今月1日、NHK山形のローカルニュース内のお天気コーナーで、お天気お姉さんが本番中に突然泣きだすハプニングがありました。
番組は12月1日午後6時10~59分の「NHKニュース やまがた6時」。お天気コーナーは6時半頃からで、担当していたのは気象予報士の岡田みはるさんです。・・・(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2015年12月23日
ニコ生の有料チャンネルで性器を露出!カメラに向けて放尿の暴挙で炎上
ニコニコ生放送で「野田草履」というHNで活動している男性が、配信中に性器を露出したとのことで物議を醸した。
野田草履は、株式会社ウインズコンサルタンツがスポンサーとなり、このたび公式の有料放送枠を獲得した。有料放送枠の獲得に先立って、「重大発表」と題する配信を行うなど、本人も前向きだった様子だ。ところが、有料枠での配信が始まると、コメント欄にはリスナーたちからの批判的な書き込みが相次いだ。・・・(続きは探偵Watchで)
野田草履は、株式会社ウインズコンサルタンツがスポンサーとなり、このたび公式の有料放送枠を獲得した。有料放送枠の獲得に先立って、「重大発表」と題する配信を行うなど、本人も前向きだった様子だ。ところが、有料枠での配信が始まると、コメント欄にはリスナーたちからの批判的な書き込みが相次いだ。・・・(続きは探偵Watchで)
爆笑問題・田中裕二、愛猫と離れて暮らす“二重生活”に愛猫家から批判殺到!?
芸能界きっての愛猫家で知られる、爆笑問題の田中裕二。ところが、10月に山口もえと「再婚同士婚」してからは、愛猫を杉並区の豪邸に置き去りにしたまま別の新居で暮らしていることをラジオで明かし、批判の声が上がっている。 「杉並の家に置いてきているのは、田中が飼っている猫が高齢で、引っ越しすることでストレスを感じさせてしまうからだとか。マネジャーにも協力してもらいながら、エサをあげに家に帰る“二重生活”を送っているそうです」(芸能ライター) 田中が一戸建てに猫を置いてきたのは、愛情ゆえのようだが、ネット上では「いくら引っ越しがストレスになるといっても、豪邸に置き去りではかわいそう」「猫は飼い主と一緒にいるのが幸せなのに……」「猫好きなんだろうけど、結局は女を優先するんだね。結婚しても猫も一緒に暮らすんだと思ってた」「『猫が一番』って言ってたのに。これからは、猫好きを公言しないでほしい」といったコメントであふれ、愛猫家たちは離れて暮らす田中の行動に納得がいかない様子だ。 「山口は愛犬家で、新居でも犬を飼っている。子どもたちが猫アレルギーだともいわれています。田中が真の猫好きなら、この結婚はうまくいかないかもしれませんね」(同) 我慢している部分が大きすぎるような気もする、田中の新婚生活。このまま二重生活を続けるのか、それとも……。
「金に汚いのはお前だろ!」関西ローカルで“ワリカン暴露”永井大に、関係者大激怒!!
<p> 俳優の永井大に、“暴露”の連鎖が始まりそうだ。先ごろ関西のバラエティ番組『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)で、先輩俳優のワリカン事件を明かした永井に、業界関係者からブーイングが巻き起こっている。</p> <p> これは、永井が数年前に京都でドラマ撮影中、先輩俳優から食事に誘われた際「ひとり5,000円」のワリカンだったという話で、永井によると、共演女優とその母親であるマネジャーは現金の持ち合わせがなく、先輩俳優は「貸しておいてあげる」と言ったという。放送では先輩俳優の名前は伏せられたが、司会の上沼恵美子が「最近断食していた」とヒントを明かしたため、30日間の不食で話題となった榎木孝明であることは、ほぼ確定してしまっていた。<br /> </p>
冬の食の楽しみ方
この年になっても未だに師走と言われるこの時期に師(先生)が走っている姿を見たことがありません。
雪国の皆さんは庭先の灯油を盗油されぬよう十分気を付けて下さいね。
冬というのは一年で最も食を楽しめる季節でもあります。・・・(続きは探偵ファイルで)
雪国の皆さんは庭先の灯油を盗油されぬよう十分気を付けて下さいね。
冬というのは一年で最も食を楽しめる季節でもあります。・・・(続きは探偵ファイルで)
舞台版『ハリー・ポッター』、あのおなじみトリオがキャスト一新!
人気シリーズのスピンオフ作となる舞台『ハリー・ポッター・アンド・ザ・カースド・チャイルド』の主役が決定した。来年の夏からロンドンのパレス・シアターで公演される同作では、映画版の中でダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントが演じていたハリーとハーマイオニー・グレンジャー、ロン・ウィーズリーのおなじみトリオの歳取った姿をジェイミー・パーカー、ノーマ・ドゥメズウェニ、ポール・ソーンリーがそれぞれ演じることが発表された。
舞台監督を務め、同作の脚本執筆にも携わっているジョン・ティファニーは以前からダニエルら映画のキャストが出演することはないとしていた。その際ティファニー監督は「オリジナル版のキャストが出演したら驚くよ。だって彼らは10年前にやったことになんて戻りたくないからね」「今年のはじめから俳優陣とは作品に取り掛かり始めているけど、この作品のスターはキャラクターそのものだから、ハリウッドの人気俳優がハリー・ポッターを演じることはないと思うよ」と話していた。
一方でプロデューサーを務めるソニア・フリードマン氏は今回のキャスティングの決断が、原作者のJ・K・ローリング、ティファニー監督、脚本家のジャック・ソーン、プロデューサーのコリン・カレンダーと話し合った結果にたどり着いたものだと明かしていた。
ローリングがシリーズ8作目とするこの作品では、最終作から19年後を舞台にハリーの次男アルバスが中心となって展開するストーリーが描かれることになる。
吉高由里子、“いのち”ポエム&エコー写真投稿に妊娠疑惑まで錯綜の大混乱
女優の吉高由里子(27)が21日にTwitterに投稿した文章が、ファンをざわつかせている。
「いのち たくさんの愛で産まれてきたはず たくさんの愛を持ち合わせたはず たくさんの愛に育まれてきたはず たくさんの愛が溢れでてくるはず たくさんの愛と生きていくはず たくさんの愛は地球にはあるはず 皆、初めて生きる今日」
これに胎児のエコー写真らしき画像を添付してUPした吉高。“いのち”にまつわる文章と胎児のエコー写真という組み合わせに、ファンから「もしかして妊娠?」との声が寄せられたが、彼女はその後「ただ いのちの 想像をしただけ」とツイート、妊娠説は否定されている。しかしこの文章と写真はTwitter以外のネット上にも転載され、「おめでたじゃないとしたら誰の写真だ」「空きれい状態?」「病んでるようにしか見えない」と、吉高の不可解なツイートは依然注目を集めている。
吉高といえば以前からTwitterで独特な世界観を発信しており、「好きに息して」「刺さりそうな月 魚の骨みたい」等、詩的な表現も多い。
また、吉高は2013年2月にロックバンド・RADWIMPSのボーカル、野田洋次郎(30)との交際が報道され、破局や復縁を経て今年5月に正式に破局し同棲解消したと報じられた。しかし、RADWIMPSファンの間では、吉高と野田の関係がいまだ継続を噂されており、吉高の詩的ツイートについても「洋次郎の受け売り」「ファンが見ればすぐわかる」と批判的な声が。ちなみにRADWIMPSが2013年10月にリリースした『五月の蝿』という楽曲は、「僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ」「死体になった君が見たい」等の過激な表現が特徴で、吉高と一度目の破局をした野田が彼女を想って書いた曲ではないかといわれている。
吉高の世界観が彼女独自のものなのか、身近な人の影響によるものなのかはわからない。もしも今後、彼女に新たな恋人ができた時に、ツイートの雰囲気がまるで変わったとしたらそれはそれで面白いが……。
(ルイコスタ松岡)
森進一は大丈夫? 急激劣化→美容整形→顔面崩壊した世界の男性4例!
今月21日、大みそかの国民的番組「第66回NHK紅白歌合戦」の曲目が発表された。日本を代表する演歌歌手である森進一(68)は、すでに今年を最後の紅白出場にすると明言しているが、代表曲「おふくろさん」を披露する。
森進一・紅白・「おふくろさん」といえば、2006年の紅白でオリジナルにはない台詞を無許可で加えて歌った森に対して作詞者の故・川内康範氏が激怒した“おふくろさん騒動”が発生。その後は、肺がんの手術、そして元妻へのDV疑惑なども報じられている。そしてこの頃から、度重なる心労故か急激に“劣化”し、さらに整形疑惑なども囁かれるようになった。 これらの真偽は定かではないが、世界を見わたせば、私生活での度重なるトラブルを経て整形手術へと走り、最終的に顔面を崩壊させてしまった男性有名人が数多く存在する。今回は、そんな劣化・整形・顔面崩壊の実例を4つ、編集部で厳選して紹介しよう。 1. ミッキー・ローク画像は「あるがままに生きる」 (ビクターエンタテインメント)
映画『ナインハーフ』や『エンゼル・ハート』で知られるハリウッド俳優のミッキー・ローク(63)。もともとボクシングにも傾倒していた彼は、人気に陰りが見えはじめた90年代、一時的にプロのボクサーに転身したが、この時のケガでボコボコになった顔を元に戻すために美容整形に走るようになった。 そして、飲酒運転で逮捕されるなど破天荒な私生活を送る最中、2008年の整形手術が失敗。それを修復するため、さらなる手術を繰り返すうちに美容整形自体のトリコに。加齢の影響も重なり、次第に顔面が崩壊しはじめる。海外メディアによると、腰の骨を一部削り取って顔面に埋め込むなど、手術もどんどん複雑で大がかりなものに。現在は、「カメラに撮られるたびに顔が違う」などの声も上がっている。色男として名を馳せたかつての面影は、もはや皆無であるが、キャリアとしては映画『レスラー』の好演で見事復活を果たしている。 2. キャロット・トップ画像は「US Weekly」より引用
カールした赤毛と自虐的なネタで知られる米国のピン芸人、キャロット・トップ(50)。以前は親しみやすい笑顔で人気を博していた。しかし、自虐的ネタで自身を貶し続けた反動なのか(?)、次第に美容整形手術と肉体改造に走るように。 ギロリとした目つき、不自然につり上がった眉、そして筋肉ムキムキの体――現在のキャロット・トップは、眉リフトやレーザーピーリング、ボトックス注射、さらに肉体改造のためのステロイド摂取などを繰り返していると囁かれている。オドロオドロしい容姿になってしまったと嘆くファンも多いのだが、彼自身は「カッコよくなってごめんね」とまったく気にかけていない様子。 3. イゴールとグリチカ画像は「CelebrityPost」より引用
1980年代のフランスで絶大な人気を博した双子のロシア系のテレビタレント、イゴールとグリチカ(66)。ゴールデンタイムに放送されたSF番組で大ブレイクを果たしたという。科学に造詣が深く、ロシア語・フランス語・英語・ドイツ語を話し、理論物理学や数学の博士号を持つなど、かなりの秀才としても名を馳せていた。 しかしその後、兄弟揃って整形手術を繰り返し、30年後にはまったく別人のような顔になってしまった。海外メディアは、アゴや頬骨へのインプラント、ボトックス注射を繰り返し、歪んでしまった顔面を「まるで宇宙人のようだ」と評している。 4. ピート・バーンズ画像は「PARIS MATCH」より引用
英国・リヴァプール出身のシンガー・ソングライター、ピート・バーンズ(56)。「Dead or Alive」というバンドでリーダーとボーカルも務めている。1990年代、ユーロビートのブームに乗ってブレイクを果たし、“中性的カリスマ”としてボーイ・ジョージと人気を二分した。 しかし、いくら富と名声を得ても、幼い頃から抱き続けてきた自身の顔へのコンプレックスは解消されず、やがて手にした金のすべてを整形手術に注ぎ込むようになってしまう。貯金を使い果たし、著作権や豪邸を売却しても収まらず、整形手術の影響で肉芽種や腎不全、腸障害や失明の危機にも晒された。長い闘病生活を経て芸能界に復帰し、次第に人気を取り戻しつつあるものの、その顔面はまるでバケモノのように変化してしまった。 いかがだろう。美容整形にハマり、顔面を崩壊させてしまった男性の例を4つ挙げた。ケガ・コンプレックス・心労など引き金はさまざまだが、彼らはみな社会的・経済的な成功によって幸せになるどころか心の闇を深めてしまい、整形手術へと走ってしまったようだ。最近のアメリカでは、「オバマ大統領がこの5年間で別人のように老けている」と話題になっているようだが、心のあり方が人を急激に“劣化”させ、その結果、美に極端に執着するようになるのかもしれない。そしてこの危険性は、誰にでもあると言えそうだ。 (編集部) 参考:「デイリースポーツ」、ほか画像は「The Daily Mail」より引用
SexyZone・中島健人、“腹黒ドS”男子高校生役をどう演じる? ラブホリ王子の新たな一面への期待
【リアルサウンドより】
中島健人(SexyZone)が主演を務めるスペシャルドラマ『黒崎くんの言いなりになんてならない』(日本テレビ系)が、12月22日、23日と2夜連続で放送される。同じキャストが出演する同名映画(2016年2月27日公開)の前日譚が描かれる本ドラマは、中島にとって映画とドラマを合わせ5作目の主演作品となる。SexyZone一員としての活動もさることながら、この数年は役者としての活動も目覚ましい。本稿では、そんな中島が持つ役者としての魅力に迫りたい。
中島は、ジャニーズの中でも、天性のアイドルと評されているメンバーだ。自身をラブホリック(恋愛依存症)と公言し、甘い言葉や可愛らしい仕草を惜しみなく表現することから、ファンの間では「ラブホリ王子」という愛称で親しまれている。ジャニーズJr.時代からシンメトリーとして比較対象になっている菊池風磨が、艶っぽく男らしいキャラクターを前面に出している分、中島の王子様然とした佇まいがより際立ってくるのだ。
中島が連続ドラマ初出演を果たしたのは、生徒がダメ教師を再生する学園ドラマ『スクラップティーチャー〜教師再生〜』(2008)だ。ジャニーズ入所から半年後に役者デビューを遂げ、憧れの先輩として名を挙げているHey!Say!JUMPの山田涼介と共演している。一方、不良グループの抗争を描いた『BAD BOYS J』(2013)では、初主演として不良グループのリーダー桐木司を演じ、笑顔を見せず尖った演技を披露した。劇場版として公開された『BAD BOYS J 〜最後に守るもの〜』(2013)で見せた、普段と違う険しい表情やキレのあるアクションシーンに魅了されたファンも多かったはずだ。それまで、人見知りでおとなしい役柄が目立っていたこともあり、無骨でたくましい一面を見せるきっかけになった作品でもある。
アイドルとしての中島健人がキラキラしていてキザな一面を持ち、ファンからも愛されるキャラクターであるだけに、演技で見せる表情にはギャップを感じずにはいられない。しかも、そこで視聴者やファンをガッカリさせないのは、中島の役者としての実力に依るところが大きいだろう。おとなしく引っ込み思案な高校生や病気を患った大学生、さらには札付きの不良まで、場面や役柄に応じて演じ分けることができるのは、常にひとに求められるキャラクターを打ち出してきた中島ならではの強みだ。
学園ドラマ『黒崎くんの言いなりになんてならない』では、「黒悪魔」とも言われるほど”超ドS”な男子生徒、黒崎晴人を演じる中島。過去、学園ドラマの生徒役は複数経験しているが、これまでにない新たな一面が見られそうな役柄だ。とくに注目したいのは、実写化が難しいとされていた”エロキュン”なシーンをどう演じていくのか。原作キャラとかけ離れた性格を持つ中島だからこそ、その変身ぶりが楽しみなところだ。
(文=小島由女)
思わぬ低視聴率で……新『相棒』反町隆史降板の“Xデー”「やはり後任は、あの女優!?」
新相棒に俳優・反町隆史を迎え、10月から放送されている人気シリーズの最新作『相棒 season14』(テレビ朝日系)。それまでは、10月スタートの連ドラの中では『下町ロケット』(TBS系)と平均視聴率トップ争いを繰り広げていたが、今月9日放送の第8話がいきなり12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)にダウンした。 「裏番組は、いつもと変わらないラインアップ。第5話から第7話が15%を下回り、そろそろ視聴率が上がらなければ主演・水谷豊の堪忍袋の緒が切れるといわれていたところに、まさかのダウン。制作サイドは戦々恐々としていたようだが、特に何もなく、翌週の第9話が15.0%で年内の放送は終了。しかし、制作サイドは、次回は数字のためにはなりふり構っていられない状態に追い込まれてしまった」(テレビ朝日関係者) これまで水谷演じる右京の相棒を務めた寺脇康文、及川光博、成宮寛貴は、いずれも現職の警察官だったが、反町は法務省のキャリアで警視庁に出向という異例の形で相棒に抜擢。クールなイケメンキャラかと思いきや、女好きで、右京と共に悪ノリするなど、持ち前の“チャラさ”も出しているが、そろそろこれまでの“相棒ファン”には飽きられてしまったようだ。 「特番ぐらいの出演ならよかったが、さすがに連ドラとなると反町のキャラはキツイ。それが、視聴率の推移にも表れている。水谷としては、現場であれこれ意見してこない反町は扱いやすいが、それに物足りなさを感じている様子。もともと、初の“女相棒”として仲間由紀恵に白羽の矢を立てていたので、まだこだわっているようだ」(放送担当記者) 水谷の“ラブコール”を受けていた仲間だが、報道などによると、主演舞台『放浪記』の上演日程と撮影スケジュールが合わず、オファーを断ったという。そこで、早くも新相棒・反町交代の“Xデー”が浮上しているというのだ。 「『season14』は来年の3月まで。その後、過去の3人の相棒と同じように、再来年の春までには反町とコンビを組んでの映画版が公開されると思われる。その映画版で反町はお役御免になりそう。映画版で仲間が登場し、“引き継ぎ”を行うのでは?」(同) 寺脇は8年、及川と成宮は3年ずつ水谷の相棒を務めたが、いずれにせよ、反町が最短となりそうだ。テレビ朝日『相棒 season14』公式サイトより






