国分太一・岡村隆史・江角マキコと偶然出くわし動揺する一般人に、国分がとった行動とは?

 いまや顔を見ない日がないといってもいいほど、数多くのテレビ番組で活躍している国分太一。今年7月にニホンモニター株式会社が発表した「2015上半期タレント番組出演本数ランキング」では、計349番組に出演して1位になるなど、その勢いは止まるところを知らない。そんな国分はカメラが回っていない時でも、常にスイッチが入ってしまっているようだ。

 12月4日に放送されたラジオ番組『国分太一のRadio Box』(JFN)では、国分のワーカホリックぶりがうかがえるエピソードが明かされていた。

セブン-イレブン店員が汚物の付着した下着を公開!出会い系で悪質行為も

立ち読み客を盗撮した大量の画像を公開していた人物に続いて、またもやセブン-イレブンの店員が物議を醸す画像をTwitterに数多く公開していたことが発覚した。

2015年11月、当該の店員は「AV女優になるための撮影会わず」とツイート。店の控室にて制服姿で床に手をついて開脚したり、中指を立てたりしている。・・・(続きは探偵ファイルで)

合コン特急 渋谷で開通!

本日もMEGWIN鉄道 合コン特急をご利用頂き、誠にありがとうございます。

合コン特急とは、めんどくさい工程(メンツ集め、お店の予約)などを通過し、
合コン主要ポイントのみにお客様をお連れする電車でございます。・・・(続きは探偵ファイルで)

中山美穂が19年ぶりに歌手復帰へ!? 成否のカギは“彼氏のプロデュース”か

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『CATCH THE NITE』(キングレコード)
 歌手デビュー30周年を迎えた中山美穂が2日、『2015FNS歌謡祭』第1夜(フジテレビ系)に登場。19年ぶりに大ヒット曲「世界中の誰よりきっと」と「ただ泣きたくなるの」を歌い、同番組の瞬間最高視聴率20.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出した。  ネット上でも、変わらぬ美貌に「これで45歳は奇跡」「子持ちとは思えない」と大反響。本人サイドもまんざらでもない様子で、一部スポーツ紙では「歌手復帰へ」と報じられたが……。 「必ずしも、バックアップを受けられるとは限りません。ミポリンといえば、長らく“芸能界のドン”率いるバーニングプロダクションが仕切っていましたが、一連の離婚騒動で距離ができてしまった」  そう語るのは、週刊誌デスクだ。ミポリンは2002年に作家兼アーティストの辻仁成と結婚し、一児をもうけたが、昨年、協議離婚が成立。長男の親権は辻が持ち、ミポリンは離婚後間もなく、音楽家・渋谷慶一郎との交際が報じられた。 「夫と子どもを捨てて、新恋人の元に走ったイメージ。周囲は子どものことを考え、もう少し慎重に(離婚に向けて)ことを進めるよう彼女に忠告していたが……。しかも、新恋人の渋谷は『うちの美穂は、こんな仕事やらない』などと、事務所が取ってきた仕事に注文をつけるタイプ。彼女も、盲目的に彼の言うことに従っている」(芸能プロ関係者)  結果、ミポリンの仕事は激減。今回『FNS歌謡祭』に出演したのも「金欠で、そろそろ稼がないとヤバイと思ったからでは?」(前出週刊誌デスク)と、ウワサされている。  こうなったら、“彼氏プロデュース”で売り込むしかない!?

SMAP木村拓哉『紅白』白組司会を熱望もNHKに断られていた! その舞台裏とは?

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 司会者や出場歌手の発表会見の時期が遅れるなど、今年は特に“調整”に手間取っていた『NHK紅白歌合戦』。その混迷は、タモリに総合司会を断られたことから始まった。その総合司会は黒柳徹子に決まったが、実はそれ以上にドタバタだったのが、「白組」司会の選出だったという。

「結局、V6の井ノ原快彦に落ち着きましたが、実は土壇場までSMAPの木村拓哉を単体で擁立しようと、マネジャーである飯島女史がNHKに猛プッシュしていたんです。NHKとしては、朝の情報番組にレギュラー出演している井ノ原を、なんとしても司会に据えたかったので、“天下のキムタク”を袖にするにも、その理由を探すのに四苦八苦していたといいます」(業界関係者)

 ジャニーズとしても“外様”の飯島派である木村よりも、“本流”であるジュリー副社長派である井ノ原が司会でなんの問題もない。

「そこでNHKは、ジャニーズ枠を1つ増やすことを提案。ジャニーズの“長男”で35周年を迎えた近藤真彦を押し込むことを条件に、『飯島さんを抑えてくれ』と、ジュリーサイドに申し入れた。それで、飯島女史も渋々手を引かざるをえなかった」(芸能ジャーナリスト)

 飯島女史とジュリー副社長の間に再び遺恨を残した、紅白の司会者選び。来年には、SMAPの独立がにわかに現実味を帯びてくるかもしれない。

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モーガン・フリーマンの乗った飛行機が緊急着陸

モーガン・フリーマンの乗った飛行機がミシシッピ州で5日(土)、緊急着陸を強いられたそうだ。当時モーガンのみを乗せていた同機は離陸して間もなく、タイヤが破裂したためにパイロットが緊急胴体着陸を行ったのだという。この事件についてモーガンは「時々物事は予定通りにいかないものだからね。タイヤが破裂してしまって他の問題を引き起こしたんだよ。でもありがたいことに僕の優秀なパイロットであるジミー・ホブソンが僕らにかすり傷も作ることなく安全に着陸してくれたのさ」「飛行機に関しては怪我もなくとは言えないけどね。私たちの安全のために祈ってくれて感謝しているよ」とコメントしている。 ナショナル・ジオグラフィック・テレビジョンのシリーズ『ザ・ストーリー・オブ・ゴッド』の撮影に向かう途中だったモーガンは、離陸地から36マイル(約58キロ)離れたミシシッピ州トゥニカに緊急着陸を行ったという。 自身も12年前にパイロットの資格を取得しているモーガンは、昨年ミシシッピ州の自宅から出演した『ルース&アレックス』の試写会が行われるトロント映画祭に自ら操縦かんを握る飛行機で向かう途中に機械故障により緊急着陸を強いられたため、映画祭に90分遅刻する事態となっていた。

小嶺麗奈に妊娠報道、KAT-TUN田口の脱退理由はやはり?

 衝撃のグループ脱退宣言から2週間。ジャニーズ事務所所属の人気アイドルグループKAT-TUNの田口淳之介(30)は、宣言後にラジオ等に出演するも、やはり「なぜ脱退するのか。今後はどのような道を歩むのか」について、その詳細を語ろうとはしない。唯一彼が明確にしたヴィジョンといえば「てっぺん取りたい」というものだけ……。だが、それさえもいったいどのジャンルのてっぺんを取りたいのかは語られてはいないのだ。  将来について明確な意思表示がないため、現在のところもっとも濃厚な脱退理由とされているのが8年間交際を続けている女優・小嶺麗奈(35)との結婚説だろう。田口が小嶺と小嶺の母と都内のマンションで同居生活を送っていることは、今年春の週刊誌にスクープされている。しかし交際発覚当時からジャニーズ事務所は小嶺との交際を反対。そのため田口は事務所に反発して、今回の脱退を決意したのではないかと囁かれている。  脱退宣言後、週刊誌記者が件のマンションを訪れたところ、田口たちの姿はもうそこにはなかったようだった。だが12月8日発売の「週刊女性」(光文社)は、早くも田口と小嶺の新居をつきとめ、直撃している。  記事によると2人の新居は閑静な高級住宅街に建つマンションで、共通のエントランスから出入りするのではなく、各住居専用のエントランスがついているタイプだそうだ。記者はそこから出てくる小嶺の姿をキャッチし声をかけた。小嶺は記者から突然声をかけられたことに驚いた様子で、目を見開き、質問にはなにも答えずにすぐに車に乗り込んでしまったらしい。その後、その場所で二度と小嶺の姿を見ることはなくなり、田口の姿も発見できていないという。再び引越しを検討しているのか、ホテル住まいを余儀なくされているのか……ここまで追い回されると気の毒にもなってくる。  だが、同誌には、脱退宣言時の報道を覆す重要な証言がある。小嶺の知人という人物いわく、「小嶺さんは最近ノンカフェインのお茶や漢方薬を買って自宅で飲んでいると言ってました」。この言葉はつまるところ“妊娠”を示唆しており、記事に掲載された小嶺の全身写真では、お腹まわりが少しふっくらとしているようにも見える。  やはり小嶺が妊娠したことで、田口はグループ脱退を決断したというのが事の真相というわけなのか――。しかし、デキ婚自体はジャニーズで禁忌ではない。過去を遡ると同じ事務所の先輩であるSMAPの木村拓哉(43)、そしてTOKIOの山口達也(43)もできちゃった結婚だった。2人は結婚後も変わらず事務所に所属し、芸能界の第一線で活躍し続けている。彼らは許されて、田口にはその選択が許されないとなると、事務所内のヒエラルキーにうんざりした田口が事務所に嫌気がさし、芸能界から干されることを覚悟で脱退を決意したということも考えられる。テレビに出演することはないものの、かつて同じグループにいた赤西仁(31)や田中聖(30)の自由で楽しそうな(少なくとも傍からはそう見える)活動ぶりも刺激になっているのかもしれない。  しかし、よくよく考えてみれば。脱退することだけは確かなものの、「その後どうするか」を田口が決めているとは限らない。田口は案外、小嶺と結婚すること以外はまだなにも将来のことを具体的には考えてはいないのではないだろうか。これからなんのてっぺんを目指すのかは、KAT-TUNを脱退してから考えようとしているのかもしれない。愛する人が妊娠したため、まずはそこを守ろうと考えた。一番大切なものを守るための脱退、退所……そうなると、「KAT-TUNを一番大切に思ってほしかった」ファンやメンバーが悲しむのも当然であるが、個人の優先順位を外野が変えることはできない。  たしかに10周年というメモリアルイヤーを控えたアイドルとしては、無責任と言われても仕方ない行動であるが、普通の30歳なら「とりあえず会社辞める」と、次の職を探す前に辞職するのも、ままあることだ。これまで長く芸能界で活躍していた田口なら貯蓄もあるだろうと予測できるし、退所後にしばらく仕事をせずのんびり過ごすぐらいの余裕もあるだろう。本当に明確なヴィジョンなどなにもないから、ラジオに出ようがテレビに出ようが何も語ることができない……。田口の脱退宣言の日、舞台裏で号泣したという同グループの中丸雄一の心境を考えれば少しやるせないものがあるが、そういうことなのかもしれない。  小嶺の妊娠・2人の結婚が本当であるとしたらそれはそれでおめでたいことだ。こうなったらもうすべてを公にして、これ以上雲隠れなどしなくてもいいようにするというのも、ひとつの手ではあると思うのだが……。 (エリザベス松本)

「AKB48黒歴史ベスト5」に混ざっていた“ガチすぎる黒歴史”

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『第4回 AKB48紅白対抗歌合戦【Blu-ray】』
 今月6日、都内のホテル「ザ・プリンス パークタワー東京」で「AKB48劇場オープン10周年祭」が開催された。AKB48の劇場デビュー10周年を記念して盛大に行われたこのイベントには現役メンバーのほか、前田敦子や大島優子、篠田麻里子、大島麻衣、板野友美といった卒業したレジェンドたちも久々に勢ぞろいした。  そのステージ上で発表されたのが、「AKB48運営失敗の歴史ベスト5」。第5位は「サポーターズチケット導入による入場遅延」、第4位は「1周年記念公演整理券の配布場所変更による混乱」、第3位は「批判が殺到し、1日で終了したファンのMVP制度」、第2位は「シリーズ終了前に終了した国内12グループのペナントレース制度」、第1位は「劇場で飼育中の金魚を放映するだけのライブ配信」というものだった。
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ジム・キャリーの真骨頂! 『帰ってきたMr.ダマー バカMAX』に見る、コメディアンとしての実力

【リアルサウンドより】  ジム・キャリーを代表する作品のひとつが、1994年に公開された『ジム・キャリーはMr.ダマー』である。低予算での制作にもかかわらず、興行収入は2億5千万ドルという大ヒットを収め、監督であるファレリー兄弟ともども、ジムの名前を一躍有名にしたコメディの名作だ。94年といえば、ほかにも『エース・ベンチュラ』や『マスク』と、ジム・ キャリーの人気を確固たるものにした作品が次々と生まれている。当時の作品は、とにかくおちゃらけた役柄が多く、コメディアンとして貪欲に笑いを追求するジムの姿を見ることができた。『エース・ベンチュラ』で披露した、お尻の割れ目を口に見立てて腹話術をするシーンなどは、その下品さとバカバカしさにおいて、彼のユニークな個性が発揮されたワンシーンといえよう。現在公開中の『帰ってきたMr.ダマー バカMAX』は、そんなジムの初期衝動を感じられる作品だ。
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 『Mr.ダマー』シリーズは、ジム・キャリー演じるロイドとジェフ・ダニエルズ 演じるハリーのコンビが、周囲の人々に迷惑を振りまきながら、バカ丸出しの珍道中を繰り広げていくというロードムービーである。知恵もなければ、常識もないふたりのバカっぷりは時に死人を出すほどで、その過剰さが不謹慎ながらとにかく笑えるのだ。  本作の冒頭で、ハリーが腎臓に重い病を患っていることと、実は子供がいたことが発覚する。そしてふたりは、ハリーの腎臓移植のドナーになってもらおうと、娘であるペニー(レイチェル・メル ヴィン)を探しに行くのである。前作の旅の目的は、ロイドの一目惚れ相手に会いに行くことだったが、今回はハリーと娘の再会を描いていくことになる。こう書くと“家族の再会”をテーマにした心温まるハートフルコメディのようにも感じるが、実際のところは娘の腎臓を狙っているのだから、まったく非常識な話だ。  とはいえ、前作の20年後を描いた本作では、ロイドもハリーもいい歳のおっさんである。実年齢53歳のジムの動きには全盛期ほどのキレはないはずだし、60歳のジェフもバカを演じるには年を取り過ぎているように思うかもしれない。しかし、素晴らしいことに彼らは年齢を重ねてもなにひとつ成長していない。むしろ加齢さえもネタのひとつにしていて、観るものに同情の余地さえ感じさせないのである。
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 『帰ってきたMr.ダマー バカMAX』は、ほかのコメディ映画と比較しても、群を抜いてバカをやっている作品といえる。そのバカへの情熱は、原題の『Dumb and Dumber To』の“To”という表記間違い(本来は“Two”のはず)にも感じられる。『メリーに首ったけ』『愛しのローズマリー』 を生み出したコメディの名手・ファレリー兄弟と、前作でも脚本を手掛けたベネット・イェーリンのほかに、『ふたりの男とひとりの女』『空飛ぶペンギン』でジムと映画を制作したスタッフたちが集結し、くだらないネタを詰め込んだ挙句、こうした“バカの百貨店”のような作品に仕上がったのだろう。冒頭からラストまで、ストイックなほどに下ネタのオンパレードであり、普通に考えたらアウトなブラックユーモアが連発されているのが、往年のファンには嬉しい限りだ。

関ジャニ∞・大倉が『Mステ』舞台裏暴露!ジャスティンのAKB48○○発言に「気を使った」

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たっちゃんの勇姿はビリーバーによってワールドワイドに配信中!

 米アイドル歌手のジャスティン・ビーバーが12月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に初出演。番組では同じくゲストの関ジャニ∞やAKB48らとトークするなど終始ハイテンションだったが、そんな同番組の舞台裏を、関ジャニ∞・大倉忠義がラジオ番組で語った。

 同番組では、来年3月に卒業するAKB48・高橋みなみが卒業への思いについて語っている際、後列にいたジャスティンが突如、高橋の顔を覗きこむように近づくという一幕があった。また、歌のスタンバイに向かうAKBメンバーに立ち上がって投げキッスを送るなど、AKB48が気に入った様子のジャスティン。その後、司会のタモリが「関ジャニ∞はリーダーっているの?」と質問し、横山裕が「1週間だけ丸山(隆平)がリーダーやったことがある」と答えていると、今度はトークに割って入ろうとするジャスティン。ところが、マイクの音が入らなかったようで、隣に座っていた大倉がジャスティンへマイクを差し出すといった一幕があった。