名古屋大学の有名教授がカラオケで不衛生な迷惑行為、ツイッターで発覚!
名古屋大学の教授が不衛生な迷惑行為に及んだ記録がTwitterに公開されていたとの情報が、読者から寄せられた。問題視されたのは、2015年7月23日のツイートである。「これがぼくの研究室の偉大な先生です」。カラオケでマイクを口にくわえている男性を撮影した画像がある。・・・(続きは探偵ファイルで)
5日、元モーニング娘。の吉澤ひとみが自身のブログで、年上のIT関係の経営者との婚約を報告。ネット上は祝福コメントであふれ返っているが、一方で「レズじゃなかったんだ!」と驚きの声も上がっている。 「モー娘。の13thシングル『Mr.Moonlight ~愛のビッグバンド~』では、男装してメインパートを務め、メンバーや女性ファンから大絶賛を浴びました。ハロプロのフットサルチームではキャプテンを任されるなど、ボーイッシュなイメージが強く、ネット上では長らくレズ疑惑が取り沙汰されていましたが、今回の結婚発表で一応、疑惑は払拭されたようです」(芸能関係者) 後藤真希の妊娠発表、加護亜依の離婚騒動など、仕事以外で世間をにぎわすことが多いモー娘。OGだが、今春に初期メンバーだった福田明日香が結婚を発表し、第3期メンバーまでの中では安倍なつみだけ、第4期メンバーを含めても石川梨華だけが未婚という状態になってしまった。 「くしくも、モー娘。時代、ゴマキに勝るとも劣らない人気を誇った2人が売れ残ってしまいましたね。口では祝福していても、やはり焦燥感はあるでしょう。安倍は俳優の山崎育三郎と、石川は西武の野上亮磨投手と熱愛のウワサが上がっていますから、順調にいけば結婚も近いのでは」(同) しかし、結婚がゴールとならないのが、モー娘。OGの悲しいところ。吉澤や、これから結婚するメンバーにはぜひ、矢口や加護の失敗を教訓にしてもらいたいところだ。吉澤ひとみオフィシャルブログより
“会いにいけるアイドル”として売りだされ、今や国民的アイドルとまで謳われるほどの地位を確立させたAKB48。彼女たちの出演番組を見ていると、本当に多種多様な番組に出演していることがわかる。 このような状況は現場が希望していることなのか、またはAKB48側が希望しているのか、それとも何かしらの裏事情があるのか。業界関係者に話を聞いた。 「AKBメンバーたちは叩かれることも多いですが、需要はあります。そのため、番組サイドから出演のオファーをすることも多いです。最近では、指原莉乃が重宝されており、多くの番組が彼女を出したがっていますね。しかし、マイナーなメンバーに需要があるかといえば皆無です。そういう子が出ている場合には間違いなくバーターですね」(テレビ番組プロデューサー) バーターとは、とある人物を出す代わりに、同じ事務所やグループのメンバーを出演させることをいい、業界では多く見受けられる手法だ。これがAKB48にもあるというのだが、指原莉乃はひとりで番組に出ていることも多く、バーターがあるようには見受けられない。 「あからさまなバーターをして、同じ番組内にマイナーメンバーも出演させてしまうと叩かれるため、同じ放送局内で番組をまたぎバーターが行われているんです。たとえばフジテレビのある番組に指原莉乃を出した場合、同局の別番組にAKBのマイナーメンバーを出すというような形です。表向きにはバーターに見えないようにしているので、『どうして、ここに?』というような番組にAKBメンバーが出ているわけです」(同) たしかに、これでは気づかない。このようなバーターは多いのだろうか。 「最近はかなり依頼されますね。番組が欲しいのはあくまでもメジャーなメンバーなのですが、必ずマイナーメンバーのバーターが付きまとうので、その消化に困っているスタッフもいますよ。たまにたくさんのゲストを呼ぶ番組などで女性出演者が決まらないようなときには、ここぞとばかりにマイナーメンバーを消化するために使うこともあります。それでも消化できないと、夜中の番組に出したり、誰が喋ってもいいようなナレーションに起用したりして、消化しています」(同) “消化”とはなんとも悲しい表現だが、事務所としてはマイナーメンバーも売り出したいわけで、このような“まとめ売り商法”も仕方ないのかもしれない。 しかし、まとめ売りということで言えばテレビ局には同じような事例が他にもあるという。 「テレビ局は映画会社から映画の放送権を買うことがありますが、人気になった映画の場合、その作品単体では売ってもらえないんです。マイナーな映画もついてきて10本セットなどで買わされることがほとんどです。ほしいのはあくまでも1本だけなんですが、そのために残り9本も買わなきゃいけないんです。しかも、買ったからには放送しないといけないわけですから、真夜中や早朝などに無理やり流しています。AKBのマイナーメンバーも、同じような状況ですね。『なんで、この番組にAKBが出ているのか』と思う場合は、たいていが消化ですよ」(同) 様々な事情があって色々な番組に出ているようだが、今はバーターでしか出られないマイナーメンバーも自力で出られるように頑張ってほしいものだ。 (文=吉沢ひかる)※イメージ画像:『第4回AKB48紅白対抗歌合戦』AKS

KGDR。左から
Zeebra、DJ OASIS、Kダブシャイン
『ワイルド・スタイル』場面写真

『Nas/タイム・イズ・イルマティック』場面写真

イベント当日、渋谷HMVには多くのファンが訪れた
9月6日、米・テキサスでの試合でボクシングの亀田三兄弟、二男の大毅と三男の和毅がともに判定負けで敗れてしまったが、実は、海外の一部ボクシングファンからは試合前に「亀田寄りジャッジ」が懸念されていた。 「ヘイモンが投資しているスター選手だから、フェイク(八百長)採点はあるんじゃないか」 「強さを比較する以前に、この試合は亀田が有利になっているんだろう」 ネット上の掲示板やTwitterで見られたいくつかの書き込みには、試合前に採点への不信感を示したものだった。 というのも、亀田が現在、プロモート契約するのはアメリカの有力アドバイザー、アル・ヘイモン氏で、投資会社から巨額の投資を受けて有力選手を150名以上もかき集め、3月から全米大手テレビ局で『プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)』なる番組を開始。そんな人物が契約する選手なのだから、有利は当たり前という見方があったのだ。 これは、日本でTBSが亀田兄弟を過剰にプッシュしたのとそっくりな図式だ。試合は大金を出しているTBSの顔色をうかがった運営がなされ、過去には亀田が反則の金的パンチを打ってもレフェリーは見て見ぬふりで、亀田が劣勢な試合でも判定では亀田の手が上がった。世界ランキングの不自然な動きも頻繁に発生し、長男・興毅は、3階級制覇のうち2つは不可解に決まった王座決定戦によるもの。 「TBSは試合運営にも口を出していて、観客のブーイングが放送に乗るのを避けるため、放送時間内に採点の読み上げをしないようリングアナに圧力をかけたこともあった」とは関西のジムのトレーナー。 アメリカでも亀田の試合では公平な採点が行われないのではないか、そんな不信感は試合前の賭けオッズにも表れたようで、和毅が挑戦したWBA世界バンタム級タイトルマッチでは、前回の試合で和毅に勝っている王者、ジェイミー・マクドネルがなぜか高配当。マクドネルに2.5倍ほどのオッズが付いた一方で、和毅は1.7倍だった。不公平採点を見越して和毅に賭けた人が多かったと見られてもおかしくないものだ。 しかし、試合は意外にも3人のアメリカ人ジャッジが116-111、115-112、117-110でマクドネルを支持して決着。和毅は最終ラウンドでスリップ気味のダウンを喫していたが、これを抜きにしても敗北は動かないものだった。相手マクドネルはアメリカでは人気のないイギリス人選手で、こちらをひいきしたということもありえない公平採点だった。 試合映像を見ても優勢なのはマクドネルで、終始プレッシャーをかけて長いリーチからパンチをヒット。これに対して、和毅は父親・史郎氏の「もっと離れろ」という檄を聞いたか、下がってばかりで手数は少なかった。 前出トレーナーは「三男は、パンチは速いけど足は速くないので、接近戦で勝負しなきゃいけないのに、陣営が逆の指示をしていたのは『KOされなかったら判定で勝てる』という過保護時代の癖が抜けなかったからでは」と話す。 二男の大毅も2ラウンドにダウンを奪ったが、1-2での判定負け。こちらも今までの過保護判定なら、微妙な差で勝たせてもらっていたと思われるようなものだった。番組サイドの敏腕アドバイザーが味方についても、本場のリングで“ホーム”判定はしてもらえなかったことになる。 「そもそもヘイモン氏のマッチメイクは、有名選手を次々に放り込むけど、大金を引っ張って試合を組むだけだから内容のつまらない判定決着がやたら多く、試合の中身まで考えてやってない感じ。亀田をスターにするために骨を折るということもないんでしょう」(同) そのヘイモン氏、選手と契約する身でありながら実質プロモーター的な立場にもなって他業者を排除していることが、アメリカ国内で定められている独占禁止法などに抵触するとして、ゴールデンボーイプロモーションズなど複数のボクシング関連会社から巨額の訴訟を起こされている。「一歩間違えれば、投資バブルがはじけて契約選手が路頭に迷う」なんて事態も一部でささやかれている。10月に試合を行う予定の長男・興毅は、今ごろ公平なジャッジにおびえているかもしれない。亀田大毅オフィシャルブログより
長身Gカップグラビアアイドルの染谷有香が、6枚目のDVD『ゆかしき想い』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 昨年12月にタイで撮影したという本作。なぜかゴーゴーバーを4軒もハシゴして、英気を養ったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「訳あり彼氏とのタイ旅行という感じの内容で、見ている方が私とデートしているように見える構成になっています。ゴーゴーバーで学んだ、タイのお姉さん風ゴーゴーダンスをしているところが見どころです(笑)」
――お気に入りのシーンは? 「ピチピチのボディコンで、急な階段を昇るシーンです(笑)。いろんなポーズをとりながら昇っていくので、なかなか上までたどり着かないんです(笑)! Amazonのレビューでも、とっても評判のいいシーンです!」 ――セクシーだったシーンは? 「ベッドのシーンはとてもセクシーに撮れていると思います。私自身もドキドキしながら撮影したので、その雰囲気を感じて欲しいです!」 最近バラエティー番組のお見合い企画で男性と恋愛に対するハードルがやや下がったとのこと。本格的な恋活にむけて、この日は詰めかけたファンとの交歓に全力を注いでいた。 染谷有香 オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/someya-yuka/>
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