乃木坂46、欅坂46、岡田斗司夫……2015年“流出騒動”の舞台ウラを関係者が大暴露!!

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岡田斗司夫公式Facebookより

 2015年、芸能界では決して世に出てはならない写真が“流出”するという事件がいくつか勃発し、ファンやマスコミ関係者に衝撃を与えた。今回はその騒動を振り返るとともに、各関係者に当時のウラ話を明かしてもらった。

 乃木坂46・橋本奈々未のものといわれるトイレ盗撮画像のネット流出は、その犯罪性の高さから業界内も騒然となったという。

「8月に突如、橋本によく似た女性の盗撮動画が『ネット上で有料公開される』という情報が拡散されたんです。結局、解禁前に乃木坂側が販売業者と秘密裏に話し合いを行い、動画の流出は未然に防がれたようですが、サンプルとして公開された画像は、現在でも大量にネット上に残されています」(AV業界関係者)

 

菅田将暉が分析する中島裕翔の魅力は、「Hey!Say!JUMPなのに昭和顔」!?

 Hey!Say!JUMPの中島裕翔が、12月26日放送の『メレンゲの気持ち 今年話題の人豪華集結SP』(日本テレビ系)に、映画『ピンクとグレー』で共演して以来距離を縮めている俳優・菅田将暉とともに出演した。

五郎丸がオネエの間で人気はヤラセ?新宿2丁目のご意見番が暴露

ラグビー日本代表の五郎丸歩選手がオネエたちの間でも人気だと巷では言われている。たしかに、マツコ・デラックスがあるイベントで取材陣に「五郎丸さんはタイプ?」と聞かれ「そりゃもう!」と即答したり、クリス松村が、福山雅治の結婚が伝えられた際、「悔しい! ショック!」といった後にすぐに「大丈夫。次は五郎丸がいるから」と発言したり、ナジャ・グランディーバが東京MXの番組で「五郎丸のラブドールが欲しい」と発言したりと、オネエタレントの間で、五郎丸が好きだと告白する人が続出している。・・・(続きは探偵ファイルで)

禁じられた恋~私の旦那の浮気相手は実の妹だった

私の夫が浮気をしている。
直感と不安を抱えて妹と一緒に探偵事務所に訪れた。夫の浮気は間違いない。
「証拠を押さえて、夫を懲らしめたい」というのが私の望み。
だけど妹は「離婚をしないのであれば、調査をするべきではない。知らない方がいい」と猛反論。結局、私の強い要望で調査を行う事となった。・・・(続きは探偵Watchで)
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アイドル大集合!アリスインの新春公演で人気声優大抜擢!?

ガールズ演劇カンパニー『アリスインプロジェクト』、2016年のトップを飾る舞台『クォンタム・ドールズ~量子境界の遊歩者~』の制作発表会が開催された。

今回の物語は、平和な世界の陰で平和を保つために戦う少女達、世界を守るフレイアと世界を破滅に導こうとするアーデルハイドが世界の命運を決める失われた9つの柱を奪い合う……。
TEAM AZURA指導による剣殺陣とガンアクション満載のファンタジーである。・・・(続きは探偵ファイルで)

セカオワFukaseと“整形中毒”疑惑・益若つばさの「オワコン熱愛狂想曲」はヤラセ?

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『TOKYO FANTASY』/東宝

 ロックバンド・SEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseと、モデルの益若つばさの交際が報じられた。25日発売の写真誌「FRIDAY」(講談社)には、“セカオワ”のメンバー4人が共同生活を送る一軒家に2人が出入りする様子がキャッチされており、お泊りデートとして写真とともに掲載されている。

 Fukaseといえば、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅとの交際が長いこと取りざたされていたが、今年8月にTwitter上に複雑な文字列を投稿して、破局を示唆し、話題になった。ファンでなければどうでもいいような話ではあるが、関係者の間では「交際はウソ」「男女の関係はない」「話題づくり」であるともっぱらだったらしく、今回の報道も疑わしいと見る向きは多い。

「お相手の益若は、2007年にモデル・梅田直樹と“できちゃった結婚”し、その後長男を出産するも13年に離婚。その後は熱愛報道などはまるでなし。話題になったことといえば、坂上忍に番組内で『自己チュー』『スタッフぞろぞろ連れて何様』と、その性格をフルボッコ状態にされて涙目になったとか、昔と顔立ちが全然違うこと、目に見えて“劣化”しているということくらいでしょうか。このままじゃそのうちメディアから消えてしまう……『じゃあ熱愛報道でも出すか』と考えた、なんて妄想もしてしまいますね(笑)」(芸能記者)

 メディアに出るたびに「顔が変わっている」と指摘され“整形中毒”の憶測も出ている益若の今回の熱愛。Fukaseときゃりーの熱愛に信ぴょう性がなかっただけに、今回もある程度疑われてしまうのは仕方がないだろう。ただ、今回の熱愛報道の“恩恵”を受けるのは、益若よりもむしろFukaseの側だと記者は語る

「不可思議な雰囲気が若年層にウケたSEKAI NO OWARIですが、キャラが濃いだけに飽きられるのもはやく、アンチも非常に多い。『メンバーと暮らすとか気持ち悪い』というネットの声もあります。昨年、今年はCDセールスや人気を保持することはできましたが、映画『進撃の巨人』の主題歌が盛大にバッシングされるなど“オワコン”の声もちらほらと……。今回の報道で『あ、セカオワっていたな』と思った人も多いのでは?」(同)

 ちなみに、元カノ(?)のきゃりーもオワコン扱いされて久しい。益若とそろって、以前NEWS・手越祐也と熱愛報道があった点もどこか寒々しい感じがするのは気のせいだろうか。オワコンだらけのセカオワ恋愛事情、とりあえず注目である。

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若益つばさと交際発覚のSEKAI NO OWARI・Fukase、きゃりーと「二股だった」!?

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益若つばさ/きゃりーぱみゅぱみゅ
 SEKAI NO OWARIのヴォーカル・深瀬慧が、元カノ・きゃりーぱみゅぱみゅの友人でもある、タレントの益若つばさとの交際を認めた。タイプ的に似た“新旧の彼女”には「深瀬の女性の好みがわかりやすい」という声もあるが、2人を知る芸能記者からは「性格が逆」という話だ。 「きゃりーは目立ちたがり屋で、Twitterでの話題作りもマメにやるほうですが、もともとは内向的で過去に付き合ったカレに対しても従順だったといわれてます。一方、益若は結婚時代、夫の服装や仕事の方向性まで指示していた世話焼き。そうしたことを敏感に察知しているセカオワファンからは、バンドの音楽に益若が口を出してくるんじゃないかって心配する声があります」  確かに過去のテレビ出演などを見ていても「やらされている」アイドル感の強いきゃりーに対し、益若は「自分が、自分が」という自己プロデュースに積極的だ。深瀬との交際については芸能カメラマンからは「二股だった」との声が聞かれ、もしそれが事実なら友人の恋人を寝取ったことになり、その“自分推し”の強さは想像の域を超える。  交際は写真誌「フライデー」(講談社)がお泊まりデートを写真付きで報じたものだが、深瀬は8月に、Twitterできゃりーとの破局をにおわせてはいた。しかし、別媒体の芸能カメラマンによると「深瀬と益若の関係は破局前から情報を得て、僕も狙っていた」というのだ。 「狙いはあくまで二股だったんです。だから、深瀬に別れた宣言をされた時点で追跡はやめました。フライデーのカメラマンも2人を追う動きが早かったので、おそらく二股はキャッチしていたはず」  深瀬と益若の接近自体は8月下旬から頻発。バンド活動の一環として日光江戸村にメンバー全員で訪れたときには、なぜか益若が同行。以降、2人の目撃情報は急に増えており、カメラマンは「おそらくはきゃりーとの破局がハッキリしてから大っぴらに会うようになった」と見ている。  11月になると2人は多くの人が行き交う渋谷109前に車を停め、荷物の出し入れをしているところを目撃されていた。このとき車を運転していたのは益若で、目撃者からは「きゃりーのときは深瀬がリードしていた風だったのに、今は益若がリードしてるっぽい」という声も上がっていた。  益若の自己プロデュース力が、深瀬の音楽にまで及んでしまうのではないかと、セカオワファンが不安になるのも無理はない。 (文=鈴木雅久)

アンジェリーナ・ジョリー、自身の出演作を見るのは苦手

アンジェリーナ・ジョリーは自身の出演作を見るのが好きではないそうだ。監督最新作『バイ・ザ・シー』が海外ですでに公開になっているアンジェリーナだが、画面に映った自分を見るのが苦手なため、夫ブラッド・ピットと共演する自身を監督するのは最も困難な作業だったと明かしている。「私はカメラに写った自分を見るのが好きじゃないから、この作品はとても難しかったわ。でもその経験をブラッドと出来るようになりたかったの」 また6人の子供を持つ2人は、この作品がより深い愛情と理解をもたらしてくれると思ったことから結婚後に制作したかったのだそうで、「私たちはハネムーンもなかったわ。これが私たちのハネムーンだったの。それっておかしいわよね」「でもあの当時はもっと一緒にいたいという時期だったんだと思うわ」「ただ別々の作品に取り掛かりたくなかったの」「『もっと一緒にいれるようにしてみよう、より深い愛とお互いの理解を深めるようにしてみよう、そしてさらに突きつめよう』って思ったのね。それが全て同時に集まったのよ」と語った。 さらにアンジェリーナはブラッドの演技に感激したと続けて、「私のひいき目なのは分かっているけど彼の演技はとても力強いと思うの。とても感情に訴えるものだわ。ただとにかく一味違ったの」とトータル・フィルム誌に話したが、「でも自分と夫が喧嘩をしている姿を監督するのってものすごく不思議なことだったわ」とその複雑な心境も明かした。

大物歌手ほど、紅白歌合戦出演を断る本当の理由とは?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『紅白歌合戦の舞台裏 誰もが知りたい紅白の謎と歴史』(全音楽譜出版社)
 紅白歌合戦と言えば音楽業界にとって最大のイベントであり、日本国民にとっても1年を締めくくる年中行事だ。だからこそ、かつては紅白出場を目標に掲げる歌手も多かった。だが、今や出演を依頼される歌手の中には紅白出場にメリットを感じず、断るケースも多い。これは大物歌手ばかりではなく、若いアーティストの間でも同様だというが、果たしてその理由は何なのだろうか。
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