ベッキーと川谷絵音の不倫騒動、両成敗でいいのかな??

人気タレント・ベッキーとロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音の不倫騒動は、まだまだ波紋が広がってますね。実は問題なのはLINE流出させた人物は懲役や多額の損害賠償の可能性があるという事なんです・・・。・・・(続きは探偵Watchで)
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人気ローカルタレントが無修正AVに出演?「正体判明」と情報拡散で炎上

地元で人気のローカルタレントの女性が、無修正のアダルトビデオ作品に出演しているとの情報が出回り、騒然となった。当該の作品は、ネット上にてダウンロード購入するものである。その作品が置かれたサイトでは、短時間の無料動画が公開されていた。無料動画では、問題の女性の目の部分は黒く塗りつぶされている。・・・(続きは探偵ファイルで)

人気ローカルタレントが無修正AVに出演?「正体判明」と情報拡散で炎上

地元で人気のローカルタレントの女性が、無修正のアダルトビデオ作品に出演しているとの情報が出回り、騒然となった。当該の作品は、ネット上にてダウンロード購入するものである。その作品が置かれたサイトでは、短時間の無料動画が公開されていた。無料動画では、問題の女性の目の部分は黒く塗りつぶされている。・・・(続きは探偵ファイルで)

長瀬智也主演の『フラジャイル』が苦戦! 個性とキャラが合わず、決め台詞も突飛な印象

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『フラジャイル』(フジテレビ系、水曜午後10時~) 初回視聴率9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 一般的にあまりなじみのない“病理医”にスポットを当てたドラマ『フラジャイル』が、1月13日にスタート。青年マンガ誌「月刊アフタヌーン」(講談社)連載の同名人気マンガが原作、このところ役者としても評価の高いTOKIO長瀬智也が主演ということで注目されていたが、初回平均視聴率は9.6%という数字に終わった。近年に放送された作品の平均視聴率が5%~8%と振るわず、今期が最後になる“水10枠”の作品。初回は裏番組である堀北真希主演『ヒガンバナ 警視庁捜査七課』(11.2%)に及ばず、苦戦している印象だ。

暴走ブログのASKAがマスコミに宣戦布告も、逆に訴えられる!?

aska0118
『12』(ユニバーサル・シグマ)
 SMAP解散騒動で目立たないが、ASKAがいろいろ大変なことになっている。2014年9月に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けて以来、消息を絶っていたが、今月9日に約9万5,000字に及ぶ長文をブログにアップ。一連の事件の裏側から故・飯島愛さんとの“関係”、盗聴集団との知られざる闘いなどをつづり、世間を驚かせた。  ところが、内容があまりにもヤバすぎるため、目にした関係者が即刻削除。煮え切らないASKAは11日に「はじめまして」のタイトルで再投稿。その後、同日中に「ASKAです。“はてな”ブログ削除について」、12日に「明朝のできごと」、13日に「良かった・・。」のタイトルで3連続更新したが、それも関係者の手によって削除された。  もはや制御不能状態だが、ASKAは意気軒高で、これまで散々いじめられてきたマスコミ相手に逆襲を誓っているという。中でも、一連の薬物疑惑が広がる決定打となった「週刊文春」(文藝春秋)に対しては、ブログ内で宣戦布告。ASKAの言い分によれば、「山本」なる仮名の文春記者の書いた記事は悪意だらけで、取材で話した内容の断片だけをつないだ「ガセネタ」という。  インタビュー内容を文春がネットで有料配信したことにも「著作権侵害だ」と、怒り心頭。その上でASKAは「自分らの利益のためには手段を選ばない。下世話でハレンチな行為、この上ない。これは時期をみて法的措置を取る」と宣言した。  これに文春関係者は「ASKAから文春編集部に抗議文のようなものが送られてきましたが、事実誤認が多く、見ているだけで頭が痛くなりました。ただ、こちらから彼に抗議することはありませんよ。だって、ねぇ、ブログ見たら彼に触れちゃいけないのがわかるでしょう」と語る。  ただ、本当にASKAが訴訟を仕掛けてくれば「返り討ちにします。証拠もそろっているし、何よりパクられているじゃないですか」(同)。  ASKAはブログ内容に加筆したものを自費出版する構えも見せているが「その場合は文春に対する名誉毀損で、逆にASKAを訴えることになると思う」(同)という。“逆襲のASKA”と法廷闘争が繰り広げられる日は近い!?

あいのり桃の“2016年度版・半顔メイク”に「詐欺だろ」の声が殺到! 岡田将生との不倫疑惑も再燃で……

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桃オフィシャルブログより

 11日、人気ブロガーの桃が自身のブログに、「『2016年版の半顔メイク』を希望するコメントを頂いたので、早速やってみました」と、顔の右側はメイクをし、左側はすっぴんの状態で撮った画像をアップ。これに、ネット上では「女の化粧が詐欺だということを実証してくれたな」「女性不審に陥った」など、男性からの反響がすさまじい。

「桃といえば、2007年から08年に恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演したことで人気を獲得し、番組卒業後は、09年から開始したブログが話題を集め、人気ブロガーの仲間入り。半顔メイクは今回が初めてではなく、13年にも披露していました。その画像を今月8日に自身のインスタグラムにアップしたところ、ファンから最新版の半顔を求められて、今度はメイクだけでなく髪の毛も半分だけセットした状態で撮影したようです。ファンからは『さすが、桃ちゃん! サービス精神が旺盛!』『すっぴん晒すなんて、すごい勇気。感服しました』と絶賛されていますが、男性からの『詐欺だろ』という声と共に、アンチファンからの『すっぴん晒して金が入ってくるなんて、オイシイ商売だな』といった批判の声も上がっているようです」(芸能関係者)

“人気ブロガー”という肩書を持つ桃だが、実際には、非常識な言動が目立つことから、アンチファンのほうが多いともいわれている。

「『あいのり』出演時から非常識ぶりを指摘されることが多かった桃ですが、11年に東日本大地震が起きた直後、テレビCMや政府の会見などで散々、『食料品などの買い占めはするな』という呼びかけがあったにもかかわらず、“救援物資”と称して、買い占めする様子を自身のブログに投稿し、批判を浴びていました。ほかにも、ヒルトンホテルのスイーツバイキングに、本来は禁止であるにもかかわらず材料を持ち込み、ケーキを手作りする様子を“店員の許可済み”というウソのコメントと共に投稿したことも。さらに昨年11月、ライフスタイルブック『桃のすべて』(学研)の発売記念イベントを行った際には、10年に結婚した夫との結婚生活について『面白いくらい仲良しです』と夫婦円満ぶりをアピールしていたのですが、桃は以前から何度も俳優の岡田将生とデートする姿を目撃され、不倫疑惑が絶えないことから、ネット上では『夫婦円満なら、ほかの男とデートなんてしないだろ』『不倫疑惑の真相は?』という声が上がっているようです」(同)

 何かと炎上しやすい桃のブログだが、月300万円近く稼ぐともいわれている。『あいのり』卒業から8年たったにもかかわらず、それだけの収益を上げ続ける手腕には、さすがとしか言いようがない。

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チャーリー・シーン、HIVの治療法発見に全力投球

チャーリー・シーン(50)がHIVの治療法発見に残りの人生をかけると宣言した。4年前にHIVを宣告されたという事実を昨年になって発表していたチャーリーは、11日(月)に海外で放送された健康情報番組『ドクター・オズ・ショー』の中で、この病気に負けず、子供たちの見本となれる存在になりたいと語った。5年後に子供たちがネットで自身の貢献した活動を目にするようになって欲しいという願いを明かしたチャーリーは「子供たちはパパが本当のヒーローだっていうことを目にすることになるのさ。たくさんの人たちを助けて、自分を助けられないような人たちの助けにこれからもなっていくってことをね」「この件におけるとても前向きなことに取り組む自分の能力に期待をかけているんだ」と話した。

SMAP解散騒動で「謝罪」すべきはメンバーなのか?

 1月13日のスポーツ紙が「SMAP分裂、解散か」と報じたことを皮切りに、日本中を騒がせることとなったSMAP騒動。デビュー時から彼らを育ててきた女性マネージャーと、ジャニーズ事務所の副社長であるメリー喜多川氏およびその娘であるジュリー氏との対立が、SMAPの独立や移籍問題に発展したもので、木村拓哉(43)以外の4人がジャニーズ事務所を離れる可能性があると伝えられていたが、結局のところ、全員がジャニーズに残留・SMAP存続ということで落着しそうだ。  最初にこの騒動を報じたのはスポーツニッポン(ネット媒体としてはスポニチアネックス)。実は14日発売の「週刊新潮」(新潮社)が4ページにわたり詳細を伝える特集を組んでいたが、週刊誌発売に先んじて、事務所主導の記事をスポーツ紙が出した格好だった。そのスポニチが、18日には「分裂したメンバー間のわだかまりは、実は年明けに解消されていた」「中居と木村が楽屋で会い、一緒にやっていくことでまとまった」としている。別のスポーツ紙面では、「一度でもジャニーズ離れの意志を示した4人にメリー氏は激昂している。謝罪しても許すかどうか……」ともあるが、これほど世論がSMAP存続を熱望していると判明した今、副社長の一存で彼らをクビにすることはあり得ないだろう。  しかし解せないのは、事務所からの独立または移籍を検討したという中居正広(43)、稲垣吾郎(42)、草なぎ剛(41)、香取慎吾(38)が、最後まで“ジャニーズを裏切った悪者”にされかねないことである。  たとえばデイリースポーツでは、「関係者によれば、副社長への直接の謝罪はもちろん、放送、広告など関係各社への謝罪行脚なくして、残留の道は開けない」とあり、「信頼回復に向け誠心誠意を尽くした4人の謝罪が必要」としている。しかしこれでは、事務所の派閥争いによって所属タレントに多大な負担や心労を強いることになる。昨年1月に「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたメリー氏のロングインタビューでは、メリー氏がSMAPメンバーの自社への貢献度を低く見積もっていたことは明らか。それでも「独立なんてもってのほか」というならば、タレントは不当な扱いに不満を持っていたとしても、所属事務所に忠誠を誓わなければならないということなのだろうか。信頼を失い謝罪しなければならない立場にいるのは、SMAPメンバーではないはずである。  騒動が明らかになってから初の放送となる18日夜放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、一部生放送に変更し、SMAPのメンバー5人が視聴者にメッセージを送ると発表されている。ジャニーズ事務所がマスコミ各社に流したFAXでは、「メンバーの口から直接、現在の心境を語らせていただくことが、せめてもの誠意を尽くせることと考え」たためとあるが、彼らは一体どんな言葉で何を語るのか。