フジテレビの”スクープ優先主義”に警視庁が激怒? 出入り禁止の事態に発展か

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まさに「とくダネ!」だった(写真はフジテレビHPより)
「殺人や強盗などの凶悪犯罪を担当する警視庁の捜査一課は、ある意味最も大事なニュース源。民放や各新聞紙社は記者クラブに属し、毎日警視庁に詰めて情報をとってくるのですが、そこからフジテレビの記者が消えた」  こう話すのは、他のテレビ局の社会部記者だ。記者クラブとは各テレビ局や新聞社にラジオ局、通信社などの大手メディアの記者が所属する組織のことで、中央省庁や国会などに設置されている。  今回、「フジテレビの記者が消えた」と言われている警視庁捜査一課の記者クラブでは都内で事件が起きた時に、所属記者を対象に会見や懇談会を開いて情報公開をしている。事件の概要、被害者や加害者など事件に関係する人の名前、時には住所などの情報も開示。つまり、記者クラブに属していれば、いち早く捜査状況が分かり、取材が進めやすいという大きなメリットがあるのだ。
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「殺人や強盗などの凶悪犯罪を担当する警視庁の捜査一課は、ある意味最も大事なニュース源。民放や各新聞紙社は記者クラブに属し、毎日警視庁に詰めて情報をとってくるのですが、そこからフジテレビの記者が消えた」  こう話すのは、他のテレビ局の社会部記者だ。記者クラブとは各テレビ局や新聞社にラジオ局、通信社などの大手メディアの記者が所属する組織のことで、中央省庁や国会などに設置されている。  今回、「フジテレビの記者が消えた」と言われている警視庁捜査一課の記者クラブでは都内で事件が起きた時に、所属記者を対象に会見や懇談会を開いて情報公開をしている。事件の概要、被害者や加害者など事件に関係する人の名前、時には住所などの情報も開示。つまり、記者クラブに属していれば、いち早く捜査状況が分かり、取材が進めやすいという大きなメリットがあるのだ。
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長澤まさみが“詐欺行為”に巻き込まれた!? 「本物そっくり」銀行偽装サイトで被害続出中

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 銀行のホームページなどを装った偽装サイトのフィッシング詐欺が巧妙化。ホンモノのサイトに掲載されている芸能人の広告までがそっくりそのまま悪用されており、本人の知らないところで詐欺行為に一役買ってしまった例が出ている。  12月2日、警察に被害届を出した50代男性は、ゆうちょ銀行を装ったメールから偽サイトに誘導され、ネットバンキングのパスワードを入力、後日50万円を無断で送金されてしまった。このサイトに再度アクセスした際、広告表示された長澤まさみの画像をクリックしたところ、エラー画面になったことから、詐欺に気付いた。 「登録内容を再確認しようと2度目にログインしたとき、長澤まさみのかわいい画像が出てきて、テレビCM公開中と書いてあって、クリックしたらエラーになったので、おかしいと気付きました。検索サイトからゆうちょ銀行のホームページにアクセスしたら、私がログインしたサイトと微妙にデザインが違っていて、長澤まさみの写真自体も偽サイトのほうは変なところで切れていたことがわかったんです」  男性が被害に遭った偽サイトは、ホンモノのゆうちょ銀行のサイトからデザインをそのまま無断流用しているため、見た目にはソックリ。ただ、長澤と佐藤健が出演している広告の画像は、佐藤の顔が半分でカットされている不自然なところがあった。  このサイトに誘導したメールは、「ゆうちょ銀行セキュリティ確認サービス」という題名で「システムが安全性の更新がされたため、お客様はアカウントが凍結/休眠されないように、直ちにアカウントをご認証ください」(原文ママ)として、ゆうちょ銀行と同じアドレスのURLに誘導。しかし、表記はゆうちょ銀行のアドレスでも、クリック先はまったく別のサイトに移動してしまうという悪質なものだった。  フィッシング対策協議会の関係者によると「少し前までこういうメールや偽サイトは日本語の使い方がデタラメだったり、ひと目で怪しいとわかるものが多かったのですが、最近はよく見ないとわからないレベルになってきた。CMタレントの広告を流用したものだと、なお本物らしく見えるので、タレント画像の無断転用は今後も続くかもしれません」(同)  実際、先の男性が本物だと信じたのはトップ画像に「大好きな長澤まさみが表示されたから」だった。しかし、その“長澤まさみ”にだまされる形になったのだから皮肉な話だ。  こうしたフィッシング詐欺は、中国系の犯罪グループがやっていることが多いとみられている。昨年ネットバンキング絡みの不正送金事件は1,876件発生し、被害額は約29億円。うち犯人を摘発できているのは半分もない状態で、それは偽サイトの多くが中国のサーバーに絡んでおり、警察は国際刑事警察機構に照会をかけるも、容易に捜査に着手できないということも一因だ。長澤らPRタレントにとっても、頭の痛い話だろう。 (文=片岡亮)

長澤まさみが“詐欺行為”に巻き込まれた!? 「本物そっくり」銀行偽装サイトで被害続出中

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 銀行のホームページなどを装った偽装サイトのフィッシング詐欺が巧妙化。ホンモノのサイトに掲載されている芸能人の広告までがそっくりそのまま悪用されており、本人の知らないところで詐欺行為に一役買ってしまった例が出ている。  12月2日、警察に被害届を出した50代男性は、ゆうちょ銀行を装ったメールから偽サイトに誘導され、ネットバンキングのパスワードを入力、後日50万円を無断で送金されてしまった。このサイトに再度アクセスした際、広告表示された長澤まさみの画像をクリックしたところ、エラー画面になったことから、詐欺に気付いた。 「登録内容を再確認しようと2度目にログインしたとき、長澤まさみのかわいい画像が出てきて、テレビCM公開中と書いてあって、クリックしたらエラーになったので、おかしいと気付きました。検索サイトからゆうちょ銀行のホームページにアクセスしたら、私がログインしたサイトと微妙にデザインが違っていて、長澤まさみの写真自体も偽サイトのほうは変なところで切れていたことがわかったんです」  男性が被害に遭った偽サイトは、ホンモノのゆうちょ銀行のサイトからデザインをそのまま無断流用しているため、見た目にはソックリ。ただ、長澤と佐藤健が出演している広告の画像は、佐藤の顔が半分でカットされている不自然なところがあった。  このサイトに誘導したメールは、「ゆうちょ銀行セキュリティ確認サービス」という題名で「システムが安全性の更新がされたため、お客様はアカウントが凍結/休眠されないように、直ちにアカウントをご認証ください」(原文ママ)として、ゆうちょ銀行と同じアドレスのURLに誘導。しかし、表記はゆうちょ銀行のアドレスでも、クリック先はまったく別のサイトに移動してしまうという悪質なものだった。  フィッシング対策協議会の関係者によると「少し前までこういうメールや偽サイトは日本語の使い方がデタラメだったり、ひと目で怪しいとわかるものが多かったのですが、最近はよく見ないとわからないレベルになってきた。CMタレントの広告を流用したものだと、なお本物らしく見えるので、タレント画像の無断転用は今後も続くかもしれません」(同)  実際、先の男性が本物だと信じたのはトップ画像に「大好きな長澤まさみが表示されたから」だった。しかし、その“長澤まさみ”にだまされる形になったのだから皮肉な話だ。  こうしたフィッシング詐欺は、中国系の犯罪グループがやっていることが多いとみられている。昨年ネットバンキング絡みの不正送金事件は1,876件発生し、被害額は約29億円。うち犯人を摘発できているのは半分もない状態で、それは偽サイトの多くが中国のサーバーに絡んでおり、警察は国際刑事警察機構に照会をかけるも、容易に捜査に着手できないということも一因だ。長澤らPRタレントにとっても、頭の痛い話だろう。 (文=片岡亮)

ゴールデンボンバー、『紅白』4年連続「女々しくて」よりもヤバイ「あの歌手を落選させた」舞台裏

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「女々しくて」/Zany Zap

 21日、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が歌う曲目が発表された。中でも注目を集めたのは、4年連続で代表曲「女々しくて」を披露するゴールデンボンバーだが、今年の『紅白』出場をめぐっては、結果的にあるアーティストを“落選”させてしまったと、関係者の間で波紋を呼んでいるという。

 同一楽曲での4年連続出場は、『紅白』史上、夏川りみ「涙そうそう」、美川憲一「さそり座の女」と並ぶ記録だという。この決定に、ネット上では「さすがに飽きてきた」「そろそろほかの曲も歌わせてあげて」などと批判がある一方で、メンバーの1人が影武者だったり、楽曲中に断髪を行うなど、例年視聴者の度肝を抜くパフォーマンスを披露するゴールデンボンバーだけに「今年も楽しみ!」という前向きな意見も上がっている。

ゴールデンボンバー、『紅白』4年連続「女々しくて」よりもヤバイ「あの歌手を落選させた」舞台裏

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「女々しくて」/Zany Zap

 21日、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が歌う曲目が発表された。中でも注目を集めたのは、4年連続で代表曲「女々しくて」を披露するゴールデンボンバーだが、今年の『紅白』出場をめぐっては、結果的にあるアーティストを“落選”させてしまったと、関係者の間で波紋を呼んでいるという。

 同一楽曲での4年連続出場は、『紅白』史上、夏川りみ「涙そうそう」、美川憲一「さそり座の女」と並ぶ記録だという。この決定に、ネット上では「さすがに飽きてきた」「そろそろほかの曲も歌わせてあげて」などと批判がある一方で、メンバーの1人が影武者だったり、楽曲中に断髪を行うなど、例年視聴者の度肝を抜くパフォーマンスを披露するゴールデンボンバーだけに「今年も楽しみ!」という前向きな意見も上がっている。

合理的な女     ~BOZZ

今年の買い物ベスト10の記事に対する反響が凄いが、書くのに時間がかかるのでもう少し待ってほしい。
それよりも昨日、個性的な女性と遭遇したので報告したい。
某阪急メンズに買い物に出かけた。
店に入ってすぐ傘のコーナーがある。たった2秒で「これください」と目の前にいる女性店員に頼んだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

蓮池透氏が会見「拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々」

北朝鮮拉致被害者の家族の蓮池透氏が新刊「拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々」の刊行にあわせて12月21日、日本外国特派員協会において記者会見を行った。・・・(続きは探偵ファイルで)

これで満員電車も安心か?保険株式会社から痴漢冤罪保険が発売される!

私たち探偵は、尾行中に満員電車に乗ることが多い。また、ビデオカメラを手に駅構内をうろうろすることもある。当然自然を装うわけであるが、新人探偵や尾行が苦手な探偵はキョロキョロしがちである。・・・(続きは探偵Watchで)
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写真家の執筆記事に盗用疑惑!企業HPの画像を無断転載?その真相が判明

写真家の河野鉄平氏がニュースサイト「デジカメ Watch」(株式会社インプレス)に執筆した記事の画像に盗用疑惑が浮上して、物議を醸している。当該の記事は、2015年12月16日の連載「ポートレートの新しい教科書」第3回である。・・・(続きは探偵ファイルで)