34歳バージンが10歳下の彼と電撃入籍! 夢みたいな展開だけど、毎日が後悔の連続!!

【作品名】「いちばん悪いのは」(前編) 【作者】椎名あや『ご近所の悪いうわさ』

【作品紹介】
お局の私はひょんなことから10歳年下の部下と結婚した。でも、その彼は超絶DQNの非常識男で……。

【サイゾーウーマンリコメンド】
干支が一周下のアイドルにキャーキャー言ってる身分としては、ただうらやましいばかりの設定ですぞ! と夢を抱いたのも束の間……。ゴミ男エピソードをフル装備したような旦那さんに夢打ち砕かれました。

34歳バージンが10歳下の彼と電撃入籍! 夢みたいな展開だけど、毎日が後悔の連続!!

【作品名】「いちばん悪いのは」(前編) 【作者】椎名あや『ご近所の悪いうわさ』

【作品紹介】
お局の私はひょんなことから10歳年下の部下と結婚した。でも、その彼は超絶DQNの非常識男で……。

【サイゾーウーマンリコメンド】
干支が一周下のアイドルにキャーキャー言ってる身分としては、ただうらやましいばかりの設定ですぞ! と夢を抱いたのも束の間……。ゴミ男エピソードをフル装備したような旦那さんに夢打ち砕かれました。

草なぎ剛主演の『スペシャリスト』、SPドラマから育ててきたキャラクターと練り上げられた脚本で好発進

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『スペシャリスト』(テレビ朝日系、毎週木曜21時)初回視聴率17.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 SMAP草なぎ剛が主演を務める連続ドラマ『スペシャリスト』が、1月14日に初回を迎えた。2013年にスペシャルドラマとして放送された第1弾が19.4%の高視聴率を獲得した作品で、今回は満を持しての連ドラ化。13日に一部スポーツ紙がSMAPの“解散危機”を伝え、世間が大騒ぎとなる中、ドラマ初回当日の14日には草なぎが『グッド!モーニング』など同局の情報番組にはしご出演。こうした草なぎの努力が実ったのか、連ドラの初回も17.1%の好スタートを切った。

草なぎ剛主演の『スペシャリスト』、SPドラマから育ててきたキャラクターと練り上げられた脚本で好発進

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『スペシャリスト』(テレビ朝日系、毎週木曜21時)初回視聴率17.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 SMAP草なぎ剛が主演を務める連続ドラマ『スペシャリスト』が、1月14日に初回を迎えた。2013年にスペシャルドラマとして放送された第1弾が19.4%の高視聴率を獲得した作品で、今回は満を持しての連ドラ化。13日に一部スポーツ紙がSMAPの“解散危機”を伝え、世間が大騒ぎとなる中、ドラマ初回当日の14日には草なぎが『グッド!モーニング』など同局の情報番組にはしご出演。こうした草なぎの努力が実ったのか、連ドラの初回も17.1%の好スタートを切った。

今度は“爆ワクチン”!?  香港に中国人子連れママ大挙で「ワクチン不足」も、病院側はウハウハ!

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香港の病院でワクチン注射を受ける幼児(イメージ画像)
 中国人の爆買いにより、粉ミルクや紙おむつといった乳幼児用製品の品不足に悩まされた香港で、今度は子ども用のワクチンが不足危機に陥っている。2015年中頃から、香港では子どもに接種する6種混合ワクチンが欠品状態となっており、現在ではいつ再入荷するかもわからないという。経済紙「第一財経日報」(1月12日付)などが伝えた。  ワクチン不足の原因は、中国本土の母親たちが子どもを連れて大挙して香港に押し寄せ、病院でワクチンを接種させているから。つまり、爆買いならぬ“爆ワクチン”が香港で起こっているからだという。ではなぜ、中国人の親はわざわざ香港に来て、子どもにワクチンを接種させるのか? 広州市で医療コーディネーターをしている日本人は言う。 「中国国内では最近、子どもに5種混合ワクチンを接種させる親が増えたために品不足状態となっており、さらに、香港で受けられる6種混合ワクチンは必要接種回数が3回と、前者の6回に比べて少ないということもあって、経済的に余裕のある親が子どもを香港に連れてきてワクチン接種を受けさせるケースが増えてきているんです」  この6種混合ワクチン以外にも、似たような理由で小児用13価肺炎球菌ワクチンが品不足状態になっている。香港の医師の話によると、同地に隣接する深セン市から香港中心部に向かう鉄道の沿線にある病院では、13価肺炎球菌ワクチンの接種を受ける幼児の多くが、中国から来ているという。  ただ、粉ミルクや紙おむつの買い占め同様、これにより香港人の子どもたちがワクチン接種を受けられなくなってしまう……という問題は、実は起こらないようだ。香港政府は香港在住の子どもに対して、無料で強制的にワクチンを接種させているため、必要な量を確保しているからだ。  中国人によるワクチン接種の急激な増加に在庫が追いつかなくなった形だが、今後は一気に入荷数が増える可能性もある。というのも、ワクチン接種は病院側にとって利益率が高いため、多くの病院が中国人へのワクチン注射で儲けることを狙っているからだという。利にさとい香港人だけに、このチャンスを逃さないのは間違いない。  いずれにしても、自国民の子どもたちにさえ必要なワクチンを提供しない中国政府。国の将来を担う子どもたちを大事にしない国に、明るい未来はあるのだろうか? (文=佐久間賢三)

国の危機に便乗して就活!? 北・核実験に韓国若者1,000人が「徴兵延長」を志願

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ハンギョンドットコムより
 北朝鮮が行った4回目の核実験に対して、兵役中の若者たちがとあるアクションを起こしている。韓国軍当局が発表したところによると、水爆実験後、陸軍兵士900人、海軍兵士150人、合わせて1,000人以上が兵役を延長することを志願しているというのだ。  昨年8月、北朝鮮軍が設置した地雷が爆発し、韓国軍兵士に死傷者が出た際にも、韓国では同じような現象が起きている。が、当時、志願したのは約100人。今回は、その10倍だ。  単純に韓国人は愛国心が強いとも考えられるのだが、兵役続行志願急増の背景には、韓国社会固有の事情も見え隠れする。というのも、韓国では昨年、「ヘル朝鮮」(参照記事)など、自国を卑下または皮肉る言葉がいくつも流行した。自国の格差や政治の腐敗などを批判する声は後を絶たず、「韓国では生きていけない」と嘆く若者は少なくない。そんな一般社会の動向と、愛国心による兵役延長の報には距離がある。元韓国軍特殊部隊関係者は、志願が相次いだ事情について次のように明かす。 「純粋に、愛国心から徴兵を延長した若者も少なくないと思います。兵役中は一般社会と隔離されるので、愛国的な心情に傾く兵士がいてもおかしくない。ただ一方で、軍隊は最近、若者にとって人気の高い就職先になっているという事情もある。公務員として、安定した職場なのです。兵舎や設備なども、ひと昔前とは比べものにならないほどよくなっており、大学出身のエリートがどんどん入隊しています。1,000人のうち何割かは、軍隊で実績を積んで、安定した職場を確保したいと考えているのでは」  韓国社会では、兵役生活を避けた男性は非難の的になる。逆に、しっかりとお国に奉仕した人々は社会で評価を得ることができ、その後の就職にもプラスになるといわれている。今回志願した兵士たちが軍に就職しなかったとしても、退役後のライフプランにはメリットしかない。もし「君は、あの時に志願した1,000人のうちのひとりか!」とウワサにでもなれば、周囲にアピールする武勇伝や材料にもなる。  韓国で急増する自国を嫌悪する若者と、愛国心が強い若者。もしかするとその2つは、韓国社会の問題が生んだ双生児なのかもしれない。 (取材・文=河鐘基)

フジもSMAPも気持ち悪すぎ! 不必要な「生出演謝罪」で解散の可能性が増す理由

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 18日の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は、番組内容が一部変更され放送された。番組冒頭、SMAP最大のヒット曲である「世界に一つだけの花」(ビクターエンタテインメント)を流しながら、『SMAP×SMAP』に投稿されたファンからのコメントをアナウンサーが読み上げた。曲が終わると画面が切り替わり、メンバー5人が並んで登場。木村拓哉が「このままの状態だと、SMAPが空中分解になりかねない状態だと思いましたので」と、生放送の主旨を説明し、メンバー全員がコメントを発表。最後には深々と頭を下げて謝罪した。  草なぎ剛が「今回、ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれて、今僕らはここに立てています」と語った通り、木村以外の4人がジャニーズ事務所からの独立を考えたのは間違いないのだろう。報道があまりに大きくなった中で、自分たちの口で語らなければならないという結論を出したのは理解できる。  ただ、である。はっきりいって、アラフォーになったSMAPのメンバーが、憔悴し切った顔で(木村はそうでもなかったけど)謝罪する姿はただただ痛々しいだけだった。犯罪行為ならまだしも、グループの解散ということ自体はメンバーや事務所の問題で、世間に対し神妙に「謝罪」すべきようなことではない。ネット上やマスコミでも「公開処刑」という言葉が躍っている通り、今回の放送は彼らに対するパワハラも同然ということで、BPO(放送倫理・番組向上機構)の審議入りが濃厚という声もあるほど。 「何よりも浅ましいのが、『SMAP×SMAP』でこのような“演出”をほどこしたフジテレビです。フジテレビは昨日、自局のニュース報道で“今晩の『SMAP×SMAP』にSMAPが生出演する”ことを何度となく放送。自局の番組を自局のニュースで報じるとは、なんともマヌケ。実際、国民的な関心事として『SMAP×SMAP』はの平均視聴率は31.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、瞬間最高視聴率は午後10時22分の37.2%を記録。低迷が激しいフジテレビとしては『してやったり』でしょうが、そんな企画しかできないから視聴者が離れるということをわかっていないんですね」(芸能記者)  終いには、「みなさん! SMAP×SMAPはご覧になりましたでしょうか? ここでみなさんからSMAPの生会見の感想やSMAPへのメッセージを募集します。」と、『めざましテレビ』(同)が便乗するようなツイートを投稿して大炎上。悲しいくらい必死である。  そして、独立に動いたSMAPのメンバー4人に対しても、解せない部分がある。なぜ涙目で謝罪しなければならないのか。独立に動いたものの、結局は残留を決めたというだけならば、堂々としていればいいものを……。  彼らの発言を聞く限りでは、当分SMAPは存続するようにも見えるが、はっきりと「存続」と語られたわけではなく、10月の番組改編の際、独立を考えた4人は芸能活動を自粛するのではという見方もある。解散・分裂する可能性もまだ十分にある。当分の間、世間を騒がせ続けるのは間違いないだろう。  個人的には、この「生出演謝罪」で、ますますSMAPが今のままではいられなくなるような気がしてならない。

有村架純、月9『いつかこの恋~』11.6%! 「安いドラマ」「初回から号泣」と賛否両論

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『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)公式サイトより

 有村架純と高良健吾が民放の連続ドラマW初主演を務めることが話題となった、新月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)が、1月18日より始まった。“2016年版東京ラブストーリー”として注目が集まっていたが、初回視聴率は11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という結果だった。

『いつかこの恋~』の脚本を務めたのは、『東京ラブストーリー』(同)を手がけた坂元裕二氏。つらい過去を背負いながらも前向きに生きる音(有村)と練(高良健吾)、そして彼らを取り巻く木穂子(高畑充希)、朝陽(AAA・西島隆弘)、小夏(森川葵)、晴太(坂口健太郎)らの思いが複雑に絡み合い、5年間にわたる期間に巻き起こる、小さな恋の物語が描かれるという。

【SMAP解散騒動】スポニチが“暴走”と結論付けた、ジャニーズ飯島三智氏の素顔「多額の功労金も?」

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 13日付けのスポーツニッポンと日刊スポーツで報じられた国民的人気グループ・SMAPの分裂・解散報道だが、その発端となったのが、SMAPの“育ての親”であるチーフマネジャー・飯島三智氏の退社劇だった。  もともと、飯島氏はSMAPを育て上げた“ジャニーズ中興の祖”ともいえる人物。だが、昨年1月末発売の「週刊文春」(文藝春秋)でロングインタビューに応じたジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長が、飯島氏を呼び出して記者の前で猛烈に叱責する様子が掲載され、2人の確執が表面化していた。 「その記事がきっかけで、ジャニーズ内外で『SMAPの独立近し』とささやかれるようになった。そうしているうちに、飯島氏が今年2月での退社を決意。キムタク以外のメンバー4人は飯島氏と共に独立、SMAPが分裂し、解散することが決定したかと思われたのだが……」(芸能デスク)  連日この騒動を1面で報じていたのが、スポーツニッポンだった。16日以降の紙面によると、キムタクがジャニー喜多川社長とメリー副社長に電話で直談判。SMAPの存続を訴え、飯島氏は退社時期を1月末に早め、SMAPのメンバーはジャニーズに残留することになりそうだと伝えられていた。  そして18日には『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)にメンバー5人そろって登場し、キムタク以外の4人が公開謝罪するという異常事態に。翌19日の同紙は「マネ“暴走”知らず4人困惑」と、この騒動のすべての責任が飯島氏にあったと結論付けた。 「結局、飯島氏だけがハシゴを外された形。飯島氏はSMAP独立に向け、芸能界の実力者に相談するなどあれこれ動いていたが、キムタクが事務所に残る意向を示した時点で、誰も“救いの手”を差し伸べることがなくなった。結局、飯島氏は芸能界を去ることになりそう。ジャニーズ退社時には、多額の“功労金”を受け取る代わりに、『業務上知り得たことは一切公言しない』という旨の誓約書を書かされるだろう」(大手芸能プロ幹部)  そうなってしまったのも、これまでの飯島氏の芸能界での立ち振る舞いによる自業自得だったとする声もある。 「以前はかなり腰が低かったが、SMAPの成長と共に飯島氏の“天狗の鼻”もどんどん伸びていった。SMAPが関係するテレビ局、レコード会社、映画会社などの関係各所の担当者はいつも飯島氏の“口撃”におびえ、ビクビクしながら仕事をしていた。それにつけ込んで、飯島氏もやりたい放題。特に有名なのが、キムタクの主演映画『HERO』(07年公開)の“韓国事件”。当時、自分が入れ込んでいた韓流スターのイ・ビョンホンを同作に無理やりブッキングし、ジャニーズ担当記者を連れての韓国出張をわざわざ作ってビョンホンに会いに行き、はしゃいでいたという。そんなことがメリー氏の耳に入るようになり、怒りがメラメラ。メリー氏は『文春』の記者の取材に、ついに長年たまっていたものを吐き出したようだ。あの時点で、会社内に飯島氏の居場所はなくなったが、これまで横暴の限りを尽くしてきたこともあり、芸能界を去ることになってしまった」(ベテラン芸能記者)  現在、飯島氏は“雲隠れ”の状態で、“番頭”がいなくなったSMAPの各メンバーの現場は混乱を招いているという。どうやら飯島氏は、このまま表舞台から姿を消す可能性が高そうだ。

SMAP独立の“首謀者”は中居正広だった!? 「スマスマ生謝罪」で木村拓哉との確執も決定的に……

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 SMAPが1月18日、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で急きょ生放送による謝罪を行ったが、ここで一番表情が硬かったのが中居正広だ。 「今回の件で、どれだけSMAPがみなさんに支えられているのか、強く思いました」  そう語った中居は伏し目がちで、いつもの快活な表情は消え失せていた。それもそのはず、実はこの日、ある芸能リポーターが情報番組で「独立騒動の首謀者は、チーフマネジャーの飯島三智氏ではなく中居」という衝撃の発言をする予定だったのだ。結局、放送局の意向でストップがかかったが、もしこれが放送されていれば、中居はここに立てていなかった可能性すらあった。 「リポーターがこれをどう解説しようとしたのかは知りませんが、大手芸能プロとベッタリの人なので、ジャニーズの差し金だったことは明らか。プロデューサーは『中居クン出演の番組もあるし、最終的にジャニーズ残留になったときに気まずくなる』と言って発言をやめさせましたが、もう少しで中居クンへの世間の見方が一変するところだった」(情報番組のディレクター)  このリポーターは騒動発覚後、番組内での発言で、以前からジャニーズ内に派閥争いがあり、SMAPチーフマネジャーの飯島三智氏が、特にメリー喜多川副社長との折り合いが悪く、SMAPメンバーも飯島氏寄りになってきたというニュアンスの話をしていた。この話からは、SMAPをトップスターに育ててきた飯島氏に恩義を感じたメンバーらが飯島氏の独立に追従したという流れがくみ取れるが、もし中居が首謀者なのであれば、話は変わる。むしろ飯島氏は、ジャニーズから出ていきたいメンバーの代理人的役目を果たし、自らその立場を投げ打ったにもかかわらず、ハシゴを外された形になる。 「テレビを見ている方はわからないでしょうが、中居クンはしなやかなMCでの姿とは裏腹に、かなり頑固な人。こうと決めたら、番組プロデューサーとケンカしてでもやってきたし、飯島さんが仲裁したことも何度もあったので、中居クン首謀者説もあり得ない話ではない」(同)  そもそも木村拓哉ひとりが行動を共にしなかったのは、中居が首謀者だったからという見方もある。木村は過去、SMAP結成当時の大ゲンカをラジオなどで明かしたことがあるほど中居とは不仲で知られており、宿泊先の部屋にいきなり中居がやってきて、意味もなく殴られたと話したこともある。これについては、ジャニーズ関係者から以前「殴った理由は、木村がグループの輪を乱して身勝手な振る舞いをしていたから」という話もあったが、ある業界関係者は「性格的に合わないし、互いが自分を正しいと思っているから、その後もずっと尾を引いてきた」と話してもいる。  仮に中居首謀者説が事実だとすれば、木村の仲裁で謝罪放送にこぎつけたこと自体も中居にとっては面白くない流れで、遺恨を残したままとなる。 「メンバー4人が謝罪して、飯島さんが責任取って業界追放というのは、あくまで飯島さんが首謀者の場合。もし中居クンが首謀者なら、表向きSMAPが存続しても、険悪ムードはさらに濃くなる。むしろ解散したほうが健全」と前出ディレクター。  いずれにせよ、人間関係の悪化が明らかになったこの騒動。スマスマの放送で、一件落着となったわけではなさそうだ。 (文=藤堂香貴)