昭和19年生まれ・古希の熟女AV女優に聞いた、高齢者の性欲と性風俗の現場

<p> 昭和19年生まれのAV女優、森文乃さん。単体女優(企画モノやオムニバスではなく、主演女優として出演する作品)としては現役最高齢だ。全てを超越した妖艶かつ神秘的な美魔女かと思いきや、しゃきっと伸びた背筋、チャキチャキしたしゃべり方で言いたいことをズバズバ言う姿がとても清清しくてキュート。入れ替わりが激しい性業界において、一線で働き続ける森さんに、語られることのない「高齢者の性欲」や、近年増加しているという高齢女性の性風俗の現場についてうかがった</p>

熊田曜子、神田うの、くわばたりえ、マタニティフォト&出産シーン公開で騒がれたママ芸能人

<p>A子 大沢あかねが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系、9月7日放送)で「マタニティフォト」について言及して、ネット上で議論が巻き起こってるね。</p>

「朴槿惠は気の狂った女!」「韓国は間違いだらけ」韓国教育現場で“歴史洗脳”授業が横行中!?

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イメージ画像(「Thinkstockより」)
 韓国の歴史教育が危ない。一部の教師たちが、自分の偏った歴史・政治観を生徒に植え付けようとしているらしい。彼らは生徒たちの前で当然のように歴代大統領の悪口を言い、時には「北朝鮮のほうが正しい。我々は間違いだらけ」といった洗脳教育まで行っているというのだ。 「朝鮮日報」が9月7日に報じたところによると、釜山のとある高校では、数学教師が3年生の授業中に歴史ドキュメンタリー動画『百年戦争』を見せたという。同作は市民団体によって作られたもので、韓国の近・現代史100年を振り返っているものの、歴代大統領へのネガティブな評価が多く、事実関係を歪曲・偏向した内容で、かなり問題になったもの。朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領などは、「共産主義者」「親日派」「卑怯者」「近代化を遅らせた張本人」など完全に悪者扱いで、2013年には韓国放送通信審議委員会から公正・客観性違反と名誉毀損を理由に厳しい懲戒も受けている動画だ。  歴史教師ならともかく、数学教師の意向でそんな問題のドキュメンタリーを見せられたという生徒は「内容にショックを受けたのはもちろんだけど、クラスのみんながそれにうなずく光景は、もっとショックだった」と話す。この生徒はその後、学校の政治偏向授業を監視する市民団体が運営する「扇動・偏向授業申告センター」に、その数学教師を告発したという。  ちなみに「朝鮮日報」が同センターに取材した過去の告発事例によると、「地理教師が朴槿惠(パク・クネ)大統領を“気の狂った女”と罵倒。2010年の哨戒艦・天安沈没事件は情報操作されたものだと教えられた」「国語教師いわく『独立70周年記念式典では朴正煕大統領のおかげで韓国が発展したと言うが、それは今の政府にとって都合のいい話』らしい。(先日、韓国軍兵士2人が重傷を負った)地雷も『北朝鮮ではなく、韓国側が埋めた可能性がある』と話していた」など、教師としてあるまじき偏った発言が全国各地で頻繁に発せられているようだ。  また、大統領だけではなく、現役政治家に対しての暴言も容赦ない。ソウルのとある女子高では、親日派の文学について授業を行っていた国語教師からこんな発言が飛び出したという。 「知らないの? タカギマサオ(朴正煕元大統領の日本名)。本当に知らない? 今の与党セヌリ党代表(金武星国会議員)の親父も親日派なんだよ。そのくせ、自分がまるで独立闘士みたいに行動してるんだから、見てると笑っちゃう」  国語教師のこの発言にあっけにとられ、すぐさまケータイの録音ボタンを押したという生徒は「授業で先生自身の政治思想を我々に植え付けようとする気がして、とても不愉快だった」と話しているが、こうした教師たちの問題発言は、何も教室の中だけではないという。とある中学校教師は、14年のフェリー転覆事故を扱うドキュメンタリー映画のレビューの中で、朴槿惠大統領のことを「バカな女」と表現し、生徒たちの間で話題になったというのだ。    こうした教育現場での騒動に関して、ネット民も怒りや呆れを爆発させている。「教師たちが南北の葛藤を助長している」「こいつらを今すぐ教壇から引きずり下ろせ!」といった書き込みが並び、中には「彼らは何かの似非宗教の信者なのか?」と疑う人もいるほどだ。   一部とはいえ、ねじ曲げられた歴史教育が行われている韓国の教育現場。歴史問題に何かと敏感な韓国だけに、国民からは心配の声が上がっている。 (文=李・ハナ)

NEWS増田貴久、女の子が手を握ってきたら「さっと振り払う」

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そして「この化け猫が!」って言うんでしょ?

【ジャニーズ研究会より】

 NEWS小山慶一郎と、週替わりでほかのメンバーの1人がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。9月8日深夜放送回には増田貴久が出演し、思わぬ保守的な一面を見せた。

 女性が盛り上がる話題をパーソナリティ2人が男性目線で話す「ガールズトーク」のコーナーでは、「男子から見て、彼女の制服のスカートが短いのは嫌なんですか?」という質問が寄せられた。増田は「短すぎてパンツ見えるみたいなのは、かわいい通り越して、逆にちょっと気にならない?」と小山に投げかけ、小山も「短すぎるにもレベルがあるね。確かにね」と同意。

元AKB48に公然キス! ダチョウ倶楽部・上島竜兵は“一瞬だけ入れ替わりたい”タレントNo.1?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ダチョウ倶楽部オフィシャルブログ『みんな仲良くわきあいあい!』より。
 7日、都内で行われたソフトバンクの新サービス発表会に、お笑いトリオ・ダチョウ倶楽部と元AKB48でタレントの野呂佳代が出席。ダチョウ倶楽部といえば、いくつかあるギャグの中でも、口論をしながら詰め寄り、最後はキスをして仲直りするキス芸が有名だが、今回は上島竜兵と肥後克広に加え、野呂も交えてのトライアングルキスを披露。会場を盛り上げた。 「AKB48ではお笑い要員だったとはいえ、曲がりなりにも元アイドルだった野呂に、あのような公式な場でキスが出来るのは、ダチョウ倶楽部だけでしょうね。特に上島は、6月に行われたイベントでも野呂とキスをし、挙句の果てには、女性レポーターともキスをしていました。『おねだりマスカットSP!』(テレビ東京系)では、福山雅治や桑田佳祐、今田耕司、ホリエモンなど、芸能界からのファンも数多いセクシー女優Rioとキスをし、『羨ましい!』とネット上で話題になりました。芸能界広しといえども、女性タレントとの公然キスが許され、笑いに変えられるのは上島ぐらいじゃないでしょうか」(芸能関係者)  上島を羨んでいるのは、男性だけではない。「一瞬だけ、上島の体と入れ替わりたい」と願う女性もいるようだ。 「おたぽる」で続きを読む

執拗!林真理子が寝屋川中1殺害事件で被害者の親をバッシング! 川崎リンチ事件に続き、またしても…

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川崎中1殺害事件でも「『母であるよりも女でいたい』などという考えも、二の次に置いてほしい」と書いていた林真理子氏…(画像は『美女入門スペシャル 桃栗三年美女三十年』マガジンハウスより)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「いったいどうして、十三歳の子どもが真夜中の街をさまよっているのだ」  8月に起こった寝屋川中1殺害事件に対し、このように強い言葉で批判を繰り出したのは、作家の林真理子。「週刊文春」(文藝春秋)9月17日号の連載コラムで“母親バッシング”を展開している。  林といえば、今年2月の川崎中1殺害事件でも、被害者少年の母親バッシング、シングルマザーに対する無理解とも思える言いがかりをつけ、その無神経さにネット上では炎上騒ぎが起こったばかり。しかし、それでも林は、自身を顧みるどころか、まったく自説を曲げる気などさらさらないらしい。今回もまた懲りずに “被害者の親責任論”を主張しているのだ。  連載コラムで林は、「不思議なことに、テレビのコメンテーターも新聞に書く識者も、誰も親のことには言及しない」と不快感を表明。「まず家の鍵をかけ、子どもが夜中に出て行かないようにするのは、行政でも地域でもないはずだ。親にしか出来ないことだ」と被害者の家族に批判を行っている。  ただ、今回のコラムでは、川崎中1事件で起こった炎上を考慮してか、直接的な母親に対する批判を一見控えているようにも見える。しかし、林は、実は前回以上に悪質で巧妙ともいえる“仕掛け”をコラムに施している。  冒頭、寝屋川事件に触れた林だが、話は突然、自分の両親に関するストーリーに移る。いい加減な性格ながら発明狂だった父が、晩年、発明協会から賞をもらったこと。今年9月に100歳を迎えた母親の誕生日に、娘と表参道の洋菓子店で特製バースデーケーキをつくってもらったこと。それを「弟、姪、従妹たち、その連れ合いと孫、私と娘といったメンバーで、ハッピーバースデーを歌った」こと。そのとき林は、母親にこんな言葉を贈ったのだと書く。 「お母さん、私を産んでくれてありがとう。そして大切に育ててくれてありがとう」  内容がこれだけならば、よく言えば“心暖まるいい話”、意地悪に言えば“ステキなファミリー自慢”のようなもの。だが、前述したように、このコラムの本題は寝屋川の事件。林は上記の自分の言葉のあとにこう続ける、「私はすべての子どもたちに、将来こう言って欲しいのである」。つまり、寝屋川事件の被害者家族に対する批判を行いながら、対比的に“愛にあふれた自分の家族の話”をもちだし、倫理や道徳を説いているわけだ。  しかも林は、日本の社会の現状をまったく理解さえしていないことがわかる。林は先の川崎中1事件でも「手に職を持って、一生懸命働くとか、努力した人、能力の高い人はそれなりの待遇を得ているんですよ。逆にいえば、努力も能力も磨かない、それでは貧困から抜け出せないと思う」(女性セブン5月14・21合併号)などと持論をぶっていたが、派遣切りや格差社会、大卒でも正社員になることが困難であるという現在の日本の実情を知らないだけの、無知蒙昧としか言いようのない話だ。  現在、日本の子どもの貧困率は先進国でも最悪のレベルで、じつに6人に1人が貧困に喘いでいる。母親や父親が正社員ではなく派遣労働を強いられていたり、母子・父子家庭も多い。さらに社会保障も手薄であるため、貧困は連鎖していく。まさに負のスパイラルにあるのだ。  一方、林は、比較的経済に余裕のある家庭に生まれ、山梨から東京の大学に進学することができた。そして自身の才能を開花させ、一流作家になった。結婚し、娘を一流の私立名門校に入れている。彼女はそのゆたかな人生を“努力の結果”と言うかもしれない。ただ、そんな自分とはちがう、さまざまな人生があること、この世には社会に組み込まれた貧しさがあること、そうした視点もなく“努力しないから貧困から抜け出せない”と決め付けるのは、たんなる強者の論理にすぎない。  また、林は、“家の鍵をかけて子どもが夜中に出て行かないようにするのは親の務め”と断言するが、たとえ家の鍵をかけても、夜勤のあるシングル家庭なら、夜間に子どもたちの動向に目を光らせることもままならないだろう。子どもに少しでもゆとりのある生活をさせたいからと、ダブルワークをしている親だっている。しかも反抗期の中学生ともなれば、夏休みにハメを外したいと思っても不思議でない。  だが、こうした林のような“常識的正論”こそが、弱者である被害者家族を苦しめ、差別を煽る。実際、寝屋川事件で容疑者が逮捕される前、被害者少年の母親が犯人だという許しがたい悪質なデマがネットで流布された。これなども、林の主張する“正論差別”がある種の人びとに作用した結果だろう。林のような社会的強者が弱者に対し“常識的正論”を吐き、そのことで差別を助長することが、どれだけ恐ろしいことかわかるはずだ。  本来、文芸というものは、あらゆる想像をはたらかせ、新たな価値を創造していく作業のことだろう。そう考えると、常識を盲信し、それを拠りどころにして他者を非難する林には、作家として致命的に想像力が欠如していると疑わずにいられない。 (伊勢崎馨)

西山茉希、挙式写真に早乙女太一の姿なしで離婚秒読みか…メンタルを不安視する声も

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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西山茉希オフィシャルサイトより
 西山茉希と早乙女太一、いよいよ離婚秒読みか──!? 11日に日本テレビ系で放送された「ダウンタウンDX」で異様な光景が映され話題となっている。この日、注目を集めたのは「CanCam」のモデルとしてかつては女性から絶大な支持を得ていた西山茉希だった。  今さらながらハワイでの挙式写真を番組内で披露するも、不自然なほどに早乙女の姿は無し。なぜか西山一人で写っているウエディングドレス姿に、「旦那さんとの写真は撮らなかったの?」と陣内から振られると、「撮りました、撮りました。円満です」と慌てて夫婦仲のアピール。  そんな西山の努力に水を差すように、離婚経験者の麻木久仁子が「ここで(挙式を)挙げたことがある」と縁起の悪い話題を口にすると、ダウンタウンの二人から「ヤバイわ」と総ツッコミ。離婚疑惑を払しょくすべく、「視聴者は見た」のコーナーでは早乙女と一緒にご飯を食べに行っているのを目撃されたエピソードが紹介されるが、西山が骨だけになった手羽先をずっとしゃぶり続けていたと言う、育ちの悪さが垣間見えるようなハガキが読まれ、スタジオが静まり返る始末だった。
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加藤茶「ペアウォチを1人で着用」、綾菜「弟の結婚式に仲本&ブー召還」疑惑の夫婦1カ月

<p> 今、ネットユーザーから最もウォッチされている夫婦・加藤茶と綾菜。2011年6月、茶が当時23歳の綾菜と“45歳差婚”を果たして以来、その親子以上に離れた年の差に「遺産狙い説」が噴出し、結婚から丸3年たった今もその説には拍車がかかるばかりだ。ザ・ドリフターズの一員として、「カトちゃんぺ」のギャグで一世を風靡した茶が、再び“嫁ネタ”で世間を騒がせている今、毎日のように浮上する“疑惑”エピソードの数々を月刊でお届けする。</p>

ようこそ!女探偵のミステリアスファイルへ file No.15

以前、ちょっとめずらしいご相談を受けた。結論から言うと、あるお母さまから「娘のために名医を見つけてほしい」という内容。

その娘さんは不動産関係の会社で働いていたそうですが、上司のパワハラがひどく、そのストレスからパニック障害を発症してしまったのです。・・・(続きは探偵ファイルで)
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