AKB48島崎遥香が13日、フランス・パリ市内で行われた『第21回エトランジェ映画祭』に出席。主演映画『劇場霊』の舞台挨拶に登場すると、フランス語で挨拶と自己紹介を始めたが、喘息の病み上がりのためか、終始うつむき加減で、「おもてなしの精神が足りない」とネット上で批判を浴びているようだ。 「持病の喘息が悪化したために、先月の7日から約1カ月の休養をとり、握手会にも不参加だった島崎ですが、仕事復帰が飛行機で12時間もかけての“パリ旅行”と、批判を浴びまくっています。しかも、舞台挨拶のやる気のなさ。パリの男性は日本人女性の奥ゆかしさ、おもてなし精神に惹かれ、島崎に対してもそれを期待していたでしょうから、会場内では失笑と落胆の声も少なからず上がっていたようです」(映画関係者) 島崎は2日前、新世代アプリトーク755に「パリは男の人が優しいしかっこいい!建物はお洒落でご飯もおいしくて楽しすぎます!人目も気にしなくていいですしね!ハッピー!」(原文ママ)と投稿し、仕事はどうあれ、パリ旅行は随分と満喫している様子を覗かせている。 【「おたぽる」で続きを読む】『島崎遥香』Twitter(@paruruchan0330)より。
月別アーカイブ: 2015年9月
TOKIO・国分、腫瘍手術公表で「誤解してた、ごめん」……『鉄腕DASH』ファン謝罪の声
産経とフジが「デモ参加者は一般市民でない」「特定政党支持者」との世論調査発表…そのデタラメと歪曲の手口を暴く

フジサンケイグループHPより
8.6秒バズーカー「史上最速で消えた」自虐発言も「反日疑惑が致命的」との声多数
お笑いコンビ・8.6秒バズーカーの田中シングル(24)とはまやねん(24)が、9月15日に都内で行われた海外ドラマ『THE FLASH/フラッシュ』の日本初上陸記念特別イベントに登場。リズムネタ「ラッスンゴレライ」で一躍“時の人”となった若手だが、最近はメディアでも見掛けなくなっており、イベントでも「史上最速で消えちゃったら……」と危機感を露わにした。しかしネットでは「もう消滅してたかと思いました」と、彼らが既に過去の人となっているという意見が多く見られる。 8.6秒バズーカーは中学の同級生同士のコンビで、はまやねんの50メートル走の記録「8.6秒」にインパクトのある「バズーカー」を足したコンビ名となっている。2014年からの年末年始にかけて12本のテレビ番組に出演し、2015年3月には所属事務所・よしもとクリエイティブ・エージェンシーの芸人で最速となるデビューから1年以内でのDVD『ラッスンゴレライ』を発売と、「なんばグランド花月(NGK)」での単独ライブを開催するなど、爆発的なブレイクを果たした。 しかし同じ頃、コンビ名「8.6秒バズーカー」や持ちネタの「ラッスンゴレライ」の由来について、ネット上では「8月6日の広島の原爆」や「ラッスンゴレライ=落寸号令雷で原爆投下の暗喩」といった噂が飛び交う騒動が勃発。なかなか収まらない炎上に、田中とはまやねんは4月に配信されたネット番組『よしログ』で「事実無根」と完全否定した。しかしネットには、はまやねんの学生時代のものと見られるTwitterアカウントやブログ(騒動後、削除済み)で公開されていた反日発言が出回るなどし、「(噂は)本当なんじゃないのか?」と疑う者も少なくなかった。 一方で、テレビ界にはお笑いコンビ・バンビーノやおかずクラブ、ピン芸人・とにかく明るい安村(33)など次々と話題の芸人が登場し、8.6秒バズーカーは反日疑惑と共に勢いが失速。舞台出演こそ続いているが、テレビでの露出は確実に減っている状況だ。YouTube公式チャンネルより
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
男版・剛力彩芽? 「売れっ子女優を食いまくる」綾野剛の“ゴリ押し”に批判の声も
俳優の綾野剛が12日、映画『天空の蜂』の初日舞台挨拶に登場。先週は『ピースオブケイク』、先々週は『S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』と、舞台挨拶が3週続いている綾野だが、「無事初日、おめでとうございます」と挨拶すると、共演者の佐藤二朗から「人ごとだね?」と突っ込まれ、本木雅弘からは「なんの初日かわかってる?」といじられるなど和気あいあいとした雰囲気を見せたが、ネット上では「剛力並みのゴリ押しウザい」と批判を浴びている。 「綾野は映画だけでなく、昨年『すべてがFになる』(フジテレビ系)で武井咲とW主演、10月から放送予定の『コウノドリ』(TBS系)では単独初主演が決まるなど、連続ドラマにも引っ張りダコ状態。インタビューでは『芝居をしている時しか、生きている実感がしない』と語るなど、主演・端役問わず、基本的にオファーは断らないそうです。演技への貪欲な姿勢の賜物ともいえますが、さすがに露出が多すぎる感は否めないですね。“ゴリ押し”の代名詞である剛力彩芽の時とはちょっと違いますが、世間からすると、同じように見えてしまう。そろそろ、役を選ぶことも考えたほうがよいと思うのですが」(映画関係者) さらに、綾野は出演作だけでなく、恋のウワサが多いことでも有名だ。しかも、相手は売れっ子女優ばかり。 「これまで、戸田恵梨香、橋本愛、成海璃子との熱愛報道、さらに、桐谷美玲や新垣結衣ともウワサに上がるなど、綾野は芸能界でも屈指の肉食系男子だといわれています。映画やドラマで主演すれば売れている女優と共演する機会も多くなるので、今は演技だけでなく、女優ハントにも貪欲なのでは?」(同) 『コウノドリ』では、女優業だけでなくバラエティ番組でも売れっ子状態の松岡茉優と共演する綾野だが、今度は松岡との恋のウワサが聞こえてくることになるのだろうか? ドラマの出来栄えと合わせて、注目したいところだ。
窪田正孝、多部未華子との熱愛続行も……『デスノート』大ブレークで“危険信号”!?
スターダストプロモーション公式サイトより
主演ドラマ『デスノート』(日本テレビ系)が、日曜午後10時半スタートという遅い放送枠ながら、最高視聴率16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、最終回視聴率も14.1%と有終の美を飾った窪田正孝。これまでのドラマ出演では“名脇役”的位置づけだったものの、いよいよ本格的に主演級俳優へと成長することになりそうだ。またプライベートでは、かねてから交際が伝えられていた多部未華子と、現在も順調な関係を続けているという。
両者の交際が初めて報じられたのは、2013年5月の「フライデー」(講談社)記事。2012年のドラマ『大奥~誕生[有功・家光篇]』(TBS系)で共演した2人はその後交際に発展し、同誌では、多部の自宅マンションを訪れ、朝帰りする窪田の姿がバッチリと撮られていた。
40億アクセスとボツ ~BOZZ
水いらずの生活
…水いらずで。…水いらず。…水いらない。…水なんかいらない。
そうか!水なんかいらないんだ!・・・(続きは探偵ファイルで)
“仕事は絶好調”の宮沢りえに最大の危機!? 魔性の女・吉高由里子に恋人を略奪される?
『紙の月』公式サイトより
女優の宮沢りえが7日、イタリア宝飾品ブランド『ブルガリ』の回顧展のオープニングパーティーに出席。胸元が大きく開いた潤沢なドレスと総額6,550万円以上のジュエリーを身につけ、会場を沸かせた。「今日はジュエリーが主役ですから」とコメントを残した宮沢だが、会場内では、ジュエリーよりも輝く宮沢のほうへと熱視線が集まっていたようだ。
「昨年、映画『紙の月』で7年ぶりに主演を務め、日本人女優としては11年ぶりとなる、東京国際映画祭での最優秀女優賞を受賞。また、同年10月にスタートした『ヨルタモリ』(フジテレビ系)では、キャリア初となるMCを務め、気心知れたタモリとの軽快なトークで、業界内外から高い評価を得ています。同番組は残念ながら今月20日の放送をもって終了してしまいますが、宮沢には今後もバラエティ番組のオファーが絶えないのではないかといわれています」(芸能関係者)
仕事では絶好調の宮沢だが、プライベートはゴタゴタ続きのようだ。
「元プロサーファーの中津ひろゆきとの離婚協議が始まってから3年たちますが、いまだに離婚が成立していません。親権問題で対立が長引いているといわれ、泥沼化しているようです。そんな中、今年1月、劇作家の赤堀雅秋との熱愛が発覚してしまいました」(同)
女優としてのイメージダウンのリスクを背負ってまで赤堀との交際を選んだ宮沢だが、ある若手女優の存在に神経を尖らせているというウワサもある。
「赤堀が作・演出を手掛ける舞台『大逆走』に出演する吉高由里子は、若いながらも恋多き魔性の女として業界では有名です。今までも、玉木宏、生田斗真、嵐の二宮和也など、そうそうたるメンツとの熱愛騒動が取り沙汰されています。吉高は昨年末から、事務所との意見の食い違いなどもあり、仕事をセーブ。今回の舞台で本格復帰となるわけですが、初舞台ですから不安だらけでしょう。演出家である赤堀に演技の相談をする機会も多々あると思います。元来、演出家と女優は恋仲になりやすいといわれていますから、もしかしたら、宮沢も気が気ではないいかもしれません」(同)
今年4月にロックバンドRADWIMPSの野田洋次郎との破局を報じられ、Twitterでは精神的に不安定な様子を見せる吉高に、赤堀が父性本能をかき立てられてしまう可能性も考えられる。宮沢は、しっかり手綱を締めておかなければならないだろう。
“ロック界のドン”内田裕也を怒らせ、坂上忍を閉口させる「空気の読めない女」平愛梨は大丈夫か
11日放送『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、タレントの平愛梨がゲストコメンテーターとして登場。今回の放送では、「こじらせてる人大集合!」というテーマで、マスコミを騒がせているタレントたちが登場したのだが、“ロック界のドン”こと内田裕也が登場すると、スタジオ内は一気に張り詰めた空気に。しかし、平は「テレビで見ていると、もうちょっとシワクチャのおじいちゃんかなって」と話し、「この野郎、お前、なんだ、その言い方は。失礼だろ」と内田を一瞬怒らせ、平の隣に座っていた坂上忍を閉口させる一幕を見せた。これには「平って、本物のバカなのかな」と、ネット上では平の空気の読めなさ加減にあきれる声が多く上がっているようだ。 「平が空気を読めないのは周知の事実。計算ではない、本物のおバカさんだと業界内ではもっぱらです。生放送中に、マジシャンのセロのマジックの種明かしをした時には、ネット上で批判の声が殺到しました。ただ、愛嬌があるので、芸人やスタッフから非常にかわいがられているようです」(芸能関係者) しかし、一般視聴者の意見は厳しく、平のタレントとしてのプロ意識の欠如を指摘する声も多い。 「『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)の『朝までハシゴの旅』のコーナーで、MCの所ジョージから指名されたにもかかわらず、“ロケに行きたくない”と号泣したり、『旅猿』(同)のロケでも、ほぼ初海外に緊張のあまり番組冒頭から泣きだすなど、プロ意識の欠如が目立ちます。平の実家は非常に裕福なようなので、世間ズレしてしまっている部分があるのでしょうね」(同) とはいえ、今年で31歳を迎える平。いつまでも甘やかされてはいられないと思うのだが、本人にその自覚はあるのだろうか?『あい・たい―平愛梨1st.写真集』(彩文館出版)





