多摩美大生の作品に重大な盗作疑惑!名菓ひよ子グッズの無断作成・販売も

2020年の東京五輪の公式エンブレムに関して盗用問題が物議を醸した、多摩美術大学教授の佐野研二郎氏。この騒動の影響が、同大学の学生たちにも及んでいる。このたび話題になったのは、騒動の初期から佐野氏を擁護するツイートをしていた多摩美大の学生だ。「デザインってそもそも0から新しいものを作ることではないと思うのだがなぁ」、「日本のことなのに敵が日本国民なのもなんだか。陥れる気満々じゃん」。「だから!!盗作なんて!!するわけないでしょっての!!!!!」と佐野氏の無実を主張した。この学生は7月に、「東京銘菓ひよこがピアスになったよ!これはプロトタイプだから改良していつか商品化するよ!」と画像付きで紹介。8月にも・・・(続きは探偵Watchで)

終わらない夏!激しく「日焼け」で大住こんがり!

MEGWINの日焼けの記事をみてふと思った。この白さはヤバイ!! なんせ私オオスミ2006、海に行かず山に行かず街に出ずお盆ですらもただひたすら家でゴロゴロしていたせいで、そろそろ夏も終わろうかというこの時期なのに、全身余すとこなくNON日焼け このままではいかん!!ビタミンDとか色々欠乏してしまう。そもそも健康な男子(28歳)が、健康な男子(28歳)がですよ?日焼けの一つもせずに夏を終わっていいものなのでしょうか!? いや、よくないに決まっている!! と、いうわけで、ちょっと日焼けすることにしました(続きは探偵ファイルで)

すべては仕組まれていた……片岡愛之助をオトした藤原紀香の“高笑い”が聞こえる!?

fujiwaranorika0903
 女優の藤原紀香と歌舞伎役者の片岡愛之助が、交際を宣言した。  2人は5月の「女性セブン」(小学館)に続き、先月末の「フライデー」(講談社)で“お泊まり愛”をキャッチされた。とりわけ後者は、目を覆いたくなるほどのラブラブぶり。  今月に入ると、2人はそろって交際宣言し、一部では早くもゴールインがウワサされている。 「完全に紀香さんの作戦勝ち。数々の修羅場をくぐり抜けている彼女は格が違いますよ」とは芸能プロ関係者。  両誌に写る紀香はなぜかカメラ目線で、女性セブンでは梨園の妻を意識した着物姿。フライデーでは積極的に愛之助の体に腕を絡め、ラブラブアピールしている。 「これが撮られたものではなく、“撮らせた可能性”があることは、この業界にいる人であれば、誰でもわかるでしょう。リークしたのは事務所関係者ではなく、紀香さんが個人的に信頼している人物の周辺者のようです。立て続けに撮られたことで、名実ともに交際の既成事実を作ったのです」(週刊誌記者)  紀香は今年の年頭から愛之助に狙いを定めており「ブログでのツーショットだけでなく、ラブレターも何通も出していたようです」(同)という。  元来、女好きの愛之助だけに、セクシーボディを兼ね備える紀香に目移り。ワイドショー関係者は「同棲していた熊切あさ美さんとの生活に飽きていたのだろう。紀香さんと密かに“関係”を持ち、まんまと女性誌に撮られてしまった。完全に紀香サイドの術中にハマった形」と話す。  紀香の高笑いが聞こえてきそうだ。

山本耕史と結婚した堀北真希が絶賛妊活中! 出産→芸能界引退の可能性も――

horikita1128.jpg

 俳優・山本耕史と電撃結婚した女優の堀北真希が早くも“妊活”に入っているという。

 2人は今月22日に結婚を発表。2009年4月の連ドラ『アタシんちの男子』(フジテレビ系)で初共演し、今年5月の舞台での再共演をきっかけに恋人関係に発展。6月から交際を始め、今月初めから同居生活を始めているという。

 堀北は所属事務所を通じ「お互いにこれからの人生を共にしたいと思うようになり、この度結婚の運びとなりました」。山本は「人としておおきな責任感と、また更なる使命感に満たされ、襟を正しています」とコメント。堀北は妊娠しておらず、結婚後も仕事を続けるというが……。

 関係者によれば「彼女はもともと結婚よりも子作り願望の方が強かった。子どもが大好きで、現場でも子役と遊んでいる姿が目撃されている。同じ事務所の黒木メイサさんが赤西仁さんとの間に女児をもうけたことにも触発されたのかもしれません。相手の山本さんもいい年ですし『子作りするなら早い方がいい』という考えのようです」という。

 事務所としては男性ファンの多い堀北の結婚ですら大ダメージなのに、間髪入れずの妊娠では仕事もセーブしなければならず、大きな痛手となる。

「決まっている仕事は完遂させるそうですし、本人も納得しているようですが、それ以降はわからない。すでに妊活を見越して来年以降の仕事をセーブし始めているという情報もある。ひと昔前の女性アイドルやジャニーズタレントならば、結婚も子作りも禁止することができたが、いまの時代は違う。事務所側も強く言うことはできない。結果、芸能界で結婚相手を見つけて、すぐに引退する女性タレントが続出している」(芸能プロ関係者)

 堀北もベイビー誕生→芸能界からフェードアウトということにならなければいいが……。

脊山麻理子ダブル不倫で離婚成立まで3年…長かった離婚への道のり

 フリーアナウンサーでタレントの脊山麻理子(35)が9月3日、所属先のホリプロを通じて離婚成立を発表し、ブログでも「離婚しましたことをご報告」した。2009年に結婚した商社勤務の男性と、7月中旬に都内区役所に離婚届を提出したという。3年ほど前から離婚について話し合っていたそうで、実際2013年12月の時点で「離婚の話し合いが進んでいる」との報道が出ていた。  しかし、子供はおらず親権争いで揉めるような状況でもないのに3年間も話し合いが続いたのは一体なぜなのか。理由のひとつに、脊山のダブル不倫疑惑があったという。最初の離婚協議報道が出た際、「脊山が妻帯男性とダブル不倫状態になっている」という疑惑が持ち上がっていたのである。  当時の週刊誌報道では、相手方の配偶者から脊山は慰謝料を請求され、100万円を支払い中であるとされていた。それによれば、脊山と相手男性はメッセージや自撮り写真をやりとりしていたことから関係が家族にバレ、脊山は男性の配偶者から慰謝料を請求されたが、そう簡単に不貞行為を認めはしなかったという。「会ったことは認めるが、そういったこと(不貞行為)は何もしていない。誤解させたことは申し訳ないと思っているけれど、お宅のダンナに誘われたんで」と言い放ち、余計に相手の怒りを買ったそうだ。結局、双方で弁護士を立てて和解交渉をし、不貞行為を認め慰謝料を支払うことで合意した。  脊山と元夫との離婚協議は、実際にダブル不倫報道より以前から始まっていたそうだが、不貞行為発覚によって協議が長引いたことは明白だろう。通常、離婚協議がスタートした時点でその夫婦は“関係が破綻している”とみなされ、それ以降に別の誰かと交際しても不貞行為には当たらない。しかし協議中にこうしたことがわかれば、離婚条件の交渉のうえで不利な要素となってしまうことは否めない。それゆえトントン拍子に離婚とはいかなかったのだろう。  3年とまではいかないが、三船美佳・高橋ジョージ夫妻や、米倉涼子のところも離婚成立まで時間がかかっている。片方が離婚を申し立てても、もう片方が合意しなかったり、財産分与や慰謝料の有無などの条件が合致しなければ、離婚というのは案外長い時間を要するものなのだ。  雑誌グラビアやDVDで露出度の高い水着やコスプレを披露し、男性ファンはいくらか獲得しているであろう脊山。しかしテレビ番組では自由奔放というか常識知らずな振る舞いが仇となり、「もう共演したくないタレントナンバーワン」とも呼ばれるほど孤立気味の状況である。離婚を契機にトークネタが増えたということで、いくつかのバラエティ番組に出演しそうな気配だが、炎上キャラのまま何年もつだろうか。 (犬咲マコト)

天才・満島ひかりは「プッツン女優」!? 業界人が目撃してしまった謎の行動

【不思議サイトトカナより】 ――芸能記者兼テレビウォッチャー加藤が「なんかヘンだよ、この芸能人。このテレビ番組、ちょっとアレじゃない?」と感じた時に書くボヤキコラム。
0826mitushima_main.jpg
※イメージ画像:『キネマ旬報 2010年5月1日号』
 世間が「サマソニだ」「コミケだ」「帰省だ」と言いながら大騒ぎしていたお盆。私は合気道の合宿に足を運んでいた。ほぼ初対面のおっさん6人が同部屋。夕食を食べた後、部屋に戻るとドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)が映し出されていた。 「女の先生って誰だっけ?」「マチコ先生だ」なんて会話が展開しているなか、「ぴょん吉の声って満島ひかりでしたよねぇ」と私が話をふると全員に驚かれた。誰かから言われないと気づかれないほど、満島ひかりは演技が達者なのだ。
続きは【トカナ】で読む

      
   
					

「赤字申告だった?」AKS脱税疑惑で国税が芸能界をロックオン! 大手芸能プロが一斉ガサ入れされていた

akb0903
 アイドルグループ・AKB48などの運営会社「AKS」(東京都千代田区)が東京国税局の税務調査を受け、2014年11月期までの3年間で4億数千万円の申告漏れを指摘されていたことが判明した。  関係者によると、AKSはメンバーが住む住宅の家賃などを立て替え払いし、報酬として経費計上していた。  しかし国税局は、立て替え分は寄付金に当たり、課税対象になると判断。追徴税額は過少申告加算税を含め1億数千万円に上り、すでに納付済みという。AKSは「国税局と見解の相違があったが、指摘を踏まえて適正に申告し、納税した。再びこのようなことがないよう努める」とコメントしている。  実はこの“事件”は、昨年末に広く業界で知られた話だった。関係者の証言。 「昨年末、AKS以外にも大手芸能事務所に相次いで国税局のガサが入った。不審に思った人物が背景を調べたら、どうもAKSが先に税務調査を受け、国税局とやり合っていることがわかった」  AKB48だけでなく、SKE48、NMB48などを抱えるAKSグループは、CDセールスでは独り勝ちを続け、コンサートやグッズ販売も堅調。金はうなるほど持っていると思われたが……。 「国税局が入ったのは、AKSが年間収支を赤字で申告してきたからだといわれる。国税局員が『芸能プロって、こんなに金がかかるんですか?』と知り合いの記者に電話してきたほど。ところが、よくよく見るとメンバーの家賃やらパーティー代金、飛行機のチャーター代などを経費として計上していたそうだ。これでは通らない」(国税関係者)  芸能界にとどまらず、一般企業でも経費認定をめぐっては毎年国税局と激しいバトルを繰り広げている。前出の関係者は「とりわけ芸能界は使途不明の経費が多い。AKSの件を受けて、他の大手事務所にもガサをかけた部分はある」と話す。  正しい認識のもとに、正しく納税するしかない。

嵐新曲「愛を叫べ」、初日で24万枚超え! 話題のサプライズMVは「業界関係者の結婚式」

arashi-all01.jpg
モンペのようなオタも今回は文句のつけようがなかったようで

 9月2日発売の嵐の新曲「愛を叫べ」が発売初日に24.2万枚を売り上げ、オリコンデイリーCDシングルランキングで首位を獲得。5月発売の前作「青空の下、キミのとなり」の初日売り上げ25.5万枚を僅かに下回る出足となったが、2位の三代目 J Soul Brothers「Unfair World」の9.9万枚を大きく突き放し、週間1位に向けて好スタートを切った。

 結婚情報誌「ゼクシィ」(リクルートホールディングス)のCMソングで「男性から女性に送るウエディングソング」がテーマの新曲。初回限定盤&通常盤の2種リリースで、初回盤のDVDには「愛を叫べ」のビデオクリップ&メイキング、「“愛を叫びたくなる”振付ビデオ」「JAL 特別塗装機お披露目会」を収録。ファンからは「『愛を叫べ』のDVD、ミュージックビデオにメイキングに振付講座にお披露目会見までついててめちゃくちゃ豪華」「映像が1時間もあってうれしい」「見応えがあった」と、絶賛の嵐だ。

華原朋美の恋愛話は“賞味期限切れ”!「本業でニュースになってほしい」の声多数

kahara0903.jpg
『華原朋美オフィシャルファンクラブ』
「お騒がせ歌姫」の空回りは止まらない。3日、歌手の華原朋美がお菓子メーカーのPRイベントに出席した際、記者から恋人の有無を聞かれ「5月6月くらいに、結婚しようかなと思うような人もできた」「事務所の方に紹介したんですけど、違うなと思って」と交際・破局があったことを認める爆弾発言をし、居合わせた報道陣を騒然とさせた。  事務所関係者によるとお相手は一般人。華原はそれを伝えた際に「隠れてコソコソやってるんです」とほほ笑んだらしい。今は完全にフリーということだ。  突然のカミングアウトゆえ、マスコミやネットでも騒がれてしかるべきところだが、おそらくほぼ「スルー」される見込みだと関係者は語る。 「そもそも『隠れてコソコソやっている』というなら、質問されたとはいえPRイベントの場で語る必要はないですよね(笑)。2012年に歌手活動を再開してからすでに3年が経ち、復帰直後の注目度はとうに失われています。少しでも衆目を集めようとしての発言かもしれませんが、最近の彼女は『歌手』ではなく『恋愛体質の安いタレント』という認識を植えつけているだけで、進展がありませんね」(芸能関係者)  報道後、ネット上にはコメントが相次いでいるが、その多くは冷ややかなものばかり。「40過ぎて若者みたいな恋愛ネタ」「大人らしく振舞ってほしい」など年齢不相応な発言に対するものや、「本業でニュースになってくれ」「恋愛するために復帰したの?」など、歌手活動の報道がまったくなされない現状への指摘が大半を占めている。  ここ1年ほどで華原が歌手として大きく注目されたことは皆無といっていい。注目されたのは明治天皇の玄孫である竹田恒泰氏とのゴタゴタや、“手ブラヌード”を披露した写真集、華原にテレビ番組で告白したプロレスラー・本間朋晃との熱愛に関する“含み”発言などで、一向に“歌”の話が出てこないのが現状だ。 「かつての恋人でありプロデューサーであった小室哲哉とのタッグを約16年ぶりに復活させたシングル『はじまりのうたが聴こえる』も大して話題にならず、年齢を重ねて言動が“カワイイ”から“イタイ”に変わってしまいました。今回のように、まだネットニュースのトップに掲載されるだけマシと考えるべきではないでしょうか。歌唱力はあるので、地道にでも歌手活動“だけ”に重点を置くべき時がきたのではないでしょうか」(同)  40歳を過ぎ、これまでの「かまってちゃん」キャラが完全に“賞味期限切れ”となってしまった華原。だが、かつて小室ファミリーの一員としてヒット曲を連発した要因が彼女の歌唱力にあることはゆるぎのない事実。華原にはぜひとも「proud(誇り)」を取り戻し、歌手としてニュースを賑わせてほしいものだ。

「なんかしっくりこなかった」“ボランチ”中村俊輔、ついに不満爆発か!?

naka250903
『中村俊輔 naka25』(ポニーキャニオン)より
 2015 J1 2nd第9節の対浦和レッズ戦後、横浜F・マリノスの中村俊輔が監督への皮肉を残した。  この試合で中村は、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が絶賛するパフォーマンスを見せ、マン・オブ・ザ・マッチに輝いた。そして、ヒーローインタビューに登場したのだが、お決まりの流れから、「前節に続いてのトップ下での出場。ご自身の感触はいかがですか?」と記者から質問をされると、笑顔のない表情に隠された心境を語った。 「復帰して、なんかボランチずっとやってたんで。長いことケガをしていて、復帰するポジションが普段と違うと、なんかしっくりこなかったんですけど、やっぱ新しい監督になったんで、どうしてもアピールしたかったので、ボランチで一生懸命やってました。やっと最近になって、(トップ下だと力を発揮することが)わかってもらえたのかもしれないですけどね」  サッカーでは、長いケガから復帰した選手に対し、徐々に出場時間を延ばす方法で慣らすことが多い。いきなり負荷やプレッシャーをかけるのではなく、試合勘を取り戻させることからスタートさせる。そのために、選手の得意なポジションを任せる。  しかし、横浜F・マリノスのエリック・モンベール監督は違う。中村をボランチで試し、数試合でフィットしないと見極め、ベンチに戻した。  この扱いには不満を感じたのか、「これで4連勝! どうですか?」と盛り上げようとする記者に対し、「自分がボランチやってた時になかなか勝てなくて、こう、(レギュラーから)切られたような感じだったんで、今は自分のポジションで2試合くらいしかやってないですけど、もっといいプレーでファンの方々に喜んでもらえるように頑張りたいです」と、監督への皮肉も残した。  中村は腐る選手ではない。フィリップ・トルシエ元日本代表監督時代、慣れないポジションを与えられても歯を食いしばっていたし、FIFAワールドカップ2010年南アフリカ大会でも、ベンチに回されながらもチームを盛り上げた。  だが、今回は黙っていられないようだ。それは、Jリーグ優勝への強い思いが、現状に苦言を呈さずにはいられなかったのだろう。  現在、中村は監督の要望に対し、自分なりにフィットさせようとしているが「浦和レッズ戦のパフォーマンスを見る限り、中村をいかに使うかが横浜F・マリノス浮上の鍵」と分析するサッカーライターは多い。  このまま中村が折れて持ち味を変えていくか、それとも監督が折れてチームを作るのか。いずれにしろ、優勝を目指すにあたり、37歳の中村に残された時間は、そう長くはない。 (文=TV Journal編集部)