以前からそういう傾向にあったが、競馬番組に出演する女性司会者や女性アナウンサーには巨乳が多い。 現在放送中『ウイニング競馬』(テレビ東京)に出演している鷲見玲奈アナウンサーは、推定Fカップといわれる爆乳の持ち主。以前と比較してもさらに巨大化している印象もあり、巨乳好きと言われる武豊も注目するであろう競馬界期待のアナウンサーだ。 そのインパクトはテレビを見れば一目瞭然。他の出演者がむさくるしい男ばかりで余計にその美貌と胸元に目が向いてしまう。視聴者にとっては、まさに目の保養といったところだろう。 しかし鷲見アナウンサーに限らず、過去の競馬番組に出演したアナウンサーを見ても巨乳の多さに驚く。 ベテラン競馬ファンにとってはなつかしい、フジテレビの『スーパー競馬』に出演していた斎藤陽子はG1級のB90を持ち、競馬巨乳タレントのディープインパクトといった存在。 さらに、『みんなのケイバ』(フジテレビ系)に出演していたB88のほしのあき(現三浦皇成騎手の夫人)もそのインパクトは絶大で、若手人気騎手である三浦皇成をゲットする上で大きな武器になったのは間違いないだろう。 昨年、武豊騎手と密会不倫報道で話題となった美馬怜子も、多くの競馬番組に出演しているが、B86のEカップと巨乳軍団に堂々とランクイン。 さらに、テレビ東京放送の競馬番組に出演する女性アナウンサー達も、はちきれんばかりの胸元でお茶の間の競馬ファンを魅了してきた。 出産前はEカップの爆裂乳ともいわれた元アナウンサーの亀井京子(現フリー・DeNAベイスターズ林昌範夫人)も『ウイニング競馬』の司会として活躍。競馬知識にうとく評判は今ひとつだったようだが、その胸元は多くの競馬ファンの心を掴んだ。 さらに、現メジャーリーガー青木宣親選手の夫人である青木佐知(旧姓:大竹佐知)も『ウイニング競馬』の司会として活躍し、隠れ巨乳の持ち主として話題になった。 事務所のごり押しでパッとしないタレントが司会をするよりは、競馬ファンにとってはいい話だろう。今後もそのインパクトで競馬番組を盛り上げていただきたい。鷲見玲奈公式ブログ(テレビ東京)
日別アーカイブ: 2016年1月17日
宇田あんり“神の乳首”は、ピンクで敏感!?「恥ずかしくて、まだ全部見てない」
一部で、“神の乳首を持つ女”と呼ばれているグラドルの宇田あんりが、初のイメージDVD『永遠の君』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 10月に沖縄で撮影したという本作。スチールは週刊誌グラビアで経験済みだったが、初の動画撮影に緊張したという。 ――内容を教えてください。 「初めて付き合った彼氏と旅行に行くという内容なんですが、セリフもあって、あらためて自分が“大根”だなと。緊張のせいもあったんですが、もっと修業しなければと思いました!」
――オススメのシーンは? 「お風呂、ベッド、浜辺と一通りいろんな衣装で撮影したんですが、ボンデージで夜ベッドのシーンが気に入っています。Sな気分になりました! あと、浴衣をだんだん脱いでいくシーンもオススメです!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「全部恥ずかしかったです(笑)。恥ずかしくて、まだ全部通して見てないんです。特に最初に撮影したのが、タンクトップでバランスボールに乗るシーンで、一番恥ずかしかったです!」 沖縄で撮影ということで、いくらかの開放感はあったものの、初めての体験は恥ずかしさが先に立ったようだ。話題の乳首については、「ピンクで敏感です!」と言い切っていた。 宇田あんり オフィシャルブログ「あんりの日記」 <http://blog.livedoor.jp/udaannri/>
宇田あんり“神の乳首”は、ピンクで敏感!?「恥ずかしくて、まだ全部見てない」
一部で、“神の乳首を持つ女”と呼ばれているグラドルの宇田あんりが、初のイメージDVD『永遠の君』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 10月に沖縄で撮影したという本作。スチールは週刊誌グラビアで経験済みだったが、初の動画撮影に緊張したという。 ――内容を教えてください。 「初めて付き合った彼氏と旅行に行くという内容なんですが、セリフもあって、あらためて自分が“大根”だなと。緊張のせいもあったんですが、もっと修業しなければと思いました!」
――オススメのシーンは? 「お風呂、ベッド、浜辺と一通りいろんな衣装で撮影したんですが、ボンデージで夜ベッドのシーンが気に入っています。Sな気分になりました! あと、浴衣をだんだん脱いでいくシーンもオススメです!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「全部恥ずかしかったです(笑)。恥ずかしくて、まだ全部通して見てないんです。特に最初に撮影したのが、タンクトップでバランスボールに乗るシーンで、一番恥ずかしかったです!」 沖縄で撮影ということで、いくらかの開放感はあったものの、初めての体験は恥ずかしさが先に立ったようだ。話題の乳首については、「ピンクで敏感です!」と言い切っていた。 宇田あんり オフィシャルブログ「あんりの日記」 <http://blog.livedoor.jp/udaannri/>
「無免許です」と堂々宣言! 激安クーポン整体でギョーテン施術者に遭遇の“悲惨体験”
ベッキー&ゲス川谷不倫騒動はどこでも起こっている…小町の不倫トピ乱立現象
紅白初出場を果たした「ゲスの極み乙女。」のヴォーカル・川谷絵音(27)との不倫交際を新年早々「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたベッキー(31)。誌面には川谷サイドから漏れたと見られるLINEのスクリーンショットも掲載。離婚届を“卒論”と置き換えての2人のやり取りも明らかにされた。交際当初、ベッキーは川谷が妻帯者と知らなかったとも報じられ、芸能界ではベッキー擁護の声が多いが、LINEのやり取りからはベッキーが妻の存在を知った上で離婚を促している文面があり、とても擁護できたものではない。
さて偶然にも、小町では年末から不倫発覚トピが乱立している。今回紹介するのは、川谷の妻と同じく、不倫を知った妻側からの相談4件だ。3件めの夫以外は全員、不倫したうえで妻に離婚を要求している。
「主人が浮気をしていました」
トピ主(30代後半・女性)は同い年の夫との間に3人の子どもがいる。数年前、家を新築した。そんなある日、夫のケータイを盗み見たところ、LINEのやり取りから不倫を知ってしまった。
「主人に『どうしたいの?浮気なの?本気なの?』と聞いても『わからない』とのこと。子供も3人いるため仕事、子育てに忙しく、夫婦関係もこの1年間ありませんでした。それは悪かったと思っていますが、それを理由にする主人には腹が立ちます」
トピ主は自分のこれまでの行いも反省するが、やはり夫への怒りが消えず、「相手の女性はどんな人かわかりませんが、LINEでは『早く一緒になりたいね』などと書いてありました。悔しいやら悲しいやら気持ちがまとまりません。どうしたらいいでしょうか?」と相談している。
“仮面夫婦を続けるか離婚か”、“まずは弁護士に相談し慰謝料を算出してみる”など具体的なアドバイスが並ぶが、トピ主は「今の状況でそこまでやるべきなのか私にはわかりません。相手の女性もわかりませんが、調べてみた方がいいのでしょうか?それとも、しばらくは素知らぬ顔で様子をみた方がいいのでしょうか?」とまだ混乱の中にいる様子だ。夫は「甘えさせてくれなかったり、夫婦関係を求めても応えてくれなかったり。そういうところが嫌だった」と言っているが、改善のために妻と話し合うのではなく、外部の女性に甘えや肉体関係を求めたわけである。
「臨月です、浮気されてるような気がします」
トピ主(30代女性)には夫との間に1人子どもがおり、トピ立ての時点(2015年11月)で第二子妊娠中の臨月だった。「最近、夫の行動に不審な点が見られるようになりました」という。それは「子供を寝かしつけながら私も一緒に寝てしまうことがほとんどなのですが、この2週間ほど、私たちが寝た後で夫が外出する」こと。「健康診断に向けウォーキングをしている」というが、なぜか車の鍵と携帯電話を持って出て行くという。トピ主は観察を続けてみた。すると、そっと家を出た後は1時間半ほど、車の中にいたのだという。おいおい健康診断どうなった。
「夫は真面目な性格で、結婚してから5年、浮気の心配などはしたことがありません。温和なタイプではないけれど、ちゃんと優しさを持っており、娘の良き遊び相手です。ですが、ウォーキングを始めた頃から、私や娘に対して『閉ざした』感じになり、口数も減りました」
「滅多に行かないのに『友人に飲みに誘われ参加したい』『里帰りをもう少し早めたら?』などなど、言動をつなげていくと、浮気のための段取りに思えてならないのです」
こういう場合、皆様ならどうするか? という相談だ。これだけではハッキリしないが、さすが小町、「限りなくクロ」「悲しいけどそういう勘って当たる」など、ほぼ夫の不倫を疑う声でコメントは埋まった。そんな中、トピ主は2人分のランチの領収書を発見し、さらに不倫の疑惑を深めていく。証拠を掴むために購入したボイスレコーダーを仕掛けたところ、意外なほどアッサリと不倫相手との密会の様子が録音できてしまった。
トピ主は調査会社に電話をしてみたが依頼できなかった。「はじめは面白半分で証拠探しとかしていたのに、精神的にきつくなってきました。何の罪もない娘に厳しく接してしまうのが情けなくて苦しくて。証拠を抑えるとか万全の体制でとか、全て投げ出して今すぐ夫を責め立てたいです」と悩みは深くなる。もうすぐ2人目が産まれるので離婚はしたくないという気持ちもあるためだろう。
その後、トピ主は里帰り出産し、つかの間の安息(?)を得るが、タイミングがあったことから夫と話し合いを重ねたところ、「(妻を)女性として見れない」「うまくやっていけるとも思えない」と言われ、最終的に「離婚したい」と切り出されてしまった。いやいや有責者が第二子誕生のタイミングでそれを言うって……。妊娠~子育て大忙し中に不倫する夫には頭に来る。
「旦那のW不倫」
トピ主(40代女性)は夫との間に小学生と未就学児の2人の子がいる。このたび夫のケータイを盗み見て不倫を知ってしまった。
「相手は職場の季節パートの子持ち主婦で、夏からの関係。過去のメールは消去されていましたが、ここ数日のメールで、今週からまた一緒に働く事(基本的に密室で2人きり)が判明。不倫女の文章は肉体関係のおねだりを示唆するような内容が多く、吐き気がしました。私は明るい家庭を築く為に努力をしていたつもりでした。旦那は家族を愛してくれ、本当に幸せだなぁと昨日までは思っていたのに。子供が寝た後、温かいご飯をと毎日遅い旦那の帰宅を待っていたのに『遅いのは浮気してたからなんだなー』とマヌケな自分に笑ってしまいます」
夫は土下座して謝ってきたうえ、不倫相手とは別れることを約束したが、トピ主の心は追いついていかない。心の持ちようを教えてくれという相談だ。
しかし、コメントでは心の持ちようではなくケジメをつけろ、という声が相次ぐ。トピ主もそれに呼応、相手に慰謝料を請求するべく動き始めた。すると不倫相手の夫から連絡があり、会うことが決まる。先方は意外にもマトモな方で「向こうの要求はとにかく子供と世間体を守りたい事。そしてこの件は早く終わらせて忘れてしまいたいという事でした。私と利害が一致したのでお互い二度と接触しない様に誓約書を交わしましょうという事になりました。私と違って浮気は自分のせいと認める度量も持ち合わせる誠実な方でした」とトピ主は言う。
ところが、この対応についてコメントで賛否巻き起こる。「相手の旦那に言わないことを条件に仕事を辞めさせる、で手打ちにしときゃ良かった」「一番悪いのは自分を裏切った夫」「夫だけの責任って思ってるの?」「相手の女性に慰謝料請求したなら、トピ主さんもトピ主さん夫も無傷ではいられませんよ。向こうの旦那さんから慰謝料請求されるでしょう」などなどだ。
結局トピ主夫と不倫相手夫が2人で会い、“もう二度と会わない”と誓約書を交わして帰ってきたという。しかしこの“不倫相手夫”は当日マスクをして顔は分からず、この人物についても本当に不倫相手夫ではなく偽物では? という疑惑が。当初、感情に任せて動いたトピ主の対応は後から振り返ってみると色々抜けが多い。配偶者の不貞発覚後は、全知識と全人脈を総動員して冷静に当たらなければならないのだと勉強になった。結局不倫相手はパートを退職した。水面下で関係は続いているのかどうかは、分からない。
「旦那から不貞を隠して離婚を要求されてます泣」
最後はゲス川谷夫婦そのものといった感じのトピで締めたい。トピ主(30歳)は夫(23歳)と結婚して7カ月。子どもはいない。1カ月半前に夫が田舎に帰省し同窓会に出席してから、様子がおかしい。携帯をチェックすると女性とのデート画像を発見した。問いつめたところ「同級生にたまたま会って懐かしくて遊んだ。体の関係はない。ずっと考えていたが離婚して欲しい」といわれた。いや、これもう不倫してるでしょ。理由を聞けば「思っていた結婚生活と違った、使えるお金が少ない、私が家事を怠っている等で好きな気持ちがなくなった」と主張する。トピ主は、出来ることは改善する、と話し合おうとしたが「気持ちは変わらない、早く離婚したい」の一点張り。いやいや……。
悩んだ末、夫の主張する離婚理由が本当であれば、別れようと決意したトピ主。しかし、こう考えてようやく冷静になってみると、夫の行動におかしな点があることにも気づいたたため、調査会社に依頼したところ不貞の証拠を掴み、同窓生なんかではなく夫と同じ会社の29歳女性が相手であることが分かった。「離婚を切り出されるまで夫婦関係は良好でした。だからこそやり直せるかもという可能性も捨てきれません」と悩んでいる。これからどう動けば良いかという相談だ。
夫は、トピ主が夫の不倫に気づいており、証拠を掴んでいることを知らない。結局、弁護士に相談し、離婚と慰謝料請求の準備を夫や不倫相手に告げないまま進めていたのだが、もともとトピ主夫婦の結婚に反対しており離婚にも賛成している義母がしびれをきらし、両家の親とトピ主夫婦での話し合いがもたれることになった。「義母の来る目的としては、私は不倫に気付いてない事になってるので、息子が離婚したいと言ってるのに私がワガママ?を言って離婚しないので私の両親と話して私を説得してもらうらしいです」という。ややこしくなった。この話し合いでどう動くべきか。不倫相手との示談はこの話し合いの前にするか、後にするか、という相談をトピ主レスでしてから、更新がない。結局どうなったのかむちゃくちゃ気になる。
妻が夫の不倫を知った時、相手がゲス川谷のように芸能人でなければ情報を週刊誌に流してそれを示し、言質を取ることもできない。不貞行為をはたらかれただけで辛いものだが、それ以上の不利益を被りたくないなら、調査会社に依頼して確たる証拠を押さえまくったり、弁護士に相談するなど積極的に動く必要がある。調査費用ぐらいはへそくっておいたほうがよいと痛感した。
(ブログウォッチャー京子)
「ジャニーズは怖いイメージ」ファン初心者・せきしろが問う、ジャニーズ文化の不思議
<p> 前編ではA.B.C-Zの今後の活動方針について、せきしろ氏をはじめ3者が語り合ったが、後編では、実は「ジャニーズは怖いイメージがある」というせきしろ氏が、外から見たジャニーズ文化の疑問を語る。<br /> </p>
A.B.C-Z河合郁人&五関晃一、2016年の目標は嵐メンバーとの交流!?
「duet」2016年2月号(ホーム社)の中で、2016年の抱負を語っているA.B.C-Z。橋本良亮・戸塚祥太は舞台や映画での活躍を、バラエティでの活躍が目覚ましい塚田遼一はCM出演を目標のひとつとして掲げた。そして、河合郁人と五関晃一は共通して目標としているのが、“嵐との交流”だ。
ついに“第2のキム・ヨナ”出現か!? 韓国を沸かす脅威の小学生フィギュアスケーターとは――
2014年に女王キム・ヨナが引退して以降、それに続く有望選手がなかなか現れていなかった韓国で、フィギュア人気が再燃するかもしれない。 その期待を一身に背負うのは、身長143センチしかない小学生、ユ・ヨン(11)だ。彼女は、1月8~10日に韓国で行われた全国男女フィギュアスケート総合選手権で、シニアの選手を差し置いて、ショートとフリーの両方で1位に。総得点183.75点で、史上最年少優勝に輝いた。03年に12歳6カ月で同大会に優勝したキム・ヨナの最年少記録を更新する、11歳8カ月での優勝だった。それだけに、韓国メディアは「女王を超えた神童出現!!」「待望のキム・ヨナ2世登場!!」と大騒ぎ。その演技を見守ったキム・ヨナも「私が小学生のときよりもうまい」と、その才能を認めたほどなのである。 インドネシアで事業を展開する父の仕事の関係で、1歳のときからシンガポールで育ったユ・ヨン。10年バンクーバー冬季五輪で金メダルに輝いたキム・ヨナに影響されて6歳からフィギュアを始め、本格的なトレーニングを受けるべく、13年に母と共に帰国。韓国代表選手のトレーニング施設で、かつてキム・ヨナも汗を流した泰陵(テルン)選手村スケートリンクでその技術を磨いてきた。本人によると、1日6時間は練習に費やしているという。今回の総合選手権史上最年少優勝は、まさにその成果ともいえるだろう。 ただ、若さゆえの制約もある。今回の優勝者には3月に行われる世界選手権(アメリカ)や、世界ジュニア選手権(ハンガリー)への出場権が与えられるが、国際スケート連盟(ISU)主催の国際大会に出場できるのは、満13歳から。自国開催となる平昌(ピョンチャン)冬季五輪にも出場できない。五輪出場資格は満15歳からとなっているため、04年5月生まれのユ・ヨンが五輪に出場できるのは、早くても22年北京冬季五輪からなのである。 それだけに、韓国のフィギュアファンたちは落胆の色を隠せないが、待望の“第2のキム・ヨナ”出現に期待は膨らむばかり。しかも、その期待が韓国代表の選抜ルールまで変えてしまいそうな勢いなのだ。 大韓氷上競技連盟は、15年7月から国家代表選抜規定を改定。それまで年齢規定を設けていなかったが、前出のISU主催大会の年齢規定を受けて、満13歳以下の選手は才能や実績があっても代表選手に抜擢しないという方針を決めていた。ただ、それに沿うと、11歳のユ・ヨンに代表資格はなくなってしまう。昨夏まで韓国代表候補として泰陵選手村スケートリンクで練習してきた彼女からすると、練習環境が激変してしまうわけだ。そうした事情を踏まえて、メディアやファンたちは連盟に特例を設けるよう呼びかけ、連盟も特例措置を検討している。“ユ・ヨン特別法”なるものが誕生しそうな勢いなのだ。 果たして、ユ・ヨンは国中の期待を一身に背負って“第2のキム・ヨナ”になれるだろうか? 順調に成長していけば、日本女子フィギュア界にとってはライバルとなるだけに、今後の動向から目が離せない。
ジャニーズJr.界、東の諸星翔希&西の藤原丈一郎に見る「お笑い担当」のポテンシャル
『Rの法則』公式サイトより
今回ツッコませていただくのは、関東Jr.と関西Jr.の「お笑い担当」。
関東では、ジェシーや松村北斗など、かつてクール売りされていたタイプが、『ガムシャラ!』(テレビ朝日系)でバラエティ力を磨いてきているが、「誰がどこから見てもお笑い」という説明不要のお笑い担当としては、やはり諸星翔希が抜きん出ている印象がある。
運動神経の良さ、ダンスも歌もできるスキルなどから、最近は舞台仕事が増え、茶の間の露出は減っているが、『ガムシャラ!』でも本人不在のときに仲間たちの間で話題になり、顔写真だけ登場するなど、存在自体がオチになる。もはや別格の貫禄だろう。そのあまりの面白さから、2013年の関西ジャニーズJr.の舞台『ANOTHER』では重岡大毅に「頼む!今からでも関西Jr.に入ってくれ!」と懇願され、「移籍金は?」と返していたほど。
「ガソリン代だけで赤字だろ?」「ウケ狙い」“食の安全”を訴え、ランボルギーニで肉まんを出前する男に疑惑の目
つい先日「2時間で6人の客を取る! 時速130kmのBMWで駆けつける『超高速デリヘル売春』が話題に」というニュースをお伝えしたばかりだが、今度はランボルギーニを駆って肉まんを出前する男が現れた。 中国・四川省成都市で肉まん店をオープンした男性が、オープン当日に自身のランボルギーニに乗って出前を行ったと、「中国ニュースネット」(1月6日付)が伝えた。 中国で肉まんは非常にポピュラーな朝ご飯だが、かつては肉の代わりにダンボールを入れたり、飲食産業では食の安全が大きな問題となっている。そこで、経営者自らが高級車に乗っていることを見せて、そんなセコい金儲けはしないというアピールをしたかったようだ。 ちなみにこのランボルギーニによる出前をしてもらうには、1回当たり100個以上の肉まんを注文することが条件。大きな会社で社員用にまとめて注文するような時にしか、利用できそうもないサービスである。 これにはネット民たちも、かなり批判的な目を向けているようだ。ランボルギーニのドアを颯爽と開ける経営者。白い車体は、肉まんをイメージさせるため?
「肉まん1個の儲けはいくらだよ? ガソリン代だけで、もう赤字だろ?」 「肉まん100個って、誰が注文できるんだよ。パフォーマンスじゃね?」 「こんなの、単なる宣伝目的のウケ狙いに決まってる」 「ランボルギーニだって、どうせレンタルだろ?」 「だいたい、金持ちになるほど汚い金儲けがうまくなるものだ」 「今の中国、食の安全を言うなら、材料からして大きな問題だろ? それとも、材料の肉も野菜も自分で作っているというのか?」 善人な商人どころか、怪しさ満点の、この経営者。早くも、経営危機に陥りそうな気配である。 (文=佐久間賢三)とても肉まんが100個入っているとは思えないのだが……









