国分太一が弾き金?SMAP分裂騒動の”衝撃内情”を関係者が激白

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 SMAP解散報道に際して、ジャニーズ事務所所属タレントの言動が注目を集めている。解散が報じられた1月13日、SMAPのチーフマネジャー・飯島三智氏とは“対立派閥”とされる各ジャニーズタレントは、スルーもしくは「知らぬ存ぜぬ」のスタンスを貫いているのが現状だ。  日本テレビ系『ZIP!』では、TOKIO・山口達也(44)が生出演するも、SMAPのニュースについてはスタジオがコメントをするシーンさえなかった。その後、TBS系『白熱ライブビビット』では、同じくTOKIOの国分太一(41)が神妙な面持ちで、 「メンバーがまだ何も語っていないので、僕自身、いまは語れることがないです。昨年の紅白歌合戦の時にも話をしましたが、メンバーからそういう素振りは感じなかったので、報道は驚きました」  と発言。なお、『ビビット』の裏番組であるNHK『あさイチ』では解散報道が紹介されることもなく、V6・井ノ原快彦(39)も完全スルー対応だった。
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SMAP解散に、バーニング暗躍!? 木村拓哉“20年前の独立騒動”にも密接に関係か

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ジャニーさんが、もう一度彼らの受け皿になってくれたらみんな幸せだよ

 SMAP独立騒動が、いまだ世間に波紋を広げている。リーダーの中居正広、草なぎ剛、香取慎吾、稲垣吾郎の4人は、来月退社するというチーフマネジャー・飯島三智氏に続き、今年9月にはジャニーズ事務所を去るといわれている。独立となれば、今後ジャニーズ所属タレントとの共演NGはおろか、メディア露出も今まで通りにはいかなくなると予想されるが、飯島陣営には“強力な後ろ盾”がいるようだ。

「昨年夏頃から、ケイダッシュ幹部・T氏がキャスティングの実権を持つドラマ枠に、SMAPやKis‐My‐Ft2のメンバーが出演することが相次ぎ、関係者の間では飯島氏の“ケイダッシュ移籍説”がささやかれていたものです。その後、この急接近の背景には、T氏の後ろ盾である“芸能界の重鎮”たちが関与していることが明らかとなったのです」(週刊誌記者)

新宿二丁目で目撃談も!? “現役NHKアナ”塚本堅一容疑者が所持していたセックスドラッグとは――

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事件を伝える動画(YouTubeANNnewsCH)より
 NHKアナウンサーの塚本堅一容疑者が今月10日、危険ドラッグを所持の疑いで厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕された。東京都文京区の自宅マンションで10日午後7時ごろ、若干量の指定薬物を含む液体を所持していた疑い。  麻薬取締部によると、塚本容疑者は「自分で使うものだった」と容疑を認めているという。同部は勤務先のNHK放送センター(東京都渋谷区)のアナウンス室にもガサ入れし、入手経路を詳しく調べている。  塚本容疑者は2003年に入局。京都、金沢、沖縄放送局を経て、昨年2月、アナウンス室に配属され『ニュース シブ5時』のリポーターを担当。今月9日から休暇を取っており、同局は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、視聴者の皆さまや関係者に深く. お詫びいたします。事実関係を調べた上で、厳正に対処します」とコメントしている。  国民から徴収した受信料が危険ドラッグに使われていたと思うと、怒りを通り越し、もはやあきれるしかない。そんな塚本容疑者とは、どんな人物だったのだろうか?  今 回所持していた危険ドラッグはガラス瓶に入れられた液体で、「RUSH(ラッシュ)」の可能性が高い。RUSHは常温にさらして気化させた蒸気を鼻から吸引すると、性的感度がアップ。ドラッグ事情に詳しい関係者は「セックスドラッグとして、主に同性愛者の間で流行していた。これが塚本容疑者の自宅のベッドの近くから発見されたことから見ても、おそらくパートナーと楽しむために使っていたのでしょう」と話す。  塚本容疑者が同性愛者かどうかは不明だが、一部では「新宿二丁目で不審な動きをしていたので、内偵されていた」(事情通)と情報もある。  NHK関係者は「言われてみれば、女性とガールズトークのようなノリで会話しているのを見たことがある。仕事の打ち上げや会社の同僚と飲みに行くことは少なく、オフの日にどこで何をしているかは謎だった」と明かす。このところ、不祥事続きのNHK。同局には抗議電話が殺到しており、受信料の不払い運動にもつながりかねない情勢だ。

「SMAPを辞めさせたいのはメリーだけ」ジャニーズ事務所が“全員残留”のため奮闘中!?

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「SMAP全員残留」はメリー以外全国民の願いだよ

 13日付「日刊スポーツ」「スポーツニッポン」2紙が一面で伝えたSMAP独立報道に、各メディアは大混乱に陥った。SMAPメンバー、そしてジャニーズ事務所の公式コメント発表に注目が集まっていたが、事務所は同日正午、「協議を進めているが結論は出ていない」との見解を発表した。

 この発表に、SMAPファンからは悲痛な声が上がっているが、「ジャニー社長を含めて、ジャニーズ内で本気でSMAPの分裂や解散を望んでいるのは、メリー喜多川氏のみというのが正確なところのようです」と語るのは、ある芸能プロ関係者。ジャニーズの広報責任者が、オフレコで各メディアに、報道するにあたって“ある注文”をつけているといい、「その行動から、ジャニーズ事務所のSMAP残留の願いが読み取れる」(同)という。

中島裕翔主演『刑事バレリーノ』は7.2%でも、バレエ経験者とドラマ好きから賛否両論

 1月9日に放送された、Hey!Say!JUMP中島裕翔主演のスペシャルドラマ『刑事バレリーノ』(日本テレビ系)が各方面から注目を集め、話題となっている。
 
 物語の主人公は、白鳥の生まれ変わりであると信じて疑わない主人公・臼島くるみ(中島)。プロのバレエダンサーを目指し、幼少期から英才教育を受けていた。しかし、成長とともにバレエからは離れてしまう。そんな中、ある火災現場に遭遇したくるみは、民家からまるで“白鳥”のように空を飛び、逃げ遅れてしまった子どもを救い出す警察官を目撃する。それをきっかけに、刑事を目指すことにしたくるみは、めでたく東雲北署に配属となる。そこで、あのときの“白鳥”と同じ名前の刑事・鷲尾鷹男(高嶋政宏)と出会い、事件の捜査をともにすることになるのだが……。

幸運の招き猫(本物)     ~BOZZ

大分の彼(1万円ゾロ目の漢)から手紙が来た。

新年の始まりにあたり、年末にBOSSより頂いた機能財布を常用させていただきます。
このお財布の素晴らしいところはジャバラ機能です。今まで使っていた財布にたどり着くまでに、色々と財布を取り換えてきました。・・・(続きは探偵ファイルで)

危険ドラッグ暴走事故の現場付近で起こった事とは?

正月気分も抜け始めただろう1月6日、通勤の方も多い午前9時30分頃。
東京都豊島区の池袋駅西口付近から男性の奇声が!!

奇声の上がる方に向かってみると、テレビ番組「密着警察24時!」等でもおなじみの池袋西口交番の前で男性が警察官に取り押さえられているではないか!!・・・(続きは探偵ファイルで)
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レッツチャレンジ!耳なし芳一

オレがオレにオンデマンド!!MEGWINだ!

お前ら、「耳なし芳一」の話を知ってるか?

平家の亡霊に取り付かれた琵琶法師・芳一を救うために、
寺の和尚が芳一の体中に経文を書いたら、耳だけ書き忘れ
亡霊に耳を引きちぎられてしまう話だ。・・・(続きは探偵ファイルで)

ベッキーと不倫のゲス・川谷絵音に、音楽関係者が激怒!「LINE画面の流出源と疑われ……」

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「私以外私じゃないの(通常盤)」(ワーナーミュージック・ジャパン)
 タレント・ベッキーとの不倫報道で批判を浴びているロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、バンドを支援してきた有力な音楽関係者の怒りを買っている。 「川谷が表に出てこないから、オレのところにまでマスコミが来た!」  1月9日の夕方、この関係者のもとを週刊誌の記者が訪れ、川谷についての見解を質問。その際に、記者から「あなたがLINEを流出させたとのウワサもあるんですが」「流出した事情を知っていますよね?」とまで聞かれたのだという。 「会社にまで押しかけてきて、失礼な質問をされた。バンドを支えてきたオレが、なんで自分からスキャンダルをばらまかなきゃならないんだよ。不倫だなんだっていうのも音楽事業とはなんの関係もないし、川谷個人の問題だろ。オレはその女(ベッキー)とのことなんて、何も知らなかったし」(音楽関係者)  この騒動では、不倫の決定的証拠となったLINEの私的なやりとりが一体どこから漏れたのか、その犯人探しも進行中だ。 「何もない時にエリちゃんと出会えてたら良かったのになとか考えちゃう たらればだけど、神様は割と試練を与えたがる」(原文ママ/以下同) 「時間かかってしまうけどちゃんと卒論書くから待ってて欲しいな。こんな感じで待たせるのは本当に心苦しいけど、待ってて欲しい」  不倫関係を「神様の試練」、現妻との離婚届を「卒論」と表現した生々しい川谷のLINEには、妻に離婚の意思を伝えた旨のメッセージもあった。 「大切にしたい人がいるって言った」 「でもそれってアウトだよね?って言われた」  通常は漏れないはずの私信が漏れたことには、ネット上で川谷の妻によるリークを疑う声もあるが、この妻は「週刊文春」(文藝春秋)の取材で夫の浮気を知って絶句した様子が報じられていて、そのやりとりが事実なら情報源とは考えにくい。  一方、川谷と親しくしていた音楽関係者が、報じられていないやりとりの画面キャプチャーを持っていたとのウワサがあり、芸能記者が音楽業界にまで取材を広げていたのは確かだ。  ただ、激怒した前出の音楽関係者は「記者は仕事でやってるからしょうがない。一番悪いのは川谷」と、その矛先を川谷本人に向けている。 「女は記者会見したのに、あいつは出ていかない。だから周りに飛び火している。書面の謝罪も、白々しく『友人関係』とか言ってるのもセコい。普段、モノをズバズバ言ってた不敵な態度は、どこへいったのか」(同)  この関係者は騒動後、川谷に一度電話をかけたが応答はなく、その後の折り返し電話もなかったため「こっちから連絡はしない」と話す。さらに、川谷が会見をしていないことについては「出演予定のテレビ番組から『できれば表に出ないでほしい』との要請があったとウワサを聞いた」という。  今年最初の大きなニュースとなったこの騒動、音楽関係者の間でもいろいろな話が飛び交っており、川谷が自らベッキーとのLINEを画面キャプチャーして知人に自慢していたというウワサまで聞かれる。LINE流出の経緯は当の文春にしかわからないことだが、騒動が大きくなればなるほど、音楽関係者の川谷への心証も悪くなりそうだ。 (文=片岡亮)