「1体72万円!?」 中国“水死体引き揚げ”ビジネスで一攫千金を狙う漁師たち

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川に浮かぶ死体を見て、泣くことしかできない家族
 中国の四川省攀枝花市で、25歳の青年が川に飛び込んで自殺した。数日後、死体を発見した漁師が警察に通報。現場へ確認に行った両親を待ち受けていたのは、漁師による死体引き揚げ手間賃の値段交渉だった。12月8日付の「法制晩報」などが伝えた。  3万6,000元(約72万円)から始まり、数時間の交渉末、8,000元(約16万元)に。だが、年収1万元(20万円)ほどの農民夫婦には、とても支払える額ではない。交渉は決裂し、両親は金の工面に村へ戻り、青年の死体は、そのまま水面を漂うことに……。
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黄河に浮かぶ水死体を引き揚げる、地元の漁師(イメージ画像)
 漁師のリーダーは「30年あまり漁師をやってきて、今まで200体ほどの死体を引き揚げてきた。値段で揉めたのは今回が初めて」と同メディアに語る。通常は漁師をしているが、頻繁に死体が上がるので20年前からチームを結成し、行方不明者の捜索から死体引き揚げまで行っているという。  3日後、たまたま川に遊びに来ていた子どもが青年につないであったロープを引っ張って、水面に浮く死体を発見、再度通報される。警察の協力の下、価格交渉は5万400元(約10万8,000円)に落ち着き、青年はようやく埋葬されたのだった。  高額の手間賃をふっかけた漁師に対し、「貧しい農民夫婦が、そんな大金持っているはずがない。強欲すぎる!」「水死体をそのまま放置するなんてひどい」と、ネットでは大ブーイングが巻き起こった。  中国では2009年にも似たような事件が起きている。湖北省荊州市内を流れる長江で水遊びしていた子ども2名が溺れ、それを助けようとした大学生3人も次々と溺れて戻ってこられなくなった水難事故にまつわるものだ。そこは水深が急に深くなっており、川底の水流が複雑に流れる、危険なエリアだった。引き揚げ業者は死体の捜索に、3人分で3万6,000元(約72万円)を前金で要求。大学生たちは、もともと教授を含めた15人の団体だったため、ほかの学生たちが土下座して引き揚げをお願いするも、無視。教授が手持ちの4,000元(約8万円)を支払うと、しぶしぶ1人目の捜索を開始。10分後、発見し、再度残りの金額を要求した。結局、大学の経理担当者がポケットマネーを現場に届け、なんとか2人目、3人目の捜索を行った。この現場写真が中国報道写真の最高栄誉賞などを授賞したこともあり、引き揚げ会社に対して「国民の恥」と大批判が巻き起こった。
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川の岸壁に書かれた「水死体を見つけたら連絡を」の“広告”
 しかしながら、同様の事件は今なお綿々と続いている。12月13日付「京華時報」によれば、陝西省のダムで17歳の少女の水死体が見つかった。発見したダムの従業員はすぐに通報せず、死体にロープをかけて水面に浮かせたまま、両親に連絡。両親が確認に駆けつけると、引き揚げ代として、6,000元(約12万円)を要求したという。交渉の下、両親は1,500元(約3万円)を支払ったが、法的に問題視されている。  これらの事件に対し、上海市に住む中国在住歴20年の日本人は言う。 「09年の事件では、引き揚げ会社の船頭は60代の元清掃員。対して、亡くなったのは大学生。徹底した前金を要求するあたり、単に拝金主義だけでなく、世知辛い環境で生きてきた人たちの“社会への報復”という感じ。漁師にしても、ダムの従業員にしても、一攫千金のビジネスチャンスという認識でしかないのです」  水死体の引き揚げがビジネスになってしまうことに驚くが、それよりも現場の警察や消防がなぜ動かないのか、という疑問も湧いてくる。いったい、この国はどうなっているのか? (取材・文=ルーシー市野)

新人AV女優でいちばんの変態は誰!? クリスマスイヴだからこそ…3人の新人女優へ過激インタビュー!

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左から涼海みさ、浅田結梨、宮益ことは
「AV女優」というより、今やセクシータレントやセクシーアイドルと呼ぶ方がふさわしいだろう。SODクリエイトから発足した新レーベル『青春時代』と『副職』から、ほぼ同時期に3人のセクシーアイドルがデビューした。生まれたての超新人セクシーアイドルは、果たしてSODを代表する『SOD Star』レーベルの女優のように、輝く星(スター)になれるのか? Hな質問をぶつけてみた。 ――3人はもう顔なじみなんですか? 3人 ハイ。イベントとかでよく会います(笑)。 ――デビューのきっかけは?
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涼海みさ(以降、みさ) ちっちゃい頃からお兄ちゃんと一緒に親のAVをこっそり見てたんですけど、そのせいか、スッゴイAVに興味があったんで自分で応募しました。 浅田結梨(以降、結梨) 新潟から東京に出て来て、渋谷でスカウトしていただいたんです。 宮益ことは(以降、ことは) 私は、普通の平凡な生活を送ってたんで、何か楽しいことがあればいいかなって自分から応募しました。お母さんに相談したら、「やりたければいいんじゃない」って(笑)。 ――ご理解あるお母さんでよかったね(笑)。初体験はどんな感じでした? みさ 16歳、高2の夏でした。 ――おお、ありがちな高2の夏。 みさ そう、青春時代(笑)。わたし、初恋の相手も同い年のいとこだったんです。高2のお盆の夜、おばあちゃんちで、兄弟やいとことかと雑魚寝してたんだけど、そこで……。 ――みんながいる中で?  みさ そう。恥ずかしさと驚きでいっぱいだったけど、わたしもいとこが好きだったんで受け入れちゃいました。チュッチュしてるのが楽しかったです(笑)。 結梨 ワタシも高校2年生の時ですけど、相手……あんまり覚えてなくて……。 ――覚えてない? 一番大切な相手じゃないの? 結梨 田舎なんで遊ぶとこ何もなくて、出会い系で遊べる人探してたんで、どの人が最初だったか……。 ――じゃあ、初体験の感想もわからないか。 結梨 あ、でもすぐに気持ちよくなって……。オナニーとは違うなって。 ――それは覚えてるんだね。 2人 (笑)。 ことは 16歳のとき、彼氏の家でした。わたし、中学校卒業するまでは絶対エッチしないって決めてたんで、卒業したら早々にできた彼氏とすぐに(笑)。 ――相手はどんな人だったの? ことは 違う高校の同い年で、彼は初めてじゃなかったと思うんだけど。でも、アッという間に終わっちゃって、「アレー?」みたいな(笑)。
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――それから何人くらいの男性と? ことは 5、6人ですかね。 結梨 20人(笑)くらい。 みさ ふたりです。 結梨 みんな自重してない? 2人 そんなことないよ。ホントのこと言ってるよ(笑)。 ――デビュー前に変わったセックス体験はあった? みさ 学生でお金がないんで、カラオケとかでよくヤリました。あとレズとか。 ――レズ!? それはどんな相手だったの? みさ 私、女子高だったんですけど、「好き好き」って言ってくる後輩がいて迫られてたんです。わたしは襲いたい方なんだけど、ウチで遊んでる時に襲われちゃいました(笑)。 ――気持ちよかった? みさ お互いに指でイカせ合っちゃいました(笑)。 ――結梨ちゃんの変わった体験は? 結梨 えー、そんな、ホント、マンキツとかカラオケとかクルマとか、普通のところでしかないです。 ――それ普通なの? 結梨 クルマで誰も来ない高速のガード下でヤッたりしてて、真っ暗でいつ幽霊が出て来くるかめっちゃ恐かった。 2人 え、そっち!?(爆笑)。 ――ことはちゃんはどんなセックスをしてたの? ことは 外です。実家のマンションのエントランスとか。 2人 えっ、それはコワイよ。人来るじゃん! ことは ウチのマンションはエントランスの奥に外に出る通路があるんですけど、そこで同じマンションの二階上の知り合いと。 結梨 萌え~! ――それ、作品でしょ(笑)。やっぱり立ちバックで? ことは だいたいそう。一度、顔射したいって言われてしゃがんで顔射に出されたんですけど、そしたらティッシュを持ってなくて。しょうがないから、その辺の植木の葉っぱちぎって拭いたんです。 2人 エーッ、葉っぱ! ワイルドぉ(笑)。 ――広葉樹でよかったねぇ。やってみたい役やプレーはある? みさ えっと、痴漢? 襲う方。ホントは感じてるのに、感じてないフリをする顔を見るのが好きなんです(笑)。 結梨 先生と生徒役で、先生にハメ撮りとかされたいです。 ――みんな貪欲だねー(笑)。ことはちゃんは? ことは う~ん、童貞の人とヤッタことがないから、童貞の筆おろししてみたいかな~。初めての相手なら私のこと覚えててくれるかなって(笑)。
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――将来の夢は? みさ 応援してくれるファンの方がいる限り頑張ります! 結梨 ワタシ、女優を終えたら(オトナの)おもちゃをプロデュースしたり、女優さんをサポートする方に行ってみたいです。 ことは 私は……普通でいいです。競争心はそんなにないんで、普通に(笑)。 ――ことはちゃんは3人の中では一番お姉さんで、見た目もモデル系なんだけど、性格は一番おっとりしてるよね(笑)。 みさ ゆとりなの(笑)。 ことは え~、だって、売れて1位にはなりたいけど、なんでオマエが1位なんだよって、叩かれたくないし……。 ――誰も叩いたりしないから(笑)。SOD期待の新レーベル「青春時代」と「副職」の中で、どんな位置づけの女優になりたいですか? みさ 「青春時代」といえば制服姿の涼海みさという感じで覚えてもらいたいです。いつも制服で出てます。 結梨 すごい恐れ多いんですけど、SODといえば「SOD Star」と「青春時代」と「副職」だよねって言われるように……。 ことは 「SOD Star」に追いつけ追い越せって感じですかね。ゆとりのあたしがこんなこと言うのも……(笑)。 ――最後に、アピールポイントを。 みさ Fカップのオッパイと大きなオシリをよろしくお願いします。私たちFカップトリオなので、なんかユニットでお仕事したいです。 結梨 毎日オナニーしてるくらい性欲が強いんで、ワタシより強い猛者を募集中です。「あんまん、肉まん、ゆーりまん」って呼んでください。 ことは ん~~特に普通なんですけど……。 みさ ことははめっちゃ美脚なんです! 美脚でオッパイが大きいって言う……。 結梨 奇跡のスタイル! ことは そうです、細い割には大きいオッパイが自慢です。モデル系だけどゆとりですみません(笑)。作品見てくださいね。
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 おっとり美人お姉さんを、ヤリたい盛りとしっかり者の妹2人がもり立てるという絶妙のトリニティーぶりは、紙幅の関係で削らなくてはならないのが非常に惜しまれるインタビューとなった。「普通」と言いつつも、突拍子もない経験談が飛び出て来るあたりは、「イマドキ」という言葉でくくれない程の淫乱さ。Fカップの変態美少女ユニット誕生もそう遠くはないのでは!? (取材・文=松本雷太/撮影=後藤秀二) 浅田結梨 twitter https://twitter.com/yuri_asada?lang=ja 宮益ことは twitter https://twitter.com/kotoha_miyamasu 涼海みさ twitter https://twitter.com/suzumi_misa 青春時代 特設サイト http://www.sod.co.jp/special/seishunjidai/index.html

新人AV女優でいちばんの変態は誰!? クリスマスイヴだからこそ…3人の新人女優へ過激インタビュー!

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左から涼海みさ、浅田結梨、宮益ことは
「AV女優」というより、今やセクシータレントやセクシーアイドルと呼ぶ方がふさわしいだろう。SODクリエイトから発足した新レーベル『青春時代』と『副職』から、ほぼ同時期に3人のセクシーアイドルがデビューした。生まれたての超新人セクシーアイドルは、果たしてSODを代表する『SOD Star』レーベルの女優のように、輝く星(スター)になれるのか? Hな質問をぶつけてみた。 ――3人はもう顔なじみなんですか? 3人 ハイ。イベントとかでよく会います(笑)。 ――デビューのきっかけは?
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涼海みさ(以降、みさ) ちっちゃい頃からお兄ちゃんと一緒に親のAVをこっそり見てたんですけど、そのせいか、スッゴイAVに興味があったんで自分で応募しました。 浅田結梨(以降、結梨) 新潟から東京に出て来て、渋谷でスカウトしていただいたんです。 宮益ことは(以降、ことは) 私は、普通の平凡な生活を送ってたんで、何か楽しいことがあればいいかなって自分から応募しました。お母さんに相談したら、「やりたければいいんじゃない」って(笑)。 ――ご理解あるお母さんでよかったね(笑)。初体験はどんな感じでした? みさ 16歳、高2の夏でした。 ――おお、ありがちな高2の夏。 みさ そう、青春時代(笑)。わたし、初恋の相手も同い年のいとこだったんです。高2のお盆の夜、おばあちゃんちで、兄弟やいとことかと雑魚寝してたんだけど、そこで……。 ――みんながいる中で?  みさ そう。恥ずかしさと驚きでいっぱいだったけど、わたしもいとこが好きだったんで受け入れちゃいました。チュッチュしてるのが楽しかったです(笑)。 結梨 ワタシも高校2年生の時ですけど、相手……あんまり覚えてなくて……。 ――覚えてない? 一番大切な相手じゃないの? 結梨 田舎なんで遊ぶとこ何もなくて、出会い系で遊べる人探してたんで、どの人が最初だったか……。 ――じゃあ、初体験の感想もわからないか。 結梨 あ、でもすぐに気持ちよくなって……。オナニーとは違うなって。 ――それは覚えてるんだね。 2人 (笑)。 ことは 16歳のとき、彼氏の家でした。わたし、中学校卒業するまでは絶対エッチしないって決めてたんで、卒業したら早々にできた彼氏とすぐに(笑)。 ――相手はどんな人だったの? ことは 違う高校の同い年で、彼は初めてじゃなかったと思うんだけど。でも、アッという間に終わっちゃって、「アレー?」みたいな(笑)。
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――それから何人くらいの男性と? ことは 5、6人ですかね。 結梨 20人(笑)くらい。 みさ ふたりです。 結梨 みんな自重してない? 2人 そんなことないよ。ホントのこと言ってるよ(笑)。 ――デビュー前に変わったセックス体験はあった? みさ 学生でお金がないんで、カラオケとかでよくヤリました。あとレズとか。 ――レズ!? それはどんな相手だったの? みさ 私、女子高だったんですけど、「好き好き」って言ってくる後輩がいて迫られてたんです。わたしは襲いたい方なんだけど、ウチで遊んでる時に襲われちゃいました(笑)。 ――気持ちよかった? みさ お互いに指でイカせ合っちゃいました(笑)。 ――結梨ちゃんの変わった体験は? 結梨 えー、そんな、ホント、マンキツとかカラオケとかクルマとか、普通のところでしかないです。 ――それ普通なの? 結梨 クルマで誰も来ない高速のガード下でヤッたりしてて、真っ暗でいつ幽霊が出て来くるかめっちゃ恐かった。 2人 え、そっち!?(爆笑)。 ――ことはちゃんはどんなセックスをしてたの? ことは 外です。実家のマンションのエントランスとか。 2人 えっ、それはコワイよ。人来るじゃん! ことは ウチのマンションはエントランスの奥に外に出る通路があるんですけど、そこで同じマンションの二階上の知り合いと。 結梨 萌え~! ――それ、作品でしょ(笑)。やっぱり立ちバックで? ことは だいたいそう。一度、顔射したいって言われてしゃがんで顔射に出されたんですけど、そしたらティッシュを持ってなくて。しょうがないから、その辺の植木の葉っぱちぎって拭いたんです。 2人 エーッ、葉っぱ! ワイルドぉ(笑)。 ――広葉樹でよかったねぇ。やってみたい役やプレーはある? みさ えっと、痴漢? 襲う方。ホントは感じてるのに、感じてないフリをする顔を見るのが好きなんです(笑)。 結梨 先生と生徒役で、先生にハメ撮りとかされたいです。 ――みんな貪欲だねー(笑)。ことはちゃんは? ことは う~ん、童貞の人とヤッタことがないから、童貞の筆おろししてみたいかな~。初めての相手なら私のこと覚えててくれるかなって(笑)。
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――将来の夢は? みさ 応援してくれるファンの方がいる限り頑張ります! 結梨 ワタシ、女優を終えたら(オトナの)おもちゃをプロデュースしたり、女優さんをサポートする方に行ってみたいです。 ことは 私は……普通でいいです。競争心はそんなにないんで、普通に(笑)。 ――ことはちゃんは3人の中では一番お姉さんで、見た目もモデル系なんだけど、性格は一番おっとりしてるよね(笑)。 みさ ゆとりなの(笑)。 ことは え~、だって、売れて1位にはなりたいけど、なんでオマエが1位なんだよって、叩かれたくないし……。 ――誰も叩いたりしないから(笑)。SOD期待の新レーベル「青春時代」と「副職」の中で、どんな位置づけの女優になりたいですか? みさ 「青春時代」といえば制服姿の涼海みさという感じで覚えてもらいたいです。いつも制服で出てます。 結梨 すごい恐れ多いんですけど、SODといえば「SOD Star」と「青春時代」と「副職」だよねって言われるように……。 ことは 「SOD Star」に追いつけ追い越せって感じですかね。ゆとりのあたしがこんなこと言うのも……(笑)。 ――最後に、アピールポイントを。 みさ Fカップのオッパイと大きなオシリをよろしくお願いします。私たちFカップトリオなので、なんかユニットでお仕事したいです。 結梨 毎日オナニーしてるくらい性欲が強いんで、ワタシより強い猛者を募集中です。「あんまん、肉まん、ゆーりまん」って呼んでください。 ことは ん~~特に普通なんですけど……。 みさ ことははめっちゃ美脚なんです! 美脚でオッパイが大きいって言う……。 結梨 奇跡のスタイル! ことは そうです、細い割には大きいオッパイが自慢です。モデル系だけどゆとりですみません(笑)。作品見てくださいね。
2015_11_27_8234
 おっとり美人お姉さんを、ヤリたい盛りとしっかり者の妹2人がもり立てるという絶妙のトリニティーぶりは、紙幅の関係で削らなくてはならないのが非常に惜しまれるインタビューとなった。「普通」と言いつつも、突拍子もない経験談が飛び出て来るあたりは、「イマドキ」という言葉でくくれない程の淫乱さ。Fカップの変態美少女ユニット誕生もそう遠くはないのでは!? (取材・文=松本雷太/撮影=後藤秀二) 浅田結梨 twitter https://twitter.com/yuri_asada?lang=ja 宮益ことは twitter https://twitter.com/kotoha_miyamasu 涼海みさ twitter https://twitter.com/suzumi_misa 青春時代 特設サイト http://www.sod.co.jp/special/seishunjidai/index.html

仲里依紗、私服姿が大阪のおばちゃん! “文豪”満島ひかりはユニクロで神対応ぶりを発揮!

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仲里依紗インスタグラム(@riisa1018naka)より。
 18日、女優の仲里依紗が自身のインスタグラムにヒョウ柄のコートを着た姿を投稿。12日にも別のものと思われるヒョウ柄の毛皮のコートを着た姿を投稿していたことから、「どんだけヒョウ柄が好きなんだ!」「大阪のおばちゃんか!」など、ネット上では大阪のおばちゃん化を指摘されている。 「仲は、ローティーン向けのファッション雑誌『CANDy』(白泉社)で専属モデルを務めていたにも関わらず、私服が『ダサい』『奇抜すぎる』と指摘されることが多く、今年5月に行われた連続ドラマ『テミスの求刑』(WOWOW)の完成披露試写会では、共演者の岸谷五郎に『(私服が)小学校4年生』『ジーパンに楳図かずおさんみたいなボーダーだった』と酷評されていました。去年、Twitter上で『某有名ストリートブランドの店員さんの態度がどの店舗も残念なぐらいひどいので着るのやめたくなる…』とツイートし話題となりましたが、ネット上では『仲に変な着こなしされたら売り上げが落ちるかもしれないからな』『仲の態度も悪かったんじゃないか?』など、仲の方に非があったのではないかと指摘する声も上がっていました」(芸能関係者)  ネット上で“私服がダサい女優”のランキングがあると、仲と共に必ずといっていいほどランクインするのが満島ひかりだが、もはや「女優界ナンバーワンのダサさ」という声も多く上がっている。 「仲が奇抜で派手なファッションを好んでいるのに対して、満島は地味なファッションを好んでいるようで、丸メガネをかけ、ポール・ハーンデン・シューメーカーズというブランドのものと思われる地味めなコートを着た姿がネット上で拡散した際には、『文豪ファッション』『ファッションセンスがない奴が高い服を着ると無駄遣いになってしまう典型』など、嘲笑する声が上がっていました。可愛らしいルックスと抜群の演技力の持ち主なだけに、『私服姿がダサいのは大きなマイナス点』という声も聞かれますが、プライベートで服を選んでいる時でもファンサービスは抜群なようで、ユニクロで満島と遭遇したファンが『大好きです』と声をかけると、『ありがとうございます』と笑顔で応え、サインにも快く応じ『○○さんへ ユニクロにて よろしくお願いします 満島ひかり』とレシートの裏に書く神対応ぶり。そのレシートの画像をファンがブログに投稿すると、『私もユニクロでひかりちゃんを目撃した』『私もレシートの裏にサインしてもらった!』など、ユニクロでの目撃&神対応情報が次々と明るみになり、今では満島と遭遇することを期待してユニクロ通いするファンもいるようです」(同)  妹の満島みなみがモデルとして活躍しているだけに、ファンからは「妹にコーディネートしてもらった方が良いのでは?」という声が上がっているようだ。

前田敦子、尾上松也と破局報道! マスコミ関係者がささやく「新恋人は松田翔太」説

 元AKB48・前田敦子の“破局情報”が公になった。一部女性誌報道によると、かねてから交際が伝えられていた歌舞伎俳優・尾上松也とは6月で破局していたというが、その時期から前田には“別の俳優”の影がチラついていたという。  両者の交際は、2013年9月に一部スポーツ紙に報じられた。「共通の知人の紹介で」知り合った2人は「すぐに交際がスタート」したとされ、交際報道当初、「あまりにありふれた情報だったことから、松也側の話題作りだとも言われていました」(スポーツ紙記者)という。 「その後、ヤラセ疑惑を否定するかのようにデートの様子が報じられ、交際は決定的となりましたが、それでも松也が話題作りを狙っているフシは否定できませんでした。前田との交際報道で知名度を上げ、現在は『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)などレギュラー番組を持つ人気者に。両者が交際について語ることはありませんでしたが、半ば公の恋人となっており、松也ファンは前田に嫉妬心を燃やしていました」(同)  そして24日発売の「女性セブン」(小学館)によると、両者は多忙によるすれ違いから、6月末に破局してしまったという。話し合いを行い、前向きに別れを選んだのだというが……。 「実はその後も、松也の舞台で前田が目撃されていたこともあり、関係者の間では『くっついたり離れたりを繰り返している』とみられていました。ところが夏頃から、芸能関係者の間では、前田と別の俳優の仲が取り沙汰されるようになったんです。その人物は、松也よりも“大物”であることから、大騒ぎになりました」(芸能プロ関係者)  関係者らの間で“前田の本命”といわれていたのは、映画『イニシエーション・ラブ』で共演した松田翔太だったという。映画の撮影終了後、一部では松田の自宅を訪れる前田の姿が目撃されており、マスコミから業界関係者にその情報が広がっていったという。 「お揃いのピアス写真が発掘されるなど、2人の関係はネット上でも怪しまれていました。こうして松也との破局報道が決定打となった今、今度は松田との交際がマスコミのターゲットになるでしょうね」(同)  20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で「(結婚は)40までにできればいいかなと思ってる」と発言した前田だが、再び交際や結婚の話題で取り沙汰される日は、そう遠くないかもしれない。

『ミヤネ屋』が安倍政権に批判的なコメンテーター・青木理をクビ切り降板! 政権への配慮、読売新聞の圧力説も

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読売テレビ『情報ライブ ミヤネ屋』番組ページより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  TBS『NEWS23』の岸井成格、膳場貴子両キャスターが安倍政権と右派勢力の圧力で降板させられそうになっていることを本サイトがスクープしてから2カ月。この間、『NEWS23』問題はさまざまなメディアで取り上げられ、論議をよんだが、ここにきて、2人の更迭は回避される可能性が出てきたらしい。 「二人の降板問題については、複数のメディアが後追い報道。視聴者からも批判の声が巻き起こり、岸井さんや膳場さんら当事者、(TBSの)報道、制作現場も激しい抵抗を見せた。そのため、上層部も動けなくなってしまったみたいですね。ただ、おさまらないのは岸井さんの後任に星浩特別編集委員を出すことを了承し、それを前提に人事計画を組んでいた朝日新聞。TBSの煮え切らない態度にカンカンらしいですよ」(TBS関係者)  これが事実なら喜ばしい展開だが、しかし、一方で、報道圧力に屈し、自主規制を続けるテレビ局の空気はまったく変わっていない。つい最近も、あるワイドショーのコメンテーターが、安倍政権に批判的なスタンスが原因で、首を切られていたことが明らかになった。  そのワイドショーとは『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)。首を切られたのはジャーナリストの青木理だ。  青木は共同通信社の公安担当やソウル支局記者などを経てフリーになったジャーナリスト。著書や雑誌連載では安倍政権を真っ向批判するなど、リベラルなスタンスで知られるが、テレビでは、政治から犯罪、メディア批評など様々なジャンルに目配りできる安定感のある解説で重宝されており、現在は『モーニングショー』(テレビ朝日系)のレギュラー・コメンテーターなど、複数の番組で活躍している。  その青木が、2年ほど前から『ミヤネ屋』にも月2回ほどコメンテーターとして出演していたのだが、10月くらいから、まったくその姿を見なくなってしまったのだ。  調べてみると、やはり青木は番組を降ろされていた。しかも、原因はそのリベラルな政治スタンス、安倍政権批判にあったようだ。 「建前は通常の改編期の交代ですが、実際は上層部から『青木を切れ』というお達しがあったようです。事実、この時に切られたのは、青木さん1人だけでしたからね。『うちの局にも番組にも合わない』ということだったみたいですが」(読売テレビ関係者)  たしかに青木は『ミヤネ屋』の中では、異色の存在だった。『ミヤネ屋』は局自体が政権べったりの読売テレビの制作というだけでなく、安倍首相の"腹話術人形"ともいわれる日本テレビの青山和弘政治部副部長がレギュラー出演し、9月には安倍首相の単独無批判インタビューを放映するなど、露骨に安倍政権に擦り寄りを見せている番組だ。  その中で、青木はただ1人、政権への批判を口にし続けていた。安保法制については一貫して安倍政権の乱暴なやり方を批判していたし、朝日新聞の慰安婦問題でも一方的なバッシングに異を唱え、イスラム国の日本人人質殺害事件でも、安倍首相の演説の問題にはっきり言及していた。つまり、こうしたスタンスが上層部に嫌がられたということらしい。  しかし、青木のリベラルなスタンスは今に始まったことではない。なぜ最近になって急に降板ということになったのか。 「青木さんを起用した『ミヤネ屋』のチーフプロデューサーとその部下の2人のプロデューサーが今年6月に異動してしまったんです。局内では事実上の更迭といわれています。このチーフプロデューサーは『番組に左巻きが1人くらいいたほうが面白い』というような骨のあるタイプで、彼がいたおかげで『ミヤネ屋』はぎりぎりバランスを保ってきた。青木氏についても、上層部に対して防波堤になってきた。そのチーフプロデューサーがいなくなって、番組ががらりと変わってしまったんです。報道姿勢も露骨に政権べったりになって、青木氏のような政権に批判的なコメンテーターも上層部にいわれるがまま排除することになった」(前出・読売テレビ関係者)  なんとなく古賀茂明の『報道ステーション』(テレビ朝日系)更迭劇を彷彿とさせるが、実際、チーフプロデューサーの異動や青木降板の背後には、官邸の圧力と政権の意向を忖度した自主規制があったのではないか、ともささやかれている。 「『報ステ』や『NEWS23』のケースでもそうでしたが、圧力といっても直接、官邸が番組に抗議をしてくるということはでない。政治部の番記者などを通じて、チクチクと文句をつけてくるんですよ。で、そういう声は現場を飛び越えて局の上層部に届けられ、上層部は人事で政権に批判的な人間を現場から外してしまう。実はこれがテレビ局の自主規制の一番多いパターンなんです」(テレビ局関係者)  しかも、今回の青木降板劇には、もうひとつ、大きな要因があったようだ。それは読売テレビの親会社である読売新聞の介入だ。 「チーフプロデューサーが番組を降ろされるすこし前、東京の読売新聞本社のメディア戦略室の幹部がわざわざ大阪の読売テレビに出向いてきたことがあった。その用件はズバリ青木氏降ろしだったようです」(前出・読売テレビ関係者)  実は青木は昨年の朝日新聞慰安婦問題に関し、「サンデー毎日」(毎日新聞出版)の連載で読売新聞の報道姿勢と、独裁的な社内体制を批判する記事を掲載したのだが、これに対し、読売新聞が激怒。内容証明を送りつけてくるという事態に発展していた。そういう経緯もあって、読売新聞が青木をどうにかしろとクレームをつけてきたようなのだ。 「幹部は相当な剣幕で、直々に読売テレビ上層部に圧力をかけたといわれます。読売テレビは読売新聞のグループ会社ですし、社長は代々読売新聞の経済部OBが"天下る"。その意向は絶対でしょう」(前出・読売テレビ関係者)  まさに、報道の自由もへったくれもない、あからさまな現場介入だが、この更迭劇について青木はどう考えているのか。直接、本人に聞いてみた。 「クビになったのは事実ですが、説明があったわけではないんで、事情はわからないね。いろいろ噂はとびかってるけど、まあ、僕らは社員じゃないんで、方針に合わなかったり、必要がなくなったら切られるというのはしようがない。むしろ、あの番組が僕のような人間を起用していたのが奇跡でしょう」  てっきり『ミヤネ屋』の悪口を聞かせてくれるものと期待していたのだが、青木は淡々とこう語るのみで、批判はまったく出てこなかった。  実は、青木は古賀茂明の『報道ステーション』降板騒動の際も冷ややかな反応を示しており、どうも、切られた時は四の五の言わないという、フリーとしての矜持のようなものがあるらしい。  だが、青木の個人的な信条はどうあれ、今回の降板が、安倍政権による一連の報道機関への圧力、テレビ局の過剰な政権批判自粛の延長線上にあるのは間違いない。本サイトとしては、テレビ局のこうした体質を見逃すことなく、これからも徹底追及していくつもりだ。 (伊勢崎馨)

鈴木奈々が大竹しのぶを”アホ呼ばわり”で大炎上…過去にはSMAP・中居を「バカ」発言も

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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鈴木奈々オフィシャルブログより
 12月22日に生放送された『さんま&SMAP!美女と野獣のXmas2015』(日本テレビ系)に、タレントの鈴木奈々(27)が出演。女優の大竹しのぶ(58)を「アホ」呼ばわりし、「問題発言」「失礼だろ!」と批判が殺到している。  番組では、明石家さんま(60)が憧れている人に関するVTRを紹介。その人の職業は女優で、「金曜日って何曜日? と聞く」「肩をぐるぐる回しながら、痛~い、脚がと言う」など面白いエピソードが満載。明石家さんまは「その女優になら生まれ変わってもいい」と言い、「あの人ならずっとなってもええなぁ」「あんなアホやったら人生楽やろなぁ」と思ったという。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

「結局、また小峠がネタにされてる……」坂口杏里の元カレ“話題作り”は、いつまで続くのか

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坂口杏里オフィシャルブログより
 タレントの坂口杏里が19日、自身の公式ブログでお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二と「2人きりの忘年会」を行った際の写真を公開。今年6月に破局した2人なのに、一体なぜなのか。  坂口は小峠と2ショット姿の写真をアップ。さらに、小峠をわざわざ「お兄ちゃん」と称して紹介している。そもそもこの2人は昨夏、バラエティ番組の共演がきっかけで親しくなり、その後10月には写真誌が「水族園デート」をキャッチ。以降、「ハゲと美女のカップル」として注目を集め、それまで単なる2世タレントの1人だった坂口は「小峠の彼女」として露出が大幅にアップしていた。  ちょうど1年前あたりから正式交際に発展したとみられているが、わずか半年で破局。業界関係者の間からは「坂口の売名活動が済んで別れたのでは」「小峠が愛想尽かしてしまったのでは」とみる声が多かった。  その最中、いきなりの「2ショット写真」の公開。「結局、また小峠はネタにされている」とお笑い関係者は苦笑いする。 「破局して以降、特に優れた話術や演技力があるわけでもない坂口には、テレビやイベント出演のオファーは激減していた。とはいえ、かつては愛し合った仲だし、どちらかの浮気が原因で別れたワケでもない。同じ業界人同士、普通に食事くらいは行くでしょう。でも、結局坂口はそれを“ネタ”にしてしまった。小峠も大人だし、いちいち目くじらを立てるようなことはしないでしょうが、今後の付き合いは考えるかもしれませんね」  結局“元カレ離れ”できない坂口の弱さが浮き彫りになったということか――。

「板野友美のヤリ部屋」「住むと1年以内に死ぬ物件」怪情報を流す“タレコミ屋”の正体

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ヤリ部屋を所有していそうではある

 日々ネタの収集に勤しむスポーツ紙や週刊誌の芸能記者は、地道な聞き込みや張り込み取材、そして直撃によってスクープをモノにする。しかし足を使った現場取材以外にも、第三者からの“タレコミ(情報提供)”によって、ビッグスクープをつかむこともあるようだ。

「一番、タレコミネタを持ってくるのは、やはり同業他社の記者やカメラマンですね。『自分の担当している雑誌や新聞では使えないネタだから』と話を持ちかけ、相手の持っているネタと交換するというケースが一般的です。その次が、信頼関係のある芸能プロダクションやテレビ局の関係者でしょうか。それ以外に、まったくの外部からのタレコミは『持ち込み』と呼ばれています」(スポーツ紙デスク)

 他社を貶める目的に情報を流す業界人、また義憤に駆られた一般人などから、さまざまな持ち込みが行われる中、「度々各メディアに謎の怪情報を流してくる人物がいるのですが、彼らのことを業界では“タレコミ屋”と呼んでいます」(芸能記者)という。

ファン衝撃! KAT-TUN田口淳之介「アイドルという職業は僕には荷が重すぎた」

 来春をもってKAT-TUN脱退&ジャニーズ事務所を退社すると発表した田口淳之介が、「myojo」2016年2月号(集英社)の1万字インタビュー「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね。~」に登場。これまでのグループ活動を振り返るとともに、脱退発表前後の心境について語っている。

 田口は11月24日に放送された『ベストアーティスト2015』(日本テレビ系)内で、「自分自身、30歳を目前にしてこれからの人生の歩み方を考えた上で、メンバーには本当に申し訳ありませんが、自分の道を選択させていただきました」と話し、グループ脱退と退所を生報告。その後、本人の口からは脱退の具体的な理由について明かされていないが、かねてより交際が伝えられている女優・小嶺麗奈との結婚に事務所が反対したという説や、メンバーとの不仲が原因との説も浮上している。