高橋みなみが「卒業撤回」!? AKB48・最新CD「初週ミリオン記録」ストップで、追い詰められたメンバーたち

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唇にbe my baby(キングレコード)
「このまま落ちてくれればいい」というネットの声すらある。どれだけ嫌われているんだ……。  AKB48の新曲「唇にbe my baby」(キングレコード)の初週売上が90.5万枚となったことがわかった。21日付けのオリコン週間シングルランキングではダントツの1位だが、21作連続で更新していた「初週ミリオン」の記録は途絶えることとなった。  ネットでは「ここまでくるとオワコンまっしぐら」「テレビとかネットの問題行動が多すぎ」と、AKB48の人気凋落がいよいよ表に出た、という反応がほとんどである。 「『唇にbe my baby』は、3月に卒業を予定しているAKB48総監督・高橋みなみがセンターを務める“卒業ソング”でしたが、結果として高橋の人気がまるでないことが露呈してしまいました。カップリングである『365日の紙飛行機』は、絶好調の朝ドラ『あさが来た』(NHK)の主題歌ですから、今後売上が伸びる可能性はありますが……。少し前までは発売と同時に“握手券”目当てで購入するファンが非常に多かったのですが、そのファンすら減少傾向であるということが、はっきりわかってしまいましたね」(芸能記者)  もともと音楽ではなく、封入の握手券や総選挙の投票券目当てにCDを購入するファンが非常に多いといわれたAKB。「ゴミ」として捨てられる大量のCDが表に出たこともあった。そういった“超絶ファン”に支えられていたCD売上であることは明白だったが……。  メンバーの度重なる熱愛スキャンダル、人気メンバーの卒業で限りなく地味になったグループ、運営との乱痴気騒ぎ写真の流出にAV移籍……「清廉」がウリのアイドル界では、例え圧倒的な成功を収めたAKB48ですら崖から転げ落ちてしまうことを、端的に示している。  それにしても、長くAKBを指揮していた高橋みなみのセンター作品にもかかわらず、この不人気ぶりはどうだ。本人はソロになる意向を示しているようだが、これでは1人での活動など不可能だろう。 「本人としては戦々恐々でしょうね。まさか自分が守り続けた記録を途絶えさせる当事者になるとは……。今さら『卒業宣言』したことを後悔しているかもしれません。小嶋陽菜などはますますAKBに固執するでしょう。高橋としては今さら後には引けないでしょうが、今回の結果は高橋個人の人気を表している部分もある。来年になって、突然の“卒業撤回”もあったりして……」(同)  ついに追い詰められたAKB48。次のシングルで、センターをやりたがるメンバーなどいるだろうか。

「不倫くらい許そう」!? 香港カップ勝利・武豊騎手の勝利コメントがオシャレすぎて感動の嵐

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Sports Graphic Number(文藝春秋)
 13日に香港で行われた『ロンジン香港国際競走』。香港競馬界最大のイベントとして、1日に4つの国際G1レースを開催。例年世界中から強豪が集うわけだが、今年は日本馬が4つのG1のうち2勝(香港カップ・エイシンヒカリ、香港マイル・モーリス)し、日本競馬の実力を示した。  そのうちの1頭、エイシンヒカリに騎乗していたのは、日本競馬の“顔役”である武豊騎手。日本の芝G1では近年なかなか勝利できないでいるが、海外の地でその手腕を見せつけた。スタートから先頭に立ったエイシンヒカリを絶妙の折り合いで導き、最後は突き放しての完勝。かつて非業の死を遂げたサイレンススズカと武豊の姿を思い出した人も多かったのではないか。  ただ、この勝利以上に注目されたのが、レース勝利後の武のインタビューである。常にウイットに富んだキャッチーな表現で競馬ファンを感嘆させる武騎手だが、今回の発言も、多くのファンの心を揺さぶったと話題になっている。  武の騎乗したエイシンヒカリの馬主は「栄進堂」となっている。ジオラマを主力商品としたおもちゃ製造販売の会社なのだが、この会社の元会長である故・平井豊光氏が1978年に栄進牧場を設立し、オーナーブリーダーとなったのが、この会社の馬主業の最初である。以降、エイシンフラッシュやエイシンデピュティ、エイシンプレストンなどのG1馬を筆頭に重賞勝利馬を多数所有。その相馬眼(馬を見る目)の確かさには定評があるのだが……。  2013年、豊光氏は入院先の病院で死去。エイシンフラッシュで天皇賞を制した翌年のことだった。現在は彼の息子たちが馬主業を引き継いでいる。そんな中、エイシンヒカリが香港カップを勝利。武豊はインタビューで、今回の勝利をこう語った。 「先代の平井豊光オーナーは香港競馬に力を入れていた方で、僕が“豊”で馬名が“光”。喜んでくれると思った」  事前に用意していたのかは定かではないが、競馬界の有名人だった平井氏のエピソードを知るファンからすれば、「さすがは武豊」といった絶妙なスピーチといえる。ネット上でも「コメントが洒落てるなあ」「まだまだ第一線だね」など、その仕事っぷりと達弁ぶりを称える声が多かった。 「競馬での見事な騎乗や頂上での活躍と同等のレベルで、その『口の上手さ』は武豊の人気を不動にした要因の一つ。ダウンタウンやとんねるず、明石家さんまら、芸人とテレビ番組で対峙してもテンポよく会話でき、発言のユーモアもタレント顔負け。競馬の勝利インタビューでも、G1競走100勝を達成した際『来週101勝目を取りたい』と、記者が喜ぶようなコメントをポンポンと出せる。そして見た目や雰囲気にも華がある。競馬技術や成績はもちろんですが、これほど圧倒的なタレント性を持つ騎手はいません。武が引退すれば、競馬人気がガクッと落ちるのは想像するまでもないですね」(記者)  最近ではフリーアナとの不倫疑惑も報じられた武だが、稀代の名ジョッキーでトークも超一流となれば「お前がモテずに誰がモテる」というレベルだ。今回のコメントの鮮やかさに「武なら不倫くらい許す」と考えてしまう人も、多いかもしれない。

黒柳徹子、“車椅子で移動”報道の衝撃! 「元気に歩いてる」発言も懸念される『紅白』

<p> 白紙撤回された新国立競技場問題だが、新たな2つの計画案が公表された。と思ったら、またもや森喜朗組織委員会会長が「B案がいい」「A案は古墳みたい」などと勝手な感想を口走っている。最大の戦犯といわれる森会長だが、その自覚がないところがこの人のすごいところだ。サメの脳みそ、ノミの心臓という森会長の懐かしい“キャッチフレーズ”を思い出した。</p>

口止め料400万円を支払った被害者も……中国の官僚がおびえる「“わいせつコラ”恐喝」とは

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2012年、愛人との性愛ビデオが流出した重慶市元幹部の雷政富氏。残念ながらビデオはコラではなく、これがきっかけで収賄罪に問われ、懲役13年の刑を下された。
 12月5日、中国全土で400人余りの官僚を恐喝したとして逮捕された男女3人に、有罪判決が下された。湖南省婁底市双峰県出身の3人は昨年、全国各地の官僚がネット上に公表していた顔写真を利用し、わいせつなコラ画像を作成。「私は探偵だ。お前のスキャンダルを握っている。金を渡さなければ、これを公開する」という脅迫文とともに、官僚の勤務先に送付していた。  要求する金額は、官僚の職位に合わせ、日本円で約120万~1,000万円に設定。うち、黒竜江省の官僚の弟から、約400万円をだまし取っていた。兄宛ての脅迫状を開封したという男性は「兄に影響が出ることが怖かったので、相談せずに金を振り込み、すぐに写真を処分した」と主張しているが、ネット上では「本当は、身に覚えのある本人が自ら振り込んだのでは?」との疑いが向けられている。  犯人らはその後、約1,000万円を要求した別の官僚に通報されて逮捕されることとなったが、そのほかの官僚が誰も通報しなかったところを見ると、みな「スネに傷持つ身」だったのかもしれない。  わいせつコラ画像を作成し、官僚を恐喝するという手口は、もともと複数の身分証偽造業者が拠点を構えていた同県に伝わる“伝統的犯罪”だったようだ。今回判決を受けた3人のうちひとりの男も、以前に同様の手口によって官僚から大金をだまし取った経験があったという。また、中国では2012年から14年にかけ、同様の手口による官僚恐喝事件が3件起きているが、そのすべてに同県出身者が関わっている。そんな中、同県政府は13年に「わいせつコラ画像恐喝撲滅キャンペーン」を打ち出して話題となっていたが、いまだ撲滅には程遠いようだ。  ただ、それぞれの官僚が襟元を正し、恐喝されても毅然と振る舞うことができれば、こうした犯罪は自ずと廃れるのではないだろうか。

吐息交じり派VS激しい「あんあん!」派。喘ぎ声の正解とは

◎彼とセックス時の喘ぎ声の感覚が違うようで、感じていると思ってもらえない。どう喘いだらいい?

<瑞江さん>34歳/千葉県/独身女性

 はじめまして。私は行為最中の、最適な喘ぎ声を模索中です。

エッチ開始~おっぱいサワサワくらいまでは吐息くらいで、アソコの愛撫に移ってから徐々に声を大きくして、ピストン中は彼の動きにあわせて大きくしたり吐息程度にしたり……です。声の種類としては「アンアン」じゃなくて、「アッ」「ンッ」という方向性です。

 今までそんな感じで何人かの人とやってきたんですが、現在の彼氏にはなんかしっくりこないみたいで……どうも彼は「アンアン派」らしいんです。「アンアンア~ン」系の喘ぎ声じゃないと、感じてると思われないらしく、すぐに「痛いの?」「大丈夫?」と聞いてきます。あと早漏のため、彼自身すぐイカないようにコントロールしようとしてるみたいでスローピストンが多く、喘ぎどころが掴めないんです……。

 二人の問題だから二人で模索するべきだとはわかってはいるんですが、何回やってもお互いにしっくりこない感じがして。相性が悪いってことなのかなと考えてへこみます。

とりとめのない感じですみません。

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 基本的に喘ぎ声というものは無理に出すものでもなく、感じた時に自然に出るもので、どう喘ぐのが正解とかはないと思うのですが……彼の認識では、瑞江さんの「あっ、んっ」系の喘ぎは痛みの主張でしかないと。セックス中に女性の体を気遣う気持ちを持っているすごく優しい彼だとは思いますが、本当は感じているのに「痛いの?」と中断されたり、感じていることが伝わらないとなるとちょっと考えてしまいますよね。

 ただ女性目線で、彼がスローピストンの使い手であることを考えると、瑞江さんの喘ぎ声が「あっ、んっ」となるのも自然なような気がします。スローピストンのじわじわとした快感だと、吐息系の喘ぎ声が出ますよね。逆に激しいピストンだと「あんあん!」になりやすい気がします。これは手マンやクンニでも同じ傾向があると思います。相手の動きが激しければ、喘ぎ声も比例する。もちろん、激しい動きが絶対に気持ちいいというワケではありませんが。

 なので瑞江さんの喘ぎ声は何らおかしなことはないと思うのですが、喘ぎ声は自分が感じていることを表すだけでなく、セックス中の雰囲気を盛り上げる役割もあると思います。彼としては、自分が好む「あんあん」系の喘ぎ声を瑞江さんが発した時、「自分とのセックスで感じてくれている」とうれしくなったり誇らしげな気持ちになるかもしれません。で、彼の気持ちが盛り上がっているのが瑞江さんにも伝わってきたら、瑞江さんも「彼が自分とのセックスを楽しんでくれている」とうれしくなって、2人のセックスの満足度が上がることにつながりやすいのではないでしょうか? 要は「演技だとしても、彼好みの喘ぎ声を出すことは悪いことではない」ということです! 結果的に自分にもメリットがあるのならば、演技もアリだと私は思います。

 しかし瑞江さんは喘ぎどころが掴めないという悩みもあるんですよね……。突拍子もないタイミングで「あんあん!」と喘いだら、彼も「えっ……?」と違和感を覚えそうです。スローピストンで「あんあん!」と喘いでも違和感のないタイミングってなかなかないような気もしますし、喘ぎどころを決めつつ、「あっ」から「あんあん!」に少しずつ寄せていくというのがいいんじゃないでしょうか?

 かなり具体的な提案になりますが(笑)、スローピストン中、ちんちんがまんまんの一番奥から離れている間はいままで通り「あっ」と喘ぎ、一番奥を突かれた時は「あんっ!」と喘ぐ。もしくはいままでの「あっ」も「あん!」にして、「あんあん!」は難しくても、(彼がゆっくり動いている)「あん!」→(奥まで突かれる)「あん!」の流れを作るのもいいかもしれません。

 それにしても、瑞江さんの彼はこれまでセックスした女性が全員「あんあん!」系だったんでしょうか? だとしたらいまのような固定概念を持ってしまっているのもわからなくはありませんが、これを機に瑞江さんが変えてあげるのもいいと思います。「あっ」という喘ぎ声を、「あっ……気持ちいい」にしたら、彼も「あんあん!」だけが気持ちよさの表現ではないことに気づいてくれるかもしれません。

 いかにも喘いでいるといった感じが強い「あん!」に比べると、「あっ」は気持ちよさだけではなく、驚きや痛み、気づきなど他の表現に捉えられる可能性がありますから、後ろに具体的な説明を付け足すと非常にわかりやすくなります。もはや国語の話みたいですが……。

 あとは、セックス後のイチャイチャタイムに「恥ずかしくてあんまり大きな声では喘げないけど、ちゃんと感じてるんだよ」ときちんと言葉にして伝えてみるのもよさそう。実際、セックスを改めて褒められる場面ってそんなに多くはないと思いますし、彼もうれしいんじゃないかなと思います。これで彼にちゃんと伝われば、演技をしたり喘ぎ声を変えたりする手間も省けますね。

 多少の試行錯誤は必要かもしれませんが、いつか瑞江さんと彼がしっくりくるセックスができることを祈っています!

■Lollipop-Rumiko/通称ロリルミ。中学1年で済ませた初体験を皮切りにビッチ街道を突っ走ってきたが、ここ数年それに疑問を感じ始めている26歳。しかしまだ完全にビッチを卒業することはできず。好きな男性のタイプは、ちょっとSなクンニスト。最近の悩みは、夕方になるにつれてクッキリしてくるほうれい線と、過度の飲酒と白米の食べ過ぎによってできた腰回りのぜい肉。

世界最強クラブ、バルセロナに一流FWが集まらない理由とは? なぜピークを過ぎたベテランばかり……

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FCバルセロナ国内オフィシャルサイトより
 それぞれの頭文字を取り“MSN”と呼ばれるメッシ、スアレス、ネイマールの世界最強3トップ。昨シーズンは3人で120得点を奪い、リーガエスパニョーラ新記録を打ち立てた。今シーズンも首位を走るバルセロナを牽引する大活躍を見せている。しかし、その強過ぎる3トップのせいで、バルセロナは重大な危機を迎えているという。 「ドイツ代表でドルトムントのエース、マルコ・ロイスのバルセロナ移籍が破談したと報じられました。『MSNがいるのに、どこで試合に出れるんだ?』というロイスの問いに、バルサのバルトメウ会長は何も答えられなかったんです。他にも、ユベントスのディバラや、パリ・サンジェルマンのラベッシ、セルタのノリートなども同じような理由で断ると見られています。勢いのある若手選手たちも、試合に出られないと今後のキャリアにも大きく影響してしまいますからね。ロイスの判断に、ファンも『ビッグクラブの名や金に目がくらまなくて賢い』『ドルトムントは良いチームだし、無理に背伸びする必要ない』と、称賛の声が集まってます」(スポーツライター)  今シーズンはメッシのケガなどにより、生え抜きのムニルやサンドロなどが代わりに出場するもゴールを奪えておらず、バルセロナの控えFWの層は相当薄い。チャンピオンズリーグや、国内カップ戦などでこの先も勝ち進み、試合日程が厳しくなってしまうことが予想されるバルセロナは、この冬の移籍市場でFWを獲得することは必須といえるだろう。 「この先もクラブを引っ張っていけるような若手の獲得が難しいと判断したのか、バルセロナは35歳の元オランダ代表ディルク・カイトや、最近ベンチを温めてばかりのオランダ代表ファン・ペルシー、2年前に左膝の十字靭帯断裂という大ケガをして以来パッとしないコロンビア代表ファルカオなど、伸びしろはあまりないと言わざるをえない選手達に声をかけているみたいです」(同ライター)  現代欧州サッカーの厳しすぎる過密日程は、スタメンの11人だけでは戦い抜くのは難しい。強すぎることが自分たちのクビを絞めることになるとは、MSN本人たちも思いもよらなかったのではないだろうか? (文=沢野奈津夫)

世界最強クラブ、バルセロナに一流FWが集まらない理由とは? なぜピークを過ぎたベテランばかり……

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FCバルセロナ国内オフィシャルサイトより
 それぞれの頭文字を取り“MSN”と呼ばれるメッシ、スアレス、ネイマールの世界最強3トップ。昨シーズンは3人で120得点を奪い、リーガエスパニョーラ新記録を打ち立てた。今シーズンも首位を走るバルセロナを牽引する大活躍を見せている。しかし、その強過ぎる3トップのせいで、バルセロナは重大な危機を迎えているという。 「ドイツ代表でドルトムントのエース、マルコ・ロイスのバルセロナ移籍が破談したと報じられました。『MSNがいるのに、どこで試合に出れるんだ?』というロイスの問いに、バルサのバルトメウ会長は何も答えられなかったんです。他にも、ユベントスのディバラや、パリ・サンジェルマンのラベッシ、セルタのノリートなども同じような理由で断ると見られています。勢いのある若手選手たちも、試合に出られないと今後のキャリアにも大きく影響してしまいますからね。ロイスの判断に、ファンも『ビッグクラブの名や金に目がくらまなくて賢い』『ドルトムントは良いチームだし、無理に背伸びする必要ない』と、称賛の声が集まってます」(スポーツライター)  今シーズンはメッシのケガなどにより、生え抜きのムニルやサンドロなどが代わりに出場するもゴールを奪えておらず、バルセロナの控えFWの層は相当薄い。チャンピオンズリーグや、国内カップ戦などでこの先も勝ち進み、試合日程が厳しくなってしまうことが予想されるバルセロナは、この冬の移籍市場でFWを獲得することは必須といえるだろう。 「この先もクラブを引っ張っていけるような若手の獲得が難しいと判断したのか、バルセロナは35歳の元オランダ代表ディルク・カイトや、最近ベンチを温めてばかりのオランダ代表ファン・ペルシー、2年前に左膝の十字靭帯断裂という大ケガをして以来パッとしないコロンビア代表ファルカオなど、伸びしろはあまりないと言わざるをえない選手達に声をかけているみたいです」(同ライター)  現代欧州サッカーの厳しすぎる過密日程は、スタメンの11人だけでは戦い抜くのは難しい。強すぎることが自分たちのクビを絞めることになるとは、MSN本人たちも思いもよらなかったのではないだろうか? (文=沢野奈津夫)

「TOKIOイチの無能」国分太一の“テレビ出演数1位”に非難! イメージ修復困難な「悪癖」「水増し」の数々

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出ているだけ
 アイドルグループ・TOKIOの国分太一が、「2015タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)で1位(653本)に輝いた。2位のバナナマン・設楽統の556本に100本近い差をつける“圧勝”で、史上2人目の2連覇を達成した。  自身がMCを務める『白熱ライブ ビビット』(TBS系)や『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)という2つの帯番組に出演し、さらにTOKIOとしての出演も多いことを考えれば当然の結果ではあるのだが……。  ネット上では「全然結果出てないけどね」「そうなの? テレビで見たことない」など、出演本数の結果と一般の認識に大きな溝があるという指摘が多数。『ビビット』は視聴率が一時3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に低迷し、国分のMC力にも批判が多いことでも有名。『おさんぽジャパン』にいたっては“5分間”だけの番組ということもあり、これを出演にカウントするのは「水増し」と表現するネットユーザーも多い。加えて……。 「TOKIOといえば『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)がグループを象徴する番組といえますが、他メンバーと比べて明確なキャラクターを持たない国分の人気は非常に低い。『鉄腕ダッシュの役立たず』『料理番組では食うだけ』と辛らつなコメントも散見されています。バンドでも必要なのかイマイチ微妙な空気の『キーボード』ですし、器用さがウリのTOKIOの中では、どうしても存在意義の薄さが目立つような……」(芸能記者)  今年9月には結婚、ジャニーズグループとしては異例の「1グループ結婚2人」(もう一人は山口達也)となった際には「イメージ回復戦略」ともささやかれたが、どうやらそれも功を奏してはいない模様。ここまでイメージが悪いのは、テレビ出演時だけでなく“裏側”での態度がネットなどで出回っているからだとか……。 「すでに卒業しましたが、『すぽると!』(フジテレビ系)の土曜編集長をしていた際も『周りのお膳立てなしでは何もできない』『やる気がまったくない』『勉強不足』という悪評に加え、『私生活はどケチ』など、その性格も表に出てしまっています。コミカルな印象とはかけ離れた“本性”と仕事面の惰性に視聴者は嫌気がさしているんでしょう。今年は1位ですが、来年以降は一気に出演本数が減る可能性もあります」(同)  ちなみに、女性の1位(429本)、全体で7位の小島瑠璃子や、3位(458本)のハライチ・澤部佑などに関しても「なんでこいつら」「見事に嫌いなやつだらけ」と批判ばかりが目立つ。テレビ制作側と視聴者の認識のズレがよくわかるランキングだった。

「TOKIOイチの無能」国分太一の“テレビ出演数1位”に非難! イメージ修復困難な「悪癖」「水増し」の数々

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 アイドルグループ・TOKIOの国分太一が、「2015タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)で1位(653本)に輝いた。2位のバナナマン・設楽統の556本に100本近い差をつける“圧勝”で、史上2人目の2連覇を達成した。  自身がMCを務める『白熱ライブ ビビット』(TBS系)や『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)という2つの帯番組に出演し、さらにTOKIOとしての出演も多いことを考えれば当然の結果ではあるのだが……。  ネット上では「全然結果出てないけどね」「そうなの? テレビで見たことない」など、出演本数の結果と一般の認識に大きな溝があるという指摘が多数。『ビビット』は視聴率が一時3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に低迷し、国分のMC力にも批判が多いことでも有名。『おさんぽジャパン』にいたっては“5分間”だけの番組ということもあり、これを出演にカウントするのは「水増し」と表現するネットユーザーも多い。加えて……。 「TOKIOといえば『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)がグループを象徴する番組といえますが、他メンバーと比べて明確なキャラクターを持たない国分の人気は非常に低い。『鉄腕ダッシュの役立たず』『料理番組では食うだけ』と辛らつなコメントも散見されています。バンドでも必要なのかイマイチ微妙な空気の『キーボード』ですし、器用さがウリのTOKIOの中では、どうしても存在意義の薄さが目立つような……」(芸能記者)  今年9月には結婚、ジャニーズグループとしては異例の「1グループ結婚2人」(もう一人は山口達也)となった際には「イメージ回復戦略」ともささやかれたが、どうやらそれも功を奏してはいない模様。ここまでイメージが悪いのは、テレビ出演時だけでなく“裏側”での態度がネットなどで出回っているからだとか……。 「すでに卒業しましたが、『すぽると!』(フジテレビ系)の土曜編集長をしていた際も『周りのお膳立てなしでは何もできない』『やる気がまったくない』『勉強不足』という悪評に加え、『私生活はどケチ』など、その性格も表に出てしまっています。コミカルな印象とはかけ離れた“本性”と仕事面の惰性に視聴者は嫌気がさしているんでしょう。今年は1位ですが、来年以降は一気に出演本数が減る可能性もあります」(同)  ちなみに、女性の1位(429本)、全体で7位の小島瑠璃子や、3位(458本)のハライチ・澤部佑などに関しても「なんでこいつら」「見事に嫌いなやつだらけ」と批判ばかりが目立つ。テレビ制作側と視聴者の認識のズレがよくわかるランキングだった。

このクソ婆!! 全てを「悪霊」のせいにする姑&夫に怒り心頭、お水療法なんてバカげてる!

【作品名】「囚われた未来」(後編) 【作者】川崎三枝子『ご近所の悪いうわさ』

【作品紹介】「お前には悪霊が取り憑いている!」と姑に冷水を浴びせられる毎日。夫が失業したのも、同僚が事故で重体になったのも、全て私の悪霊のせいだという。夫まで姑と占い師を盲信しはじめて……。

【サイゾーウーマンリコメンド】ふと正気にかえり、異常な環境で生活していることに気付いた主人公による「クソ婆ァ!!」「ダメ男!!」の瞬間がとっても素敵でございます。啖呵を切ったその言葉&表情、LINEスタンプにして活用したくなる絶品カット! 「クソ婆ァ」スタンプ、自作してご活用ください!