3日、Perfumeが公式サイトにて、新曲「FLASH」(Perfume Records/ユニバーサルJ)が、来年3月19日公開予定の映画『ちはやふる』の主題歌に抜擢されたことを発表。これには、「紅白出場も決まったし、おめでたい話が続くね」「映画に興味なかったけど、これでグッと行きたくなった」など、ファンから歓喜の声が上がっている。 「今年は結成15周年、メジャーデビュー10周年というアニバーサリーイヤーにあたり、アイドルとしてはもはや大ベテランとなったPerfumeですが、3月にリリースしたライブDVD/BD『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」』(同)が、通算9作目となるオリコン初登場1位を獲得したことで、これまで“DVD通算首位獲得作品数”が8作で並んでいた宇多田ヒカル、倖田來未を抑え、女性アーティストとしては歴代単独1位に。9月から始まったアニバーサリーライブ&イベント『Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP』も成功裏に終わり、そのライブDVD/BDが来年1月にリリースされることも決定され、まだまだ衰えを知りません。映画『ちはやふる』は上の句・下の句と2部作品になっているのですが、どちらも新曲『FLASH』が主題歌に起用されるようなので、宣伝効果は抜群。さらに、映画のターゲット層が女子中高生なので、新規ファンを取り込むチャンスだという声も上がっているようです」(芸能関係者) 勢いに乗るPerfumeは、先日メルセデス・ベンツとのコラボを発表したことでも話題に。TVCMには、アニメーターの貞本義行による、3Dアニメーション化されたPerfumeが登場したのだが、1人だけ「再現率が低くないか?」「こんなに美少女じゃないだろ」と、ネット上で指摘されているメンバーがいるようだ。 「あーちゃんこと、西脇綾香の再現率が低いと指摘されているようですね。西脇はデビュー時から“ゴリラ顔”を指摘されていましたが、一時期激太りしたことで、さらにその声が増えました。最近では、徹底した食事制限とトレーニングにより、ダイエットに成功したようですが、今度は痩せすぎで頬骨が浮き出てしまい、『ゴリラ化が加速している』と、ファンからは嘆く声すら上がっているようです。さらに、今年10月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『Perfumeスゴイぞ芸人』という企画で、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜に、“美味しいものを食べると、もう1度その感動を味わうために、口から出してしまう”という悪癖を暴露され、『汚い!』『行動までがゴリラじみている』と批判されてしまう事態に。ただ、ダイエットに成功したことで、同性からの注目度が以前よりも上がったことは確かなようです」(同) 元NEWSのメンバーで、現ONE OK ROCKのボーカル・森内貴寛や、Hey!Say!JUMPの八乙女光とウワサになったことがあるなど、“ジャニーズ・キラー”としても名高い西脇だが、ダイエット成功で魅力が増したといわれるスタイルで、ジャニーズの餌食をさらに増やすことになるのだろうか?『Perfume公式サイト』より。
日別アーカイブ: 2015年12月7日
剛力彩芽、「ゴリ押し終了」を自ら宣言!? オスカー女優撮影会で「名指しされず」の憂き目
剛力彩芽、武井咲らオスカープロモーション所属の女優11人が3日、都内で恒例の晴れ着撮影会を行った。オスカーの伝家の宝刀といえば、所属タレントを事務所の力でキャスティングにねじ込む“ゴリ押し”。剛力、武井ともに数年前から推されてきたが、最近では以前に比べて露出が減ってきており、ちまたでも「ゴリ押しが終了した」とささやかれていた。そしてそれを証明するように、撮影会で剛力と武井はそれぞれ今年を寂しげに回想し、報道陣からも同情を買っていたという。
特に剛力は、これまで映画やドラマの主演の座を事務所の力で射止めてきたものの、視聴率などの結果が伴わず、最近ではオファーが少なくなり、今年の夏以降は剛力をテレビ番組で見かけることはほとんどなくなっていた。
「会見で剛力は、『今年はゆっくりする時間ができ、自分自身を見つめ直すことができました。仕事とどう向き合っていくべきか、じっくりゆっくり考えることができました』と挨拶。自ら“ゴリ押し終了”匂わせるように語ったことで、『かわいそうに』と同情する記者もいました。その後、某局女性アナウンサーが代表質問に立った際、武井、河北麻友子、本田望結と主だった女優を名指しして質問していったのですが、剛力が指されることはなく、大勢集まっていた事務所関係者を中心に、気まずい空気が流れていました」(週刊誌記者)
剛力ほど率直に語らないまでも、武井も「今年は少し余裕を持てるようになりました。今まで四季を感じることもないくらいでしたが、今年は自分の趣味の時間や、吸収できる時間を作ることができた」と仕事のペースが落ちたと語っていたという。
今年のオスカーは、米倉涼子のスピード離婚騒動に始まり、高部あい(現在は除籍)のコカイン所持での逮捕という災難にも見舞われた。
「こうした先輩女優陣のダメっぷりから、晴れ着撮影会に参加した若手女優には事務所の大きな期待がかかっているよう。会見ではオスカーの幹部も例年にはない挨拶に立ち、『今後もオスカーをよろしくお願いします』と語っていました」(同)
ゴリ押しが終わった剛力の今後、米倉の離婚騒動の展開――。来年も迷えるオスカーの行方に注目したい。
産休2週間で第一子出産! 膳場アナがギリギリまで『NEWS23』に出続けたのはTBSのマタハラ降板圧力への抵抗だった
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 『NEWS23』(TBS系)のメインキャスターを務めるアナウンサー・膳場貴子氏が第一子である女児を出産していたことが5日わかった。正確に何日に生まれたのかはわかっていないが、関係者によるとこの日までに出産しており、母子ともに健康だという。 しかし、膳場アナが産休前、最後に出演したのは、先月20日のこと。少なくとも出産2週間前まで、キャスターの仕事を務めていたことになる。労働基準法の定める産休が産前6週間から。膳場アナはフリーで個人事業主なので対象外ではあるが、これがいかに異例かわかるだろう。 この膳場アナの頑張りの背景には、TBSからの降板圧力に対する抵抗があったと考えられる。 本サイトでも報じたとおり、膳場アナをめぐっては今月3日、スポーツ報知が「育児専念を理由に、自ら降板申し入れ」と報道。これに対して、膳場アナが自らFacebookで「申し入れしていない」と否定する騒動があった。 スポーツ報知に嘘情報をリークしたのは、もちろんTBSサイドだった。なぜそんなことをしたのか。 背景にあったのは、『NEWS23』への政治圧力だった。同番組は政権への批判をきちんと報じる数少ない番組であるため、官邸と自民党からはことあるごとに“標的”にされてきた。安保法制を徹底批判していたアンカーの岸井成格氏と、安倍首相が同番組に出演した際、衆院選の街頭インタビューをめぐる報道圧力を質した膳場アナについては、名指しで「なんとかしろ」という批判の声が上がっていた。 「そこで、TBS上層部は少し前から岸井氏と膳場氏を番組から降ろして収束を図りたいと考えてきた。放送時間を短縮して『NEWS23』を事実上、解体しようと考えていたようです。そこに、例の『放送法遵守を求める視聴者の会』の意見広告問題があったので、一気に事態が進み始めたわけです。ところが、岸井氏も膳場氏もそれに抵抗した。そのため、TBS上層部はまず、膳場氏に対して“育児に専念するから降板”と先手を打ち、降板への流れをつくりたかったのでしょう」(TBS関係者) しかも、政治圧力に屈した降板を糊塗するために、TBSは膳場アナに対して出産を理由にした降板勧告、つまりマタハラを行っていた。 先週発売の「女性セブン」(小学館)12月17日号は、膳場アナの降板を報じたうえ、膳場アナがTBS報道局幹部から「来年3月をもって専属契約を終わりにしたい」と告げられた際、出産を理由にされていたことを明かしている。 「女性セブン」の記事では、膳場アナはほかの幹部からも「生まれてくる赤ちゃんのためにも、キャスターの仕事はやめたほうがいい」などと説得を受けたとある。一方の膳場アナは出産後の来春には復帰を、と考えていたといい、実際、広告代理店に勤める夫は「1年間の育児休暇まで申請していた」らしい。まさに膳場アナにとっては〈契約打ち切りの通告は事前の相談もなく、まったくの寝耳に水〉状態だったという。 そのため、膳場アナは出産、育児を理由に、降板に追い込まれないようぎりぎりまで番組に出演を続け、産休前の最後の出演でこう語ったのだ。 「かなりギリギリの時期までニュースを伝えてきましたが、またこの番組に戻ってお目にかかれる日を楽しみにしています」 しかし、TBSはその復帰を既成事実としないために、嘘情報をリークしたというわけだ。 しかも、ここにきて、TBSはマタハラとの批判を回避するためか、「岸井、膳場の降板は(圧力でなく)予算削減のため」「視聴率が悪いのにギャラが高い」などというカウンター情報も出し始めた。 膳場アナには、自民党の不当な報道圧力をこれ以上強めないために、そして、同じようなまたハラで苦しんでいる女性のためにも、ぜひ、なんとか抵抗して、キャスターを続けてもらいたい。 (伊勢崎馨)TBS『NEWS23』番組ページより
ジャスティン・ビーバーが”Mステ”をキャバクラ扱い「ご指名はAKB」が炎上騒ぎに
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
3年ぶりに来日したカナダ出身のシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが4日、音楽番組「ミュージックステーション」(日本テレビ系)に初登場。自由奔放な言動で話題をさらった。 11月13日に世界同時発売したニュー・アルバム「パーパス(原題: Purpose)」のPRのために、プライベートジェット機で来日したジャスティン。4日午後の報道陣向け会見では電動スクーター「ホバーボード」で壇上を走り回るなど奔放な行動を見せ、同日夜にはMステに生出演した。ジャスティン・ビーバー公式サイトより
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ジャスティン・ビーバーが”Mステ”をキャバクラ扱い「ご指名はAKB」が炎上騒ぎに
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3年ぶりに来日したカナダ出身のシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが4日、音楽番組「ミュージックステーション」(日本テレビ系)に初登場。自由奔放な言動で話題をさらった。 11月13日に世界同時発売したニュー・アルバム「パーパス(原題: Purpose)」のPRのために、プライベートジェット機で来日したジャスティン。4日午後の報道陣向け会見では電動スクーター「ホバーボード」で壇上を走り回るなど奔放な行動を見せ、同日夜にはMステに生出演した。ジャスティン・ビーバー公式サイトより
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故・水木しげるさんが周囲を脅していた!?「死んだら化けて出るぞ」に編集者「楽しみに待っています」
『ゲゲゲの鬼太郎』を生んだ漫画家の水木しげるさんが、11月30日に多臓器不全のため93歳で逝去した。 昨年12月に心筋梗塞で入院、今年2月の退院後は仕事復帰もしていたが、さすが「妖怪の父」、親しい編集者らには「死んだら化けて出るぞ」と冗談を言っていたという。 15年以上も水木さんを担当していたことがある元編集者によると「水木先生は、遊び心に溢れていて、3年ぐらい前から似たようなことを言っていたんです。俺が死んだら楽しみにしてろよ、とか。最後の会話も春ごろにそんな語らいだった」という。 「水木さんの大ファンで息子に“きたろう”と名付けた人がいたことがわかると、わざわざその人に大きな“目玉親父のぬいぐるみ”をプレゼントしていました。人との関わりも大好きだったんでしょう」 一方、二等兵として第二次世界大戦時に従軍していた水木氏は、一貫して安保関連の法改正に反対というスタンスだった。戦場で戦局が悪化した際、上から突撃して玉砕しろとの命令が下り、兵隊たちが「なんでそんな死に方を」と嘆いていた実話を述べたりもし「日本を再び、戦争に巻き込んではいかん」と口ぐせのように言っていた。同時に原発推進の風潮に「便利すぎる世の中は、必ず文明に仕返しされる」と嘆いていたが、その思いは風刺的な作品群にも表れていた。 近年、水木さんの作品を担当したことがある別の編集者によると「安保法案反対の漫画を描きたいとおっしゃっていたこともありましたが、執筆ペースは落ちていたので、体が許さなかったのでしょう」という。 「石ノ森章太郎さんとは思想で意気投合していたようで、両巨星が生きていれば、コラボして反戦漫画を描いたと思います」(同) 晩年は「元アシスタントたちを全員集めて、1日で何枚描けるかもう一度挑戦したい」と意欲を燃やすこともあったというから、まさに最後まで漫画家であり続けた水木さん。大ヒット作『ゲゲゲの鬼太郎』がヒットしたときは妖怪という言葉すら世間に浸透していなかったが、偉大な妖怪の父を称えるかのように、最近は妖怪ブームが訪れていた。 化けて出るぞと言われた編集者たちは悲しみに暮れつつも、口々に「出てくるのを楽しみにしたい」と話している。ある人は「2020年の東京五輪のときにこれを開けろと玉手箱のような小箱を渡された」というから、しばらくは水木さんの遊び心に付き合っていられるようだ。水木さんもそんな下界の様子をあの世から妖怪たちと楽しく眺めているに違いない。 (文=ハイセーヤスダ)『人生をいじくり回してはいけない』(筑摩書房)
故・水木しげるさんが周囲を脅していた!?「死んだら化けて出るぞ」に編集者「楽しみに待っています」
『ゲゲゲの鬼太郎』を生んだ漫画家の水木しげるさんが、11月30日に多臓器不全のため93歳で逝去した。 昨年12月に心筋梗塞で入院、今年2月の退院後は仕事復帰もしていたが、さすが「妖怪の父」、親しい編集者らには「死んだら化けて出るぞ」と冗談を言っていたという。 15年以上も水木さんを担当していたことがある元編集者によると「水木先生は、遊び心に溢れていて、3年ぐらい前から似たようなことを言っていたんです。俺が死んだら楽しみにしてろよ、とか。最後の会話も春ごろにそんな語らいだった」という。 「水木さんの大ファンで息子に“きたろう”と名付けた人がいたことがわかると、わざわざその人に大きな“目玉親父のぬいぐるみ”をプレゼントしていました。人との関わりも大好きだったんでしょう」 一方、二等兵として第二次世界大戦時に従軍していた水木氏は、一貫して安保関連の法改正に反対というスタンスだった。戦場で戦局が悪化した際、上から突撃して玉砕しろとの命令が下り、兵隊たちが「なんでそんな死に方を」と嘆いていた実話を述べたりもし「日本を再び、戦争に巻き込んではいかん」と口ぐせのように言っていた。同時に原発推進の風潮に「便利すぎる世の中は、必ず文明に仕返しされる」と嘆いていたが、その思いは風刺的な作品群にも表れていた。 近年、水木さんの作品を担当したことがある別の編集者によると「安保法案反対の漫画を描きたいとおっしゃっていたこともありましたが、執筆ペースは落ちていたので、体が許さなかったのでしょう」という。 「石ノ森章太郎さんとは思想で意気投合していたようで、両巨星が生きていれば、コラボして反戦漫画を描いたと思います」(同) 晩年は「元アシスタントたちを全員集めて、1日で何枚描けるかもう一度挑戦したい」と意欲を燃やすこともあったというから、まさに最後まで漫画家であり続けた水木さん。大ヒット作『ゲゲゲの鬼太郎』がヒットしたときは妖怪という言葉すら世間に浸透していなかったが、偉大な妖怪の父を称えるかのように、最近は妖怪ブームが訪れていた。 化けて出るぞと言われた編集者たちは悲しみに暮れつつも、口々に「出てくるのを楽しみにしたい」と話している。ある人は「2020年の東京五輪のときにこれを開けろと玉手箱のような小箱を渡された」というから、しばらくは水木さんの遊び心に付き合っていられるようだ。水木さんもそんな下界の様子をあの世から妖怪たちと楽しく眺めているに違いない。 (文=ハイセーヤスダ)『人生をいじくり回してはいけない』(筑摩書房)
剛力彩芽、「ゴリ押し終了」を自ら宣言!? オスカー女優撮影会で「名指しされず」の憂き目
全盛期は「剛力彩芽」で流行語大賞まで取りそうな勢いだった
剛力彩芽、武井咲らオスカープロモーション所属の女優11人が3日、都内で恒例の晴れ着撮影会を行った。オスカーの伝家の宝刀といえば、所属タレントを事務所の力でキャスティングにねじ込む“ゴリ押し”。剛力、武井ともに数年前から推されてきたが、最近では以前に比べて露出が減ってきており、ちまたでも「ゴリ押しが終了した」とささやかれていた。そしてそれを証明するように、撮影会で剛力と武井はそれぞれ今年を寂しげに回想し、報道陣からも同情を買っていたという。
特に剛力は、これまで映画やドラマの主演の座を事務所の力で射止めてきたものの、視聴率などの結果が伴わず、最近ではオファーが少なくなり、今年の夏以降は剛力をテレビ番組で見かけることはほとんどなくなっていた。
告知フライング(?)があったものの、タッキー&翼の石巻復興ライブは大盛況
12月5日に宮城県石巻市にあるサン・ファンパークで、東日本大震災の復興支援無料ライブを行ったタッキー&翼。家族連れなど多くの人が押し掛ける中、「愛はタカラモノ」や「Venus」などを披露した。また、観覧に来ていた子どもたちがステージに上がったときは、ジャニーズアイドルが普段ならNGとする写真撮影もOK。滝沢自ら「お子さんがステージに居る間がシャッターチャンスですよ!」と撮影を促すなど、和やかな一幕もあったという。
ブラックカードが欲しい ~BOZZ
(前略) お城や戦車も買えるアメックスのブラックカードをボスは持ってますよね?
これをヤフオクで見つけて落札しようと思ってるのですがどうでしょう。もちろんダミーですが刻印とか加工してくれるし、本物そっくりなら買いたいので鑑定お願いします。ちなみに相場はだいたい2~3万円です。 佐藤G・・・(続きは探偵ファイルで)
これをヤフオクで見つけて落札しようと思ってるのですがどうでしょう。もちろんダミーですが刻印とか加工してくれるし、本物そっくりなら買いたいので鑑定お願いします。ちなみに相場はだいたい2~3万円です。 佐藤G・・・(続きは探偵ファイルで)




