NMB48・山本彩の勘違い発言に関係者ア然「山本裕典くんを紹介して」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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山本彩 写真集『 SY 』より
 昨年の大みそかに放送された『第66回NHK紅白歌合戦』のリハーサル現場で、NMB48センター、そしてAKB48としても出演した山本彩(22)の悪評が噴出していた。いまやNMBのみならず、AKB全グループの中でも最も中高生人気を獲得している山本彩だが、その“天狗ぶり”には他の芸能プロ関係者も唖然としていたそうで……。  山本はAKBシングル『Everyday、カチューシャ』で選抜入りした2012年頃から、もうひとりの選抜メンバー渡辺美優紀(22)との“二本柱”としてグループを牽引してきた。ところが渡辺は2014年3月、異性スキャンダルを報じられた直後から人気は失速。その後、グループ人気はほぼ山本の独壇場となっていた。
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おのののか、写真集の特典商法が「エグすぎる」! 「5冊セット券販売」「抽選券付」も大爆死

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『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)

 昨年12月にファースト写真集『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)を発売したおのののか。その発売記念イベントでの特典商法が、マスコミ関係者の間で「エグすぎる」「銭ゲバ」と話題になっているという。AKB48顔負けの商法は、果たして吉と出るか凶と出るか――。

 同書のイベントは、今月31日に都内・秋葉原の書泉ブックタワーで開催されるという。参加条件は『ぜんぶうそみたい。』の購入だというが、イベントを告知する書店のホームページには「5冊券」といった聞き慣れない文言が記載されている。

攻めまくる大暴走アニメ「ママモコモてれび」は大丈夫? スポンサーの森永乳業に聞いてみた

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日本テレビ「ママモコモてれび」公式サイトより
 いま、世間一般にはあまり知られず、ごく一部のターゲットに向けてひっそりと、しかしながらかなり大胆に攻め続けているアニメ番組がある。『PON!』(日本テレビ系)の1コーナー「ママモコモてれび」だ。  公式サイトには「『ママモコモてれび』は、今どき親子のリアルな思いをもとに作ったオリジナル『アニメ』に生まれ変わりました!」とある。また、主な登場人物は、ママとパパ、7歳の「モコたろう」と、その幼なじみ「ココモちゃん」、モコたろう家に居候しているママの父「おじじ」。  この情報だけ見ると、ごく普通の母子向けほのぼのアニメかと思うが、まず驚かされるのは、キャラクターの顔がことごとくちょっとブサイクでニクタラシイこと。しかも、パパは変な錠前みたいな見た目だと思ったら、「なぜか姿がカバンになってしまった」という設定らしい。  極めつきは、「ママ」の声を友近、「パパ」の声をレイザーラモンRGが担当していること(ちなみに、「おじじ」は具志堅用高)。ここに椿鬼奴あたりが加わったら、完全に悪ふざけだと思っていたら、本当に鬼奴が来てモノマネをする回があったし、友近のキャラ「水谷千重子」が来る回も何度かあった。  また、親子の会話は「女子アナは、なぜ野球選手と結婚しがちなのか」「なんで女優はインスタグラムで素を見せるの?」「なんでそんなにパワースポットが好きなの?」「新しい国立競技場のデザインを考えよう」などなど、ほのぼのからは程遠く、ことごとくブラック。  なんの縛りもなく、友近ワールドがいま最も全開となっている番組「ママモコモてれび」。あまりにやりたい放題すぎて、もしかして友近の買い取り枠なのではないかと思うほどだが、スポンサーは森永乳業とかんぽ生命保険の2社だ。この暴走ぶりをどう見ているのか、森永乳業に聞いてみた。 「弊社では、粉ミルクや幼児向け食品を提供していることもあり、『お母さんもお子さんも元気付ける番組を作りたい』という意向に賛同し、2012年4月の番組開始当初から提供させていただいております。イベントも1カ月に1度企画されており、弊社でもブースを出店し、商品をお渡ししたり、育児に役立つ情報を提供したりしています」  実は開始初期は独立した番組で、複数の企業がスポンサーに入っていたようだが、『PON!』内の1コーナーに変わり、そこから森永乳業とかんぽ生命保険2社の提供となったそうだ。  視聴者ターゲットはおそらく乳幼児~低学年くらいの児童と、若いお母さんだろうに、「こんなネタ、アラフォーくらいの世代じゃないと通じないだろ!」と思うものも多々ある。このやりたい放題ぶりをどう見ているのか? 「制作は日テレさんで、弊社は内容については特に関わっていないのですが、『ママも子も元気付ける』というコンセプト通り、楽しい内容で良いと思っています(笑)」  ブラックなネタ満載でなんでもアリの親子向け番組「ママモコモてれび」。今後も、その暴走ぶりに期待したい。

風水の      ~BOZZ

BOZZ様、いつも興味深く記事を拝見させていただいております。加藤と申します。
今回の風水についての記事を読んで、自分の部屋を見渡した所、少し怖さというか不気味さを感じました。
そこで記事の通り
・必要ないものは全て捨てる・・・(続きは探偵ファイルで)

ベスト・オブ・へんないきものはこれだ!!

みなさま、明けましておめでとうございます!
2016年ですね。素敵な年越しを過ごされたことでしょう!

私は2年ぶりの車内での年越しでした、そうです・・・張込みです(笑)
では、1月3日の富士山をどうぞ!・・・(続きは探偵ファイルで)
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松岡里英、○○泣かせのハプニング起こし水着で撮影?

「ツンが好きな人もデレが好きな人も楽しめると思います!」

スレンダーボディに超幼顔が魅力のグラドル松岡里英チャンが6枚目となるDVD『Step to me』を発売した!

“ツン”が好きな人も“デレ”が好きな人も楽しめちゃう作品とは?
気になる中味を聞いた!・・・(続きは探偵ファイルで)

死闘! 山木vs沖縄からの刺客

正月も明け、仕事始めで皆が事務所にやってくる頃。
「あずまんが大王を見てたら行きたくなりますた」というアホな理由で正月に沖縄にいってたTaka。

Taka「とりあえず事務所のみんなにお土産を買ってきましたよ」

山木「何買ってきたんですか?」・・・(続きは探偵ファイルで)

「結婚隠蔽」のゲス乙女・川谷との不倫も“ノーダメージ”!? ベッキーの持つ究極の「逃げ道」とは!?

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逃げ道!?

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との「不倫密会報道」により、マスコミは大騒ぎ。6日夜にはこの件に関してベッキ-が記者会見を開き、あくまでも友人関係であることを強調したが、世間のまなざしは冷ややか、かつ辛らつである。ラブラブな写真やら実家に行ったという事実やら2人が離婚届を「卒論」という隠語に変えたLINEのやり取りまで出てきたのだから、それはまあ当然か。

「そもそも、ベッキーが川谷の結婚の事実を本当に知らなかったのかも怪しいところです。今回の報道直後は、『あのベッキーが不倫だと!?』という衝撃の大きさで、ベッキーにばかり矛先が向いていましたが、『結婚隠蔽』の事実が出たことで、バッシングの波は分散されたのは間違いない。会見でも同情を誘うような雰囲気を出して、あとは関係を否定していればとりあえず真実は闇の中、ですからね」(芸能記者)

 ゲスの極み乙女。は、昨年から飛ぶ鳥を落とす勢いで人気になったバンドだが、その中心人物といえる川谷は、東京農工大学工学部卒業、国立大学出のインテリという意外な素顔を持つ。「音楽に対しては全てにメロディーを求めていて、メロディーに関しては譲れない」という、音楽人にしかよく理解できないポリシーがあるようだ。ボーカル、ギター、シンセサイザー、作詞、作曲担当ということで、とりあえず才能はある模様だが、今回のスキャンダルは大きな痛手だろう。

 ただ、ベッキーに関していえば、今回のスキャンダルの「逃げ道」はあるようにも思える(世間は認めないだろうが)。結婚を隠し、夢中にさせてから既婚者であることを告白した川谷は世間的に「外道」もいいところであり、ベッキーが「被害者面」をすることも、一応不可能ではないからだ。

 これまでその「世渡り上手」っぷりでテレビに顔を出しまくっていたベッキー。今回の騒動を逆手にとって「ぶっちゃけキャラ」になるのかどうかは定かでないが、お得意の「元気の押し売り」でこのバッシングを切り抜けられるか、本領発揮に注目である。

 それにしても、結婚を隠したり認めたりの「ゲスの極み」な男にホレてしまった「乙女(?)」……バンド名が今回のスクープを暗示しているようで非常に興味深い。

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エミリー・ラタコウスキーのビキニ自撮りが話題に!

エミリー・ラタコウスキーが美しすぎるビキニ自撮りを自身のインスタグラムに投稿した。モデルから女優へと転身したエミリーはタイのバンコクで休暇を楽しんでいるようで、ヒョウ柄のビキニ写真をインスタグラムに投稿し「リラックス中」とコメントを添え、その美しさで多くの女性達を魅了した。 ロビン・シックの『ブラード・ラインズ〜今夜はヘイ・ヘイ・ヘイ♪』のミュージック・ビデオに登場したことをきっかけに、『ゴーン・ガール』『アントラージュ オレたちのハリウッド』『ウィー・アー・ユア・フレンズ』などで女優として活躍するようになったエミリーは、モデルとしても華々しいキャリアを持つもののこれからは女優業にフォーカスを当てていきたいと考えているようだ。 以前エル誌のインタビューの中で自身の体型維持のための秘密について「私はお肉を食べることが大好きなの。鉄分が欲しくてしょうがないのよ。だから私はサラダを食べているようなタイプではないの。体力と健康のためにバランスを取るように心がけているわ」とエミリーは語るも、「私はドリトスが食べたくてしょうがないというタイプではないけど、美味しいカップケーキは大好きよ。朝食にクロワッサンを食べたりもするしね」「自分自身に休息を与えてあげることは重要だと思うのよ。その原料はどこからやってきて、それらが自分の体のどこに行くのかをただ考えるべきだと思うわ」とストイックになりすぎない自身の食生活スタイルを明かしていた。

ベッキーの不倫相手・川谷絵音だけじゃない! 下積み時代を支えた妻をブレイク後にポイ捨てしたアーティスト

 今月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて不倫交際が報じられたベッキー(31)と「ゲスの極み乙女。」川谷絵音(27)。デイリースポーツによると、この報道を受けて出演中のCMの一部が打ち切りを決定したとのこと。1998年のデビューからコツコツと築き上げてきた彼女の“好感度”は、わずか3カ月あまりの恋愛によって無情にも崩壊しかけている。  しかし、一番の被害者はバンドの裏方でもあった川谷の妻だ。川谷のブレイク前から公私ともに付き合い、バンドが売れた昨年夏に人生の伴侶となったにも関わらず即不倫され、“卒論(=離婚届)”の提出を促される……。この一連の流れをネットでは“桜井メソッド”と呼び、Mr.Childrenの桜井和寿(45)の過去に再び注目が集まっている。  彼は1994年1月、所属レーベル・トイズファクトリーの元社員と結婚。彼女は桜井よりも5歳年上で、下積み時代の桜井を長年支えていた。Mr.Childrenは同年6月に5枚目のシングル「innocent world」を発売し、バンド初のオリコンチャート1位を獲得したことで一気に人気を集めた。その後はスター街道を突っ走り、1997年発売の6枚目のアルバム『BOLERO』にてトリプルミリオンを獲得。その年に桜井と吉野美佳(45)の不倫が発覚。2000年5月には離婚を発表し、同年6月に吉野と再婚した。  “桜井メソッド”を実行済のアーティストは他にもいる。ギタリスト・布袋寅泰(53)は、1985年に歌手・山下久美子(56)と結婚。当時、山下はすでに歌手としての地位を確率していたが、布袋はまだ無名。所属バンド・BOØWYは1986年にブレイクしたが1987年に解散し、翌年ソロ活動をスタート。1990年代にはアーティストへの楽曲提供に力を入れ始めた。その時に出会ったのが、後に妻となる今井美樹(52)だ。そもそも今井は、山下の大ファンだったらしく、布袋と仕事をする前から、山下と親友関係にあったそう。その後、1997年に布袋と山下は離婚。1999年に今井と再婚した。山下は、今井と布袋の関係を知る前に「布袋が不倫しているかも」と、親友である今井に相談していたという話もある。布袋は自身の著書で、「今井美樹がいなくても、いずれ山下久美子とは離婚していた」と今井をかばい、略奪愛を否定した。一方、山下の著書には、布袋や今井も登場こそするものの、決して両者にとってマイナスなことは書かれていない。  そして、1994年にデビューしたGLAY・TERU(44)。前年1993年には以前から彼らのファンだった一般女性と結婚し、2児をもうけていた。しかし、1997年発売の初ベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』が当時のアルバム売り上げ日本記録を更新し、翌年「音楽活動に専念する」と別居生活を始める。妻は「彼の邪魔をしないで見守りたい」とコメントを発表。その後、2000年には離婚を発表し、2002年にPUFFY・大貫亜美と再婚、1児をもうけた。これも略奪・乗り換えだったという。  彼らとは少し事情は異なるが、昨年話題となった元THE YELLOW MONKEYの吉井和哉(49)。彼は1992年に同バンドにてメジャーデビューし、同時期に吉井が売れない時代を支えてきた一般女性と結婚。4児をもうけた。2004年7月にバンドは解散し、2007年には山梨県の大豪邸に妻子を置いて、東京にて単身赴任生活を開始。しかし、2008年頃には離婚していたといわれている。その後2012年2月に眞鍋かをり(35)との交際が発覚し、2015年9月に結婚。1児をもうけている。  最後に、かなり事情は変わるが音楽プロデューサー・小室哲哉(57)も“乗り換え”はお手のもの。1988年に元アイドル・大谷香奈子(49)と結婚し1992年に離婚。2001年にはKABA.ちゃん(46)も所属していたdos(dance of sound)のメンバーASAMI(40)と再婚し、2002年3月に離婚。同年11月にKEIKO(43)と再婚した。  時に「付き合ってはいけない3B(=バンドマン、美容師、バーテンダー)」なんて言葉を耳にする。彼らは低年収でヒモ体質、自由人が多く浮気癖もあると言われているが、その多くは女性にモテる。そんなバンドマンを売れるまで献身的に支えていたにも関わらず、ようやく軌道に乗ったかと思えば、不倫されてポイ捨て……。どんなにひとりの女性を傷つけようと、今回挙げた彼らは芸能界において成功を収めている。とはいえ、あまりにも不倫相手との格差がありすぎた川谷。人の噂も七十五日――何事もなかったように活躍する日が来るのだろうか。 (夏木バリ)