「7代目ミスマリンちゃん」高嶋香帆が、かなりのパンチラ!? ミニスカートをめくれ!

TMBT3313a
「日テレジェニック2011」で、「三洋イメージガール7代目ミスマリンちゃん」のグラビアアイドル高嶋香帆が、2年ぶり9枚目のDVD『kaho物語』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  久しぶりのグラビア撮影で、動きをすっかり忘れており、撮影後は筋肉痛に悩まされたという。それでもバリの食事を堪能できたというが、気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「前作が21歳で、今回が23歳。顔や表情もよりいっそう大人になった感じで変わっていると思います。いい感じに色気が出せたかなと(笑)。内容は、何故か私が喪服を着て登場します(笑)。喪服に始まって喪服で終わります!」
TMBT3323a
TMBT3330a
TMBT3309a
TMBT3303a
――印象に残っているシーンは? 「バトミントンをしているシーンです! テニスウェアをめくったり、ミニスカートなのでかなりパンチラもしています! 運動のシーンでバランスボールを使ったり、いろいろしています!」 ――特に見てほしいシーンは? 「パッケージにもなっているシーンは、初めてのことでビックリしました。袖無しのパーカーだけで前を隠しています!」  ほんの2カ月前にミスマリンちゃんに任命され、これから本格的に活動が始まるとのこと。キレイなお姉さんがますますキレイになって、さらなる高みを目指している。 高嶋香帆 オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/takashima-kaho/

魔女作品の金字塔! 『奥さまは魔女』シーズン1DVDをプレゼント

be_witched.jpg
『奥さまは魔女』/ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

 1960年代、アメリカで大ヒットし、一世を風靡したコメディードラマ『奥さまは魔女』。66年に日本語版が放送されたことで日本でも人気を博し、2004年に米倉涼子の主演でリメイクされるほど、長い時間を経てなお愛されている作品です。そんな『奥さまは魔女』のシーズン1のDVDを、今回はプレゼントにご用意しました。

 奥様の名前はサマンサ。そして、旦那様の名前はダーリン。ごく普通のふたりは、ごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。でも、ただひとつ違っていたのは、奥様は……魔女だったのです。彼女の結婚に反対する母親のエンドラを始めとする彼女の親戚たちも現れ、珍騒動が次々と巻き起こります。

妊娠を招いた相手との「避妊」「産後のかかわり」、疑問に答えます

 初回記事は私が想像していたよりずっと多くの方が見てくださったようで、とても嬉しいです。賛否両論寄せられるのは当然ですが、やはり一人でも多くの方が読んでくださってこその執筆なので、ご覧になってくださった皆様へ大変感謝しております。

 さて、今回の記事ではいきなり本題(インタビュー記事)のつもりで執筆していたのですが、なんだかコメント欄でご丁寧な質問形式のコメントをお見かけしたので、それだけお答えしてみようかなぁと思います。

 まず、「予期せずして妊娠ってほんと? 避妊してたの?」問題ですね。

 正直にお答えすると、“きちんとした避妊”はしていませんでした。どこまで詳細にお答えすることを望まれているのかは分かりませんが、まず避妊の意識や避妊に関する俗説など、避妊にもあらゆるレベル・段階があることを踏まえて答えさせてくださいませ。というのも、挿入を伴う性交渉において、完全(100%)な避妊というのが、とてつもなく困難であることを、当時の私は知りませんでした。ピル服用も100%ではない(正しく服用していれば99.9%だそうですが)。アフターピルも効果は98%(実際にこの2%の可能性をすり抜け着床した例を私は後に知る機会がありました)。また、当然コンドームだけで避妊が十分とは言えませんね。装着時にズレがあって漏れたり、行為中に外れたり、破けたりもします。ちなみに生理中でも妊娠する可能性はありますし、安全日というのは結構全然安全ではなかったりします。

 これらをすべて当時の私が十分理解していれば“セックスをした”時点で、妊娠の可能性を予期していたことになるでしょう。ですが、先ほども述べましたか、今こうして語れるほどの知識は当時持ち合わせていませんでした。なので、「あの時は予期していなかった」と言うことも許されるのではないか、というのが私の考えです。

 念のため、曖昧さ回避のため述べておくと、妊娠をしたと思われるセックスの際、コンドーム非装着で膣外射精でした。それまでもセックスにおいて、コンドームを使用しないで膣内射精に至ったことはありませんが、コンドームを装着するか否かはその時々の相手の意思に委ねていて、「つけなければ、しない」と意思表示もしていませんでした。これはとても無責任なことであったと今では思いますが、まずセックスシーンでそういった意識をきちんと共有するのは労力が要ることで、当時の無知な私にとっては、蔑ろにしていた節があると思います。また、意外がられることもありますが、実のところあまりセックスが好きではありません。なので、セックス自体、頻繁にしていたわけではないです。

 結婚願望が皆無の私にとって、「子供が欲しければ、いつか“ウッカリ妊娠する”しかないんだろうなぁ」というボンヤリとした意識は、いつも心のどこかにあったと思います。とはいえ、わざわざ“妊娠するためのセックス”に及んだことは、この一件も含めて、これまで一度もありません。敢えて企んで妊娠するよう仕向けたことはないということ、これは事実です。もしもこの先もう1人子供が欲しくなった暁には、「セルフ人工授精で徹底的に自覚的に妊娠するのが良さそう」と考えています(セルフ人工授精については、またインタビューでも登場予定の妊娠を希望する女性の同性カップルや精子提供経験者の方と掘り下げるので、お楽しみに)。

 ちなみに、ことに及ぶ際、相手の方から「今日って大丈夫な日?」と聞かれたことが、今でも確かに記憶にあります。その時私は「まぁ……大丈夫」とお答えしました。しかし、これは十分な回答ではありませんね。正直なところ、この時すでに、私は“安全日”についての知識は多少持ち合わせていました。それが「まぁ……」の部分です。私が省略した、この「まぁ……」の部分、全文を書き出すとすればこうです。

「そもそも“大丈夫な日”という考え方は、妊娠したい人向けに“妊娠しやすい日”が科学的に割り出された結果、妊娠したくない人が逆説的に、それ以外の日を“妊娠しやすくはない日”と解釈したことに始まり、いつのまにか“危険日/安全日”というような総称にすり替わり生まれた考え方なので、100%妊娠しない日という意味で質問しているなら、“大丈夫な日”というのは存在しません。しかし、おそらくあなたは“妊娠しやすくはない日”? というレベルで聞いていますね。それならば生理予測アプリで危険マークが付いていないというレベルでお答えすることが求められていると勝手にお察しし、」

 非常に長い説教のような、性教育の講義のようなセリフになってしまうところでしたが、それを怠ったのは私の選択であり責任ですね。これを言わないという選択をした時点で「予期できたのでは?」と言われれば、そうとも言えるかもしれません。

 なので、私が「予期していたか否か」は質問者さまの解釈によっても変わってくると思います。ただ、上記に書いたことは「本当」です。しかしそれにしてもこの話、ここに書いただけでは全然書き足りない……というか、「避妊に関すること」って、今の私なら結構いくらでも書けるような気がするので、いつかそれに特化した記事を書くのも良いかもしれませんね。多少は需要がありそうな気がします。

 そして次が「その時のお相手は私の妊娠・出産を知っているのか」問題ですね。

 これは端的にお答えできる優しい質問で助かりました。相手の方は、私が妊娠していたことも、子供を産んだことも、知っています。妊娠が分かって2日後くらいに電話でお話して、妊娠中に一度お会いし、陣痛がきたときにはメールをしましたし、産まれた直後にもメールでお知らせしました。産まれてきた子供とは生後3カ月の時に一度会っていて、その後しばらく会わず今に至っています。生後3カ月の子供と対面した時には彼がどういう反応を見せるのか、私自身とても興味がありました。まず「パパだよー」と言うのかどうか。これについては、言いませんでしたね(笑)。別に言ったら言ったで私は笑ったと思いますし、「意外と喜んでいるんだなぁ」と安心できたかもしれませんが、彼はなかなか複雑な心境だったのだと思います。抱っこして散歩してくれたりはしたんですけどね。その後は、「寝返りした」「歩いた」「運動会!」などの知らせをたまに写真付きのメールなどで送っています。ちなみに、私の周りの人(友人・知人ら)は、誰もその人の情報を(名前や職業など、ほとんど何も)知りません。名前などを私から説明したのは、私の祖父母と両親と兄弟だけで、会わせたことがあるのは姉のみです。

 その男性と私は、結婚を前提にしたお付き合いをしている間柄ではありませんでした。別に不倫などのワケありでもありませんが、私は結婚したくないので、「結婚前提のお付き合い」などそもそも誰ともしていないわけです。彼に妊娠を知らせる際に、「産んで育てる」ことは一方的に決め、伝えましたが、それ以外の「私と子供に関わりたいか/関わりたくないか」「養育にかかるお金は払いたいか/払いたくないか/払えないか」「周りに知られてもいいのか/知られたくないのか」「両親に子供の顔を見せたいとかそういった気持ちがあるか→もしあれば会わせに行きます」などの意思確認をして、産まれたときには「会いに来たい気持ちがあれば、どうぞ会いに来てください」という話をしました。まぁこれは言い訳っぽく聞こえればそれまでですが、このときのやり取りにもご興味ある方がおられたら、いつかその一部を書いてみることも考えます。

 ではでは、ひとまず今回はこのくらいにさせていただいて、次回から様々な「家族のかたち」を持つ方々へのインタビューに入ります。

【ショック画像】鼻の毛穴を削る! 焼く! 鼻の黒ずまりと死闘を続ける櫻田の記録

<p> 汚毛穴に悩める乙女の皆さま、こんにちは、毛穴の恋人・櫻田こずえです。</p> <p> 突然ですが「毛穴が油田・スネ毛剛毛・生理不順」が三拍子で揃う方、いらっしゃいませんか? 何を隠そう櫻田のことですが、ホルモンバランスが悪い女の三大悲劇。あぁ、同士よっ!</p>

「僕スゴい聴いてるんですよ」、SMAP中居正広がback numberファンを公言!

 ロックバンド「THE BLUE HEARTS」のファンを公言し、ライブやテレビ番組で同バンドの楽曲「チェインギャング」を度々披露しているSMAPの中居正広。11月30日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)や、中居がMCを務める音楽バラエティ『Momm!!』(TBS系)では、3人組バンド「back number」の楽曲について「よく聴いている」と語り、意外な好みが発覚した。

79歳老人がゴミ山で行方不明に……ゴミ漁りで生計を立てる中国寒村で起きた悲劇 

dust001
老人が行方不明になったゴミ山。重機による捜索が行われたが……
 中国で、また悲しい事件が起こった。11月27日、陝西省のある村で、ゴミ拾いをなりわいにしていた老人が突然、失踪したという。家族とゴミ拾い仲間の話では、ゴミ山に埋もれている可能性が高く、捜索を続けているが、いまだに発見されていないという。「華商報」などが11月29日付で報じた。  もともとこの村の郊外には巨大な採石場があったが、採石した後の谷や溝を利用したゴミ捨て場に生まれ変わったという。以来、付近の村の住人たちはこの巨大なゴミ捨て場にやってきては、プラスチックやガラス、金属など再利用できるものを拾って小遣い稼ぎしたり、紙や木片を拾って家庭で燃料として使用していたという。
dust002
丸2日間の捜索でも発見できず、途方に暮れる家族
 現場では重機で掘り起こすなど捜索活動が続けられたが、ゴミ捨て場はあまりにも広大で、大量のゴミが埋まっており、まるで砂漠で針を探すような作業になっているという。この老人には5人の息子がおり、妻と子どもたちが丸2日、探しているが、一向に見つからないという。同紙は専門家の意見として、「ゴミの山の一部が自然発酵・燃焼して空洞ができ、落とし穴のような状態になって、そこに落ちて窒息死してしまったのではないか」としている。  老人は79歳。こんな高齢者がなぜ、ゴミ拾いをしなければいけないのか? 北京市在住の日本人大学講師は、中国の“闇”をこう解説する。
dust003
貧しい高齢者のゴミ拾いはなくならないのか(イメージ画像)
「中国では都市部でも、路上に不燃ゴミや可燃ゴミがごちゃ混ぜになって堆積していることがありますが、これはゴミ拾いや分別人の存在があるからです。貧しい人やホームレスは路上のゴミを分別し、換金できるものは売って生活をしている。この国では、立派な職業です。2006年のデータですが、北京市内だけで2万5,000人がこうした仕事をしていることがわかっています。内陸部の貧しい地域では、村ごとゴミ拾いで生計を立てているところもあります。行政側もそれをわかっていて、貧しい村の近くにゴミ捨て場や産廃処理場を持ってくることもある。環境汚染による健康被害がもちろんあるのですが、貧しい人々にとって、健康被害より日銭が入ってくることのほうが重要なので、お構いなしです」  ゴミ漁りといえば、フィリピンのスモーキー・マウンテンやインドのスラムなどが有名だが、中国でもスカベンジャー(ゴミ拾いで生計を立てる人々)は少なからず存在する。貧富の格差が社会問題と化して久しい中国だが、こうした悲劇が繰り返される限り、まだまだ先進国の仲間入りはできないだろう。 (取材・文=棟方笙子)

ベトナム、ラオス、カンボジア……多国籍の人が暮らす神奈川県最大の公営「いちょう団地」

<p> 旅に行きたくて、行きたくて、ウズウズしながらも、仕事が忙しく旅立つことができない働き者のみなさん。そんな時は、日本にいながら外国を訪れた気分が体験できる“外国人街”へ。ひと度、店の扉を開けば、聞きなれない外国語が飛び交い、日本とはまったく違うゆるい空気が流れ、なんだかいろんなことがどうでもよくなるはず。<br />  旅好きライターが、インド、タイ、ベトナムの外国人街があるとのウワサを聞きつけ、食材の仕入れと交流を楽しみに、プチ旅行気分で訪れてみた!<br /> </p>

園児が慶應横浜初等部に合格! 「お受験の準備スタートのタイミング」をお教えします

<p> お受験も終わり、つかの間の平和がやってきました。今年は慶應義塾横浜初等部に合格が出たのですが、その子に関しては我が子のようにドキドキしてしまいました。</p> <p> 提携している幼児教室「アンテナ・プレスクール」に通い、駒沢の森こども園ではペーパーの対策を年中から始めていました。地頭がよく賢い女の子ですが、ペーパーは“テクニック”と“慣れ”なので、年中の間は苦戦しました。年長の4月からはめきめきと伸び、夏には模試で慶應横浜初等部がA判定(A~Dの4段階評価)になりました。たった半年間でC判定からA判定ですので、すごいですよ。</p>

ニワトリ語を操る窃盗犯に、公然排尿女! 少子高齢化が進む中国で、暴走中高年による珍事件が急増!

bird001
路上で用を足した女と、スーパー店員によるバトル(監視カメラの映像)
 最近、中国では、中高年による珍事件が多発している。彼らに、いったい何があったのか?  まず「現代金報」(11月24日付)が報じたのは、老人による理不尽な放火事件。食堂を営む夫婦が就寝中、外から車のクラクションが大きく鳴り、「火事だ!」と近隣住民が叫んだ。夫婦は店舗の雨よけが燃えているのを見て、急いで消火を行い、事なきを得たが、監視カメラには、夜11時半頃に青い長袖の作業服を着た老人が放火して逃げる様子が録画されていた。この映像が決め手となり逮捕された老人は、取り調べに対して、こう答えたという。 「あの店の豆乳は味が薄いんだ。だから文句を言ったら、口論になった。ずっと恨みを抱えて、報復する機会をうかがっていた」  老人は放火の罪で、懲役3年の刑に処されたという。食べ物の恨みは怖い……。  一方、同22日には江蘇省淮安市で、過去20年間もニワトリを盗み続けていた52歳の男が9度目の御用となった。この男は、農家から21羽のニワトリを盗んだとして逮捕。8月に同じニワトリ窃盗で刑務所から出てきたばかりだったが、「我慢できなくなった」という。男は逮捕後も反省の色をまったく見せず、「20年にわたる訓練(窃盗)の結果、ニワトリ語がわかるようになったんだ。ニワトリが叫ばないので、誰にも見つからず盗むことができたよ」と豪語したという。  一方で、笑えない事件もある。同25日、陝西省の省都西安市の閑静な住宅街に住む59歳の女性が、トイレをめぐり、スーパーの女性店員と殴り合いのケンカになったことが話題となった。  女性は団地の広場でダンスをしていたが、尿意を催して団地の公衆トイレへ移動。しかし、すべてのトイレが使用中で我慢できなかったため、そのままトイレの前でしゃがみこんで用を足してしまったという。団地の地下にはスーパーの牛乳売り場があり、上階のトイレからはよく水漏れする。小便がそのまま牛乳売り場に流れ落ちることを懸念したスーパー店員が激怒し、乱闘に発展したという。大の大人が衆人環視の下、用を足すという行為には、中国SNSでも批判が殺到した。
bird002
こん棒を手に、警察に襲いかかった老人(参考画像)
 日本でも最近、身勝手でワガママな中高年が増えているが、中国でも同じ現象が起きているということなのか? だが、「少し事情が違う」というのは、香港に駐在経験のある大手紙の社会部記者だ。 「中国の50~70代の中高年世代は、中国がまだまだ貧しい時代に青春時代を過ごし、文化大革命など、つらくて貧しい時代を経験した。厳しい時代を乗り越えた老人たちは皆、我が強いというか、自分の主張を絶対に譲ろうとしない。老いが重なって、ますます意固地になった結果、自分勝手な犯罪に手を染める中高年が増えてきている。地下鉄や食堂などでキレて暴れてるのは、たいてい中高年ですよ」  日本以上に少子高齢化が進む中国。暴走中高年の増加も、今後、この国のカントリーリスクになっていくのかもしれない。 (取材・文=金地名津)

“消えたヘキサゴンファミリー”は今――元新選組リアン・森公平が語る「紳助引退の挫折」で得たモノ

<p> “カシアス島田”こと島田紳助がプロデュースした伝説のバラエティ『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)が、放送開始から10年を迎えた。“おバカタレント”という言葉と文化を生み出し、出演陣である“ヘキサゴンファミリー”は軒並みブレーク。2008年には番組で誕生した羞恥心とPaboが『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、お祭り騒ぎのような状態だった。番組は11年、紳助の芸能界引退とともに幕引きとなったが、ファミリーの一員だった木下優樹菜はその後ママタレントして活躍を続け、上地雄輔はタレント活動と並行し、ソロアーティストとして『紅白』にも出場した。</p>