嵐・大野智に熱愛発覚!! 交際1年のお相手は「元女優で吉野公佳似」、売名疑惑の過去も

 嵐・大野智の新恋人の存在を、9月18日発売の「フライデー」(講談社)がスクープした。お相手は10歳年下の元女優・Aさんで、交際開始からすぐに同棲を初め、すでに1年ほどになるという。嵐といえば、9月19~23日(21日は休演)まで宮城県でコンサート『ARASHI BLAST in Miyagi』を開催するとあって、直前の熱愛報道にファンのショックは計り知れない。  同誌は9月上旬、大野とAさんが都内の岩盤浴施設に出入りする様子をキャッチ。ツーショット写真や、それぞれ別のタクシーに乗って焼肉店に向かうところなど、数点の写真が掲載されている。2人が向かった岩盤浴施設は完全個室であり、肌を見せ合える関係であることは明白だという。  お相手のAさんは女優業だけでは食べていけず、西麻布のバーでアルバイトをしていた際に大野と出会い、意気投合したとのこと。付き合ってすぐに同棲をスタートさせ、多忙な大野を支えているようだ。 「大野は大の釣り好きで、スケジュールに余裕のある休日はほとんど釣りをして過ごしていることを公言していますが、同誌によれば近頃はAさんも釣りに同行させているとか」(ジャニーズに詳しい記者)  このAさんの正体は、マスコミの間ですぐさま特定されたという。 「同誌に記載されている出演作品などから、現在24歳の夏目鈴と見て間違いないでしょう。夏目は昨年1月放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、矢口真里と離婚した中村昌也の『気になる美女』として紹介された人物。スタジオに登場した夏目は彼氏について『3カ月ぐらい前まではいた』『欲しい』と答えましたが、中村との交際の可能性について聞かれると、すかさず『いや、あの無理ですね』『バツイチちょっと無理なんで』とキッパリ拒否。この時は『一般人じゃなくて女優じゃん』と女優としての“売名”を疑う声や、西麻布のお店の名前も公表していたため『宣伝で出演した』として批判の的になっていました」(同)  夏目は番組で好みのタイプを聞かれ、「私、身長が170cmくらいあるんですけど、ヒール履くと高くなっちゃうんで。なんで、自分より(身長が)高い人がいいですね」とコメントしていた。しかし夏目のルックスは大野の元交際相手とされる女優・吉野公佳を彷彿とさせるため、「大野のタイプとしてはドストライクだったのかもしれませんね」(同)という声も。  同誌の直撃に大野は「何も言えないっす…」などと答えているが、嵐メンバーでは2011年に報じられた二宮和也と佐々木希以来の衝撃的な交際発覚といえるだろう。TOKIO・国分太一の結婚で盛り上がるジャニーズ事務所だったが、稼ぎ頭である大野の交際・同棲は、果たして認められるのだろうか? 今後の動向に注目が集まる。

安倍の寿司トモダチ・田崎史郎の政権スポークスマンぶりがヒドい! 室井佑月に突っ込まれて逆ギレも

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日本経営開発協会HPより
 参院特別委で安保法制が強行された17日、ワイドショーもこぞってこの問題を取り上げたが、安倍政権、自民党の横暴を批判した番組はほとんどなし。多くは野党がなにかダダでもこねているかのように揶揄し、国民の反対の声を相対化するような内容の報道に終始した。  その要因のひとつになっていたのが、コメンテーターの田崎史郎・時事通信解説委員の存在だ。田崎氏といえば、安倍首相とべったりで、露骨な政権擁護解説をすることで有名だが、この日も、『とくダネ』『グッデイ』(フジ系)『ひるおび』(TBS系)といった番組に次々出演。野党を冷笑し、安倍政権を擁護し続けた。  きわめつきは、『ひるおび』での室井佑月とのやりとりだ。田崎は参院特別委の採決について、次世代の党、新党改革、日本を元気にする会など15人もの野党が賛成しているから強行じゃないと、政権を擁護。一方、野党の強硬な反対姿勢については、「デモの人たちの手前、反対をするしかないんですよ」「やりすぎると民意をえられない」などと、冷たく突き放すような発言を連発していた。  これに、室井佑月が堪忍袋の尾が切れたように、「強行じゃないですか。だって国民の大部分が反対しているのに」と、ごく当然な批判を口にする。  すると、田崎氏はバカにするように笑いながら「『国民』て誰のことですか?どこにいるんですか?」と、言い放ったのだ。各社の世論調査でも安保法案反対が60%を超えており、この番組でも後になって、「安保法案賛成30%反対60%」「安保法案に関する与党の説明を83%が不十分」とするJNNの世論調査を紹介していたのだが、田崎氏は、安倍首相同様、都合の悪いデータは見ないことにしているらしい。  さらに、「国民の声を無視している」「国民の声がいちばん大事なんじゃないですか」と室井が食い下がっても、田崎氏は「国会も国民の声」と返し、これまでもさんざん繰り返してきた「選挙で民意を得たわけですから」という弁明を言い張った。  自民党は安保法制については公約に数行入れているだけで、しかも「集団的自衛権」という言葉すら使っていない。ベテラン政治ジャーナリストがまだこんな弁明が通用すると思っているのか。  当然、「選挙でそんなこと言ってないもん」とさらに突っ込む室井。すると、田崎は逆ギレ気味に、こんな返しをしたのだ。 「そんなこと私に言われても…」  さんざん安倍政権の代弁をしながら、いざつっこまれると知らんぷりするこの無責任ぶりは、安倍首相とそっくりではないか。  それに、田崎氏は明らかにジャーナリストでなく、安倍政権側の目線に立ってテレビに出ている。たとえば、同番組でも、「安保法案が可決に向かって前進している」、「野党がここまで抵抗するとわかってたら、あらかじめ衛視を配置しておいたのに」と、お前は政権の一員か?とつっこみたくなるような発言を連発していた。 『とくダネ』『グッデイ』でも同様で、露骨な安倍政権擁護の一方で、デモについては、アナウンサーが「若い人たちがたくさん参加している」というと、わざわざ「実際はお年寄りが多い」などとデマで冷水を浴びせる始末だった。  いったい、この政治ジャーナリストは、どういう神経をしているのか。 「田崎さんもともとは小沢一郎氏に近かったんですが、第二次安倍政権以降は急速に安倍首相に接近。今では、NHKの岩田(明子)記者、産経の阿比留(瑠比)記者と並ぶ三大御用記者と呼ばれるほどべったりになっている。しょっちゅう、官邸にも行っているし、会食もしている。さまざまなマスコミ関係者とのパイプ役まで担っているようです」(官邸担当記者)  実際、有名になった安倍首相のマスコミ幹部の会食にも、田崎氏の名前は頻繁に登場する。首相動静からざっとあげただけでも、こんな感じだ。  2013年1月10日 東京・赤坂の日本料理店「陽羅野家」。田崎史郎時事通信解説委員ら報道関係者と食事。  2013年4月4日 東京・永田町の山王パークタワー。同ビル内の中国料理店「溜池山王聘珍樓」で田崎史郎時事通信解説委員、曽我豪朝日新聞政治部長ら報道 関係者と会食。  2013年5月7日 東京・丸の内のパレスホテル東京。日本料理店「和田倉」で時事通信社の西沢豊社長、田崎史郎解説委員らと会食。  2013年12月16日 東京・永田町の山王パークタワー。中国料理店「溜池山王聘珍樓」。時事通信の田崎史郎解説委員、毎日新聞の山田孝男専門編集委員、朝日新聞の曽我豪政治部長らと食事。  2014年5月15日 東京・西新橋のすし店「しまだ鮨」。田崎史郎時事通信解説委員、島田敏男NHK解説委員ら報道関係者と会食。  2014年6月18日 東京・銀座の鉄板焼き店「銀座うかい亭」。時事通信社の西沢豊社長、田崎史郎解説委員、渡辺祐司社長室長らと会食。  2014年12月16日 東京・西新橋のすし店「しまだ鮨」。田崎史郎時事通信解説委員、島田敏男NHK解説委員ら報道関係者と会食。  2015年6月24日 東京・銀座の日本料理店「銀座あさみ」。田崎史郎時事通信解説委員、島田敏男NHK解説副委員長ら報道関係者と会食。  こんな人物をコメンテーターに起用するというのは、それだけで放送法違反ではないのか。 (田部祥太)

ジャニーさんの「結婚OK」発言もV6岡田准一が結婚できないワケ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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画像は宮崎あおいオフィシャルサイトより
 ジャニーズ事務所の社長であるジャニー喜多川氏が、先日結婚を発表したTOKIO・国分太一についてコメントを発表。“アイドルの結婚”について持論を展開したのだが、これを受け岡田准一と宮崎あおいについて厳しい意見が多数上がっている。  喜多川氏はアイドルの結婚について「奨励するわけにいかない」としながらも、「適齢期になったら遠慮なく結婚するべき。それは(人生の)流れとして当然のことで、なかったらかわいそうですよ」と意外な言葉を残した。しかし、岡田と宮崎には不倫疑惑も浮上するなど、手放しで祝福できるカップルではない。岡田ファンの間では、宮崎との結婚がイメージダウンにつながると危惧されているという。  一部メディアによれば、岡田と宮崎は今春から交際に発展したと報じているが、両者の所属事務所からは何のコメントもなく、交際を否定することもなかった。それ以降、ファンの間では二人の関係に対し様々な議論を交わしてきた。それが今回の喜多川氏の発言で加熱している。
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“日本酒旅人”中田英寿「僕は酔わない」発言にツッコミ続出「自分に酔いすぎ……」

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 元サッカー日本代表の中田英寿氏と女優の和久井映見が14日、都内で行われた利き酒イベント「SAKE COMPETITION 2015」表彰式に出席した。  2006年の現役引退後、旅人生活を送ってきた中田氏が、ここのところ入れ込んでいるのが日本酒。これまでに250の酒蔵を訪問したという。だが、ネットユーザーらが反応したのは、「僕は酔わない。酔うまで飲まない。きちんと帰れるのもマナーのひとつ」と、酔ったときの自身の変化について語った中田氏の発言。  中田氏としてはスタイリッシュな発言をしたつもりなのかもしれないが、「おまえ、自分に酔ってるだろうが」「と、自分に酔いながら言う中田氏」「もっとサッカーに貢献してくれ」「まさにファッションで酒飲んでるって感じだな」「じゃ最初から飲むなよ」「いつまでニート続けるん?」などと、総ツッコミ。それどころか、中田氏の発言がアノ人のことを揶揄しているのでは、と指摘される始末。 「アノ人とは、ヒデの盟友でもあるゾノ(前園真聖)のことですね(笑)。2年前にゾノが酒に酔ってタクシー運転手に暴行を働いたとして逮捕された事件を指しているのでしょうが、当時のことを思うと、現在の彼のブレークぶりは予想もできなかったですよね」(サッカーライター)  現在、バラエティ番組やCMなどで活躍中の前園氏だが、そもそも初めてブレークしたのは現役時代の1996年、日本代表として出場したアトランタ五輪でブラジルを破った、いわゆる“マイアミの奇跡”がキッカケ。これを契機に、華麗なドリブルやワイルドな風貌と言動で、瞬く間に若者のカリスマ的な存在に。「前園さんの言う通り」「いじめ、カッコ悪い」といった当時、彼が出演したCMで口にしたフレーズを今でも記憶している人は少なくないだろう。 「カップラーメンのCMで、ヒデと共演したこともありましたね。このCMではゾノが二の線で、ヒデはゾノのおまけ的な役割でした。ヒデにとっては“黒歴史”でしょうね(笑)。そんなゾノも、夜遊びによる不摂生や移籍問題のこじれなどにより、プレーから輝きが失われていきました。そんな下降線をたどっていたゾノと入れ替わるように台頭してきたのがヒデ。日本が初めて出場したフランスW杯を契機に、彼が伊セリエAのペルージャに移籍した98年頃には、2人の関係は完全に逆転しました。しかし、ここにきて再びゾノがヒデを逆転してきた感がありますね」(同)  現役引退後は“旅人”と称し、さまざまな活動を行うも、どこか迷走している感が否めない中田氏に比べれば、確かに再ブレークした前園氏のほうが存在感は圧倒的。もっとも彼の場合、サッカー関係者としてではなく、あくまでもバラエティタレントとしての存在感なのだが……。そんな前園氏に、中田氏は何を思うのか。

武藤貴也議員、“オネエタレント”転身オファー!? ポスト上西小百合もくろむ業界人

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武藤貴也オフィシャルブログより

 スキャンダル報道によって痛烈な批判を浴びている武藤貴也衆院議員が、なぜか芸能界から電撃オファーを受けているという。必死の釈明もことごとく覆され、もはや風前の灯の武藤議員だが、一体何に巻き込まれようとしているのだろうか?

武藤議員は8月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)のスクープにより、未公開株をめぐる金銭トラブルが発覚。自民党を離党しながらも、報道は否定した上に議員辞職にも至っていない。そして翌週発売の同誌では、議員宿舎で未成年男性を“買春”していたことまですっぱ抜かれてしまった。

ペルー人に6人が殺された件  ~BOZZ

どうして鍵をかけてなかったのか。どうして防犯対策をしないのか。先日、私の知り合いが神戸の灘区に新築の家を建てた。子供が2人。幸せな家庭だ。御祝いに呼ばれて行ったが、驚くことに防犯設備が全く無かった。私は言った。「俺んとこに頼めとは言わないけど、せめて警備保障くらい入れよ。」「えー?だって毎月高いだろ?」「はあ?1万円もしないぞ。」「…。」会話はこれで終わりだった。(続きは探偵ファイルで)

チャラチャラした藤井流星が楽しめる!? ドラマ『サムライせんせい』を本人が解説

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天然の流星が無事にドラマを紹介できたことに驚き

【ジャニーズ研究会より】

 9月12日深夜に放送されたラジオ番組『bayじゃないか』(bayfm78)は、初組み合わせとなるジャニーズWESTの重岡大毅・藤井流星・濱田崇裕の3人が出演し、濱田が司会に挑戦した。

 濱田が進行役を担当することが告げられると、なぜか動揺する藤井と重岡。それもそのはず、濱田はジャニーズWESTのレギュラー番組『リトルトーキョーライフ』(テレビ東京系)でもたどたどしく、話を振られる度にファンも手に汗かく存在。司会の大役を仰せつかった濱田は、「ほんまに頑張らな、あれやで」(重岡)、「ほんま今後に関わってくるからな」(藤井)と2人に声を掛けられて、「ほんま頑張っていこ、マジで」と気合を入れ直している様子。さらに藤井は「この司会がここだけやと思ったらあかん。今後につながると思ってちゃんとやりや」とその後もしつこく濱田を激励していた。

都民限定!ある日郵便ポストに入っていたもの、それは・・・

8人の犠牲者を出した、今回の関東・東北の記録的豪雨。亡くなった方々やご遺族に心よりお悔やみ申し上げます。そんな中、先日当事務所に防災ブック「東京 防災」が届きました。東京の地域特性や都市構造、都民のライフスタイルなどを考慮し、災害に対する事前の備えや発災時の対処法など、いざというときに役立つ情報をわかりやすくまとめた完全東京仕様の防災ブックです。その内容とは・・・(続きは探偵ファイルで)
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水いらずの生活 2日目

水分を一切取らない生活を始めた多田。しかし開始早々瀕死状態に。こんな調子で無事2日目を乗り切れるのでしょうか。顔はテッカテカ、ノドはカラカラ、体はだるくて動かない。2日目にしてこのダメージ、水抜きってのは想像以上にきついです。食べ物は水分を含んでいないものしか食べていません。フランスパンとスルメを食べてます。栄養バランスも考えてビタミン剤も飲んでます。水なしで。しかしノドが乾いてしょうがない。何か飲み物が欲しい。 (続きは探偵ファイルで)

miwaがももクロとヒャダインの橋渡し役に? アイドル全盛時代を生き抜く、新しいスタイルを確立か

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『360°』(SMR)
 女性アーティストとしては初となる、日本武道館での2日間連日アコースティックギター弾き語りライブ「miwa live at 武道館 ~acoguissimo~」を今年3月に成功させ、そのライブDVDが今月30日にリリースされる歌手のmiwa。そんな彼女が、確執がウワサされていたももいろクローバーZと音楽プロデューサー・ヒャダインの仲を取り持ったのではないかと、ネット上でささやかれている。 「ヒャダインといえば、『行くぜっ!怪盗少女』(ユニバーサルJ)をはじめ、初期のももクロの代表曲を多数手掛け、ももクロブレークのきっかけを作ったといっても過言ではない、売れっ子音楽プロデューサー。ですが、2013年に発売された2ndアルバム『5TH DIMENSION』(キングレコード)に収録されている『灰とダイヤモンド』を最後に楽曲提供を行っていないことや、そのアルバムに対して批判的なコメントをツイートするなど、ももクロとの確執がウワサされていました。しかし、7月に開催された『ももいろクローバーZ 桃神祭2015 エコパスタジアム大会』に出演したことで、和解が成立したことをファンに印象付けました」(音楽関係者)  今月4日、ヒャダインは自身のラジオ番組『ヒャダインのガルポプ!』(NHK-FM)にmiwaをゲストに迎え、ライブの感想やももクロについて熱く語り合うなどしたことから、ももクロファンの間では、「ももクロとヒャダインの仲直りのきっかけを作ったのはmiwaなのでは?」という臆測も広がっているようだが……。 「miwaはももクロファンを公言し、ライブでは“miwaクロ”なるコラボユニットを組むこともしばしば。8月に行われた『GIRLS’ FACTORY 2015』では、miwaクロでの出番を終えた後、モノノフになってサイリウムを振って踊っていたようです。そんなももクロ愛あふるmiwaだけに、ヒャダインとの仲直りに一役買った可能性はあるかもしれません」(同)  真相のほどはわからないが、miwaがももクロファンからも愛されていることは間違いない。アコースティックギター1本で弾き語るライブを成功させる一方で、アイドルとのコラボもこなすmiwaは、アイドル全盛期といわれる今の音楽シーンを生き残っていく新たなモデルだといえよう。