字は、ミスターセレッソこと森島寛晃が着用していた背番号であり、後に香川真司、清武弘嗣とクラブの象徴となる選手が背負ってきた番号だ。柿谷自身も、清武から8番のユニフォームを引き継ぎ、2013年~14年にプレーしていた経験を持つ。今シーズン、バーゼルからの復帰でもう一度背負うことになった思い入れの強い番号に決意を込め、自身の身体に墨を入れる決断に至ったと思われる。しかし、この柿谷の“決意”を受け入れられないファンも少なくないという。 「海外ではタトゥーを入れていない選手の方が珍しかったりするんですが、日本ではまだ受け入れられない人も多いですよね。やはり、不良というイメージが強いのでしょうか?『悲しい! ファンやめる!』『タトゥーくらいでファン辞めるならファンじゃない』『プレーが良ければなんでもいい』『香水作って、タトゥー入れて、スイスで何してたの?』と、賛否両論の議論が巻き起こってます」(スポーツライター) 実は、小野伸二、佐藤寿人、槙野智章、鈴木隆行、中田浩二など、一般的にも知名度がある選手でもタトゥーを入れている日本人は意外なほど多い。特に海外志向の強い選手や、実際に海外でプレーしていた選手に多い傾向があるようだ。では、なぜ柿谷のタトゥーだけこのように騒がれているのだろうか? 「練習中の画像が出回ってこのタトゥーが発覚したんですが、見えかたが問題なんですよ。柿谷のタトゥーは、普段ソックスで見えない位置に彫られているんですが、不自然にソックスをずり下げ、まるで見てくれと言わんばかりにタトゥーを強調しているように見えるんです。この様がまるで、“ロッチ”のタトゥーをさり気なく見せようとする男のコント“タトゥー”みたいだとファンの間で話題になっていますね。『こいつは中岡か!』『中岡さんみたいに、“別に暇だから入れた”とか言いそう!』『人に見せるために彫ったわけじゃないとか?』という声を聞きますね」(同) 結果を出せずに海外チームから日本に戻ってくることには、多くの批判を伴う。それに対しプレーで見返そうという柿谷の決意には素直にエールを送りたい。いつか、その偉大な背番号8に恥じないようなプレーヤーになってくれるだろう。 (文=沢野奈津夫)柿谷曜一朗オフィシャルサイトより
結婚4年目で夫の浮気が発覚! 不倫の事実以上にショックだったこと
<p> 皆さま、こんにちは、初めまして。まほと申します。<br /> 一昨年の頭のことです。結婚4年目にして夫の不倫が発覚し、さんざ悩んだあげく、相手の女性を相手取り、慰謝料請求の裁判を起こすことを決意いたしました。その際、書店で参考になる書籍を探したものの、相手の女性へ慰謝料請求することについての、詳細な情報がまったく見つからない。離婚全般に関する本の中の、ほんの1ページ足らずのスペースに「相手の女性には、慰謝料が請求できる」という通り一遍のことしか載っていないという事実に途方に暮れることになりました。</p>
結婚4年目で夫の浮気が発覚! 不倫の事実以上にショックだったこと
<p> 皆さま、こんにちは、初めまして。まほと申します。<br /> 一昨年の頭のことです。結婚4年目にして夫の不倫が発覚し、さんざ悩んだあげく、相手の女性を相手取り、慰謝料請求の裁判を起こすことを決意いたしました。その際、書店で参考になる書籍を探したものの、相手の女性へ慰謝料請求することについての、詳細な情報がまったく見つからない。離婚全般に関する本の中の、ほんの1ページ足らずのスペースに「相手の女性には、慰謝料が請求できる」という通り一遍のことしか載っていないという事実に途方に暮れることになりました。</p>
「文春ありがとう」LINE流出でベッキーにトドメ! “擁護タレント”もろとも一網打尽!?
タレントのベッキーとロックバンド「ゲスの極み乙女」のボーカル・川谷絵音の「不倫密会報道」は、アイドルグループ・SMAPの解散報道によってだいぶ薄まった感は否めなかった。このまま世間の目も離れていくのか……と思いきや、またしても「爆弾」が21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)から投下された。まるで「SMAPに負けるか」といわんばかりの、スキャンダル合戦の様相を呈してきた。 「週刊文春」には、今回の不倫疑惑に関する謝罪会見“前日”の、2人のLINE画像が掲載されている。ベッキーは「友達で押し通す予定!笑」と謝罪会見での発言内容について語れば、川谷が「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と返信、そして2人そろって「ありがとう文春!」と発言する始末だ。ベッキーにいたっては「センテンススプリング!」と、「文」「春」の直訳英語を披露するハシャギッぷり。 芸人の有吉弘行に名づけられた「元気の押し売り」というあだ名を、今こそ思い出してしまう。お互いのLINEのやりとりが流出していることを、この時点では知らなかったからこその言動なのだろうが、これによって謝罪会見で彼女が語った「友人関係」というのが完全に“ウソ”であることが明確になってしまった。 17日に放送された『人生のパイセンTV』(フジテレビ系)で、これまでと変わらない終始ニコニコの姿を見せ、番組後半に「重大告知」と引っ張りながら、中身はMCを務めるお笑い芸人・オードリーの若林正恭とベッキーらがコラボした番組テーマ曲「P.A.I.S.E.N」のネット配信というものだったことに、ネット上では「反省していない」という声も多かったが、こんなLINEが流出してしまったのだから、ネット民の指摘が間違っていなかったということだ。 今回の報道で、いよいよ逃げ場をなくした感のあるベッキー。そして川谷も、ただでさえ最悪になってしまったイメージが、ますます凋落することだろう。しかも、その影響は2人だけにはとどまらないと記者は指摘する。 「最初の不倫報道の際、ベッキーを擁護した多くの芸能人です。『とくダネ!』(フジテレビ系)での小倉智昭、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)の宮根誠司は報道後、真っ先に“ベッキー擁護”の発言をして波紋を呼びました。ほかにも極楽とんぼの加藤浩次、さまぁ~ずの三村マサカズ、雨上がり決死隊の宮迫博之などが、ベッキーを“いい子”として擁護していました。しかし世間一般の感覚は“不貞を働いた女”という事実だけであり、批判を受けて当然というものです。テレビタレントと世間の考え方の大きなズレを象徴しており、今回のLINE流出で擁護タレントの立場はなくなりました。注目度の高い騒動だけに、彼らは今後、色眼鏡で見られてしまうでしょうね」(芸能記者) 今回の報道が出てもまだ、ベッキーを擁護する剛の者はいるのだろうか?
「堂々とできるキッカケ」ベッキー、“反省ゼロ”LINE流出でCM違約金は5億円に!?
ポジティブの神様を怒らせてしまったベッキー
SMAP騒動に世間の関心を奪われていたベッキーの不倫報道だが、当初から懸念されたCM降板をめぐって、広告代理店関係者の間では「ベッキー、本気で危ないかも」という声が出始めているという。第一報をスクープした「週刊文春」(文藝春秋)も、さらに追加射撃を行ったとあって、もはやベッキーの芸能人生命も風前の灯火のようだ。
ベッキーは、既婚者であるロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音との不倫関係を7日発売の「文春」に報じられ、前日に早々と開いた記者会見で「友人関係」と、不倫を否定していた。




