【ぶっちゃけ発言】中島健人「付き合っちゃうかもしれません」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
中島健人(Sexy Zone)

「付き合っちゃうかもしれません」

 12月11日、東京・帝国劇場で舞台『JOHNNYS' World』の幕が上がった。4年連続となる同作は毎年徐々に進化しており、今年はSexy Zone佐藤勝利&中島健人を中心に、ジャニーズ事務所の若手タレントたちが出演。作・構成・演出を一手に担当するジャニー喜多川氏による「エンタテイメントの集大成」と銘打つほどの熱の入った公演となっている。

1万円の七不思議    ~BOZZ

to Boss
いつも拝見しています。
ぞろ目の10000円札の件、111111から888888の8種類で既にコンプリートです。
紙幣は、000001から900000番までの90万枚が1ロットなので、900001番以降は印刷されません。
従って、999999番は流通しているしていない以前に存在しない番号なのです。
西野太郎@埼玉県在住・・・(続きは探偵ファイルで)

恐怖!公園にのこぎり女、現る!住所不定、無職の64歳女性を現行犯逮捕

市民憩いの場である公園に、のこぎり女が現れたとなると、それはもう大パニックである。例え小さな事件であろうとも、平和であるべき場所、公園での犯罪は断じて許されるものではない。

事件の概要はこうである(西日本新聞サイトより一部抜粋)。福岡市の大濠公園で木を切り倒したとして、福岡中央署は14日、器物損壊の疑いで住所不定、無職の女(64)を現行犯逮捕した。・・・(続きは探偵Watchで)
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帰巣本能実験2

帰巣本能実験の名の元に山中に放り出された矢部&カメラの精。
傘の1本も持ってなきゃ現在地もわからない、そんな12月の山中で、雨に激しく降られる矢部&カメラの精。
早々に企画達成をあきらめて緊急用携帯からギブアップの報告をしようとするも、

見事に圏外・・・(続きは探偵ファイルで)

「まったく共感できない!」涙で窃盗被害を告白する神田うのの評価が散々な理由

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 タレントの神田うのが13日放送の『日曜ファミリア・芸能人つまずきビッグデータ~世間のギモン本人にぶつけよう 私…』(フジテレビ系)に出演。一連の騒動を振り返り「なんで最初(面接の時)に見抜けなかったんだろう、って自分のことも責めたし、悔しいです」と涙を流しながら悔やんだ。  2011年10月に第1子を出産したうのは4人のベビーシッターを雇い、そのうち1人のシッターと家族同然の付き合いをするようになった。しかし、この元シッターは13年6月から14年9月にかけて、うのの自宅などからブランド品27点(約1,300万円相当)を盗んだ“窃盗犯”だった。  この元シッターは14年11月に逮捕され、今年5月に懲役2年4月の実刑判決が下されたが、控訴。10月の控訴審で懲役2年4月、執行猶予4年の判決が言い渡された。  立件しなかったものも含めると、被害総額は約3,000万円に上るという。番組でうのが明かした話によると、異変を感じたのは14年のゴールデンウィーク。北海道旅行に行く際に高級ブランド「エルメス」の特注バーキン(時価約200万円)を探したが、見つからなかった。その後、犯人が最も信頼していた元シッターと判明した時は「頭をガチーンとされた感じ」だったという。  あくまで最大の被害者はうのであり、その子ども。だが、ネット上では「なんか共感できない」「かわいそうに思えない」と散々だ。  ある芸能リポーターは「騒動はかわいそうだけど、合間にちょいちょい『時価○○万円の~』というブランドの紹介が入るんですよね。それが遠回しにセレブ生活をアピールしているようで、反感を買っているのでしょう」と指摘する。  もっと辛らつな意見もある。 「そもそも騒動の発端は、うのさん自身のリークといわれていますからね。被害に遭われたことには同情しますが、騒動以降、彼女の名前を聞くことは多くなったし、番組出演も増えている。ネットで売名説がささやかれるのも、無理はありませんよ」(週刊誌デスク)  おそらく被害者がうのでなければ、世間の反応はまったく違ったものになったであろう。ネットが普及した現代社会において、一度定着した“嫌われキャラ”のイメージを覆すのは難しそうだ。

「寝ぼけ女優」長澤まさみの“憂鬱”な私生活! 「黒い交際」と“ダメンズ”好きの衝撃本性に戦慄

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IQUEEN VOL.11 長澤まさみ (PLUP SERIES) 

 女優の長澤まさみがスポーツニッポンの取材で「23歳の頃に“社会人ブルー”になった」と告白した。

 当時、周囲が就職活動に奔走する姿を見て「これから本当の社会人生活が始まるんだ。まだまだ働かなきゃいけないんだって思ったら、人生が凄く長く感じて憂鬱(ゆううつ)になっちゃって、やる気を失ったんです」と自身の気持ちを説明。10代から女優業をやっていた長澤ならではの悩みのようには聞こえるが……。

「憂鬱の理由が周囲の就職活動という部分もあるのでしょうが、それ以上に、当時の長澤は映画に主演すればコケる、主演ドラマは低視聴率を連発と仕事面で全く結果を残せない状況で、ネット上でも『早くも落ち目』と騒がれていました。激ヤセしていたのも、この時期です。映画『モテキ』(2011年)で乳もみシーンを演じ、セクシー路線で再ブレイクするまではまさに『不遇の時代』だったといえるでしょう。最近は映画で主人公“ではない”ヒロインを演じることが多く、安定感もある。事務所の戦略転換が功を奏した格好です」(芸能記者)

 20歳付近はまさに「敵なし」の状態だった長澤だが、その後のあからさまな低迷は確かに印象深かった。その後再ブレイクこそ果たしたからいいものの、長澤には常に「落とし穴」になりかねないよからぬウワサが付きまとっている。

「未成年なのにクラブでタバコを吸っていたなんてウワサはまだかわいい話。関東連合関係者で、広末涼子の元夫である岡沢高宏との交際が『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)で暴露され、岡沢の借金返済に追い詰められたとか薬物疑惑とか、イメージとかけ離れた内容には大きな衝撃がありました。過去の交際男性を見ても、EXILE・AKIRAはまだいい方ですが、チャラ男で有名な嵐・二宮和也に、社長で俳優で映画監督でモデルと完璧超人ながら“DV疑惑”がつきまとう伊勢谷友介、そして岡沢と完全な『ダメンズ好き』。ボーっとした雰囲気は私生活でも同じようで、流されやすいタイプなのは間違いないでしょう。恋人も性格もアノ広末涼子と同じとなれば、そのうちまたスキャンダルが噴出する可能性は非常に高いです」(同)

 芸人の有吉弘行が、長澤に「寝ぼけ女優」というあだ名を付けていたが、極めて的を射たあだ名であったようだ。今後も変わらぬ活躍を続けるため、あまり周囲に流されることなく仕事に集中してほしいものだ。

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レオナルド・ディカプリオ、人生で3回死にかけた経験を語る!

レオナルド・ディカプリオは人生の中で今まで3回死にかけたことがあるそうだ。サメに襲われたこと、飛行機のエンジン故障、スカイダイビング中のアクシンデントを含む経験の中で死を感じたというディカプリオはワイアード誌のインタビューに対し「南アフリカでダイビングをしていたときに僕が入っていた檻の中にサメがつっこんできたんだよ。もうサメの体半分は檻に入っちゃってて、噛み付こうとしてきたんだ。なんとか檻の底の方にいって寝転んで平らになろうとしたよ。僕の頭から腕の長さくらいの距離のところで5、6回噛み付こうと試みていたね。ダイビングのスタッフたちは30年間この仕事をしてきたけど一度もこんなことは起きたことがないって言っていたよ」と語った。 さらにサメ事件にとどまらず乗っていた飛行機のエンジンが炎上してしまったため緊急着陸を要する事態にも巻き込まれた体験話を続けるディカプリオは「ロシアへ行くためのデルタ航空機に乗っていたときだったね。僕はビジネスクラスにいて、僕の目の前でエンジンが炎をあげたのを見たんだよ。座りながら飛行機の羽部分を見ていたらすべての羽が炎に包まれて爆発したんだ。飛行機の中でも惑星が爆発するように巨大なタービンが爆発したのを見たのは僕だけだったんだよ。すさまじい体験だったね。パイロットは数分間全エンジンを停止したんだ。乗客の誰一人として言葉を発しなかったから飛行機内が完璧に無音だったよ。スリル満点の経験だったな。それからまたエンジンをスタートさせて、ジョン・F・ケネディ国際空港に緊急着陸したんだ」と話した。 最後にスカイダイビング中に起きた出来事について「あれは2人で行うスカイタイビングだったね。一つ目のパラシュートを開くとそれがからまってしまっていたんだよ。だから一緒に飛んでいた男性はそれを切り取ったんだ。それから5秒から10秒僕らはひたすら落ち続けたんだ。そのとき僕は予備のパラシュートがあることなんて知らなくてただこのまま直下して死んでしまうんだと思ったよ。でもその後何とかその男性は空中でパラシュートを開いてくれたよ。おもしろかったのは彼が『僕らは落ちている速度が速すぎるから途中で君の足が折れてしまう可能性がある』と言われたことだったね。僕が人生の走馬灯を2回も見たあとに彼が『ああ、君の足は折れるだろうね』って言ったんだから」とディカプリオは同誌のインタビューの中で振り返っていた。

「泥ダンゴを延々とつぶさせる」辻希美の子育てスキルが高すぎる!!

 12月12日土曜日、東京都内にて行われた『ママモコモてれび』(日本テレビ系)の子育て支援イベント『モーニング娘。から、モーニングママ。へ ~アイドルの子育てリアルライフ~』に元モーニング娘。の飯田圭織(34)と辻希美(28)が出席した。  このイベントで気になることの一つが、どんなお客さんが集まるのか? ということだ。モーニング娘。世代のかつてのファンか、それともブログ炎上女王として長らく君臨し続ける辻の熱心なウォッチャーか? 受付開始前から様子を見ていると、参加客がロビーに続々と集まってきた。未就学児童OKのイベントであるため、そのほとんどが子連れだったが、ママだけでなくパパ同伴が非常に多かった! 子どもは小学生未満の幼い子たちが目立ち、首の座っていない低月齢児もかなりいる。子育て中の息抜きがてら、子どもと一緒に楽しめる外出先のひとつとしてちょうど良かったのかもしれない。ちなみに開催地は汐留だ。  ママ&パパは軒並み若い。開演後、世代ごとに手を挙げる場面があったが、20代が一番多く、次が30代。清楚系のママもいれば、親子ともに茶髪のファミリーもいる。地方のイオン色が強い印象を受けた。ベビーカーはCombi、アップリカなどの軽さや開閉の簡単さをうたっているものが目立った。都内(というか港区周辺)のスタンダード、激重ベビーカー・エアバギーなどここではアウェイである。  会場内にはキッズスペースや授乳室、オムツ替えコーナー、ウォーターサーバーがあり、子連れでも快適に過ごせる必要最小限の設備が揃っていた。客席はマットが敷き詰められ子どもを寝かせたりしながら座って過ごせるようになっている。小さな子どもの泣き声や叫び声が響く中、いよいよイベントが始まり飯田と辻が登場。“アイドルの子育てリアルライフ”が語られた。 ◎モー娘。ママたちの会合は…  飯田は現在、1歳半の男児を育てており、辻は8歳の長女、もうすぐ5歳になる長男、2歳の次男を育てている。辻は「長女がすごいでかくて足のサイズとか23センチあるんですよ。家系的に手足が大きい家系なので、それが遺伝したのか……靴下は一緒に使っています」と、驚き発言。8歳で23センチ……確かにでかい! と思ったが、少し調べると、8歳女児の平均靴サイズは21~22センチだそう。い、意外とでかい。  辻は小学校6年生のときにモー娘。入りしたが、小学校2年生の長女もあと4年すれば当時の辻と同じ歳になる。「もう不思議で。自分でも受け入れられない気持ちもまだありますね正直」と感慨を口にする辻。子供の成長ってあっという間だな……。この会場にいる幼子連れのパパさんママさんたちは、おそらく全員、辻より親歴が短い。辻が誰よりも先輩。だからこそどのお客さんも、彼女の話に真剣に耳を傾けている。  そういえば後藤真希(30)も12月8日に第一子となる女児を出産し、モー娘。含むハロプロメンバーのママ化が進んでいるが、メンバー間での“ママ友”的なつながりは、さほど強くないらしい。 辻「メンバーでのママ会はまあ、しなくはないんですけどほんとみんなバラバラだったり住んでる場所も遠かったりするのでなかなか機会はないんですけど。でもやろうねってすごい言ってるんだよね」 飯田「そう! だからごっちんが落ち着いたらママ会しようねってこないだ言ってたんですけど」  藤本美貴(30)も第二子を出産し、松浦亜弥(29)もママ、石黒彩(37)は辻以上にママ歴が長く三児の母、中澤裕子(42)も二児を育て中。あ、市井紗耶香(31)も三児の母である。あらためて列挙すると、やはり母となった仲間は多いのだが、これまではママ会開催はそれほどしてこなかったようだ。ゴマキ出産でついに一同が結集となるのだろうか……? でも無理しなくてもいいんだよ……実は仲良くない関係なのに、「子どもを産んだから」なんて共通点で無理矢理集まっても、しんどいだけなのだから。 ◎ケンジの存在感  会場ではスクリーンにふたりがブログにアップした写真を映しながらトークがすすんでいくのだが、手製の弁当写真も出てきた。映された弁当は辻も飯田もかなりちゃんとしていて、仕事をしながらここまでやるのか……と純粋に尊敬した。まあ、毎朝決まった時間に出社してタイムカードを切る職種の人たちではないものの、仕事時間が不規則だからこそ難しいこともある。また、イベントで使う写真なのだからもっとも気合を入れて作った弁当のデータを用意したに違いないが、そこをツッコむのも野暮なので、弁当&料理トークを披露してもらおう。 (アンパンマン弁当の写真が映され…) 飯田「息子がプレスクールに通っているので毎日お弁当を作って持って行くんですけど、遊ぶことが好きで食べたり食べなかったりするので毎日試行錯誤しながら作ってます。例えばアンパンマンで喜んでもらうとか。反応は全然違います。色々野菜に形をくりぬいて作ったりとか。あとは好きなものばかりじゃなくて野菜も魚も食べましょうっていうことで、これを食べたらじゃあこれも食べましょうね、みたいなものを必ずつけてる。これ食べたらこれももっとあげるよ、とか」 (運動会ばりの、量の多い豪華な弁当写真が映され…) 辻「このお弁当は急遽公園に行こうってなったときのお弁当なんですけど。これでも足りないぐらいですね今は。1回のご飯で4合ぺろりと食べます。これで中学校高校行ったらすごいだろうなって思いますけど、旦那さんも料理が好きな人なのでそこはすごい助かりますね」 (旦那さんの得意料理は?) 辻「スープですね。ジャガイモのポタージュとか大根のポタージュがすごい美味しくて」 (手間かかるからなかなかできないのでは?) 辻「だから私はやらないんです(笑)。私は和食が得意なんですけど旦那さんはイタリアンとかお洒落な感じが得意なんですよ」  やはり杉浦太陽(34)のパパぶりも光っている。ポタージュは確かに手間がかかるが、幼児も食べられる一品なのでありがたすぎる! しかも特別な日に気合を入れるのではなく普段から料理してくれるって最高だ。伊達に全国各地でキッチンを走らせていない(NHK総合の『キッチンが走る!』に2010年からレギュラー出演中)。しかしこうなると飯田の夫・ケンジはどこまで子育てにコミットしているのか気になってくるのだが、そこは話題にはならなかった……。 ◎作っては壊す、賽の河原遊び!  子育てでイライラしたときは? という質問に対しては、意見が分かれた。 飯田「基本あまりイライラしないタイプではあるんですけど、これはもう私イライラするなって思ったらとりあえず休みます。家事もあとにして、息子と遊ぶだけの時間にします。あれもしなきゃこれもしなきゃ、ってなるとちょっと疲れちゃうので、とりあえず一緒に昼寝しようとか遊ぼうとか。  でもほんとに子どもが小さいときは休んじゃうと休んじゃったことに罪悪感があって。でも赤ちゃんって夜泣きがすごいから休む時間もないし自分の体力もなくなっちゃってぼろぼろになって、そうなると考えもマイナス思考になってちょっと悪循環だなと思うようになって。やっぱり休むときは休もう、リフレッシュして明るく子育てしてるほうが子どものためにも自分のためにもいいなって気が付いたので、休めるときは子どものためにも自分のためにも休もうって決めています。  私がすごく仕事だったり家事だったりで忙しかったときに息子に『ちょっとうるさいから静かにして』って言ったんですよ。そしてしばらくして、息子に『あれしてくれる?』って言ったら『ママ、うるさい、静かにして』って、真似されちゃったんですよ。なのでやっぱり自分自身に余裕を持って子どもに接していかないと全部子どもに伝わっちゃうっていうのを感じたので、余裕を持って接することが大事なんだなっていう気がしました」  模範的なお応えだ。でも具体的にもっと教えて~どれくらい休むの!? よそのママの休息の取り方ってすごく参考にしたいんですけど……! それに、「基本あんまりイライラしないタイプ」と前置きされても、現役時代に後輩イビりまくっていたという暴露話を他の元メンバーたちがバラエティで披露しちゃってる今になって言われても説得力がない。  対する辻ちゃんは? 辻「イライラしたときですか? イライラはそりゃしますよね(笑)、でも私はストレスが溜まったなあってときは、部屋の模様替えをよくします。なんか、こう、やっぱり家にいることが多いので、その家をちょっとでも場所の配置をかえてみたりとか、観葉植物を足してみたりとかするだけでちょっとなんか、引っ越した感じゃないですけど、ちょっと気分が変わることがあって。なんかスッキリした気持ちになりますね。  たぶんブログを見てる皆さんお分かりだと思うんですけど、結構な頻度でやっています(笑)。そのときはたぶんストレス溜まってんだなと(笑)。でも終わった後スッキリなんで。家具も自力で動かすんですよ。テレビもタンスも自力で押して移動させるので、それがたぶん力ずくで。スッキリするって言うのもあると思います。水のサーバーとか持ち上げますから私(笑)。  あとは長女が料理に興味を示してくれているので一緒に料理をしたりお菓子を作ったりすることも楽しいですね。私が細かい作業が好きで、長女も遺伝したのか細かい作業がすごい好きなので。パンだったりクッキーでも色々デコレーションしたりとかっていうのをよく一緒にしていますね。いまもうお母さんと娘というよりもちょっと友達感覚になってきているので。本当は女の子もうひとり欲しいなって思う時期もあったんですけど。でも今友達みたいな感じになれてきているので、いいなっていうふうに思っています。  ほんとでも最近です。しっかりしてきてくれたのもここ最近で。それまで結構私に似て泣き虫だったので。でも今はもう下の子の面倒も見てくれますし。頼るところがここしかないってなると全部頼んじゃったりするのでもうごめんねって思いながら。いますごい楽しみながら接することが出来ていますね。  恋愛話とか楽しみだなって。でもパパには言わないんですよ。『パパには言っちゃダメだよね』とか」  う~ん具体的。辻ちゃん本当にすごい。ママトークスキルの高さに驚かされる。長女の存在が、下の男児たちの子育てをするうえで、かなり助けになっているようだ。ちなみにそんな長女だが、この一週間ぐらいでいきなり「芸能界に入りたい」と言いだしたという。 辻「ウチの旦那が芸能界には入れたくないっていうタイプなんですけど、バンドをさせたいって言い出して(笑)ちょっとよく分かんないんですけど、いまギターを一緒に練習したりとかしてて、子供用のギターを使って練習とかしてます」  ちょっと難易度が高いが、シャ乱Qのコピバンはどうだろうか。しかし辻は「入れたいか入れたくないかって言ったら入れたくないです」と、バンド結成は置いといて改めて子どもの芸能界入りについて話し始めた。 辻「私が12歳からお仕事の世界に入って、中学校時代、高校時代っていう一番楽しい時代をゆっくり過ごせなかったので、それは未だにすごい思うんですよ。制服を着て街を歩きたいとか、そういうやり残したなってこともけっこうあったりするので。そこは自分が出来なかったからこそ、娘には経験してもらいたいなって思って。ほんとに当たり前のことなんですけどできなかったので、同じ後悔みたいなものはして欲しくないなっていうところで入れたくないっていう気持ちはあるんですけど。  でもまあ興味を示し始めちゃってるので、言わなくもないなっていう覚悟はしています。でもその高校生活を全部終えて20歳……まあ20歳からアイドルもアレなんですけど、でもこのお仕事がホントの気持ちで本気でやりたいっていうんだったらそこはまあ……いいんじゃない、って話はしてますけど、何も手は差し伸べないかなと思います」 飯田「ほんとはやっぱりオススメをしたくないなっていうのが本音なんですけど、でももし本気でやりたいなってなったら、私も自分自身でオーディションを受けて自分自身で勝ち抜いていったので自分の力だけで挑戦してみなさいよっていうふうには言うかもしれないですね。  男の子なので、一生ね、稼がなきゃいけないじゃないですか。将来自分も家庭を持ったりすると。なので安定できる職業に就いてほしいなっていうのが本音ではありますね」  ふたりとも10代から芸能界に身を置く者だけに、子どもが芸能界を意識する局面も多いだろう。辻の悩みっぷりはリアルである。飯田は“男の子なので一生稼がなきゃいけない”といっているが女性も稼げるように育てた方が良いに決まっているのでは。  そうこうしているうちに、会場の赤ちゃんや子どもたちの声がどんどん大きくなってきた。同じ場所に小一時間座り続けているのは子供にとって苦行以外の何者でもないだろう。叫びたくもなる。もうそろそろ終わってあげて! と感じ始めた頃に始まった質疑応答で、1歳半のお子さんを持つママから「この時期(冬)の遊ばせ方を教えてほしい」という質問。これに対する辻の回答が、この日一番ふるっていた。 辻「この時期は菌がいっぱいあったりして、どこ行こうかなって思ったりもするんですけど……でもやっぱりいま、けっこう公園の衛生管理的な砂場とかも囲いがあって猫や犬が入れないようになっているので、私はよく公園に連れて行って、泥ダンゴをたくさん作ってそれをつぶさせるっていうのをよくやってます。子どもってなんでも壊したがるんですよ。壊れてもいい泥ダンゴを大量に作って……娘と一緒に大量に作るんですよ。それをつぶしていいよってするんです……っていうのはよくやりますね。泥ダンゴはすぐに再生できるので。うふふふふ」  公園で泥ダンゴを延々と作り続ける辻ちゃん! この遊ばせ方も最高。子ども絶対喜ぶわぁ。“清潔な砂場もあるから”という前置きがやたらと長いところには、これまでブログで多々炎上してきたことから培われたのか、自分の言葉がアンチの誤解を生まないようにという意識を感じた。  そのほか、辻ちゃんは「家ではほとんど座っていることはない、ずっと動いている」とも。自分なりに3人の子育てに奮闘し続けた結果か、3歳児を育児中の筆者には辻ちゃんのアドバイスがどれも具体的でありがたかった。どんなに叩かれまくろうとマイペースに子育てをやりぬく辻ちゃんの精神力と体力に驚かされるばかりの1日であった。 ■ブログウォッチャー京子/1970年代生まれのライター。2年前に男児を出産。日課はインスタウォッチ。子供を寝かしつけながらうっかり自分も寝落ちしてしまうため、いつも明け方に目覚めて原稿を書いています。

【ミスチルパクリ騒動】早稲田大学の校歌も……? 意外と知らないソックリ楽曲5選!

【不思議サイトトカナより】
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画像は「わたしゃ百歳まで恋をする」(フリーボード)より
 歌手・平浩二(66)が5月に発売する新曲「ぬくもり」の歌詞が、ロックバンドMr.Childrenが1992年に発表した「抱きしめたい」に酷似していると指摘されていた問題で、CDの発売元である徳間ジャパンコミュニケーションは13日、公式ホームページ上に謝罪文を掲載し、「著作権侵害に相当する」ため商品の回収を決定したことを発表した。確かに指摘されている歌詞を見ると、一部の表現を除くほぼすべてが同じとなっており、これはヒドいとの指摘も頷ける。
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