3300万円相当の盗難ダイヤが女性腸内から摘出!
腸内から約3300万円相当の盗難品のダイヤモンドを摘出された女性がいるという。この女性はバンコク・ジェムズ・アンド・ジュエリー・フェアの会場からこの大型のダイヤモンドを盗み出して飲み込んだが、その後に腸内で詰まってしまったことで医師による摘出手術を受ける羽目になったそうだ。レントゲン写真でそのダイヤの存在が明らかになった後、この女性は盗みをタイ警察に自供したという。
「大きな発見」は、それまでの常識を覆したところに生じる。発見が偶然から生じることも、歴史上に多くあることだ。今回紹介する「発見」も、そうした偶然から生まれたものだった――。 現在、福島で行われている「除染」。それは、福島第一原発事故によってまき散らされた放射性物質が付着した表土を剥ぎ取り、あるいは枝葉などを集めて袋に詰める、という果てしない作業だ。福島で原発に近い地域に行けば、巨大な袋がたくさん積み重ねられた光景に出くわす。放射性物質を袋の中へ移しているだけであり、「除染」ではなく「移染」と呼ぶべきだという声も多い。画像は、ANNnewsより
続きは【トカナ】で読む![]()

『表参道高校合唱部!』公式サイト

『向日葵の丘 1983年・夏』場面写真。左が芳根京子
初回視聴率9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という、月9史上最低記録でスタートし、最後まで鳴かず飛ばず状態が続いたドラマ『恋仲』(フジテレビ系)。14日の最終回も、視聴率アップのためにラスト10分間生放送やHKT48・指原莉乃のゲスト出演などの演出を試みたのだが、特に目新しさはなく、なんとか2ケタ台に乗せるのが精いっぱいだった。しかし、主題歌「君がくれた夏」(ビクターエンタテインメント)だけは、ドラマを見ていない人からも高評価を得たようだ。 「『君がくれた夏』は、歌手・家入レオの10枚目のシングルとなりますが、8月31日付のオリコン週間シングルランキングでは、自己最高位となる初登場6位にランクイン。先月の『レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞』では、ダウンロード(シングル)部門、着うた部門の2部門を制覇し、業界内では“『恋仲』は家入レオのプロモーションビデオだった”と、皮肉交じりにいわれています」(ドラマ関係者) 『恋仲』は、“高い年齢層をターゲットにするドラマが多い昨今、あえて若い視聴者が熱狂できるようなラブストーリーを”というコンセプトで制作されたというが、そもそもテレビ離れが深刻化する若者をターゲットにしたことが間違いであり、伝統ある月9枠の評判を落としたとする声も上がっている。 「主演の福士蒼汰も本田翼も、これまでの勢いにブレーキがかかってしまうのではないかと危惧する声すら上がっています。逆に家入は、2012年に、“YUIや絢香輩出の音楽塾出身”“天才女子高生”などともてはやされ、華々しくデビュー。同年の日本レコード大賞・最優秀新人賞を受賞しましたが、その後はCDセールスも落ち込み、所属事務所である研音も持て余し気味になっていた。しかし、今回の『君がくれた夏』で再度注目を集めるようになり、目標であった日本武道館でのライブ実現も近いのではないかと目されていますよ」(同) 主題歌を聴くと、ドラマの名シーンが記憶に蘇ってきたりするものだが、果たして「君がくれた夏」を聴いて『恋仲』の名シーンを思い起こす人が、どれほどいるのだろうか? いやそもそも、『恋仲』に名シーンはあったのだろうか?『君がくれた夏』(ビクターエンタテインメント)
太一のためにガテンじゃない企画もおひとつ願います
9月11日に3歳年下の一般女性との結婚を発表した、TOKIO・国分太一。15日に行った結婚報告会見では、結婚を決めた理由について2009年に大病を患ったことがきっかけだったと説明。腫瘍を摘出する手術を受けていたことも明らかになり、さまざまな方面に衝撃が走っている。
現在は情報番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)、『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)など多数のレギュラー番組を抱え、多忙を極める国分。09年には「デスモイド腫瘍」を発症し、おなかにできたこぶし大の腫瘍を摘出する手術を受けたといい、入院生活で彼女に支えてもらったことが結婚の決め手になったという。手術では腹筋を3枚切除したそうで、現状については「今もこぶしくらい穴が開いている。筋肉が再生することはない」と報告していた。
14日、タレントの千秋が自身のTwitterアカウントで、TSUTAYAの宅配レンタルサービス「TSUTAYA DISCAS」(ツタヤディスカス)への憤りを吐露した。 レンタルショップチェーン・TSUTAYAの宅配サービスである「ツタヤディスカス」は、パソコンやスマートフォンでDVDをレンタルできるサービスだが、以前よりネット上には解約などのトラブルに関する書き込みが散見された。千秋も同様の憂き目にあったのかもしれない。 退会したいのにできない、払いたくない料金を払わねばならない怒りはごもっともなのだが、ネットでは千秋のツイートに対して、なぜか非難の声が目立っている。 「千秋のツイートがあまりに感情的だったせいでしょう。『ツタヤディスカスクソすぎる』『違約金発生させてくそdisるって方向にしてもいいかなあ』など、43歳の女性、母親としてはあまりにも幼稚でガラの悪い言葉でした。不快感を示す人が出るのも当然で『SNSでけなすなんて小物だなあ』『ツタヤディスカス、利用してるけど、なんでクソなの?意味不明』『言葉悪すぎ、仮にも母親でしょうが』と千秋の姿勢を批判する声のほうが多い。最終的に千秋はツイートを削除しています」(同) 同意を求めたつもりが、全く違う部分で非難されてしまった千秋だが、記者はそこに彼女自身の確かな“策略”があったと見ている。 「15日、TSUTAYA最大のライバルでレンタルチェーンなどを展開するゲオとゲオネットワークスが、映像配信サービスも手がけるエイベックス・デジタル(エイベックス)とコラボレーションした動画見放題サービス『ゲオチャンネル』を開始すると発表したんですが、この発表イベントに千秋がキャイ~ン・天野ひろゆきとともにゲストで登場したんです。そういったタイミングでTSUTAYAをおとしめ、ゲオを『視聴履歴も残せるので(略)もう一度借りにいかなくてもいいのは便利』と何食わぬ顔で持ち上げる姿には言葉もありません(笑)」(同) ツイートの翌日に、ライバル会社のイベント出席とは……。極めて感情的なツイートの裏にはPR戦略も多分に入っていたということだろうか。これが意図的な行動だとしたら、キャラに似合わず千秋の“狡猾さ”は相当なものだ。『千秋公式ホームページ』
連日の雨に台風と、大型連休を前に大荒れだった9月前半。今クールは、「フライデー」(講談社)に掲載された“女子アナSEX写真”関連の記事が注目を集めました。ネット上ではさまざまな臆測が飛び交っていますが、鋭い読者の皆さんなら誰だかわかったのではないでしょうか? それでは早速、ランキングを見ていきましょう! 第1位 いったい誰だ!? 「フライデー」女子アナSEX写真スクープの“真相”とは―― 人のSEXを笑うな見るな 第2位 SEKAI NO OWARIの極貧話に漂う“ビジネス臭”に非難殺到!「作為的すぎる……」 500円じゃ、1日でOWARIでしょう 第3位 リベンジポルノに該当も……「フライデー」の“女子アナ写真”の流出経路に重要内部証言 リベンジポルノは恐ろしいですからね 第4位 マウス・トゥ・マウスの人工呼吸にネット民悶絶! 台湾「美しすぎる幼稚園教諭」とは? アイドルなんかより、全然カワイイ 第5位 「歴史上、最悪のアイデア」韓国人気男性誌の表紙に世界中から非難殺到で回収騒ぎに やらかした感がすごい 次点 9.25発売「iPhone 6s」の全貌が明らかに! iPad Proも新たに登場で、Apple祭り!! すぐ新しいの出すだろ! 次々点 「ウケるってことがすべて」ちまたで話題のカオスバンド・NATURE DANGER GANGってなんだ? (陰部を)出し惜しみしないバンドだぜ!
今月3日に中国で開かれた抗日戦争勝利70周年記念式典に参加した韓国の朴槿恵大統領がかけていたサングラスが韓国の中小企業が作った製品であることがわかり、注目を集めている。 この製品は、テグ市にあるSEESUNという眼鏡メーカーが作った「SUR-1002」というモデルのサングラスだ。韓国のネットショップでは15万5,000ウォン(約1万6,000円)で販売されているが、同社の関係者も報道されるまで自社製品であることに気づかなかったという。 しかし、「大統領が着用したサングラス」と報道されたことで、同社にはお祝いと注文の電話が殺到、社員たちも大忙しのようだ。 もともと韓国の中小企業の製品は、品質面でもデザイン面でもクオリティが低く、「安かろう悪かろう」の代名詞。国産品愛用運動や中小企業奨励運動で特別優遇されているほどだ。 こうしたイメージがいまだに残っていることから「大統領が国産サングラスをかけた」というニュースが驚きを持って受け止められているようだ。一方、このニュースを見たある脱北者は、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)に次のように語っている。 「一国の指導者が国産製品を使うなんて、北朝鮮ではありえないことだ」 北朝鮮の金正恩第1書記は、サングラスを愛用することで知られている。ブランドは不明だが、海外から輸入した高級品であるとみられている。 また、今年3月に空軍のパイロットにプレゼントしたものをはじめ、正恩氏が人民にプレゼントするサングラスは海外の有名ブランド品であるといわれている。 正恩氏は、サングラスだけでなく、人民服の生地や時計なども海外の有名ブランド品を愛用している。夫人の李雪主氏も同様で、公務ではディオールのクラッチ・バッグを常に持ち歩いている。 世界中が見守る中、国産品をアピールする朴氏と、これ見よがしに舶来物を愛用する正恩氏。正恩氏は、今年の新年の辞で「輸入病(輸入に頼る傾向)をなくせ」と声高に強調していたが、まずは自分自身の“海外ブランド好き”をなくすべきではなかろうか。 (「デイリーNKジャパン」<http://dailynk.jp>より)2015年8月10日、帰国した女子サッカー選手らを空港で出迎えた金正恩氏(朝鮮中央通信より)
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes