明けましておめでとう御座います。グラビアアイドルライターの白いん子です。今年も、探偵ファイル共々何卒宜しくお願い致します。早速ですが、お正月と掛けましてグラビアアイドルと解きます。その心は、、、【めでたい水着でしょう】 ゴールドベースの水着に胸の部分に鏡餅を、股間の部分にはこちらも正月らしい松の扇をあしらっております。この水着でお正月海外旅行に行けばビーチの主役間違いなしです(*≧∀≦*)そんなおめでたい水着で新年を迎えましたのでさっそくですが探偵ファイル恒例の乳で書き初めをさせて頂こうと思います(続きは探偵ファイルで)
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。あまり興味や関心のない方もいるかと思いますが、仕事柄、縁起を担いだり、大安や仏滅を気にしたりします。例えば調査員が調査に出る際は、切り火を切って送り出します。そして冬至の日には、ここ10年近く、東京の西早稲田にある穴八幡宮という神社にお参りし、「一陽来復」のお札を受けてきます(ちなみに、お札は「買う」でなく「受ける」だそうです)。お参りに行くようになったきっかけは、このお札の特殊な特徴からです。まず「一陽来復」とは「陰が極まって、陽が生じる」と言う意味。陰が終わり、陽が始まるということで、昼間の時間が増える起点の冬至を表しています。(続きは探偵ファイルで)
身長172センチの9頭身美女。中国出身のグラドル熊江琉唯チャンが、ファーストDVD『瑠璃色タイム』を発売した!デビューするや注目が集まり、『日テレジェニック2015』にも選ばれた彼女渾身のデビュー作とは? まだ初々しさ残る彼女の素顔に迫る! 「10月にタイのパタヤで撮影しました。コンシェルジュとしてお客様をお迎えしてお世話をするという内容になってます」「恥ずかしかったのは眼帯水着!初めて着たので布の面積が小さくてビックリしました。ちょっとスポーティな格好をしているところは、美脚がわかりやすいと思います」 最近の定番、眼帯ビキニには本人も驚いたようだけど、競泳水着から眼帯ビキニまで様々な水着や・・・(続きは探偵ファイルで)
かわいそうなやつだ。20歳で童貞か。キスの経験もない、筋金入りの童貞か。ちょうど、ここに童貞キラーの女の子からメールが来ている。よし、この子をともに紹介してあげよう。某日、ともがやってきた。髪の毛まで黒く染めてきた。神聖な気持ちで望みたいから、と着物まで・・・。その心意気、見事だとも。でも、いざ女の子を目の前にしたら緊張のあまりフリーズしてしまった。キスもできないなんて・・・。酒を飲ませても吐いてしまった。わかる、わかるよとも。生まれて初めて未確認物体と接触するんだもんな。・・・一時間後。さすがにシビレが切れてきた。「もういい、次の機会にしよう。」と冷たく言い放った瞬間だった。あっ・・・ともが動いた!(続きは探偵ファイルで)

テレビ朝日アナウンサーズより
テレビ朝日の看板報道番組『報道ステーション』のMC・古舘伊知郎アナが、今年3月で番組を降板することを発表した。
『報ステ』は12~13%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の視聴率を取っており、報道番組としてはトップクラスの人気を誇っている。視聴率的には、古舘アナの貢献度は高く、テレ朝にとっては頭が痛いところでもある。
後任候補には、羽鳥慎一アナ、宮根誠司アナといった“フリーの大物”の名が挙がっており、“大穴”として、TBSのエース・安住紳一郎アナの名も浮上。その一方で、同局内には局アナの起用を推す声も少なくないという。その理由は、なんといっても“コスト削減”だ。現在、古舘アナのギャラだけではなく、制作を担当する古舘プロジェクトに多額の制作費が支払われており、局アナに切り替えれば、大幅に経費を抑えられるメリットがある。ただ、問題となるのは視聴率で、局アナでどこまで数字が取れるかの疑問が残る。
局アナ起用となった場合、番組開始の2004年4月から現場取材を担当する富川悠太アナ、報道で実績のある平石直之アナ、定年退職後も『スーパーJチャンネル』『朝まで生テレビ!』で司会を務める渡辺宜嗣アナらが候補に挙がっているという。
古舘アナの後任は1月中には決まりそうだが、同時に気になるのは、パートナー役の女性サブキャスターがどうなるかだ。
「現担当の小川彩佳アナは、まさにクール&ビューティーで報道向き。中高年の男性視聴者からの人気も高い。ただ、すでに5年目ですからフレッシュ感がありません。誰がMCになるかにもよりますが、テレ朝では小川アナの留任、卒業の両面で検討に入ったようです。MC交代とともに、サブキャスターも替えて、新鮮さを全面に打ち出そうとの案です。小川アナ卒業となった場合、スポーツ担当・青山愛アナ、元スポーツ担当・宇賀なつみアナらが候補。“穴”として、竹内由恵アナの名も浮上してきたようです」(テレビ関係者)
『報ステ』の初代サブキャスターは、河野明子アナだった。河野アナは、当時中日ドラゴンズの選手であった井端弘和(現・巨人コーチ)と結婚し、寿退社。09年4月から、市川寛子アナが2年間務めた後、11年4月より小川アナが担当している。
「青山アナは人気の点で、イマイチ伸び悩んでおり、16年はリオ五輪がありますから、英語が堪能な青山アナはスポーツ担当に残しておきたいとの意見もあります。かつて、『いずれはサブキャスター』と言われていた宇賀アナですが、『報ステ』降板後、人気が下降線をたどってしまった点が不安材料。そこで、竹内アナの名も挙がってきたようです。古舘アナの降板による視聴率下落を食い止めるために、同局のエース女子アナである竹内アナを投入する案が出てきたといいます。バラエティ色が強かった竹内アナですが、15年春から『スーパーJチャンネル』のMCに起用され、報道にも慣れてきました。今なら、『報ステ』サブキャスターへの抜擢も十分可能性はありそうです」(同)
まずは、古舘アナの後任を決めることが先になるだろうが、16年春から、誰がサブキャスターの座に就くのか注目されるところ。
(文=森田英雄)
2016年が幕を開けた。年が明けたことで心機一転、新たな事柄に取り組もうと奮起する人も多いだろう。芸能界でも、昨年ネガティブなニュースに襲われたが、今年逆転を図ろうとする人がいるかもしれない。そんな芸能人をここに選出し、勝手に応援したい。
まずは昨年、片岡愛之助(43)と泥沼破局、そしてそこに片岡の新恋人・藤原紀香(44)も加わり、略奪愛の被害者となった熊切あさ美(35)。破局報道時、カメラの前で涙ながらに片岡への想いを語り、不憫ではあったが、まさに彼女の肩書きである“崖っぷちアイドル”を体現しているようであった。ただ、破局を機にメディア露出も増え、今月には濡れ場に挑んだ主演映画『再会 禁じられた大人の恋』が公開される。ブレイクとはいかないかもしれないが、98年に結成されたアイドルユニット・チェキッ娘の元メンバーの中、唯一芸能界で生き残っている彼女なら、消えそうで消えない立ち位置を継続できるのではないだろうか。
そして2014年に辻仁成(56)と離婚前に音楽家の渋谷慶一郎(42)との不倫が発覚し、イメージダウンが進んでいた中山美穂(45)。しかし、昨年12月に『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に19年ぶりに出演した際、彼女の歌唱シーンが同番組の瞬間最高視聴率を記録し、かつての人気アイドルとしての注目度の高さを示した。さらに昨年末、渋谷と破局していたことが判明。今年3月には舞台『魔術』に出演予定で、4月には歌手としてツアーも予定されているとのことで、芸能活動を本格化する様子である。相変わらず「歌唱力がない」「子供を捨てて不倫したくせに」とのバッシングは絶えないが、離婚や不倫を経て、恋人との破局を機に仕事に力を入れるたくましさにはあっぱれである。
2015年、とにかく暗いニュースがつきまとったのが元モーニング娘。の加護亜依(27)だ。2014年に元夫が出資法違反の疑いで逮捕され、離婚がささやかれたが、年が明けても離婚は成立せず、昨年5月には元夫が今度が加護への傷害容疑で逮捕。6月に離婚が成立したが、それまで加護の芸能活動は当然ストップし、2014年に発足したアイドルユニット「Girls Beat!!」も活動停止状態に。2歳の長女を抱えながら、ここまで頻繁に深刻なトラブルが発生するとは気の毒である。さらに昨年11月には、コカイン所持で逮捕された高部あい(27)との交友関係を週刊誌に報じられた。そうした不遇の時を経て、「Girls Beat!!」は昨年12月に新メンバーが加入したことを発表し、今後は精力的に活動していく様子。モー娘。時代のように地上波テレビで活躍することは難しいだろうが、たくさん苦労した分、彼女には人並みの幸せを築いてほしい。
加護とは違い、活動自体は順調なものの、本格的なブレイクにはまだ足りない現状が続いているのが西内まりや(21)。昨年は女優として『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)で地上波連続ドラマ初主演、『レインツリーの国』で映画初主演を果たし、歌手としても「ありがとうForever…」で「第57回日本レコード大賞」の優秀作品賞に輝いたが、いまだに「ゴリ推し」「どうなりたいのかわからない」の声が消えない。女優、歌手、モデルと様々な活動しているのは事務所の方針だろうし、今年こそは彼女に合ったキャリアが築ければいいものだが……。
今春にKAT-TUNから脱退する田口淳之介(30)の動向も気になる。昨年11月に生放送された『ベストアーティスト 2015』(日本テレビ系)で、グループからの脱退とジャニーズ事務所からの退社を電撃発表し、世間を騒がせた田口。その後は恋人である小嶺麗奈(35)との結婚・妊娠説が取りざたされたが、家庭を築くにしてもそうでないにしても、今後も田口は何らかの仕事をするだろう。俳優としての評価も高かった彼だが、ジャニーズ事務所という大きな後ろ盾をなくした後も芸能界で生きていくのだろうか? 彼の決断がいい方向へ向かうことを祈りたい。
生き馬の目を抜く世界である芸能界。その中で逆境から這い上がり、今年成功を掴む者はいるのか。今後も注目していきたい。
(シュガー乙子)
【不思議サイトトカナより】
アメリカ・カルフォルニア州在住のアレックス・ノーデルマン氏は、デジタルマーケティング業の傍らで独自に収集した情報をまとめてウェブサイトに公開している。その内容はライフハックからオカルト情報まで多岐にわたるのだが、この度、2016年に世界で起こる10のことを、サイキックが予言したとしてその内容を掲載した。早速、その注目の内容を見ていこう。

画像は「cbsnews」より引用
1.厳冬となる
まず、この冬は厳しい寒さに見舞われるようだ。2013年末から2014年にかけて、北米ではナイアガラの滝が凍るほどの大寒波が発生し、多数の死者が出たが、それに匹敵するものが再び北米を襲うという。今冬はエルニーニョ現象の余波の影響もあるため、極端な気候になる可能性は十分にあるだろう。
2.月面着陸の秘密が明らかにされる
最近では中国やロシアが2020年代に月面探査を行うと表明し、盛り上がっている月面探査。その金字塔であるアポロ計画は、捏造されたものであるという陰謀論があるが、当時の関係者が臨終に至り、アポロ計画の秘密を告白するという。果たして新事実は出てくるのだろうか。
続きは【トカナ】で読む
<p>A この年末年始、AKB48は10周年記念ということで、盛り上がりを見せている……のかな?</p>

フジテレビ系『フラジャイル』公式サイトより
TOKIOの長瀬智也が、2016年1月13日スタートのドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)で毒舌、偏屈、嫌われ者の天才医師という難役に挑む。ところが、同ドラマの主演については、昨年8月に「週刊女性」(主婦と生活社)が「嵐の松本潤が内定」と報じていた。それだけに、松本の「内定取り消し」に何があったのかと、ファンが騒然となっていた。
「これには、松本と交際中の井上真央が絡んでいるんですよ」と明かすのは、フジテレビ関係者。その内情を、こう耳打ちする。
「実は、ドラマのスタート直前の1月9日は、井上真央の29歳の誕生日。ジャニーズサイドとしても番宣として最高のこのタイミングで松本の結婚にGOサインを出すつもりだった。ところが、井上主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の視聴率が歴代ワーストタイとなる壮絶な大コケとなり、おめでたい空気でなくなってしまった。井上が“落ち目”となったことで、ジャニーズとしては“結婚を容認するかは、次の作品を見てから決める”ということになり、急遽、主演も長瀬に交代となったのです」
NHK大河で成功すれば、その役者の「格」が上がり、民放でのギャラ相場も跳ね上がるといわれている。その代わり、ヒットしなかった時のダメージも大きい。もうひとりのワースト記録を持つ『平清盛』主演の松山ケンイチは「低視聴率男」のレッテルを貼られ、以降、仕事が激減していった。
「井上も、しばらくは主演で起用されることはないでしょう。正直、再びヒットドラマのヒロインに返り咲けるかどうかもわからない。当然、ジャニーズもそのことはわかっていて、『次の作品を見る』というのは建前で、暗に『別れろ』と松本に言っているわけです」(同)
2016年最初の大ニュースは「松潤・井上真央が破局!」なのかもしれない。