白い粉テイスティング
ああー夏が終わっちゃったなーああー今年も何もなかったなーああーなんかパーッとトリップでもしたいなー
白い粉で!
この夏も相変わらず何もなかったオレだが、夏の思い出を作るべく犯罪に手を染めずに白い粉でトリップしてやるぜ!!用意するのは、身近にある白い粉とストローと丈夫な体くらいそして手始めに吸っちゃうのはこれだ!
『桝太一 | アナウンスルーム | 日本テレビ』より
現在、男性アナウンサーの中で人気No.1と目されている日本テレビアナウンサーの桝太一が、27日放送『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の「桝太一VS水トアナ 表参道(秘)グルメさんぽ」のコーナーに出演したのだが、シャンパンを1杯飲んでほろ酔い気分になったのか、青山通りの歩道橋の上ですれ違った3人組の美女が目に入ると、「きれいな人たち」と興奮した様子を見せ、狭い歩道橋の上にもかかわらず立ち止まり、美女たちにインタビューを開始。「ただの酔っぱらいのスケベ親父。幻滅した」「桝アナが好きで『ZIP!』見てたけど、もう見る気なくした」などと、批判を浴びている。
「日本テレビのアナウンサーといえば、今年の新人・笹崎里菜が、銀座でのホステスアルバイトを理由に一時内定取り消しされた騒動があったのですが、その際『アナウンサーには高度の清廉性が求められる』ということを理由に掲げていたはずです。しかし、入社10年目の桝がこれでは、説得力の欠片もありません」(芸能関係者)
さらに問題になっているのは、3人組の美女の1人が青山学院大学のミスコンに参加していると知ると、「将来の夢はもしかして?」と急に食いつき、「将来はまだ全然決まっていないです」と女性が答えると、「アナウンサーとかは?」と畳みかけるように聞いた。女性はアナウンサーになることには興味ない様子を見せたのだが……。
「もし彼女がアナウンサー志望だったら、手心でも加えるつもりだったのですかね? ミスコン=女子アナと、桝がすぐに考えたように、結局、女子アナには清廉性よりルックスの良さが求められていることが露呈してしまいましたね」(同)
桝太一・水卜麻美と、男女で好感度No.1アナウンサーを抱える日本テレビだが、その一方で、上重聡アナウンサーが多額の融資を無利息で受け、世間から大批判を浴びている。日本テレビはもう1度、“清廉性”という言葉を辞書で調べ直した方がよいのではないだろうか?
8月22日に入籍し、同日結婚を発表した、女優の堀北真希と俳優の山本耕史。 その後、山本はテレビ番組のインタビューで、初共演から6年間堀北に思いを寄せ、5月に共演した舞台ではストーカーまがいの、40通もの“手紙攻撃”でハートをゲットしたことなどを明かした。 「山本といえば、これまで松たか子、上原多香子、牧瀬里穂など、ことごとく共演者のハートをゲット。その間に、一般人のみならず、仕事の関係者にまで変幻自在にアプローチし、これもことごとくゲットしてきた。ウブな上に、周囲のガードが堅すぎる堀北だったが、山本は『してやったり』の心境だろう」(女性誌記者) 山本は同28日、都内でレザー(革製品)が似合う有名人に贈られる「ベストレザーニスト2015」の授賞式に出席。結婚後、初の公のイベントとあって、急きょ報道陣の人数制限が行われる盛況ぶり。会見ではレザーに関する質問以外はNGだったというが、山本は革製のペンを手に取り「これ、いいですね。僕、文字を書いたりするのが好きなんで……」とニンマリ。大切な人にプレゼントしたい革製品について尋ねられると「レザーの便せんとでも言っておけばいいですか」と笑わせるなど、かなり“サービストーク”がさえわたっていたという。だが、ここにきて、ある疑惑が浮上しているというのだ。 「山本といえば、趣味が筋トレというだけに、甘いマスクとは裏腹に体はムキムキ。筋肉がつきやすいということは、かなり男性ホルモンが多いはずだが、そういう人につきものな悩みが頭髪問題。実は、山本もかなり気にしていて、40歳を前にして“進行中”のようだ。山本のヘアスタイルといえば、絶妙な垂れ具合の前髪が目立っているが、いつもまったく乱れていないだけに、“付け毛疑惑”が浮上中。もし、堀北があのヘアスタイルを気に入っているとすれば、すでに同棲中という自宅で山本がどうしているかが気になるところ。山本がしっかり地毛であることをアピールすれば、疑惑が払拭されて一件落着だが……」(演劇関係者) 新婚早々浮上した疑惑だが、真相が気になるところだ。『大河ドラマ 新選組!! 土方歳三最期の一日』(NHKエンタープライズ)
元SDN48の芹那によるInstagramが話題になっている。8月24日、茶髪やボブの髪型が特徴だった芹那が、黒髪ロングヘアー姿の写真をアップすると、たちまちネット上では「ブサイクだなー」「貞子みたい」などと書き込まれたのだ。 このように芹那のイメチェンはあまり一般受けするものではなかったようだが、過去にイメチェンをしたことで思わぬ反響を呼んだ芸能人は少なくない。3名のイメチェン失敗例を紹介する。画像は「Instagram - serinaofficial」より
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(C)Kunio Hirayama

『潜行 ~地下アイドルの人に言えない生活』(C)blueprint
A.B.C-Zのリーサルウエポン、五関晃一をよろしくお願いいたします!
タッキー&翼の滝沢秀明がパーソナリティーを務めるラジオ『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送、8月29日放送回)に、A.B.C‐Z・五関晃一がゲスト出演した。2週連続での出演となった五関は、今回『輝けジャニーズダンス王』と題し、ジャニーズタレントのダンス力を独断と偏見でランク付けする企画を担当。9月30日に発売するA.B.C‐Zの新曲『Moonlight walker』で振り付けを手がけ、Jr.の頃からダンス力が評価されてきた五関が選んだ、そのランキングの内容とは……?
第5位は、「入ったときからダンスでキテた」と選出されたKis‐My‐Ft2・千賀健永。これに滝沢は「うまいんだけど、ダンスって印象がない。“隠れダンス王”みたいな」と評した。五関は、スタジオを借りて深夜に自主練習をしているという千賀の努力家エピソードを明かし、「『少年たち』という舞台でキスマイとやらせてもらったときに、僕と千賀のコーナーがダンスバトルみたいだったんです。夜、千賀の家で2人で、振り付けしてたんですよ」と、当時を振り返った。
今年3月に離婚した元TBSアナウンサー雨宮塔子の元夫、パリ在住のパティシエ、青木定治氏が、わずか半年足らずで元デパート広報の30代女性Nさんと再婚していたことが伝えられた。このNさん、なんと前妻の雨宮アナと面識があると話す知人がいてビックリだ。 「雨宮さんはパリにかなり入れ込んでいますけど、Nさんも負けず劣らずのパリ好きで、雨宮さんが著書で紹介していた店や人物に、Nさんの知り合いが多数出てくるんです」 こう話すのは、青木氏の知人で福岡在住の日本人実業家女性だ。Nさんは福岡のデパート、岩田屋三越の広報を務めており、昨年11月、デパート内に青木氏の『パティスリー・サダハル・アオキ・パリ』がオープンした際も同職に就いていた。 「三越の人が言うには、そもそも青木さんの出店が決まったのはNさんの猛プッシュがあったからで、これが決まる前からNさんは定期的にパリ通いしていて、3年前にもフランス発のベビー用品ブランドを扱うようになったり、フランス関連のフェアも頻繁に開催。かなり前から彼女の机には青木さんの著書が置いてあったりしたそうですが、何年か前に青木さんの話が出たときは、奥さんの雨宮さんと面識があるようなことを言っていたそうなんです」 もしNさんが、青木氏と雨宮アナの結婚時代から夫妻の顔見知りだったのであれば、今回の結婚はまるで略奪婚のようにも映るが、ネット上では青木氏のあまりに早いスピード再婚に、不倫疑惑も浮上している。青木氏とNさんの交際時期は定かではないが、少なくともNさんがサポートした福岡の出店時には、まだ青木氏は既婚者だった。 有名パティシエの青木氏は業界でもかなりのモテ男として知られ、結婚前にもタレント女性との交際説が持ち上がったことがあったが、パリに執着した著書ばかりを出版する雨宮アナと、彼女の旅行滞在中に出会い02年に結婚。翌年に長女、05年に長男をもうけていた。しかし、雨宮アナは昨年9月、事務所を通じ「離婚に向けた話を切り出したのは昨年(13年)の春で、実際に別居してから1年以上がたちます」と離婚協議中であることを報告。そうなると、少なくとも2年前から夫婦関係は破たんしていたことになる。 一方、Nさんは天神経済新聞など地元紙にもよく知られた広報で「韓流タレントの男性を福岡に呼んだときは、彼がNさんを必死に口説いていた」なんてウワサもあったほどの美人だ。 8月上旬、Nさんは自身のフェイスブックで、青木氏との結婚パーティーの様子を写真付きでアップ。前出の知人女性は、この会には出席していなかったが「不倫など、やましいことがあったら、こんな表で大々的に報告しないと思う」とする。だが、Nさんの書いた文章には「長らくお待たせしました! 結婚しまーす」というものがあり、“長らく”という部分はスピード婚とは違ったニュアンスも感じさせる。 こうした話には、芸能関係者も「あのプライドの高い雨宮アナが離婚成立前の昨年、わざわざ協議中であることを公にしたのは、マスコミが別の女性の存在を書くことを期待したからじゃないか」と話す。 「だとすれば、イメージが重要な商売人の青木さんも雨宮アナの公式コメントにはビビったと思うから、結果的に協議上でも雨宮アナが優位に立ったかも」(同) だが実際、雨宮アナのコメントを受けて芸能マスコミが書いたのは、青木氏の浮気疑惑ではなく、著書で飲み歩きや買い物に夢中な様子を描き続けていた雨宮アナの“浪費グセ”だった。こうして見ると、再出発した元夫妻の幸せ度では、さっさと新パートナーを見つけた青木氏の方がリードしている印象だ。 (文=ハイセーヤスダ)puntolinea公式プロフォールより
9月3日は中国の抗日戦勝記念日。それに合わせるかのように、8月末に上海の街角に貼られたアイスクリームチェーン「iceason(愛茜茜里)」のポスターが話題を呼んでいる。 坊主頭に丸メガネをかけ、口ひげをたくわえた男の顔。色は白く、その下に棒が刺さっている。そこには「勿忘国歯」というタイトルの下に「みなさんで一緒に3Dで作った東條英機のアイスクリームを食べよう」と書かれている。 そう、これは東條英機の顔かたどったアイスクリームで、抗日戦勝記念日にこれを食べて国の恥を晴らそうと呼びかけているのである。「勿忘国歯」は、「勿忘国恥」(国の恥を忘れることなかれ=外国の侵略を受けた時の屈辱を忘れるな)という言葉にひっかけたもののようだ(中国語で歯と恥は同じ発音)。東條英機アイスクリームのポスター。反日便乗ビジネスか
ポスターには、9月3日にiceasonの店で支付宝(アリペイ=ネット上のオンライン決済システム)を使って30元(約560円)以上の支払いをすると、“日本第一戦犯”の東條英機3Dアイスクリームをプレゼントすると書かれている。 一部の人民の間では称賛の声が上がっているようだが、さすがに多くのネット民は、このキャンペーンに嫌悪感を示している。 「低俗でくだらない。こんなの1万本食ったって、戦争の悲惨な歴史は変わらないよ」 「このキャンペーンは限界線を超えちゃったね」 「これは蒋介石じゃないのか?」 「そら先生(蒼井そら)にすれば、もっと売れるのに」 「そもそも、なんで戦勝記念日なのに“国の恥を忘れるな”なんだ?」出来損ないのモアイ像のような「鬼子来了」は35元(約700円)だ
さすがにいつもは反日を叫ぶネット民でも、これはちょっとやり過ぎで悪趣味だと感じているようだ。 ところがもう少し調べてみると、重慶にはさらに悪趣味なスイーツがあった。それが「鬼子来了」(鬼が来た=鬼子は日本人を示す侮蔑語)というドリアンとミルクを混ぜて使ったスイーツで、まるで小学生が作った粘土細工のような顔の形をしている。この5つの顔はそれぞれ東條英機、松井石根、土肥原賢二、板垣征四郎、岡村寧次といった旧日本軍の軍人の顔なのだという。これだけではない。この店にはさらに「原子弾」という名前のアイスクリームまである。メニューにはご丁寧に、この5人の軍人たちの顔写真とプロフィールが載っている
もうここまでくると、悪趣味を通り越して、作った人やそれを喜んで食べている人の人間性を疑いたくなってくるシロモノだといえる。 (文=佐久間賢三)おそらく原爆のキノコ雲を模したと思われる「原子弾」は65元(約1300円)
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