いまや“No.1アゲマン女優”! 榮倉奈々の「同世代ゴボウ抜き」と「ハゲしめ私生活」に驚愕

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榮倉奈々公式サイトより
 女優の榮倉奈々がヒロインで出演する『遺産相続』(テレビ朝日系)が、17日に最終回を迎える。榮倉が演じるのは、向井理が演じる主人公の結婚相手で資産家令嬢という役どころだが、これまでにない大人っぽい演技に視聴者からは好評価が続出。「まだ見ていたい」「可愛すぎる」と絶賛の嵐だ。  榮倉は2002年に芸能界入りし、ファッション誌「SEVENTEEN」(集英社)の専属モデルとして活動。04年から本格的に女優としてのキャリアを歩み出したが、その後は年の近い長澤まさみや新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子などがクローズアップされる中、どことなく地味な印象だった。もちろん一定の人気はあったが、主役としてはパンチが足りないイメージだったのは否定できない。  ところが、最近の榮倉は出演作品がことごとくヒットし、注目度もそれに比例して上昇の一途をたどっている。昨年の主演ドラマ『Nのために』(TBS系)は視聴率こそ振るわなかったものの、視聴者の評価は上々。主演映画『図書館戦争-THE LAST MISSION-』は、前作『図書館戦争』(2013)の初日動員数、興行成績で150%の伸びを見せた。その上、「実は大根」といわれる向井理との『遺産相続』も高評価で、全話平均視聴率も2ケタに乗せる可能性を残しており、「アゲマン」の称号まで出てくる勢いだ。同級生である長澤まさみが「劣化した」とひんぱんに騒がれる中で、ルックスにほぼ変化がないのも強みといえる。 「20代前半に一気に売れる傾向がある若手女優の中では、榮倉はどちらかというと『苦労人』ですが、ここへきてブレークしましたね。これまでは熱愛報道こそありましたが、キナ臭いウワサや怪しげなスクープをされたことは一度もないのも大きい。素朴な雰囲気な分、飽きられることもないということでしょう。年配世代の人気も高いですよ」(芸能記者)  なんともスキのない榮倉奈々。ただ、プライベートに関しては、水面下で仰天のウワサが飛び交ってはいるが……。 「相当な酒好きで、酔うと下ネタを大声で言う“酒乱”のウワサもありますし、喫煙者であるという情報もずいぶん前から流れています。オトコ関係でいえば、俳優の山本裕典とのツーショットプリクラの流出、フジテレビ社員とのデートスクープが目立つところ。最近では女優の賀来千香子の甥で、『Nのために』で共演した賀来賢人とのUSJデートやドン・キホーテでの目撃談などもあり、熱愛がささやかれてもいますが、明確な証拠は得られていません。見た目に反して意外とイケイケであることだけは、何となくわかりますね(笑)」(同)  モテにモテるだろうし、身長も高く自分に自信を持つのも当然。その自信が演技にも表れているのであれば、女優としてはいいことだ。

“オトナ女子”が着るべき服とは? アラフォー世代のトレンドとファッションビジネスの現状

<p> 篠原涼子、吉瀬美智子、鈴木砂羽と人気女優を揃えたドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)が大苦戦中だ。視聴率は一桁台が続き、いいトシをした大人が集まってキャーキャー恋バナに花を咲かせる様子は「リアリティがない」と批判的な意見が集まっている。たしかに、現実の「オトナ女子会」は、横丁の飲み屋でキツめの酒を酌み交わし、明日に備えて翼を休める密やかな集いなのだから。<br /> </p>

『無痛』全話平均7.8%で「西島秀俊ワーストドラマ」に! フジ関係者も「失敗作」と白旗!?

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『無痛』(フジテレビ系)公式サイトより

 西島秀俊主演の連続ドラマ『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)が、16日放送で最終回を迎え、平均視聴率が9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。「事件モノ」と「医療モノ」という2つのジャンルをミックスした意欲作だったが、視聴率は伸びることがなかったようだ。

 初回視聴率11.6%とまずまずのスタートを切った『無痛』だが、“最大の敗因”と目されているのが第4話。プロ野球日本シリーズの中継延長によって、放送時間が大幅に後ろ倒しとなり、4.7%を記録。最終的な全話平均視聴率は7.8%となったが、この結果は民放ゴールデン・プライム枠での西島連ドラ主演作で、最も低い数字となった。

PM2.5もお構いなし!? 広場で踊り狂うおばちゃんと、“早死に覚悟”で働く出稼ぎ民たち

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PM2.5で視界が最悪となった北京市内の様子。いつまで続くのか?
 中国で猛威を振るっているPM2.5。北京市内の学校や企業では休校や出勤停止などの措置が採られ、市民は極力、外出を避ける生活を余儀なくされている。ところが、そんな状況下でも、普段通り生活を送る人たちがいる。 「網易新聞」(12月8日付)によると、PM2.5の汚染指数が最悪となる「赤色警報」が出た日、北京市内の広場に中年女性数十人が集まり、普段通り音楽に合わせてダンスをしていたという。この「広場ダンス」は健康向上を目的とし、中国各地の広場や公園で日常的に行われ、もはや中国の風物詩となっているが、大気汚染さえものともしないおばちゃんに対して、中国版Twitter「微博」にはこんなコメントが寄せられている。
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赤色警報をものともせず、広場でダンスに興じるおばちゃんたち
「ダンスこそが健康向上と妄信している。大気汚染より、ダンスをやめるほうが危険なのかもしれないね」 「健康のために命を削ってダンスをするおばちゃんに、敬意すら覚える」 「汚い空気吸いまくって、早く成仏してほしいね。騒音もなくなるから」  一方、大気汚染の中、命懸けで仕事をする人たちもいる。中国最大手の配送サービス「餓了麼(ele.me)」によると、北京市では大気汚染の影響を受け、多くの市民が外出を控えるようになり、出前や配送サービスの利用者が急増しているという。買い物宅配サービスの一番の売れ筋商品はマスクで、12月の売り上げは、すでに11月の9倍にもなるという。飲食店の出前も、赤色警報が発令された日は15%も増え、ドライバー不足に陥っている。北京市在住の日本人大学講師は言う。 「僕もPM2.5で出前を頼むようになりましたが、届けに来るライダーのマスクは、みんな真っ黒です。本人たちも『早死に覚悟だよ』と、自虐的に言っていました。彼らの多くは地方からの出稼ぎで、PM2.5で時給が上がり、臨時ボーナスを支給されるので、健康被害など考えずに危険承知でライダーをやっている。また路上のゴミ清掃員や、建設作業員など外での仕事を強いられる人たちも、同じように健康被害にさらされて大変です。出稼ぎ労働者や貧困層が、PM2.5の最大の被害者ですよ」  視界ゼロの中、命を削ってダンスをするおばちゃんたちは、まだお気楽なのかもしれない。貧富の格差は、大気汚染の現場にも大きな影を落としている。 (取材・文=青山大樹)

モーニング娘。鞘師里保、卒業後に激太り加速を懸念する声! 安倍なつみに吉澤ひとみ、石川梨華の悪夢が蘇る?

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「鞘師里保 公式ブログ」より。
 11日、モーニング娘。の鞘師里保が自身のブログに顔のアップ画像を投稿。鞘師本人も「なんかいつもと顔が違うね」とコメントしている通り、「顔がパンパンじゃないか!」「ダメだ、激太りに歯止めがきかない」など、ネット上では激太りを指摘する声が相次いでいる。 「年内いっぱいでモーニング娘。卒業を発表している鞘師ですが、今年7月に『FNSうたの夏まつり2015』(フジテレビ系)に出演した頃から激太りを指摘されるようになり、それまでグループ内でデブキャラだった鈴木香音がダイエットに成功したことも相俟って、『イベントも欠席してたし、ストレス太りか?』『短期間で体型変わりすぎ。マジ心配』など、ファンを不安にさせていたのですが、10月に自身のブログでモーニング娘。卒業を発表すると、『毎日のように激しいダンスをしてても痩せないのに、卒業後、大丈夫か?』とファンの不安の声は増すばかり。卒業理由に海外留学することを挙げていることも、『アメリカのカロリー過多の食生活で、激太りが加速するぞ』と反対する声すら上がっているようです」(芸能関係者)  鞘師のファンが、卒業後の激太りを心配するのは、歴代モーニング娘。メンバーが卒業後に激太りした前例がいくつもあるからだ。 「安倍なつみは、現役時も“後藤真希とのセンター争奪戦のストレス”で激太りしたと報じられたことがありましたが、卒業後も酒好きが災いしてか、激太りを指摘されたことがありました。吉澤ひとみも、安倍同様、ストレスと酒好きが災いし、現役時から激太りを指摘されることがたびたびありました。吉澤と同期である石川梨華も激太りを指摘されることが多く、吉澤とビジュアル系ユニット『HANGRY & ANGRY-f』を組んで活動していた時には、『凄まじい迷走』『女子プロのタッグにしか見えない』と揶揄されていました。また、不倫騒動で雲隠れしていた時期の矢口真里や、加護亜依も激太りを指摘されたことがあることから、鞘師ファンの不安は募るばかりのようです」(同)  しかし、去年アメリカ公演をした際、当時まだデブキャラだった鈴木香音の“アメリカンサイズ”が大人気となったことを目の当たりにして、海外での活動を視野に入れている鞘師が意識的に体重増加に励んでいるとする意見もあるようだ。

これこそ政治利用だ! ラグビー五郎丸選手が自民党の式典に参加、安倍首相と壇上へ! 仕掛けたのは森喜朗か

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左・石川2区選出 元衆議院議員 自由民主党 森 喜朗 公式ウェブより/右・五郎丸歩 公式ブログより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ラグビーワールドカップの劇的勝利以降、大フィーバーを巻き起こしているのが五郎丸歩選手だ。帰国後もテレビや雑誌、イベント参加など大忙し。トレードマークとなった「五郎丸ポーズ」が流行語大賞にノミネートされ、記念切手やノートなどまで発売されるなど、その人気はとどまるところを知らない。  ところがそんな五郎丸選手に対し、ある懸念が噴出する出来事が起こった。それが政治、いやずばり自民党との接近だ。  11月29日に行われた自民党立党60周年記念式典に、五郎丸選手がサプライズゲストとして登場、スピーチを行った上、満面の笑顔で壇上に上がった安倍首相に手を取られる形で両手を高々と掲げるなどのパフォーマンスを行ったのだ。五郎丸選手はワールドカップから帰国後、首相官邸へ表敬訪問に訪れているが、今回は自民党という"一政党の式典"への個人的出席だけに、様々な疑念、批判が巻き起こった。 「突然脚光を浴びた五郎丸だが、有名になった途端に政治家へ転身!?」「将来自民党から出馬か!?」「そんな陳腐な上昇志向の持ち主だったのか」「政治家にしっぽふるなんて五郎丸にはがっかりした」  一政党への不用意と思える接近に対しては当然の反応だが、しかし今回、五郎丸選手が自民党の式典に出席した背景には、ある人物の介入があったとの情報が流れている。それは日本ラグビーフットボール協会名誉会長でもある森喜朗元首相だ。 「これまでラグビー選手だけでなく多くの現役アスリートは色をつくことを警戒し、政治との関わりをできるだけ避けてきました。今回も、五郎丸選手はトップリーグのシーズンに突入したばかりだったため、一旦は多忙を理由に断ったようです。ところが、森元首相がそこに介入してきてかなり強引に式典出席を要請したらしい。森さんに依頼したのは安倍首相じゃないかといわれています」(政治部記者)  森元首相は協会の名誉会長というラグビー界の重鎮としてだけでなく、五郎丸選手にとっては早稲田大学ラグビー部の大先輩にあたる。また2019年のラグビーワールドカップ日本開催の利権を一手に握り、大きな影響力を持つ人物だけに、断ることは困難だったのだろう。そのため、五郎丸選手の出席が現実となり、マスコミもこれを大きく伝えた。森元首相にとってはしてやったりだろうが、しかし、五郎丸選手は来年からオーストラリアリーグの「スーパーラグビー(SR)」のレッズでプレーすることが決まっていることもあり、当面の政界進出など現実的にはあり得ない。  五郎丸選手が政治に接近したのではなく、むしろ国民的スターとなった五郎丸選手が森元首相に政治利用され、そのパフォーマンスに巻き込まれてしまった。そう考えるのが妥当ではないか。そもそも五郎丸選手だけに限らず、森元首相は自らの影響力を盾にスポーツ界に対して散々政治利用とパフォーマンスを行っており、それはあまりにも露骨なものだ  例えば今年だけでも森元首相は精力的にスポーツ界を舞台にしたパフォーマンスを繰り広げている。6月には日本ラグビー選手権で清宮克幸監督率いるヤマハ発動機ラグビー部初優勝の報告・感謝会に出席している。清宮監督もまた森元首相にとって早稲田大ラグビー部の後輩にあたるが、ここでも優勝トロフィー授与を再現するパフォーマンスを得意そうに行った。  さらに清宮監督に関してはその息子にまで触手を伸ばしている。それが今年夏の甲子園で大きな注目を浴びた早稲田実業1年生の清宮幸太郎選手だ。7月26日清宮監督が神宮球場で行われた高校野球西日本大会に息子の応援に駆けつけた際、なぜか森元首相も同席。早稲田実業が勝利すると報道陣の前で清宮監督とガッチリ握手するパフォーマンスを行っている。幸太郎選手の早稲田実業は早稲田大学と属系とはいえ、早稲田実業野球部と森元首相とは何の縁も関係もなかったはずだが、目立てばなんでもいいようだ。  また9月にはロシア・カザンで行われた水泳の世界選手権の総長報告会にも早大評議員として出席し、「早稲田総長に電話をしてお祝いをしてあげようと言ったのは僕。裸になったときの瀬戸(大也 早大在学中)君はずいぶんでかいなと思ったけど、ここに来たら僕より小さいじゃないか」とご満悦な様子を見せている。 「現在、森元首相が最も執着してお気に入りのアスリートはもちろん五郎丸選手です。同じ大学、同じラグビー部と森元首相にとってはまたとない好条件。すぐには無理でも自民党から出馬させたい。その後見人こそ自分だと宣伝したい。そう虎視眈々と狙っているのでしょう」  もっとも、五郎丸選手自身にも、気になることはある。自民党式典にかぎらず、ここ最近の露出が多すぎることだ。もちろんマイナースポーツであるラグビーが脚光をあびたことから、広告塔として五郎丸選手がメディアに出てアピールする意味もあるかもしれない。しかしプロ野球日本シリーズの始球式、フジカラーのCM出演、アサヒビールとのパートナーシップ契約、ショウワノートでの「五郎丸自由帳」、ノートや消しゴムなど多くの文具発売、五郎丸切手、日本忍者協議会からの表彰、さらに12月20日にはホテル椿山荘でのディナーショー開催など(大人1万6000円)、ラグビー普及というより、自分自身のアピールのためじゃないのか、という感は拭えない。  次の参院選はともかく、もしかしたら将来の政界転身を本気で考えているんじゃ......。  国民的スターとなった五郎丸選手には、森の"毒牙"にかかることなくアスリート人生を全うして欲しいものだ。 (伊勢崎馨)

土屋太鳳『orange』、ヒットは「山崎賢人のおかげ」!?  朝ドラ女優の意外な業界評

 12日公開の土屋太鳳主演映画『orange‐オレンジ‐』が、週末の興行成績ランキングで、動員26万1779人、興収3億1177万8900円の首位(興行通信社調べ)を飾った。今年上半期のNHK連続テレビ小説『まれ』でヒロインを務めた土屋は、ネット上でアンチが多いことでも知られるが、業界内人気は「抜群」のようだ。  『orange』公開週は、同日公開の吉永小百合と嵐・二宮和也出演の『母と暮せば』、また前週公開の『007 スペクター』など強豪が並ぶランキングとなったが、2作品を抑えてのトップは、「やはり快挙」と映画関係者は語る。 「もちろん『orange』も首位を狙っていたとは思いますが、業界関係者は『1位で当然』とは考えていなかった。勝因としては、年配層をターゲットにした『母と暮せば』とうまく競合しなかった点、また『まれ』コンビである土屋&山崎賢人が出演しているのがウケた点が挙げられると思います。それに、やはり山崎の勢いはすごいですよ。興行収入20億円突破の『ヒロイン失格』にも出演していましたが、彼目当ての観客は多いと思います」(同)  ネット上では、『まれ』出演時からアンチが増えたという土屋。NHKチーフプロデューサーの高橋練氏との対談で、パティシエの役作りについて「練習する時間がなく、頭の中でエア練習していた」と語り、「プロ意識がない」と批判噴出。また、話題作に頻繁に出演することから「ゴリ押し」などとも言われていた。『orange』のロケットスタートも、主演・土屋より、山崎人気が影響していると見る向きがあるが、とある制作会社スタッフは、「そういった作品に主演としてキャスティングされた事自体、土屋が“持っている”という証し」といい、結果的に業界ファンを着実に増やしているのだという。 「いまやヒット確実とされる朝ドラ枠で、『おひさま』『花子とアン』そして『まれ』と次々に出演していることも、ブレークの後押しとなりました。NHKのキャスティングに関して言えば、世間での人気というより、プロデューサー陣が自身の“お気に入り”を指名することが多い。NHKに気に入られた土屋は、運に恵まれた女優という印象もあります」(同)  民放でも、今クール最高視聴率をキープする『下町ロケット』(TBS系)にヒロイン役で出演中と、もはやハズレ知らずの安定ぶりだ。 「土屋は、演技力も十分備わっていますし、業界内で、彼女を事務所の“ゴリ押し”と感じる人はいません。本人の言動からも、『勘違いしている』『調子に乗っている』といった印象もないんです。若手女優としては完璧で、各芸能プロから『ぜひうちの事務所にも土屋のような子がほしい』と羨望を集めていますよ」(芸能プロマネジャー)  各方面からのラブコール、そして着実に実績を重ねてきた土屋。「もはや仕事を選んでも選びきれない状況」(同)というだけに、来年の女優業が今後の芸能人生をどう左右するのか、注目したい。

AKB48・渡辺麻友がぱるる超え!? 信じられない“超塩対応”ぶりにファン困惑

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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渡辺麻友オフィシャルブログより
 AKB48の渡辺麻友が塩対応を超える“超毒対応”でバッサリとファンを切り捨てた。12月15日、トークアプリの755で、「有線大賞お疲れ様でした ギター似合ってました」とのファンからのコメントに対し、「ね」と一文字で返答。それだけではなく、「お昼ご飯は食べた?」との質問にも「たべてない」とそっけなく対応した。その直後にはう○こマークの絵文字のみを投稿し、まるでファンからの質問がくだらなすぎるとでも言いたいような態度。  また、「今度、ボクの海パンをプレゼントしますね」との質問には「いらね」とばっさり切り、「ツインテールも見たいな」という言葉には「やだ」と回答。ツインテールは以前の渡辺のトレードマークとなっていた髪型なだけに、ファンからは「まゆゆはもうアイドルやりたくないのかな?」などという声が上がった。
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『エンジェル・ハート』7.8%の上川隆也、次作は『沈まぬ太陽』……渡辺謙との比較に挑む覚悟とは

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日本テレビ『エンジェル・ハート』公式サイトより
「漫画原作の実写化は賛否両論出るものですが、彼の場合は、ほとんどが好意的な意見ばかりでしたね。それだけ、原作に“マッチ”していたということでしょう」(テレビ局関係者)  上川隆也主演で実写化した連続ドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)の最終回が6日放送され、平均視聴率は7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった。 「ドラマの原作は累計発行部数5,000万部超の人気漫画『シティーハンター』の原作者・北条司氏が、その世界観をもとに新たに描いたパラレルワールドです。それだけに、実写化が困難だといわれてきました。それを見事に演じきったことで、上川さんは再評価されたんじゃないでしょうか。確かに数字自体は平均で9.3%と2ケタを割りましたが、ドラマそのものの評価は高かったですよ」(芸能事務所関係者)  そんな上川がこのドラマの後に挑むのが、2009年に渡辺謙主演で映画化された『沈まぬ太陽』のドラマ版だという。 「WOWOWの『ドラマW』という枠で、来年4月から放送されます。主人公の恩地元を上川さん、ライバル役となる行天四郎を渡部篤郎さんが演じます。撮影は今月から始まり、海外ロケも行うそうです。『エンジェル・ハート』と違って、今度はかなりシリアスな役ですからね。ただ、このドラマが話題になれば、俳優としてのキャリアも、もう一段上がるでしょうね。なにせ、渡辺謙さんと比較されるのを承知で出演を決めたんですからね」(ドラマ関係者)  上川の決断が、吉と出るか凶と出るか――。

土屋太鳳『orange』、ヒットは「山崎賢人のおかげ」!?  朝ドラ女優の意外な業界評

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『orange-オレンジ-』オフィシャルサイトより

 12日公開の土屋太鳳主演映画『orange‐オレンジ‐』が、週末の興行成績ランキングで、動員26万1779人、興収3億1177万8900円の首位(興行通信社調べ)を飾った。今年上半期のNHK連続テレビ小説『まれ』でヒロインを務めた土屋は、ネット上でアンチが多いことでも知られるが、業界内人気は「抜群」のようだ。

『orange』公開週は、同日公開の吉永小百合と嵐・二宮和也出演の『母と暮せば』、また前週公開の『007 スペクター』など強豪が並ぶランキングとなったが、2作品を抑えてのトップは、「やはり快挙」と映画関係者は語る。