ベッキー批判の優木まおみに狙い? 『真田丸』キャストが大ゲンカ!? 高畑充希と高橋優「存在感薄め」カップル……週末芸能ニュース雑話

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うーんなんとも
記者F 新年早々、ベッキーがやってくれましたね。 デスクH ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音と不倫とはなあ。 記者F 今年の年始はさほど大きな芸能ニュースがなかっただけに、マスコミはここぞとばかりに大騒ぎですよ。 デスクH ベッキーが不倫っていう意外性は相当大きかったからね。それにしても、LINEのやり取りにあった「離婚届」→「卒論」はすごいセンスだ(笑) 記者F 冗談交じりに「早くも今年の流行語大賞」なんて声もあります(笑)。実家に行くベッキーもおかしいですが、なんといっても川谷の“ゲス”っぷりが際立ちますね。 デスクH 結婚を否定したと思ったら、報道が出れば認めるあの姿勢はさすがにやばかった。ベッキーももてあそばれただけかもね。 記者F ベッキーも川谷も、今後の芸能活動は苦しいだろうなあ。ベッキーなんか、CMスポンサーの損害賠償請求のウワサまで出て、「芸能活動終了」なんて話も。 デスクH 仮に彼女の出番がなくなるとなると、今レギュラーを張るバラエティ番組の枠がぽっかり空くね。 記者F すでにそのポジションに「狙い」を定めてるタレントもいるようですよ。 デスクH ほう、誰か有力な人物がいるのか。 記者F 優木まおみです。 今回の騒動に関して、ワイドショーなどでは面白半分であまり深刻にとらえてない報道も多かったんですが、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)の優木だけは「お友達だとしてもやっぱり、ご主人(川谷)の実家に行くっていうのはちょっと軽率過ぎる」と発言。なんとなく擁護している風だった宮根誠司も苦笑いでしたよ。 デスクH 特に間違ったことは言ってないけどね。 記者F ネット上でも「よく言った」「普通のコメントする人がいた」と賛辞もあるんですが、軽く“ツッコミ”も入っています。 デスクH どういうこと? 記者F 実は、優木がMCを務めていた『みんなのKEIBA』(フジテレビ系)が10日の放送からリニューアルされるんです。優木のポジションはなくなるんですよ。 デスクH ああ、それなら確かにベッキーのポジションをねらっているように見えてしまうな。 記者F 単純な感想なんでしょうけどね。タイミング悪いなあ。
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不協和音?
記者F 10日放送開始の大河ドラマ『真田丸』(NHK)ですが、いきなり不安要素が……。 デスクH まだ放送も開始してないのに不安とは、それいかに。また三谷脚本か。 記者F いえ、出演者の“不仲”がそこかしこにあるとか。 デスクH ほう。 記者F 主演の真田信繁(幸村)役・堺雅人と、兄の真田信幸役・大泉洋が、イマイチ合わないとか。 デスクH 「真面目な演技派」と「オチャラケ隊長」か。確かに合わないかも。 記者F 休憩時間になると、ギクシャクしちゃうみたいですね。でも、この2人は映画『アフタースクール』(2008年)で共演済みだし、不仲とかはないと思うんですけどね。 デスクH まあ、なんともいえんな。ん? 「そこかしこ」っていったよな。他にもあるの? 記者F 長澤まさみと黒木華も冷戦状態だそう。どっちが芸歴が上とか、女優として上だとか、黒木が長澤にあいさつしなかっただとか……。 デスクH また面倒くさそうな(笑)。 記者F お互い売れっ子ですからね。ゆずれないプライドでもあるんじゃないですか。 デスクH ぶっちゃけどっちも大したタレントじゃないんだから、小競り合いするなよと言いたい。 記者F 一番目が当てられないのは、竹内結子と鈴木京香ですよ。楽屋の広さとか、2人がそれぞれ持ってきた差し入れのおにぎりがあって、スタッフがどちらを食べるかとか……。 デスクH ああ、もういい。めまいがする。 記者F これに加えて凋落が叫ばれる三谷幸喜脚本かあ。まずは目指せ『花燃ゆ』(同)超えってとこですね。 デスクH ずいぶんと低い目標だねえ。
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高畑充希公式ブログ
デスクH 女優の高畑充希とシンガーソングライターの高橋優の熱愛が出たね。 記者F 渋谷で焼き鳥食ってたとかいうやつですか。ベッキーのせいで全然注目されてない(笑)。 デスクH ベッキーの件がなくても、大して注目されないだろ。2人ともイマイチ存在感がないから。 記者F まあ「どっちも誰?」っていうネットの声は多いけど。 デスクH 高畑はもともと高橋のファンだったようだし、食事をしただけだそうなので熱愛かも微妙な状況だね。 記者F 高畑は今期の月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)にも出演しますし、「ドラマの宣伝」なんて声もあります。 デスクH なんだその長いタイトル(笑)。 記者F 高畑は次の朝ドラヒロインでもあります。今放送中の『あさが来た』(NHK)が絶好調なので、それなりにプレッシャーもありそうですし、恋愛くらいしてもいいのでは。 デスクH それにしても、高畑はイケメン俳優の千葉雄大との焼肉デートも以前に報じられてるよな。なんとも「肉食」な雰囲気だ。 記者F 前から元AKB48・前田敦子らと「ブス会」なんて開いてますけど、ブスだなんて微塵も思ってなさそうです(笑)。 デスクH 若いし、なんでも許してやろうではないか。

ベッキー謝罪会見、“異様な光景”にマスコミ驚愕! 事務所スタッフが“余裕で談笑”の舞台裏

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「心の星」/EMIミュージックジャパン

 ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音との不倫交際報道で、釈明会見を行ったベッキー。「週刊文春」(文藝春秋)発売前日の6日午後8時、ベッキーの所属事務所・サンミュージックにより、急きょ会見が設けられたが、芸能マスコミの中には、サンミュージック側の謝罪会見慣れした対応に驚く者が少なくなかったようだ。

「マスコミには、発売前日に週刊誌が届きます。この通称“早刷り”が各関係者の手に渡った6日昼の時点で、すでにサンミュージックはベッキーの会見を決定。問い合わせがあった社にのみ、集合時間と場所、また質疑応答なしでベッキーだけが話すという段取りを伝えていました。これだけ手際がいい事務所はなかなかありませんよ」(週刊誌記者)

 看板タレントの不祥事という大ピンチにもかかわらず、なぜサンミュージックが冷静かつ迅速な対応をできたかといえば、その理由は単純に「謝罪慣れしているから」(同)だという。

稲垣吾郎&木村拓哉も!? 中居正広が中年アイドルを悩ませる白髪問題を赤裸々告白

 SMAP中居正広が1月2日放送の『中居のかけ算』(フジテレビ系)で、加齢現象のひとつである“白髪”について言及し、ファンに衝撃を与えた。第一線で活躍するアイドルとはいえ、今年の8月で44歳になる中居。番組内では芸能界の大先輩を前に、リアルな本音を告白した。

ポスターで募集している男がセレブとデートする高収入ビジネスに潜入 12

昨年4月から連載を続けているセレブバイトシリーズだが、ここにきて追い風が吹いたので報告したい。
実は俺、年末に取材を受けました。そしてなんと! 読売新聞さんに掲載されました!! ちなみに横浜市の男性(26)=俺。俺の体験談と、情報提供してくれた女性の話が2回にわたり、こんなに大きく取り上げられた。記事の方はというと、盛岡で無断で掲示されているポスターと専門家の見解などがまとめてあった。例のポスターを見たことがない人でもすんなりとこの記事を読めてしまう。(続きは探偵ファイルで)

あなたに幸福をもたらし運気アップの◯◯◯を知ってますか?!

2016年、新しい年がスタートしました! 今年も皆様の「心願成就」「無病息災」を心よりご祈念申し上げます。今年は申年。「災いがサル」「賢い」など、おサルさんは縁起のいい動物とされています。干支に関しては、ひとつ注目してほしいことがあります。皆様は「向かい干支」というのをご存知でしょうか? 向かい干支とは、十二支を円に並べたとき、自分の干支の向かい側にくる干支のこと。たとえば、申の向かい干支は寅です。自分の干支から6つ目(自分の干支を入れると7番目)にあたります。向かい干支は自分の干支とは正反対の性質をもっているため、自分にはない・・・(続きは探偵ファイルで)
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続報・外国人実習生チラシ騒動「アジアンパートナーズ」の不正行為が発覚!

外国人実習生の雇用に関する企業向けのチラシの内容が物議を醸した、埼玉県朝霞市の業者「アジアンパートナーズ」について、続報を配信する。そのチラシを撮影した画像が出回ったことが、騒動の発端となった。「給与は最低賃金が可能」、「実習生は基本仕事を休みません!途中で辞めません!マジメで素直です!残業、休日出勤は喜んで仕事します!」。同社のHPに掲載内容の大半が、同じく外国人実習生関連の事業を行っている「クライソン協同組合」のHPと同一であることを、前回の記事で扱った。アジアンパートナーズを経営する男性から、以前に画像等の転載許可を求められて、それを了承していたという。だが、実際に何が転載されているのかということを、クライソンでは確認していなかった。(続きは探偵Watchで)

人気声優やアイドルたちがあり得ないアクションに挑戦!

「最後まで集中力を保ってみんなで作りあげられたので、千秋楽まで頑張っていける自信が付きました。たくさんみんなが教えてくれてここまで来れたので、皆さんに感謝です!」 アイドルユニット『i☆Ris』や声優として活躍中の茜屋日海夏チャンが、初舞台にして主演を務めたアリスインプロジェクトの舞台『クォンタム・ドールズ~量子境界の遊歩者~』のゲネプロが行われた。元SKE48や元SDN48、Berryz工房や元℃-uteなどベテランアイドルに加え、声優や今後が楽しみなフレッシュなアイドルたちが総勢37名参加した今回の作品は、アリスインの舞台で数々の作品を裏側から支えてきた演出家も苦労する程複雑な内容になっている。(続きは探偵ファイルで)

みなさん、明けましておめでとうございます!今年も燃えます☆

みなさん、いつも探偵ファイル・あぶない探偵をご覧いただきましてありがとうございます! 僕達あぶない探偵は、今年も燃えさせて頂きます☆ 本年度も宜しくお願い致しますね♪ ※山木の独り言コーナー えー、燃える男というのを「新年の抱負」として出させて頂きました。一瞬で燃え上がる素材があるのですが、それを使用しています。良い子も悪い子も、精神年齢低い大人の方も真似はお止めください。虎の穴に投げ込んでくれたお礼が出来て、少しだけ気分がスッとしました。(続きは探偵ファイルで)

ゲス・川谷と“衝撃不倫”でベッキーにタレント生命危機! でも、音楽活動は大丈夫……?

51tKjAi59-L.jpg「心こめて/ハピハピ」(EMIミュージックジャパン)
 ベッキーとゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音の不倫騒動が大きな話題となっている。ベッキーはCM女王としても知られ、これまでスキャンダルがなかったため、その衝撃も大きかったのだろう。しかし、好感度の高さゆえか、武田鉄矢が「ドンマイ! ベッキーらしく笑顔でぜひ乗り切ってほしい」とエールを送ったほか、アナウンサーの宮根誠司が『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で「ベッキーも人間らしいんだ。今まで完璧だったので、その点で普通の女の子だったんだな」と感想を述べるなど、擁護派の意見も目立つ。  これまでバラエティ番組での活動が中心だったベッキーだが、歌手としてのキャリアも長く、やはり好感を抱かせるハートウオーミングな作品をリリースしてきた。そこで本稿では、ベッキーの歌手遍歴を振り返ってみたい。  ベッキーの初音源が発売されたのは1999年。『ポケットモンスター』が日本中の子どもたちの間で一大ムーブメントを起こしていた時期に発売された「そらとぶポケモンキッズ」(KADOKAWA メディアファクトリー)だ。映画『ポケットモンスター ピカチュウたんけんたい』の主題歌として発売された同シングルには、当時15歳だったベッキーの初々しい歌声が収録されており、子どもたちはもちろん、好事家たちの関心も呼んだ。  その後、2002年にはゲームソフトのテーマソング「伝説のスタフィー」(EMI MUSIC JAPAN INC./ちなみに同曲は、複数のバージョンが作られ、ベッキーの後にはPerfumeや℃-uteも歌っている)や、テレビアニメ『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』(テレビ東京系)のエンディングテーマ「さらら」(同)など、ゲーム・アニメの関連楽曲を発表。さらに03年には、やはり子どもたちの間で大人気となった「ホリケンサイズII」(同)で、“お姉やん”名義でネプチューンや高見沢俊彦と共演を果たした。現在の好感度は、明るく楽しいキャラクターで子どもたちの心をつかみ続けてきた部分も決して少なくないはずだ。  そんなベッキーが大きく路線変更したのは09年。“ベッキー♪♯”名義でシングル「心こめて/ハピハピ」(同)をリリースした。これまでの歌手活動をなかったことにするかのごとく、大々的に“ついに歌手デビュー”とうたった本作は、ベッキーの柔らかな歌声が堪能できるミディアムバラード。大人になったベッキーを象徴するかのような良質なポップスで、「会いたい 心が溢れている 愛しさ片時も離れない」と、恋の切なさを歌う歌詞も、彼女らしい純粋さに貫かれている。  当時のオリコンのインタビューも「神様は必ず必要な“ご縁”を与えてくれると思っているので、それを待っていようと思うんですね。ガッついて失敗するのもイヤだし、必要なタイミングは与えられるものだと思っているので、頂いたモノを受け取るという姿勢を保っていたんですよ。仕事に限らず、友だちも出会いも、すべてにおいてそうなんです」と意味深だ。  その後も多作ではないものの、コンスタントに良質なJ-POPをリリースしてきたベッキー。15年10月には、事務所の後輩であるアイドルグループ・さんみゅ~に楽曲「トゲトゲ」を提供し、10月19日付オリコン週間シングルランキングで初登場5位を記録するなど、着実に音楽活動の幅を広げていた。  大ヒット曲には恵まれていないものの、本人が公言するように、熱心なJ-POPファンであることが伝わる彼女の歌声は、リスナーにとっても共感しやすく、親しみやすいものだった。早々の復帰を願いたいものだ。

『紅白』会見でSMAP木村拓哉の横暴に大ヒンシュク! 白組司会を奪われた腹いせ?

<p> 昨年大みそかに放送された『第66回NHK紅白歌合戦』の第2部(午後9時~11時45分)の関東地区の平均視聴率が、39.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で歴代最低記録だったため波紋を呼んでいるが、その舞台裏では、視聴率同様に“最低”な態度を取ったSMAPの木村拓哉が報道陣からヒンシュクを買っていたという。</p> <p> 12月30日に東京・渋谷区のNHKホールで行われたリハーサル後、会見に応じたSMAP。木村は登場して早々から、なぜか不機嫌だった。壇上の一番右手に立ったのだが、報道陣用の写真撮影時には左肩で壁に寄りかかるようにして、気だるそうに振る舞う始末。</p>

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