SMAPが互いの歌声を分析、“音痴”な中居正広に高評価が集まった理由とは?

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計算マコちゃんの本領発揮!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」9月14日号(オリコン・エンタテインメント)では、デビュー日である9月9日に55thシングル「Otherside/愛が止まるまでは」をリリースするSMAPを大特集! 各メンバーのインタビューはもちろん、シングルの2曲のミュージック・ビデオ(MV)撮影現場レポートなど、デビュー25周年を迎える彼らの“今”に迫っている。

 「Otherside」の作曲を手掛けたのは、昨年末の『NHK紅白歌合戦』でも共演したミュージシャンのMIYAVI。今回はたまたまMIYAVI自身のレコーディング期間が重なったこともあり、スタジオで遭遇したという香取慎吾は「せっかくだから会いに行って見たら上半身裸で(笑)。『裸でやってんの?』って聞いたら『はい! このスタイルでいつもやってまぁす!』みたいな。『あ~そう、暑いしね!』みたいな」と超個性的なキャラクターとの交流を語っている。MIYAVIとは『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)など複数の番組でも共演しているが、中居正広はその時の会話を振り返って「(MIYAVIに)『冷たいですね』って言われた(苦笑)。『中居さんて、“イェーィ!”みたいな感じ、全然ないですね』って」と苦笑い。木村拓哉によるMIYAVI評の「常に本音で接してくれる人」を裏付けるエピソードだ。

SMAPが互いの歌声を分析、“音痴”な中居正広に高評価が集まった理由とは?

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計算マコちゃんの本領発揮!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」9月14日号(オリコン・エンタテインメント)では、デビュー日である9月9日に55thシングル「Otherside/愛が止まるまでは」をリリースするSMAPを大特集! 各メンバーのインタビューはもちろん、シングルの2曲のミュージック・ビデオ(MV)撮影現場レポートなど、デビュー25周年を迎える彼らの“今”に迫っている。

 「Otherside」の作曲を手掛けたのは、昨年末の『NHK紅白歌合戦』でも共演したミュージシャンのMIYAVI。今回はたまたまMIYAVI自身のレコーディング期間が重なったこともあり、スタジオで遭遇したという香取慎吾は「せっかくだから会いに行って見たら上半身裸で(笑)。『裸でやってんの?』って聞いたら『はい! このスタイルでいつもやってまぁす!』みたいな。『あ~そう、暑いしね!』みたいな」と超個性的なキャラクターとの交流を語っている。MIYAVIとは『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)など複数の番組でも共演しているが、中居正広はその時の会話を振り返って「(MIYAVIに)『冷たいですね』って言われた(苦笑)。『中居さんて、“イェーィ!”みたいな感じ、全然ないですね』って」と苦笑い。木村拓哉によるMIYAVI評の「常に本音で接してくれる人」を裏付けるエピソードだ。

浅田舞が妹・真央と仲良しアピールも“タレントとしての格差”も拡大中!? 嫉妬隠せず……

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 今シーズンから現役復帰を表明し、日夜トレーニングに励む浅田真央。一方、現役引退後は、テレビ出演の他にも、水着グラビアで推定Gカップといわれるバストを披露するなど、活躍の幅を広げている浅田舞。お互いに多忙を極める浅田姉妹が、佐藤製薬の風邪薬「ストナ」の新CM発表会で久々に2人そろって公式の場に出席。その姿を一目見ようと、100名あまりのマスコミ関係者が押し寄せた。  2010年からストナのCMに出演している真央と、12年から出演している舞。今回のCMでは、真央が白と黒の衣装で、ホワイトスワンとブラックスワンの一人二役を演じ、風邪ウイルスと薬との攻防戦をスリリングなアクションで表現。人生で初となるワイヤーアクションにも果敢に挑戦した!
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「はじめは、できるのかな……という不安もありましたが、なんとかなりました。ワイヤーで回転している時は、フィギュアのジャンプに似ていて、不思議な気持ちになりましたね」と撮影を振り返る真央。撮影の様子を横から見ていた舞も「真央の演技はすごい迫力でかっこよかった。着地の姿勢も美しかったです」と、姉も認める”芸術点”の高さだったようだ。  しかし、メインとなるアクションシーンは真央による一人二役。舞が登場するシーンは、CMの最後に付け加えられたドラマ部分しかなく「(ワイヤーを)自分もやりたいなと、ヤキモチを感じてしまいました」と、嫉妬心を語る一幕も。これが、姉妹の格差なのだろうか……、と思わず穿った見方をしそうになるが、そんな険悪なムードは一切なく、和気あいあいと「練習のオフ日など、まめに連絡を取り合っています」と、仲の良さをアピールした。
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 バラエティ番組などで、かつては、妹の才能に嫉妬していたことも告白している舞。確かに、全日本選手権での最高ランクは6位と、世界選手権を3度制した真央に比較すれば成績も振るわなかったが、ここに来て、タレントとしての才能が急速に開花。特に、水着グラビアのインパクトは絶大で、「週刊プレイボーイ」(集英社)のWEB版では、並み居るグラビアアイドルを抑えて、この1年で最も売れた写真集を表彰する『グラジャパ・アワード2015』グランプリに輝いた。リンクの上から芸能界へと戦いの場を移した活躍を、「練習の時間と被っててなかなか(テレビを)見ることができないんです」と前置きしながら「舞は舞で自分の仕事をしっかりと頑張っている」と、エールを送る真央。お互いの仕事を尊敬しあっている姉妹の様子はなんとも微笑ましい限りだ。
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 真央は10月から現役本格復帰を予定し、トレーニングは佳境を迎えている。これから冬にかけて、さらに浅田姉妹への注目は高まるばかりだ。

ナイナイ岡村隆史、あわや“干される寸前”だった!?『27時間テレビ』珍事件の舞台裏に、フジテレビの学習能力のなさが露呈

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『吉本興業』公式ページより。
 先月29日放送『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、「岡村隆史は本当にモテているのか? 美女100人にアンケート&ダンスライブを徹底検証SP」という特集が組まれたのだが、今年の『FNS27時間テレビ』(同)で、岡村がモーニング娘。OGと共演した際、ステージ上で早着替えに失敗した岡村が、下着姿のまま踊ったVTRを紹介。失敗したのは狙いだったのでは? とメンバーに問い詰められると、岡村はそれを否定。ズボンを脱ぐ際に、その下にはいていたモーニング娘。OGとの共演用のスカートも一緒に脱いでしまったことを明かし、それでもメンバーが疑うので再現してみると、今度はスカートだけでなく下着まで脱げてしまう事態に。生放送中に危うく下半身露出させてしまう放送事故を起こす危険があったことを知り、岡村は「今、俺、ゾッとしてる」と顔面蒼白になった。 「2003年の『27時間テレビ』放送中に、笑福亭鶴瓶が下半身ポロリをして、視聴者からクレームが殺到したことを、フジテレビは忘れてしまったのでしょうか? あるいは、学習能力がないということでしょうか? 岡村は番組終盤での激しいダンスによる疲れから意識朦朧としていたようで、下着で踊っていることも気付いていなかったようですから、もし下着まで脱げていたら、生放送中に完全に下半身露出させる事態になっていたことでしょう」(芸能関係者) 「おたぽる」で続きを読む

銃弾ではなくツイートが飛び交う!「山口組分裂」情報戦の舞台裏と、抗争を煽るマスコミの不見識

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FNNフジニュースネットワーク公式サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「血の抗争勃発」「山一抗争再び」「拳銃、防弾チョッキ高騰」  分裂騒動で揺れる山口組をめぐって、夕刊紙、スポーツ紙、週刊誌、ワイドショーなどが連日のようにこんな見出しで派手なニュースを報道している。山口組を離脱した組が、新たに「神戸山口組」を結成する動きが確実になったことで、30年前、317件もの抗争で双方に25人の死者を出し、警察官や一般市民なども含む70人が負傷したあの山一抗争が再現されるというのだ。  司忍6代目組長が支配する山口組と、それに反発して離脱した山健組、宅見組などの神戸山口組がシノギと縄張りをめぐって、幹部のタマを取り合い、銃撃事件が頻発し、神戸やミナミ、そして新宿や赤坂でも血の雨が降る――。  だが、ちょっと待ってほしい。たしかに、山口組が分裂状態になっているのは事実だが、今のところ「血の雨」どころか、一件の発砲事件も発生していないのだ。ほんとうにこんな恐ろしい状況なのか。長く暴力団取材を続けてきたベテラン記者も苦笑しながら、こう語る。 「もちろん、この先、シノギをめぐる小競り合いや跳ね上がりによる銃撃事件は起きる可能性はある。ただ、山一の時と違って、今は暴対法があるから。ちょっと派手なことをやったら、親分までパクられて、組はガタガタになってしまう。そんな状況で血の雨とか、山一抗争の再来とかはありえない。完全に情報が先行している」  もっとも、この記者はこんな分析も付け加えた。 「ただ、この情報先行状態は、ヤクザが裏で情報戦をやってるから起きている部分がある。山口組も神戸山口組も自分のところに有利な情報をどんどん流して切り崩しを図っているんだよ。こういうやり方は今まではあんまりなかったんやないないかな」  ヤクザによる情報戦――。たしかに、今回は始まりからして、その気配はあった。マスコミの第一報は8月27日、山口組総本部での緊急の執行部会だったが、実はその前日夜、「構成員20人ほどの某組長」と名乗る人物が、突如、こんなツイートをしたのである。 〈えらい事になった。ほんまに割れた。全部決まり。半数以上や。新名称決まった。「神戸山口組」〉  さらに、この組長は執行部会が開かれた27日にも〈盃終了、15団体でスタート。盃飲んだなら、腹括って下さい。〉〈2社脱落、13社。こんなもんやろ。〉とツイート。29日には山口組から離脱した13団体幹部に対する“処分状の一覧表”とする画像を公開した。  また、8月末には「九州」という別のアカウント名のツイッターが登場。9月5日に神戸山口組の幹部人事案を列挙したと思われる情報を公開、7日には「御挨拶」と題された神戸山口組の挨拶状らしき書面の画像をアップした。  他にも、未確認だが、離脱組系の組長らしきツイッターやFacebook、逆に山口組系の組長のツイートなども出回っているといわれている。いずれにしても、当事者のヤクザを名乗って、内情を暴露するツイートが飛び交うなんて、これまでにはなかったことだ。 「分裂騒動について本当のところを知っているのは、離脱組の13団体の組長だけ。3次団体や4次団体になってくると、ヤクザのほうも何が真実かわからない。だから、ヤクザ自ら身内に取材して情報を集めている。ヤクザもネットで情報を収集するという状況になっていて、それがまた2ちゃんねるやSNSなどでネットに出回り、まわりまわって警察や記者クラブに渡る」(前出・ベテラン記者)  もちろん、これらは事実でない情報もあり、アカウントも本物の暴力団構成員のものかどうかはわからない。ただ、その早さや詳しさを考えると、少なくとも、おおもとは山口組、離脱組、双方の内部から情報が出ていることはたしかだろう。 「週刊ポスト」(小学館)9月18日号の、フリーライター・鈴木智彦氏によるレポートには、山口組幹部のこんなコメントも掲載されている。 「嘘の情報を流せと指示された。具体的に名前や組織名を出せといわれた」  つまり、事実でない情報も暴力団が発信源となった攪乱情報の可能性が高いのだ。  もちろん、情報戦の舞台はSNSだけではない。「週刊実話」「週刊大衆」「アサヒ芸能」というヤクザ御用達週刊誌御三家をはじめ、夕刊紙、スポーツ紙、はてはワイドショーにも、双方からかなりの情報が流されているという。 「記事を見ていると、(司忍6代目の出身母体である)弘道会周辺や山口組から情報をとっているものと、山健組などの離脱組団体から情報をとっているものとに分かれてる感じがするね。ライターやメディアも結局、情報をとれたほうによって書くからね。ある種の代理戦争状態になっているかもしれない」(ヤクザ問題に詳しいジャーナリスト)  また、9月4日に流れた「離脱組がマスコミを呼んで記者会見を開く」というデマ騒動の背景にも、ヤクザ同士の情報戦があったといわれている。 「最終的にはデマということになったが、実際に離脱組が実話誌の記者にサービスで写真を撮らせるという、それらしき話があったんです。それが、警察の耳に入り、いつのまにか“記者会見”へと話が飛躍した」(週刊誌記者)  かと思えば、「この記者会見を想定して、山口組のある関係者が用意した質問状を記者に渡していた」という話もある。  9月4日、フジテレビ系のFNNが山口組の定例会で司忍組長が読み上げた手紙を独占入手して報道した一件も、この情報戦の一環だといわれている。 〈山口組には内紛、離脱、分裂などを繰り返して成長してきたその過程の中で有能な多くの人材を失ってきた歴史の反省と学習があった。人は誰も学習能力がある。彼らはその体験者であるのにもかかわらず、学習能力と反省が無いのかと思うと残念でならない。今、さまざまな形での噂、流言飛語が飛びかっていると聞くが、真実は皆が一番知るところである。軽挙妄動を慎み、この困難な時代にこそ、男としての真髄を極めることを希望する。「道なき道を歩く」、道を切り開くんだという心意気で、前向きに歩むことを望む〉  FNNが報じた手紙の文章は以上のように、直参組長に抗争抑止を訴える内容だが、前出のジャーナリストはこう分析する。 「8月末には離脱組がどんどん情報を出してたから、それに対抗した情報戦だね。それと、いざ抗争が起きた時に使用者(=組長)が責任を問われにくくするという思惑もある。『私は直参に抗争はやめろと言っていましたよ。報道されている物証があるでしょう』というのは、裁判になったときに有力な証拠になるから」  いずれにしても、実際は「銃弾」などではなく「情報」が飛び交っているというのが、この山口組分裂劇の実態なのだ。  しかも、この情報戦には、警察も乗っかってきている。実は、全面抗争を書き立てている新聞各社やワイドショーの背中を押しているのは、他でもない捜査当局なのだ。 「ようするに、警察当局としては、マスコミが“抗争近し!”というような記事を載せれば載せるほど、取り締まりがしやすくなるし、もっといえば、捜査の予算もとれる。だから、危険を煽るような情報をわざと流すんですよ」(在阪の社会部記者)  たしかに、新聞記事を注意深く読むと、「警察当局は抗争を懸念している」「捜査関係者は全国規模の抗争の危険性があると危惧している」など、明らかに警察が発信源になっているものが多い。  これに拍車をかけるのが、雑誌や新聞の「売らんかな主義」だ。彼らのほとんどは山口組分裂の実態や裏に気づいていながら、警察情報に乗っかり、「抗争勃発」「血で血を洗う戦い」と書き立てている。 「とにかく、こういう記事は売れますからね。先週号で山口組分裂騒動を報じなかったある週刊誌は売り上げで一人負けだったらしいですし。とにかく、今は抗争を煽れるなら、どんな小さなことでも膨らませて書いてる状態です。編集部では『早く派手にドンパチやってくんないか』などと冗談も飛び交っているほどです。スポーツ紙や週刊誌はもちろん、新聞の連中だって、建前上は『抗争に懸念』などといっていますが、本音はドンパチを期待しているんじゃないですかね」(週刊誌記者)  とくにひどいのが、フジサンケイグループの産経新聞と夕刊フジだ。夕刊フジは「山口組“2兆円抗争”勃発」「6代目激怒情報」と、まるで今日にもドンパチが始まるかのような記事を連日トップに掲げているし、産経新聞も「今日から安心という日はない」「銃弾の発射音必至」など、まるで実話誌のような見出しで抗争を煽っている。あげくは「仁義なき戦い」シリーズなどを手がけた大物プロデューサーを登場させて、「ドンパチがないと映画にはならん!」などという煽りインタビューを掲載する始末。  これが、普段、「犯罪を許すな」とエラソーに語っている新聞のやることなのだろうか。   一方、対照的なのは、当事者である暴力団だ。冒頭でも指摘したが、実際にはマスコミ報道とはちがい、山一抗争のような全面戦争になる空気はほとんどないという。 「今の幹部は山一抗争を経験してるし、暴対法など警察による締め付け強化も知ってる。現状、名古屋と神戸が互いに自分たちが本流だと主張していて、『こっちはドンと構えている』と話していると聞く。下はわからんが、上のほうは全面戦争をする気はないということ」(捜査関係者)  もしかしたら、売らんかな主義で抗争を煽るマスコミのほうがずっと“ヤクザ”だということなのか。 (編集部)

SMAP・木村拓哉、“日焼けで黒すぎる”と指摘され「ルールに反してますか?」と反論

 SMAP・木村拓哉が、ラジオ番組でリスナーのファンから“プロ意識”に関する厳しい指摘を受け、怒りを抑えながらも反論した。サーフィンを趣味に持つ木村は、仕事の合間を縫って海に出かけており、日焼けした姿で公の場に登場することも少なくない。ファンの間でも木村の肌の色は定期的に話題となるが、木村はリスナーからの指摘を真っ向から否定した。  今夏は7月頃から肌の黒さが注目されてきた木村。9月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に生出演した際は、さらに日焼けを重ねた様子で、顔や手が真っ黒に。ほかのメンバーとの色の差は歴然だったため、視聴者からは「木村くん真っ黒」「黒すぎて表情見えない」「三代目 J Soul Brothersのメンバーより黒い」「完全に松崎しげる」と、驚きの反応が続出したほどだ。  そんな中、奇しくも同日放送のラジオ『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』(TOKYO FM)では、木村の“日焼け”について多数のメッセージが届いていることを報告。あるリスナーはテレビで木村を見ていた親が「日焼けサロンに行ってるんじゃないの?」という感想を漏らしていたことや、「焼けすぎも体によくないので、これからもキャプテン(木村)に元気でいてもらうためにも、もう少し体に気をつけてほしいです」と、木村の体を気遣う一文も。  また、別のリスナーからは「キャプテンのプロ意識、本当に大好きです」と前置きした上で、「そんなキャプテンで唯一、矛盾点を感じるのが日焼けのことです。どうか、日焼けを絶対にやめない理由をワッツリスナーに一度聞かせてください」との厳しいお便りを紹介した。  木村は「あの~(笑)……。全体的な雰囲気で言うと、これは注意だよね、みんなね。それ系ですよね」とこぼし、まず日焼けの原因について“日焼けサロン説”を否定。そして「なぜ、日焼けをするのか?」という問題に関しては、 「やっぱり、海に行ったりとかすると焼けますよね? はい。みなさん、日焼け止めとかされるんですか? あれね、目に染みるんですよ。僕、海に行ってビーチにずっといるというタイプではないので、海に行ったらサーフボードとともに海に入ってるタイプなので。そうなると、日焼け止めとかを塗っていますと、非常に滑ります。あと、すごく目に染みます。日焼け止めって落とすの大変ですよね。で、僕は日焼け止めを塗らないんですね。そうすると、必然的に焼けますね、はい」 と、冷静さを保ちながら淡々と説明。スタッフいわく、番組内で紹介した2通は「まだ優しい方」で、ほかのお便りは「もっと精神的にやられそうな内容」だと告げられたという。  しかし、木村は「“日焼けをしてはいけない”何か、あるんですか? 今現在、僕なんの撮影もしてないんですよ。ってなると、(映像の)つながりはまず考えなくていいですよね?」と、主張。9月9日に発売されるSMAPの新曲「Otherside/愛が止まるまでは」の宣伝で『ミュージックステーション』や『UTAGE!』『CDTV』(ともにTBS系)などに出演することを例に挙げながら、 「そこに出演するにあたって“日焼けをしていたらマズイ”っていう、ラインってありましたっけ? そこはないですよね。まぁ、ファイブショットになった時の“違和感”っていうふうに考えた場合では、一瞬“ん?”ってなるけど、その……確実に日焼けをしていることでの、何かこう……ねぇ? ルールに何か反してることってあります? なんで矛盾してるんですかね、そう考えると。“プロ意識の矛盾”っていうふうに捉えられてる部分。う~ん、そこはどうなんだろうな~」 と、言葉を選びながらも、リスナーの訴えに反論する木村。日焼けのし過ぎに関して「年をとったときにシミになりやすい」など「いろんな情報は聞く」そうだが、「今現在、僕シミひとつもないんですよ」と明かしており、メイク担当などにも不思議がられるという。最終的には「みんなのこと心配させちゃうと良くないんですけど、僕は元気です!」と、今のところ日焼けによる悪影響は体に受けていないとアピールしていた。  肌の色に関しては人それぞれの好みがあるものの、この放送を受けてファンからは「サーフィンするなとは言わない。ただやっぱり日焼けは良くない」「今は大丈夫かもしれないけど、シミって突然来るから」「誰か木村さん専用の日焼け止め開発して」「目に染みない日焼け止め探すしかない」など、過度な日焼けを阻止しようとする意見があふれている。日焼けに関するファンと木村の戦いはまだまだ続きそうだ。

変態ツィート連発!山田孝之が"特殊な性癖"を告白でファン騒然

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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山田孝之オフィシャルサイトより
 実力派俳優の山田孝之が最近、55万人以上のフォロワーを持つ自身のアカウント(プロフィールでは“あくまで偽物です”と主張)上で、特殊な性癖にハマっている様子を見せ、そんな山田孝之に対し、ファンから様々な声が寄せられている。  今月に入って、山田が新しい嗜好に目覚めている。4日には、ツイッター上ででんぱ組.incの最上もがの猫耳グラビアの画像をユーザーから“差し入れ”されて、「ぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!ぐっ!ぎゃあああああああああああああ!!!!!」と突然発狂してファンを驚かせているのだ。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

『今日、NONSTYLEの井上が死んだ』が原因で夜も眠れない?“自称イケメン”井上が、自己啓発本出版業界でカリスマに……

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『今日、NONSYTLEの井上が死んだ。』(YOSHIMOTO KOGYO)アプリページより
 先月24日にリリースされたゲームアプリ『今日、NONSTYLEの井上が死んだ』が話題を呼んでいる。  お笑いコンビ・NONSTYLE・井上をフィーチャーしたこのゲームは、井上が死ぬところからスタートする。主人公である井上の彼女は、顔はブサイクだったけどポジティブで優しかった井上を生き返らせるために、タイムマシンに乗って過去へタイムスリップし、不幸の要因を取り除いていくことでステージは進行。過去の井上はなぜかイケメンなのだが、ステージで過去の不幸を取り除いていくと、井上の容姿や声が徐々に変貌。その変貌していく姿が面白く、暇つぶしにやったつもりが、夜を徹してはまってしまう人が続出しているようだ。 「吉本ブサイクランキングでは2012年から14年まで3年連続で1位を獲得し、殿堂入り。雑誌『an・an』(マガジンハウス)の読者アンケート『目の前に大金を積まれても結婚したくない芸人』で第1位。10年、『マンスリーよしもとPLUS』調べの『ダサい芸人ランキング』でも第1位と、世間からブサイクといわれ続けているのに、イケメンキャラを貫き通す井上のポジティブな姿勢は、『キモイ』と言い続けてきた世の女性を疲弊させ、今では逆に愛おしさを感じさせるようになってきているともいわれています。Twitterでのフォロワーとのやりとりも面白いと、評判になっているみたいです」(芸能関係者)  さらに、井上のスーパーポジティブシンキングは、芸能界以外からも熱い視線を集めているようだ。 「ポジティブ思考は、成功者には絶対に欠かせないマインドです。『M-1グランプリ』で優勝したものの、島田紳助から『フリートークが弱い』と指摘されたNONSTYLEが、今でも人気を保ち続けているのは、井上がイケメンキャラを推し進めてきたからだというファンも多いようです。そのメンタルの強さと信念を貫く姿勢には、自己啓発本出版業界からも高く評価されているといわれています」(同)  日めくりカレンダー『まいにち、ポジティヴ!』(ワニブックス)の売れ行きも好調だという。Twitterのフォロワーからは性格イケメンと称賛され、業界内では気配り上手で優しいと評判なだけに、プライベートではかなりのモテ男なのでは? というウワサもあるようだが……。

SMAP・木村拓哉、“日焼けで黒すぎる”と指摘され「ルールに反してますか?」と反論

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「嫁も黒いので、つい引っ張られちゃって……」

 SMAP・木村拓哉が、ラジオ番組でリスナーのファンから“プロ意識”に関する厳しい指摘を受け、怒りを抑えながらも反論した。サーフィンを趣味に持つ木村は、仕事の合間を縫って海に出かけており、日焼けした姿で公の場に登場することも少なくない。ファンの間でも木村の肌の色は定期的に話題となるが、木村はリスナーからの指摘を真っ向から否定した。

 今夏は7月頃から肌の黒さが注目されてきた木村。9月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に生出演した際は、さらに日焼けを重ねた様子で、顔や手が真っ黒に。ほかのメンバーとの色の差は歴然だったため、視聴者からは「木村くん真っ黒」「黒すぎて表情見えない」「三代目 J Soul Brothersのメンバーより黒い」「完全に松崎しげる」と、驚きの反応が続出したほどだ。

SMAP・木村拓哉、“日焼けで黒すぎる”と指摘され「ルールに反してますか?」と反論

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「嫁も黒いので、つい引っ張られちゃって……」

 SMAP・木村拓哉が、ラジオ番組でリスナーのファンから“プロ意識”に関する厳しい指摘を受け、怒りを抑えながらも反論した。サーフィンを趣味に持つ木村は、仕事の合間を縫って海に出かけており、日焼けした姿で公の場に登場することも少なくない。ファンの間でも木村の肌の色は定期的に話題となるが、木村はリスナーからの指摘を真っ向から否定した。

 今夏は7月頃から肌の黒さが注目されてきた木村。9月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に生出演した際は、さらに日焼けを重ねた様子で、顔や手が真っ黒に。ほかのメンバーとの色の差は歴然だったため、視聴者からは「木村くん真っ黒」「黒すぎて表情見えない」「三代目 J Soul Brothersのメンバーより黒い」「完全に松崎しげる」と、驚きの反応が続出したほどだ。