日本の景気、今年は上向き!?景気のいい1億円トイレに行ってみた

「地域と共につくる個性豊かなにぎわいの場」を基本コンセプトに誕生した道の駅。2015年4月現在、その数は全国で1,059に上り、今もなお増え続けています。

ここ福岡県にも、過疎対策事業の一環として田川郡大任町が100%出資して作られた、「おおとう夢街道」という道の駅があります。日本最大級を誇る規模とともに、この道の駅が売りにしているのが「1億円トイレ」です。・・・(続きは探偵ファイルで)
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アリスイン最新舞台秘話!?稽古場でアイドルが不仲営業?

間もなくスタートするアリスインプロジェクト2016年新春公演、舞台『クォンタム・ドールズ~量子境界の遊歩者~』に出演する注目のキャストをご紹介!

まずは、お馴染みの加藤智子チャン(元SKE48)と、遠藤瑠香チャン(STAR☆ANIS)!・・・(続きは探偵ファイルで)

忍者になってみました~その1~

滋賀県甲賀に「忍者の学校」がある。
「甲賀の里 忍術村」というテーマパークの一部門として設けられた「甲賀忍術学園」がそれである。

「甲賀の里 忍術村」 忍者関係の資料の保有数はおそらく世界一・・・(続きは探偵ファイルで)

迷走するテレビ朝日の朝『さんぽサンデー』も、あっけなく放送終了で……

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テレビ朝日系『極上!旅のススメ』公式サイトより
 テレビ朝日の朝が、まさに迷走を続けている。  2015年7月から放送を開始したばかりの『さんぽサンデー』(日曜午前10時~11時45分)が、同年12月27日のオンエアをもって終了したのだ。同番組は毎回、2組のペアが東京近郊の街を散歩する旅バラエティだったが、視聴率は4~5%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)しか取れず。改編期でもないのに、わずか半年であっさり番組を終えた。  元来、テレ朝の同時間帯は「報道枠」だった。1989年4月にスタートした『サンデープロジェクト』を皮切りに、『サンデー・フロントライン』→『報道ステーションSUNDAY』と続いていた。  しかし、裏のフジテレビ系『ワイドナショー』(日曜午前10時~10時55分/B面=10時55分~11時15分)、TBS系『サンデー・ジャポン』(日曜午前10時~11時22分)、日本テレビ系『誰だって波瀾爆笑』(日曜午前9時55分~10時55分)の前に苦戦が続いた。  起死回生を図ったテレ朝は、15年3月をもって、26年の報道の歴史に終止符を打った。『報道ステーションSUNDAY』は日曜午後4時30分~6時に移動となり、同年4月から、再ブレークしたヒロミをMCに迎えたトークバラエティ『美女たちの日曜日』を放送開始した。だが、その視聴率は2~3%程度と大惨敗。5月3日の放送では、1.2%という超低視聴率も記録。あまりの爆死ぶりに、テレ朝はわずか3カ月で同番組を打ち切った。 『美女たちの日曜日』『さんぽサンデー』と低視聴率が続き、てこ入れしたはずが、泥沼にはまってしまったテレ朝。2016年1月10日からは、旅番組『極上!旅のススメ』がスタートする。MCを務めるのは大物フリーアナの草野仁で、進行役には“テレ朝のエース”竹内由恵アナが起用される。  タレントが近場を練り歩くだけで、いかにも経費がかかっていないのが見え見えだった『さんぽサンデー』に比べれば、『極上!旅のススメ』は予算を割くことになりそうだが、視聴習慣はそう簡単に変えられない。『ワイドナショー』や『サンデー・ジャポン』などの強力な裏番組を前に、今回もまた視聴率で苦しむことが予想され、改編期の3月で消えてしまう可能性もありそう。  こんなことなら、『報道ステーションSUNDAY』を元の時間帯に戻し、報道路線を復活させたほうが、まだマシなのでは? (文=森田英雄)

ベッキーが火付け役!? 2016年は「ノーパン」ブームが来る!

 昨年末から女性芸能人の間で「ノーパン」ブームの兆しが見られ、今年はその流れがさらに加速していきそうだという。スタイリストが明かす。 「火付け役はベッキーです。ローラ、SHELLY、トリンドル玲奈、ホラン千秋などが参加している『ハーフ会』で、ベッキーが『楽だよ』と勧めたのがきっかけだとか。テレビなどで照明が当たると、パンティラインが浮き出てしまうのですが、それをおしゃれじゃないと感じていた人は多く、ベッキーをマネする人が増えています」  確かに、特に強いライトに照らされるワケではない一般人の日常生活でも、「パン線」が浮き出てしまうことを厄介な問題だと捉えている女性は少なくない。ボディラインに沿ったタイトなシルエットのパンツやスカートを着用する際はとりわけ気になるものだ。しかしそんなときこそ、Tバックの出番なのではないか。あえての「ノーパン宣言」は危険にも思える。  しかし前出のスタイリストいわく、 「ノーパンといっても、大事な箇所を無防備にするわけではありません。そもそもデリケートゾーンなのに直接、肌にやさしい素材ではない衣類ーーたとえばスキニーデニムだったりーーが触れるのは誰も好みませんし、女性はオリモノなどの分泌物もあるわけですから。そこで私自身も推奨しているのですが、市販のパンティライナーを装着し、その上からストッキングをはくんです。こうすると、お尻の形もキレイに見えるようになります」  なるほど、その手があったか。しかしどのみちライナーを着けるのならば、やはり「Tバックで良くない?」という気もしないでもないが……。ただこの方法でもっとも革新的だと思うのは、「パンツを洗濯しなくて良い」という点だ。使い捨てのシートを装着しパンストでガードしておけばOK。オシャレにボトムを履きこなしたいけれど洗濯が嫌い、という女性には名案かもしれない。

「アノ男が動かなければ…」レコ大でAKBが大賞逃した“疑惑の出来レース”舞台裏

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、『【Amazon.co.jp限定】僕たちは戦わない Type C【初回限定盤】(オリ特生写真付)』キングレコード
「やっぱりこうなりましたか…」。そう語るのは音楽関係者だ。TBS系「第57回!日本レコード大賞」が30日に生放送され、栄えある日本レコード大賞に三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの「Unfair World」が選ばれた。昨年の「R.Y.U.S.E.I.」に続く、連覇。  メンバーの今市隆二は壇上で「自分たちに関わってくれているすべての人に感謝したい」と喜びを爆発させた。例年「デキレース」と揶揄されるレコ大だが、今年は大物審査員X氏のクーデターにより、ガチンコ気配になっていたことは当サイトでも伝えた通り。

年末企画:松崎健夫の「2015年 年間ベスト映画TOP10」

【リアルサウンドより】 1. はじまりのうた 2. ストレイト・アウタ・コンプトン 3. ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール 4. 私たちのハァハァ 5. セッション 6. ラブ&マーシー 終わらないメロディー 7. Dearダニー 君へのうた 8. エール! 9. 劇場版 BiSキャノンボール 2014 10. 悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 次点. EDEN/エデン  2015年を振り返ったとき、「音楽映画が豊作だった」というのが僕の印象のひとつ。そこで、リアルサウンド映画部さんでは、<音楽>を題材にした作品に特化したベスト10を並べてみた。その中でも<アイドル映画>は、“ドキュメンタリー的”というキーワードで紐付け可能な作品に秀作が多いのも特徴だった。それはAKB48やSKE48作品のような、単なるアイドルグループ・ドキュメンタリーだけでなく、例えば、ももいろクローバーZが主演した『幕が上がる』のように、フィクションであるけれど“順撮り”によって彼女たち自身の成長記録にもなっているような作品があった。  もともと歌謡映画の文脈から発生した<アイドル映画>は1970年代に生まれ、80年代前半に隆盛を誇った。その背景のひとつには、映画界と芸能事務所が結びつき「新曲のプロモーション」の場として利用されたという一面もあったが、今はSNS時代におけるアイドルのあり方を総合的・多角的視点で語れるという要素を持っている。あるジャンルを構成する映画群が同時多発的に生まれる背景には、その時代の社会事情などが密接に関係しているもの。その時はその理由が判らなくとも、後の人たちが事象を照らし合わせることにより、発祥理由はいずれ導かれるものなのである。  そういった中で、2015年に同時多発的に公開されたのが『進撃の巨人』の前・後篇や『グリーン・インフェルノ』などを筆頭とする「人が食われる映画」だった。<食人>という描写は『野火』や『フリーキッチン』にもあったが、実はこれらの描写が2016年公開作品にも散見出来るのである。我々の未だ見ぬ時代や社会の流れをこれまでも予見してきた<映画>。少なくとも言葉を生業にする者として、僕はこの一年で随分と“言いたいことが言い難い”息苦しい世の中になったと感じている。これらのことを照らし合わせ、後の評者たちは「人が食われる」映画をどう分析するのであろうか。 ■松崎健夫 映画評論家。東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻修了。テレビ・映画の撮影現場を経て、映画専門の執筆業に転向。『WOWOWぷらすと』(WOWOW)、『ZIP!』(日本テレビ)、『キキマス!』(ニッポン放送)などに出演中。共著『現代映画用語事典』(キネマ旬報社)ほか。Twitter ■作品情報 『はじまりのうた』 Blu-ray & DVD発売中 監督・脚本:ジョン・カーニー 出演:キーラ・ナイトレイ、マーク・ラファロ、ヘイリー・スタインフェルド、アダム・レヴィーン、ジェームズ・コーデン、ヤシーン・ベイ、シーロー・グリーン、キャサリン・キーなー 価格:Blu-ray…4700円(税抜)、DVD…3800円(税抜) 発売・販売元:ポニーキャニオン (c)2013 KILLIFISH PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.

NHK大河『真田丸』が早くも大ピンチ!? 主演・堺雅人が「宣伝に非協力的で……」

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 三谷幸喜が脚本を担当するNHK大河ドラマ『真田丸』が今年1月10日からスタートするが、主演の堺雅人が番組宣伝に非協力的で、放送前からつまずいているという。  それ以前から、三谷が監督を務めた映画『ギャラクシー街道』が大コケしたことで、果たして視聴率が取れるのかと怪しむ声が上がっていた。『ギャラクシー街道』は三谷が初めて挑んだSF作品ということもあって、配給の東宝は前回の三谷作品『清須会議』の興行収入40億円を超える収入を見込んだ。公開1週目は映画興行ランキング1位に躍り出たが、コメディとうたいながら、下ネタ連発で笑えない。映画評論家たちからは「駄作」と酷評されて、ネット上の映画レビューに「時間と金を返せ」などと書き込まれ、客足は激減。興行収入は『清須会議』の3分の1にとどまるのでは、といわれている。  三谷を知る舞台関係者は「4年前に離婚した女優の小林聡美は、三谷の脚本のよきアドバイザーだった。離婚後にヒットした『清須会議』は、ストーリーがオリジナルではなかったから当たった。三谷の脚本は小林の協力で出来上がっていたんです」という。 『ギャラクシー街道』が酷評されたことで、今回の『真田丸』も、12年前に三谷が脚本を担当し、時代考証無視の内容で視聴率が落ち込んだ大河ドラマ『新選組!』の悪夢の再来になるのではないかと危惧されている。それだけに、放送が始まる前の堺の番組宣伝に大きな期待がかかっていた。NHKは来年1月解禁用で番組宣伝のために報道各社に堺のインタビュー取材をさせている。しかし、取材した関係者によると「何を聞いても、彼特有のスマイルでノラリクラリ。『「真田丸」は家族の物語です』と言いながら、自分の家族のことを聞かれると一切話さない。面白くもなんともない。これでは宣伝したくなくなりますよ」という。  堺の事務所の内情に詳しい大手プロ関係者によると、堺はTBSドラマ『半沢直樹』で大ブレークしてから、事務所の幹部にのいうことにも聞く耳を持たないという。特にプライベートについては、過敏に拒絶反応を示すという。日本テレビ系のドラマ『Dr.倫太郎』の収録では、自分の世界に入り込んで、共演者とも一線を画したために息が合わず、そのことが視聴率不振の原因だったともいわれている。『真田丸』でも、共演者との足並みが揃っていないという情報もある。不安材料を抱えたままスタートする『真田丸』。最低視聴率で終わった昨年の大河ドラマ『花燃ゆ!』の汚名を晴らすことができるのか? (文=本多圭)

藤田ニコル、ブレークは一瞬!? 「ポジション奪う」とうわさの“キャラ被り”モデルとは?

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『にこるんです。』(角川春樹事務所)

 12月24日、モデルの藤田ニコルが自身のインスタグラムに「メイクしないわたしはまたちがうわたし」と、すっぴんを披露。これにはネット上ですぐさま「嘘だ! 加工しただろ! こんなに可愛いはずがない!」「メイクしない方が可愛い」など、絶賛と驚きの声が上がった。

「藤田は、今年4月に『めざましテレビ』(フジテレビ系)のイマドキガールに抜擢されると、一躍注目を集め、“新おバカキャラ”としてバラエティ番組に引っ張りダコとなりましたが、特徴的な顔立ちから『可愛くない』『残念ハーフ系』などと指摘する声も。しかし、8月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)ですっぴんをテレビ初披露した際には、出演者や観客席から『おお~』と好意的な歓声が上がり、ネット上でも『少なくとも、メイクしてるときより、すっぴんの方が可愛い』『まだ高校生でしょ? 伸びしろある! 大化けするかもしれないな』など、期待の声が多く寄せられました」(芸能関係者)