今日7日発売の「週刊文春」で、不倫熱愛が報じられたタレントのベッキーとバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音。週刊誌の発売に先だって、6日夜に所属事務所であるサンミュージックプロダクションでベッキーの謝罪会見が行われた。 「会見はベッキーの一方的な謝罪のみで、記者からの質疑応答はなし。さらに川谷とは『ただの友人関係』を強調していましたが、これには現場の記者たちも呆れ顔でした。LINEでの生々しいやりとりや、ツーショットの写真など、かなりの証拠が揃っていますから、さすがに『ただの友人関係』と言うには無理があった」(記者会見に参加した記者) さらに今回の会見には、ただの謝罪だけではない事務所側の思惑が透けて見えるという。 「ファンや関係者への謝罪を述べていましたが、本音はCMスポンサーに対してアピールをしたかったのだと思いますよ。現在ベッキーは10社ものスポンサーと契約していますが、彼女がこんなに起用されるのは女性からの人気が高かったから。女性消費者に支持されないタレントは、CMには起用されません。それなのに"不倫"という、女性から一番嫌われる、最悪のスキャンダルを起こしてしまった。これは絶対にCM契約にもひびくことになりますよ」(芸能事務所関係者) イメージダウンは避けられそうになく、今あるCM契約が今後どうなるかは、危ないところだ。一方で、週刊誌発売前にも関わらず迅速に記者会見をひらいたサンミュージックにも、「スキャンダル慣れ」した芸能事務所の手腕がうかがえるという。ベッキーの公式ブログより。
日別アーカイブ: 2016年1月10日
BABYMETAL、三吉彩花……さくら学院卒業生の勢いが止まらない! 松井愛莉にはゴリ押し批判の声?
1日、アイドルユニット・さくら学院の公式ホームページに、磯野莉音、大賀咲希、白井沙樹の3名の卒業公演が3月27日に神奈川県民ホールにて開催されることが決定した旨が発表され、ファンからは「絶対に足を運ぶ!」「卒業しても応援するよ」など、卒業生へのエールの声が殺到している。 「さくら学院は、大手芸能事務所アミューズのキッズ事業室から選抜された女子小中学生10名で2010年に結成された、学校生活とクラブ活動をテーマにした女性アイドルグループ。『アイドルを超えた、スーパーレディーになる』という“校則”どおり、卒業生には、今やアイドルの枠を超えて世界中に活躍の場を広めているBABYMETALや、専属モデルを務めるファッション雑誌『Seventeen』(集英社)でトップクラスの人気を誇り、去年はドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)に出演し注目を集めた三吉彩花、『ゼクシィ』の6代目CMガールとして注目を集め、現在はファッション雑誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルを務めている松井愛莉などといった、勢いに乗るメンバーが名前を連ね、ネット上でも『さくら学院はスター候補生の宝庫』『素晴らしい育成システム。他の事務所も見習うべき』など、アミューズの運営に称賛の声が上がっているようです」(芸能事務所関係者) その一方で、松井に関しては、「確かに可愛いけど、口がちょっと怖い」「好みが別れるタイプ。事務所のゴリ押し感が否めない」など、否定的な声も上がっている。 「松井は、170cmの長身で股下87cmという抜群のスタイルを誇り、専属モデルになった月に表紙を飾るという『Ray』史上初の快挙を成し遂げるなど、モデルとしては申し分がないのですが、演技に関しては『スタイルいいのに、宝の持ち腐れ』『台本読み込んでいるとは思えない。まさに棒演技』と評判が芳しくなく、その割に去年はドラマ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』(フジテレビ系)や映画『ビリギャル』などといった話題作への出演が続いたことから、ゴリ押し批判が相次いでいるようです。また、お天気キャスターを務めている『Going!Sports&News』(日本テレビ系)に関しても、『滑舌が悪すぎる』と批判の声が上がっているようです」(同) 松井は、さくら学院在籍時に、他のメンバーから「鬼ごっこなどで遊ぶとき、小学生のメンバーにも遠慮せず、なかなか負けてくれない」と指摘されるほどの負けず嫌いな性格のため、「その負けず嫌いな性格を女優業でも発揮すればブレーク間違いなし」とファンからは励ましの声が上がっているようだ。「さくら学院」公式サイトより。
ベッキー、上戸彩、宮崎あおい、蒼井優が14年前に語り合っていたこと そしてその後の4人の分岐点とは…
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 現在、世間を大いに賑わせているベッキーの不倫騒動。一部報道ではすでに川谷絵音とは決別、「友達として二度と会わない」と宣言したともいわれている。しかし、そんな渦中にありながら出演した生放送ではいつものように笑顔を振りまいたベッキー。それがまたバッシングの火種になっている。 たかだか不倫、しかも、妻帯者であることを告げずに関係を深めたのは川谷のほうなのに、ベッキーだけがなぜここまで非難されるのか。大手事務所所属の芸能人たちは不倫しても報道さえされないのに……。 この理不尽な状況を複雑な気持ちで眺めているうちに、10数年前、ベッキーが同世代の人気女優たちと本音を語り合っていた座談会のことを思い出した。それは「日経エンタテインメント」(日経BP)2002年8月号に掲載された『「アイドルという生き方」への本音と反論を語る』という記事だ。 この座談会、なにがすごいかと言うと、メンバーがベッキーに宮崎あおい、蒼井優、上戸彩の4名というところ。いまでは実現不可能な超豪華メンバーだ。 といっても、当時はまだそれぞれがブレイク以前。宮崎は同年に公開された映画『害虫』でナント三大陸映画祭コンペティション部門主演女優賞に輝いているが、世間的認知度を上げた『NANA』主演のまだ3年前。蒼井も前年の岩井俊二監督『リリイ・シュシュのすべて』でヒロインを務めたが、この記事での紹介キャッチは「三井のリハウス10代目」。上戸も前年に『3年B組金八先生』(TBS)で性同一性障害に苦しむ難しい役を見事に演じ注目を集めていたが、ドラマの主演経験まだもなく話題作『高校教師』(同)は翌年のこと。ベッキーはちょうどウッチャンナンチャンのコント番組『笑う犬の冒険』(フジテレビ)に出演しはじめたころで、レギュラー番組も増えつつあったが今のように中心的な役割を担っていたわけではない。年齢は、宮崎・蒼井・上戸が16歳、ベッキーは18歳である。 つまり、まだ「最近よく顔を見るかわいいタレント」ほどの知名度だった4人。だが、2016年現在から考えると、まず彼女たちを「アイドル」と呼んでいることに強く違和感がある。実際、本人たちもアイドルと呼ばれることに抵抗を示し、自分の位置づけをこう述べている。 蒼井「自分の中では、女優」 上戸「女優って自分の中では大竹しのぶさんだったりして、ノッポな感じだし、タレントってのも好きじゃない。だから、ドラマに出てる人、って感じ」 ベッキー「エンターティナーか、司会もできるコメディエンヌ。新しいジャンルを作りたい」 宮崎「私は映画が好きなので、映画女優。今は違う仕事もしてるけど、いつか自分のやりたい、女優っていうところに行ければいいな、って。だから、頑張れる」 それぞれがこの宣言通り、現在も志した道を進んでいることも感慨深いが、なかでも、興味をひくのは、宮崎と蒼井の関係だろう。というのも、ふたりはむかしから何かとライバル扱いを受けていた上に、宮崎の現在の恋人は岡田准一。蒼井は以前に岡田と交際していたという複雑な間柄だからだ。 しかし当時のふたりは、“ライバルなんかじゃない”と否定している。 宮崎「優とオーディションでよく一緒になるよね。だけど、ライバル心はないかな。どっちが受かっても頑張って、って思う(後略)」 蒼井「周りが勝手にライバル扱いすることってない? 優は、あおいとそうなの。やめてほしいよね」 宮崎「わかる、わかる」 恋愛が絡んでいない時期の話とはいえ、同年代だからという理由でなにかと対立を煽るのはやめてほしい、と訴えるふたり。これには上戸も「自分たちは、普通に素でいたい。仕事の友達にライバル意識を持ったことはない」と同意するのだが、ここでベッキーだけが異論をぶつ。 ベッキー「私は違ってて、同年代全員がライバルだと思ってた。デビューもしてないのに、なんで私が『アイドル探偵団』に載ってないの?って(笑)。今は、自分は自分っていう考えを持てるようになった」 全員がライバル。しかしこのベッキーの言葉は、本心というよりも場を盛り上げようとした発言なのだろう。過剰な言葉で場を沸かせ、みんなの本音を喋りやすく……そうしたベッキーの心づかいが見えるかのようだ。また、ほかの3人が映画やテレビドラマで女優として活動するなか、ベッキーだけはテレビを主戦場に、バラエティ畑のなかにいた。しかも、グラビアを足がかりにバラエティ進出するタレントが多いなかで、バラエティ1本のベッキーは異色の存在。ある意味、女優を志すよりも孤独な闘いだったのかもしれない。 さらに、この座談会では4人が4人とも「芸能界」に染まりきっていないのも初々しい。 宮崎「私は友達が雑誌の取材で自分のことを話してくれてないかな、って。見つけたら、うれしい」 蒼井「でも、“あおいが”って言ったのに、“あおいちゃんが”って、よそよそしくなってることってあるよね」 宮崎「語尾伸ばして言ってないのに伸ばしてあったり。よくある」 ベッキー「勝手に語尾を変えちゃうのは、いや。本当はそうじゃないのに、ベッキーってこういうコだって判断されちゃう。不安でしょうがないから、自分でチェックさせてください、って言う」 上戸「それに記者会見で、ワイドショー的に恋愛のことを聞かれるのは、答えようがないよね」 いまの上戸などは逆に、結婚前から恋愛の話を振られても笑顔でスルーするなど対応が上手だった印象だが、やはり最初からそうだったわけではない。宮崎や上戸は“帽子をかぶっているだけで芸能人っぽく見られるのがイヤ”と話すなど、「芸能人」として捉えられることにそれぞれが反発する気持ちをもっていたようだ。 しかし、仕事にかんしては皆がすでにプロ意識をもっている。たとえば宮崎は、ドラマより映画のほうが好きな理由として「ゆっくり撮れるし、遠慮しないで「もう1回お願いします」って言える」と演技へのこだわりを語り、蒼井は「会ってみたい人」の質問に阪本順治監督、「お気に入り映画」に『顔』と渋い回答をし、“長台詞をどう覚えているか?”とみんなに問いかけるなど研究熱心な面を見せている。ちなみに蒼井の質問に対して上戸は『渡る世間は鬼ばかり』の現場で身につけたという「台本読みながら、だんだん目を離していく」という珍技を回答。自分を「女優」と言い切るふたりに比べ、まだ幼さを見せている。しかし宮崎や蒼井以上にプロ意識を見せているのが、バラエティ班のベッキーだ。 たとえば、上戸から「ベッキーが活躍しているバラエティって難しそう」と振られたとき、ベッキーはこのように返答している。 「『CDTV NEO』が、一番神経使うかも。次にやることも笑わせることも考えて、ゲストも立てないといけない。『おはスタ』とかだと、セリフちょっと伸ばして言っただけで、冷たい目で見られたり(笑)」 さらにこの発言を受け上戸が、 「そういうことあった。『おはスタ』にゲストで行ったときに、次のセリフが出てこなくて、やっちゃったあ…って」 とベッキーがMCを務めていた番組での失敗談を語ると、すかさず、 「その間を埋めるのが私たち司会の仕事だから、本当はゲストが心配しなくてもいいんだよ。私も初めての生放送のときは、反省ばかりで。最初のころは、反省点をリストにして書いてた」 と上戸をフォローする。 発言内容もそうだがそもそもこの座談会自体にも、ベッキーのプロ意識、性格の良さがにじみ出ている。先述のライバル問題のくだりもそうだが、オーディションの話題で「名前と年齢と事務所を言うだけ」とほかのメンバーが子どもらしいそっけない回答をするなか、ベッキーだけ「昔は頑張っちゃってた。「受かる自信はあります!」とか(笑)恥ずかしい」と自分を落としてみせたり、「仕事で知り合った子とどうやって友達になる?私は恋愛話をすると、一気に近づく気がする」とプライベートを想像させる裏話をサービスしてみたり、と座談会を盛り上げようと終始奮闘しているのだ(ちなみにこの恋愛フリに、上戸が「そうかも。恋愛観が同じだったら、やっぱり気になる」と無防備に答える一方、蒼井と宮崎はきっちりスルー)。 さらにベッキーは細かいアンケートコーナーでも手を抜かず、「今一番気になる情報は?」の質問に「芸能情報。最近では長者番付」と答えるなど、笑いをとろうとしている。一方、「自分の性格で直したいところ」の質問では、「その人にとって嫌がるような自分がいるなら、そこを直したい」と、現在のキャラにも通じる回答を行っている。 その後の4人の歩みはご存じの通り、上戸は世間の好感度を保ったままHIROと結婚したが、蒼井はすっかり“恋多き女優”“魔性の女”が代名詞となり、宮崎は不倫の末に岡田と熱愛中だ。こうやって見てみると、芸能人に限らず、女性が30歳にも近づくと恋愛の事情だって人それぞれなのは当然の話だと思えてくる。 「その人にとって嫌がるような自分がいるなら、そこを直したい」と考え、不倫はいけないことだと認識していたとしても、人を好きになる気持ちにストップをかけることは難しい。4名のなかでもっとも芸能界を熟知し、世間のバッシングの恐ろしさを知っていたであろうベッキーでさえそうなのだ。 何よりほかの3人とベッキーの最大のちがいは、事務所の力だろう。バーニングの後ろ盾のある宮崎と蒼井、人気女優を多数抱えるオスカーに所属する上戸、大手事務所の力に守られている3人に対し、既報の通りベッキーの所属するサンミュージックは老舗ながら弱小事務所。しかも負のイメージも作品によって挽回できる女優とちがい、ベッキーの主戦場はタレントイメージの影響が直結するバラエティとCM。挽回はなかなか難しいかもしれないが、なんとかがんばってほしい。 (本田コッペ)ベッキーオフィシャルウェブサイトより
櫻井翔に外国人の新彼女、松本潤は結婚!? 嵐ファンに飛び交う”2015年の怪情報”
いまやジャニーズの中でトップの人気を誇る嵐。ファンの幅は若年層から高年層にまで広がっており、メンバーがロケを行った土地は人が溢れ、社会問題になるほど。通称“アラシック”と呼ばれる嵐ファンは熱狂的で、2016年も年明け早々からファンが騒ぎを大きくする事案が発生した。 1月1日、あるTwitterユーザーが、嵐・櫻井翔(33)に関するこんなツイートを投稿。 「知り合いがフィンランドのヘルシンキ空港の乗り継ぎで、嵐の櫻井翔と一般人の彼女らしき人と一緒になったみたい。 1、2ヶ月前の話。 彼女とフィンランド旅行なんて、そんな時間あるんだね」「愛を叫べ!」より
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武豊に失言、ほしのあきと離婚秒読み? 、そして暴力団……三浦皇成騎手の「不運」と「自業自得」
今週の中央競馬は月曜が祝日ということで3日連続開催。月曜の11R フェアリーS(G3)に、三浦皇成がダイワドレッサー騎乗で出走する。 「武豊2世」といわれたのも今は昔。いまだにG1勝利に手が届くこともなく、浜中俊など同年代の騎手がG1を勝つ中で、重賞勝利自体もごくたまにというのだから、デビュー時の騒がれ方を考えればさびしいと言わざるを得ない(これまでの年間勝利数もデビュー年の91勝が最高)。 もちろん、毎年60勝~70勝をコンスタントに稼いでいるのだから、中堅騎手としてなかなかの成績を残しているのだが、期待に応えられているというほどではない。なぜ、三浦騎手はなんとも地味な存在になってしまったのか。それは、もちろん運に見放された部分もあるのだろうが、「身から出た錆」が多い点も否定できない。 2008年のデビュー時、武豊が持っていた新人最多勝記録に並んだ後、記録更新まで少し足踏みしてしまった三浦騎手。その間、武豊騎手に9週連続で先着されたことに対して質問された際、彼はこう発言した。 「言い訳になっちゃいますけど明らかに武豊さんの方がいい馬に乗っていますし、正直武豊さんの馬に乗っていれば僕も9回中9回先着していた自信はあります」 普通なら「勝ち気で結構」となり、プロとして勝負師として正しい姿なのだが、競馬界の“帝王”武豊様を聞き方によっては「小馬鹿」にしたような発言に、ファンからは大ブーイングの嵐。武自身もこれまでの実績と努力でその地位をつかんだのは間違いなく、「この小童が!」と競馬界でもバッシングを食らう有様となり、後の騎乗馬に影響が出たなんて話もある。今の頭打ちの成績を見ると、「三浦こそ最初はいい馬乗っていただけじゃ……」なんてツッコミも入れられてしまうだろう。 そして、11年にほしのあきと結婚したことも、競馬界やファンから冷ややかな目で見られた。12歳年上のグラビアアイドルとの交際は、三浦の家族も、JRAも、一般人も反対していたが、聞く耳を持たずできちゃった結婚。ほしのが後にペニーオークション詐欺に関連した騒動で芸能活動をできなくなった点を見ると、周囲の不安がばっちり的中してしまったと言わざるを得ない。 さらに、三浦は結婚後も女子大生とカラオケボックスで抱き合っている写真を週刊誌に撮られるわ、合コンしまくってる情報が流れるわで完全に「遊び」に未練がある様子。これでは競馬にも集中していないように見えてしまう。 そして、彼の師匠であり、デビュー当初の彼に質のいい騎乗馬をあてがうために営業を重ねた河野通文調教師が11年、暴力団関係者との交流を理由に調教師の免許を取り消されたのも大きかった。この事件が起きたのが三浦とほしのの入籍翌日というのだから皮肉なものである。 運が味方しない部分もあるが、「武豊2世」ということで舞い上がった本人の責任も大きいということだろう。現在はどちらかというと「穴騎手」の扱いだが、再び「主役」の座につくことができるか。まずは、できる限り早くG1を勝つことが求められるところだ。JRA公式サイト
ゴールデンボンバー、嵐とNHKの前で大失態!? 「鬼電しろ!!」と『紅白』現場に怒号が……
ゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトより
12月29日から31日まで、3日通しで行われていた『NHK紅白歌合戦』のリハーサル。その合間には、各出場歌手への囲みインタビューも行われていたが、29日のラストを飾った嵐は午後11時過ぎスタートという異例の時間帯となった。現場のマスコミからは「さすがに遅すぎる」と不満が噴出し、記者を1人だけ残して現場を去るメディアが続出したというが、この事態を招いたのは、ゴールデンボンバーの失態が原因ではないかとささやかれているという。
「取材日当日、現場のマスコミには、おおよそのタイムスケジュールが配布されました。予定通りに進行しないことはよくあることですが、昨年は珍しく、ほぼスケジュール通りにリハやインタビューが進行。しかし、予定されていたラストの和田アキ子が終わった午後8時過ぎになって、突然NHKから『この後はゴールデンボンバー、さらに嵐が午後11時過ぎメドで取材を受ける予定です』とアナウンスされました。当初のスケジュールに、ゴールデンボンバーと嵐の名前は載っていなかった上、遅い時間からの取材に、現場のマスコミ関係者は動揺。白組の目玉歌手である嵐が、新聞の締め切りが押し迫る時間にインタビューを行うのは普通ないことなので、記者は『何かトラブルがあったに違いない』と考えたわけです」(スポーツ紙記者)」(同)
【ジャニーズざわつきニュース】中居&木村のスマショ来店にファンパニック、長瀬&横山のキスに渋谷が大興奮!
――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は12月下旬~1月初旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!
■ヒガシ、「YouTube見た」発言にツッコミ
嵐のドームツアー『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』の最終日となる12月27日に、少年隊・東山紀之がサプライズ出演。嵐のアルバム『Japonism』よいとこ盤で、少年隊の楽曲「日本よいとこ摩訶不思議」をカバーしていることから、嵐と“本家”のコラボレーションが実現した。パフォーマンス後のトークでは、櫻井翔から「久しぶりなのに踊れていた」と話を振られた東山が、「いやいや、僕だってちゃんとね、YouTube見てきましたよ。自分でYouTube見たの初めて」と発言。意外な告白で嵐メンバーを驚かせた。
正月太り ~BOZZ
相変わらず怪しげな医療機器が並んでいるので麻生が明らかにビビっている。
・・・(続きは探偵ファイルで)
新年の初詣や皇居の一般参賀に行ってきました
これはいわば、毎年のルーティンですね。初詣をしないと新しい年が迎えられないですよね。まずは、弊社の鎮守の神社である赤坂の日枝神社。覚悟はしていましたが、待つこと、並ぶこと1時間弱。・・・(続きは探偵Watchで)





