







江角マキコオフィシャルブログより
1日放送『バイキング』(フジテレビ系)の「浮気探偵が教える絶対損しない浮気調査術&人気芸人妻が離婚決意の瞬間」のコーナーに、お笑いコンビ・ハイキングウォーキングの鈴木Q太郎の妻である猪熊夏子が登場した。Q太郎が生活費を一切家に入れないことや、会話がまったくないことを探偵に相談したVTRが流れた上で、スタジオにQ太郎も登場。バラエティ番組とは思えない重苦しい空気の中、レギュラー出演者の江角マキコが「なんで(生活費を)入れてあげないの?」と、眉間に小皺を寄せながらQ太郎に噛みついたが、「Q太郎もひどいけど、江角に人のことを批判する資格はない!」と、ネット上ではQ太郎以上に批判を浴びたようだ。
「長嶋一茂の自宅に、『バカ息子』と落書きするよう当時の担当マネジャーに命じたという疑惑が週刊誌に報じられて以来、江角へのバッシングは絶えることがありません。過去には、『国民年金保険料納付キャンペーン』の広報イメージキャラクターとして起用されたにもかかわらず、17年間にも及ぶ年金未納が発覚するなど、業界から追放されてもおかしくない騒動を起こしています。江角に人を批判する資格がないという声が出ても、仕方ないかもしれませんね」(芸能関係者)
モデルの菜々緒が1日、自身のインスタグラムに、白Tシャツの胸の部分に風船を2つ入れ、巨乳化した姿を投稿。「豊胸願望があるのかな?」とネット上で憶測が飛び交っているようだ。 「菜々緒といえば、もはや“整形疑惑タレント”の常連ですからね。あんな写真を公開すれば、豊胸願望疑惑が出てしまうのは致しかたないです。菜々緒は以前、『とくダネ!』(フジテレビ系)のインタビューに応じた際、『偽りの自分を好きになってもらうのではなくて、ありのままを出して好きになってもらいたい』と語っていたのですが、その発言の説得力のなさが話題となったこともあります。整形は偽りにはならないのでしょうかね?」(芸能関係者) 9頭身ともいわれる、スタイル抜群の菜々緒。細身の体にあれほどの巨乳だとあまりにアンバランスになってしまうような気がするのだが、菜々緒の豊胸手術を歓迎する人々もいるようだ。 【「おたぽる」で続きを読む】『菜々緒』公式インスタグラムより。

NMB48公式サイトより
嵐・櫻井翔(33)が結婚について語った。 新曲発売にあわせて、『女性自身』(光文社)が4Pにわたり、櫻井翔に結婚について14のリアルな質問をぶつけた。元カノとの噂があった堀北真希(26)が電撃結婚したタイミングでのインタビューともあって、ネットではファンが騒然となっている。 「堀北真希結婚した時に櫻井翔にぼくの結婚観を語らせるとか鬼畜やで…」 「(結婚指輪を持つ櫻井のグラビアに対して)女性自身。櫻井に指輪持たせるとは...なかなかやりおるな」 「苦しい切ないでもイケメン」 櫻井が話した結婚観はTwitterでもたちまち拡散された。 「今女性自身?櫻井表紙のやつ読んだよ?結婚指輪もってんだけど!!結婚観語ってるよ!」 「女性自身読んだ、櫻井が結婚について語るの苦しい切ないでもイケメン。本当にかっこいい」 「僕のこと好きでいてくれれば、それでいい。(という櫻井の発言)ヤバい」 など、ファンは櫻井の口から語られた結婚観に一喜一憂している。が、一方で、彼が語る内容に違和感を覚える人も少なくなかった。 その理由は、櫻井の結婚観が妙に冷めていたからだ。
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新国立競技場に続き、デザイナー・佐野研二郎氏が手掛けた2020年東京五輪エンブレムも白紙撤回された。 今回の特徴はネット民が中心となって盗用疑惑を指摘し、過去の作品群に対してもローラー作戦を繰り広げたことだ。結果、佐野氏は音を上げ、五輪組織委員会も取り下げを認めるしかなくなった。 だが、佐野氏だけが本当に悪いのだろうか? 「コンペの審査員は佐野氏とつながりの深い人物で、当初から佐野氏ありきの選考といわれていた。今回だけに限らず、この業界では癒着が横行していて、発言力のある大物デザイナーの意向が反映される傾向にある。コンペで勝ち残るには『才能より人脈』といわれるのはそのため。業界の悪しき慣習が表に出たことは、佐野氏の功績だ」とは某デザイン事務所社員。 組織委員会にも当然、責任はある。中でも森喜朗会長や1日の記者会見に出席した武藤敏郎事務総長は自ら職を辞すべきだろう。 「政界のキングメーカー」ともいわれる森氏は1日の緊急理事会後、マスコミから「(エンブレムの取り下げは)残念な結果になりましたね?」と聞かれ「何が残念なんだ!」と不機嫌そうに言い放った。 週刊誌では、五輪利権に固執する森氏を「老害」呼ばわりだ。武藤氏も1日の会見で責任逃れの発言に終始。「誰かに責任があるとはするべきではない」と表明し、白紙撤回の理由を「一般国民が納得しないから」と述べた。武藤氏といえば、旧・大蔵省時代の1998年に当時世間を騒がせた“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”で名前の挙がった人物。銀行がこぞって大蔵省職員を東京・新宿歌舞伎町の「楼蘭」なるノーパンしゃぶしゃぶ店で接待していたあの事件だ。 「武藤氏の場合は写真に撮られていないが、うっかり店に置いていった名刺がバレるマヌケけぶり。そこで完全に失脚したと思われましたが、その後、大蔵・財務事務次官に就任し、2003年には日本銀行の副総裁に就任。大手企業の監査役にも名を連ね、昨年1月に五輪組織委員会の事務総長に任に就いた。一度“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”で痛い目を見ているだけに、現在の地位に固執しているのでしょう」(社会部記者) 責任の所在がわからず、わかったところで責任を取る気もない。佐野氏のエンブレム問題に登場する人物の大多数は、“真っ黒”なようだ。削除された『東京オリンピック2020』内のエンブレム
『GENKING STYLE』(双葉社)
「やーよ」のキャッチフレーズでお馴染みのマルチタレント・GENKINGが、早くも「消えそうなタレントNO.1」とテレビ局関係者の間でささやかれているという。「ニューキャマタン」という肩書で、いまやバラエティ番組には必須の存在であるおネエタレントとは、また違う人気を獲得しつつあるGENKINGに、一体何が起こっているのだろうか?
画像投稿サイト・Instagramに掲載された写真が「謎の美男子」として話題を呼んだGENKING。今年3月に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でテレビ初出演を飾ると、その直後からオファーが相次ぐようになり、夏前には月に30本以上のテレビ出演を行っていると報じられた。また自ら存在を明かしていた「イケメン芸能人の元カレ」が人気ヘアメイクアーティストの“おぐねー”こと小椋ケンイチ氏だったことも話題をかっさらったが……。
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