いまや顔を見ない日がないといってもいいほど、数多くのテレビ番組で活躍している国分太一。今年7月にニホンモニター株式会社が発表した「2015上半期タレント番組出演本数ランキング」では、計349番組に出演して1位になるなど、その勢いは止まるところを知らない。そんな国分はカメラが回っていない時でも、常にスイッチが入ってしまっているようだ。
12月4日に放送されたラジオ番組『国分太一のRadio Box』(JFN)では、国分のワーカホリックぶりがうかがえるエピソードが明かされていた。
いまや顔を見ない日がないといってもいいほど、数多くのテレビ番組で活躍している国分太一。今年7月にニホンモニター株式会社が発表した「2015上半期タレント番組出演本数ランキング」では、計349番組に出演して1位になるなど、その勢いは止まるところを知らない。そんな国分はカメラが回っていない時でも、常にスイッチが入ってしまっているようだ。
12月4日に放送されたラジオ番組『国分太一のRadio Box』(JFN)では、国分のワーカホリックぶりがうかがえるエピソードが明かされていた。
歌手デビュー30周年を迎えた中山美穂が2日、『2015FNS歌謡祭』第1夜(フジテレビ系)に登場。19年ぶりに大ヒット曲「世界中の誰よりきっと」と「ただ泣きたくなるの」を歌い、同番組の瞬間最高視聴率20.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出した。 ネット上でも、変わらぬ美貌に「これで45歳は奇跡」「子持ちとは思えない」と大反響。本人サイドもまんざらでもない様子で、一部スポーツ紙では「歌手復帰へ」と報じられたが……。 「必ずしも、バックアップを受けられるとは限りません。ミポリンといえば、長らく“芸能界のドン”率いるバーニングプロダクションが仕切っていましたが、一連の離婚騒動で距離ができてしまった」 そう語るのは、週刊誌デスクだ。ミポリンは2002年に作家兼アーティストの辻仁成と結婚し、一児をもうけたが、昨年、協議離婚が成立。長男の親権は辻が持ち、ミポリンは離婚後間もなく、音楽家・渋谷慶一郎との交際が報じられた。 「夫と子どもを捨てて、新恋人の元に走ったイメージ。周囲は子どものことを考え、もう少し慎重に(離婚に向けて)ことを進めるよう彼女に忠告していたが……。しかも、新恋人の渋谷は『うちの美穂は、こんな仕事やらない』などと、事務所が取ってきた仕事に注文をつけるタイプ。彼女も、盲目的に彼の言うことに従っている」(芸能プロ関係者) 結果、ミポリンの仕事は激減。今回『FNS歌謡祭』に出演したのも「金欠で、そろそろ稼がないとヤバイと思ったからでは?」(前出週刊誌デスク)と、ウワサされている。 こうなったら、“彼氏プロデュース”で売り込むしかない!?『CATCH THE NITE』(キングレコード)
司会者や出場歌手の発表会見の時期が遅れるなど、今年は特に“調整”に手間取っていた『NHK紅白歌合戦』。その混迷は、タモリに総合司会を断られたことから始まった。その総合司会は黒柳徹子に決まったが、実はそれ以上にドタバタだったのが、「白組」司会の選出だったという。
「結局、V6の井ノ原快彦に落ち着きましたが、実は土壇場までSMAPの木村拓哉を単体で擁立しようと、マネジャーである飯島女史がNHKに猛プッシュしていたんです。NHKとしては、朝の情報番組にレギュラー出演している井ノ原を、なんとしても司会に据えたかったので、“天下のキムタク”を袖にするにも、その理由を探すのに四苦八苦していたといいます」(業界関係者)
ジャニーズとしても“外様”の飯島派である木村よりも、“本流”であるジュリー副社長派である井ノ原が司会でなんの問題もない。
「そこでNHKは、ジャニーズ枠を1つ増やすことを提案。ジャニーズの“長男”で35周年を迎えた近藤真彦を押し込むことを条件に、『飯島さんを抑えてくれ』と、ジュリーサイドに申し入れた。それで、飯島女史も渋々手を引かざるをえなかった」(芸能ジャーナリスト)
飯島女史とジュリー副社長の間に再び遺恨を残した、紅白の司会者選び。来年には、SMAPの独立がにわかに現実味を帯びてくるかもしれない。
今月6日、都内のホテル「ザ・プリンス パークタワー東京」で「AKB48劇場オープン10周年祭」が開催された。AKB48の劇場デビュー10周年を記念して盛大に行われたこのイベントには現役メンバーのほか、前田敦子や大島優子、篠田麻里子、大島麻衣、板野友美といった卒業したレジェンドたちも久々に勢ぞろいした。 そのステージ上で発表されたのが、「AKB48運営失敗の歴史ベスト5」。第5位は「サポーターズチケット導入による入場遅延」、第4位は「1周年記念公演整理券の配布場所変更による混乱」、第3位は「批判が殺到し、1日で終了したファンのMVP制度」、第2位は「シリーズ終了前に終了した国内12グループのペナントレース制度」、第1位は「劇場で飼育中の金魚を放映するだけのライブ配信」というものだった。※イメージ画像:『第4回 AKB48紅白対抗歌合戦【Blu-ray】』
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米アイドル歌手のジャスティン・ビーバーが12月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に初出演。番組では同じくゲストの関ジャニ∞やAKB48らとトークするなど終始ハイテンションだったが、そんな同番組の舞台裏を、関ジャニ∞・大倉忠義がラジオ番組で語った。
同番組では、来年3月に卒業するAKB48・高橋みなみが卒業への思いについて語っている際、後列にいたジャスティンが突如、高橋の顔を覗きこむように近づくという一幕があった。また、歌のスタンバイに向かうAKBメンバーに立ち上がって投げキッスを送るなど、AKB48が気に入った様子のジャスティン。その後、司会のタモリが「関ジャニ∞はリーダーっているの?」と質問し、横山裕が「1週間だけ丸山(隆平)がリーダーやったことがある」と答えていると、今度はトークに割って入ろうとするジャスティン。ところが、マイクの音が入らなかったようで、隣に座っていた大倉がジャスティンへマイクを差し出すといった一幕があった。
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