紗栄子オフィシャルブログより
タレントの紗栄子と10月に交際報道があった、「ZOZOTOWN」運営会社・スタートトゥデイ代表・前澤友作氏が、同社の忘年会で交際が真実であることを明らかにしたと、「女性セブン」(小学館)が報じている。
前澤氏は乾杯の音頭を取るためにステージに上がると「この場を借りて、真実を報告させていただきます。私、前澤友作は、紗栄子さんと超真剣交際を始めております」と突然宣言。さらに紗栄子がステージ脇から登場して、交際について語ったのだという。
紗栄子オフィシャルブログより
タレントの紗栄子と10月に交際報道があった、「ZOZOTOWN」運営会社・スタートトゥデイ代表・前澤友作氏が、同社の忘年会で交際が真実であることを明らかにしたと、「女性セブン」(小学館)が報じている。
前澤氏は乾杯の音頭を取るためにステージに上がると「この場を借りて、真実を報告させていただきます。私、前澤友作は、紗栄子さんと超真剣交際を始めております」と突然宣言。さらに紗栄子がステージ脇から登場して、交際について語ったのだという。
――ジャニーズアイドルがポロッと漏らした一言や、感動秘話、天然発言などを集めてきた【ぶっちゃけ発言】シリーズ。2015年もあまたの名言・迷言が飛び出したが、今回は今年のぶっちゃけ発言をジャニーズ研究会の独断で部門別にセレクト!
【ジャニーさんは先見の明があるで賞】
■小山慶一郎
「ジャニーさんに『news every.』のオファーを受ける3年前に、急に“Youはアナウンサーになった方がいいよ”と言われた」
(トークバラエティで、キャスターになった経緯を聞かれ)
3年連続で出場していた『NHK紅白歌合戦』に、まさかの落選……。ももいろクローバーZの“紅白落ち”に、「演出上の問題」があったという話が持ち上がっている。NHK関係者によると、ももクロ側が要求したド派手なサプライズ演出に対し、NHKが難色を示したというのだ。 「ももクロ側は自分たちの演出の都合で、NHKにステージ上の協力を要請していたんです。協力のお願いといえば聞こえはいいですが、過度な要求に近いものだったと聞きました。これをやるとなると、番組側に多大な労力が必要になって、ほかのアーティストとの調整も必要になるものだとか。問題は、番組側にもその演出の全貌を明かさなかったこと。“サプライズ”の一点張りで、出場確定の約束がされていない段階での相談だったので、結果的に却下になったというんです」(同) NHK紅白は今年、受信料の支払い率が高い高齢者の要望を聞き入れ、高齢者に認知度が低い女性アイドルを減らす傾向だったことがわかっている。複合的な理由での結果だとは思えるのだが、この関係者の話が事実なら、当初ももクロは出場内定、少なくとも出場の可能性があったと思われる。 「ももクロ側は落選することが想定外だったのかもしれませんが、演出の全貌をNHK側に伝えられなかったのは、実は演出案が完全に出来上がっていないハッタリだったんじゃないかと話す人もいます。紅白はそういうアーティストを敬遠する傾向があります」(同) 紅白の出場に関しては表向きNHKに一任されているようで、実際は大手芸能プロとレコード会社のいわゆる“日本の音楽業界トップ”が別枠で出場を決めたりもしている。一説には、そういうところから「切り捨ててよし」とのお墨付きが出たというウワサもある。 一方、演出上の交渉決裂の話を「落選の理由ではない」とする別の関係者もいる。NHKの音楽関連事業に携わっている人物は「人気凋落」を理由に挙げる。 「今年発表したシングル3作がいずれもチャート上位で、来年のドームツアーの予定とか表向き一定の人気が示されてもいるけど、関係者や熱心なファンなら最近のライブチケットのダブつきなどから人気低下を肌で感じている。ライブ回数を減らしても集客力が落ちているのは、興行会社が数字で示していた」(同) ももクロの熱狂的なファンでもある追っかけライターも「確かに地方の集客が悪くなり、ライブビューイングの数も減らしているので、人気は下降気味の印象は拭えません。原因はいろいろあると思うんですが、目に見えたのが“モノノフ”と呼ばれる熱狂的ファンの“卒業”で、運営の方向性に嫌気が差して、離れていく人がいること」。 ももクロは所属事務所の有力者がメンバーの意向も無視する独断的なやり方をすることが一部ファンの間でも知られるほどで、落選判明と同時に公式サイトで“紅白卒業”を宣言した不用意な反抗姿勢も、この有力者の意向だったといわれる。 この卒業PRは「二度と出ない」とするNHKへの絶縁通告のようなもので、NHK関係者のみならず芸能界でも大いに不評だった。しかし、NHKとの交渉決裂やファン離れが落選の理由だとするなら、運営側はここで冷静に戦略を見直したほうがいいのかもしれない。 (文=鈴木雅久)
先日、タレントでモデルの紗栄子と、資産約2000億円を持つと言われる「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」などの運営会社スタートトゥデイの創業者であり社長の前沢友作氏の交際が発覚した。2000億円というと、我々一般市民にはもはや想像さえつかない世界だ。 彼女の元夫との件も相まって、一種の畏敬の念さえ湧いてきてしまう一連の恋愛劇である。少し気は早いかもしれないが、2000億円の玉の輿結婚も射程距離に入ってきたということだろうか。 ところで、海外では玉の輿を巡ってどんなドラマが展開されているのだろう?ここでは、特に印象的だった海外セレブ達の悲喜交々なオモシロ&仰天エピソードを紹介していこう。 1.身内にさえ「地球一のビッ○」と酷評されたポール・マッカートニーの元妻ヘザー・ミルズ画像は「SAEKO OFFICIAL WEBSITE」より引用
言わずと知れたビートルズの元メンバー、ポール・マッカートニーと、彼の元妻ヘザー・ミルズの離婚が正式に成立したのは2006年だが、離婚調停当時ヘザーの広報を担当していたミシェル・エリザベス氏は「計算高く、病的虚言者で、地球一の○ッチだわ」と彼女を評している。氏は、調停を有利に進めるため、ヘザーがマスコミにポールに関する虚偽の情報をリークし、またときにはポールの電話を盗聴することさえあったと語る。 もとより経済観念の破綻がささやかれていたヘザーではあったが、離婚に際しての彼女の要求もまた非現実的なものであった。それは、最終的に手にした2430万ポンド(約43億円)の5倍の額を当初彼女が求めていたことからも伺えよう。「彼女はいつだって更に欲しがるんだ。絶対に満足してくれないんだよ」とポールは嘆いていたという。加えて、最後の最後まで先の広報担当の女性に給与を支払うことを渋っていたというから驚きだ。何かとスケールが壮大で突き抜けた人物を(良くも悪くも)引き寄せてしまうのも、ポール・マッカートニーという世界のスーパースターが背負う宿命なのかもしれない。 2.テキサスの石油王と63歳差婚! アンナ・ニコール・スミスの数奇な運命画像は「DAILY NEWS」より引用
最も典型的で、しかもわかりやすい玉の輿狙いの例として我々の記憶に残り続けるのは、アンナ・ニコール・スミスかもしれない。米国の『プレイボーイ』誌で「マリリン・モンローの再来」として好評を博していた彼女が63歳年上のテキサスの石油王J・ハワード・マーシャルと結婚を果たしたのは1994年、彼女が26歳の時であった。マスコミはその結婚を財産狙いだとして批判したが、彼女はそれを否定し続けた。 そして夫は結婚からわずか13カ月後に亡くなってしまうが、なんと驚いたことに彼の遺書には遺産相続人としてアンナの名前が記載されていなかったのである。無論(誰もが予想したように)、彼女は15億ドル(約1800億円)ともいわれる遺産を巡って遺族らを相手取り長年にわたって法廷闘争を繰り広げるが、その中途の2007年、薬物の過剰摂取により39年の短い生涯を閉じることとなる。また、その前年には彼女の息子が謎の死を遂げていることもあり、今なおさまざまな憶測を呼んでいる。 3.「マテリアル・ガイ」との揶揄は当たるか否か 史上最大の格差婚と評されたマドンナとガイ・リッチー画像は「The Richest」より引用
かつて史上最大の格差婚と世間に謳われた希代のポップクイーンであるマドンナと、映画『スナッチ』の脚本・監督などを手掛けたことで知られるガイ・リッチーの結婚。二人の資産は合計で5億2000万ドルともいわれたが、そのほとんどはマドンナのものであった。 ところで、まだ日本ではあまり馴染みのない慣習かもしれないが、海外では巨額の資産を持つ大物セレブ達が婚姻関係を結ぶ場合、将来離婚した場合に備えて事前にその際の財産分与について取り決めを交わしておくケースが多い。しかし、マドンナとガイは例外であった。 そのため、二人が2008年に数々のすれ違いを経て離婚するにあたって、繰り広げられたお互いの「口撃」もさることながら、多くのタブロイド紙では「マテリアル・ガイ(80年代のマドンナのヒット曲『マテリアル・ガール』にちなんで)」や「ゴールド・ディガー(相手の財産目当てに結婚する人のことを指す)」などとガイを揶揄し、マドンナが数十年かけて築き上げた財産の多くを彼が合法的に強奪してしまうのではないかと噂された。 当初、ガイは「It’s not about money(金銭的なことは問題じゃないんだ)」と語り、マドンナ側からの慰謝料を拒否する姿勢を示すなど、一気に株を上げたかに見られたが、続報では最終的に5000万(約7600万ドル)~6000万ポンド(約9200万ドル=約110億円)がガイ側に支払われたとされている。我々凡人には知る由もないが、金の魔力というものが果たして働いたのだろうか。 4.前夫の事業を拡大させた元モデルのやり手実業家! 近年は女優業にも進出し、自身のTV番組まで所有するキモラ・リー・シモンズ画像は「DailyMail」より引用
アフリカ系アメリカ人の父と日韓の血を引く母との間に生まれたキモラ・リー・シモンズは14歳にしてシャネルと独占契約を結び、そのモデルとしての人生をスタートさせた。そして順調にキャリアを積み重ねる中で、1992年、彼女が17歳のときに運命的な出会いを果たす。その相手は米国のヒップホップムーヴメントのゴッドファーザー的存在であり、同時にPHAT FARMという有名アパレルブランドの創始者・経営者のラッセル・シモンズであった。 二人は六年の交際を経て結婚し、1999年、PHAT FARMがベビー服のラインを新たに展開するにあたって、キモラがその指揮を執ることになった。BABY PHATが生まれた瞬間であった。彼女はBABY PHATをベビー服のみならず、都会に暮らす女性のファッションを総プロデュースするアパレルブランドへと育て上げた。後に会社のライセンスの売却や、夫ラッセルとの離婚など、紆余曲折はあったものの、彼女はブランドを成長させ続け、やり手実業家として世に知られるようになる。近年は女優業や文筆業にも進出し、TVで自身のリアリティー番組を持つにもいたっており、なんともエネルギッシュな人生を歩んでいるようだ。 いかがだったろうか。ひとえに玉の輿といっても、どうやら一つ一つのストーリーにめいめいの人生観や人間性が滲み出てくるようで、とても興味深いのではないだろうか。もっとも、今回紹介したのは海外の大物セレブ達ばかりであるから、彼らの物語のスケールはどうしたってとてつもなく大きいし、我々には現実感がなかなか湧かないかもしれない。しかし、彼らがそれぞれの生活を通して(時には賭して)表現する喜悲劇の数々は、我々に何か人生の教訓たり得るものを示唆しているとも考えられる。だから、少々オーバーなくらいそのドラマのスケールが壮大な方が、かえって色々とわかりやすくて良いのだと筆者は感じている。今後も彼らの動向に注目していきたい。 (文=池上透) 参考リンク:「DAILY NEWS」、「The Richest」、ほか画像は「The Richest」より引用
日本人のフリージャーナリスト安田純平氏(41)がシリア武装勢力によって拘束され身代金を要求されていると、国際的ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)が伝えた問題で、親交のあるジャーナリスト常岡浩介氏(46)が24日、身代金要求の事実を否定した。また、12月上旬までの生存を確認していると報告。一連の騒動について、国際情勢に詳しいジャーナリストはある疑問を語った。 「『記者団』は、拘束された人物に関して、過去このような要求をしたことはないため、非常に異例だったといえるでしょう。イギリス政府スタッフからも『なぜ、記者団がこのタイミングで発表したのか疑問だ』とする反応が出ています」画像は、国境なき記者団で発表された記事からのキャプチャ
2013年から交際していた元AKB48の前田敦子と歌舞伎俳優・尾上松也に破局報道が飛び出した。 発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、今月20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、HKT48の指原莉乃から「結婚しないんですか?」と振られた前田は「絶対しないでしょ」と即答。続けて「(婚期は)1回過ぎちゃったかもしれない……」と、暗に破局をほのめかしたという。 交際中は前田が松也の歌舞伎公演に足を運び、控え室で贔屓筋に挨拶していたというが、今年の夏ごろから前田の姿が見られなくなったという。 同誌は互いに仕事が充実したことによる“円満破局”と結んでいるが……。 「2人は付き合ったり別れたりを繰り返しているので、“完全破局”とは言い切れません。御用マスコミがこの件を報じないのも、その辺りの事情を知っているからでしょう」とはテレビ関係者。 悪くいえば「ダラダラした関係が続いている」ということになるが、歌舞伎役者はその“ダラダラ”を最も得意とする。 「今は落ち着いた市川海老蔵さんや中村獅童さんも、若い頃は女性関係が派手だった。熊切あさ美さんをポイ捨てし、藤原紀香さんに乗り換えた片岡愛之助さんを見ればわかるでしょう(笑)。松也さんはプレイボーイで、前田さんと交際中から、地方に別の本命彼女がいるとウワサされていました」(歌舞伎関係者) 片や前田はピュアで、意中の人に尽くすタイプ。週刊誌記者は「AKBを卒業したのも、思いを寄せる佐藤健と付き合うためだったといわれています。尽くしすぎて『重い……』となり、フラれてしまいましたが」と話す。 業界の一部からは「このままズルズルいって、セフレ扱いされなければいいが……」と心配する声も上がっている。AKBで一時代を築いた前田が歌舞伎役者の“芸の肥やし”にされる姿だけは見たくないものだ。
見える……徹子を横に中継車から「向かってま~す!」と手を振るマッチが……
12月12日にデビュー35周年を迎えた近藤真彦が、大みそかの『NHK紅白歌合戦』で白組のトリを飾ることが発表された。19年ぶりの出場にもかかわらず、今年で『紅白』卒業を明言している演歌歌手・森進一を抑えての大役。これを受け、ジャニーズファンの間では近藤が東京ドームで行われる『ジャニーズカウントダウンコンサート』(以下、カウコン)に「出演しないのではないか」と、話題になっている。
2014~15年の『カウコン』は他グループに比べ圧倒的に出番が多かったことで、ジャニーズファンからの反感を買った近藤。7月19日にはセルフカバーベストアルバム『三十五周年 近藤真彦×伊集院静=二十四曲』をリリースし、同日からコンサートツアーを開催。最終日の12月12日はTOKIOや嵐ら“ジャニーズファミリー”がデビュー記念日のお祝いに駆けつけた。
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