ビッグダディ元嫁・美奈子が"激太り"久々の露出に「見苦しい」と厳しい声が殺到

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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ハダカの美奈子 単行本
 ビックダディこと林下清志(50)と、元妻でタレントの美奈子(32)のふたりが、9月24日に東京新宿の『GENスポーツパレス』で行われた記者会見に出席した。今回共演は去年末の番組以来、9か月ぶりというが、ネット上ではもはや「早く消えてほしい」という意見で統一されてしまっているようだ。  元夫婦の2人は10月9日に後楽園ホールで開催される『WRESTLE-1 TOUR 2015 ファン感謝デー』で、それぞれがUWA(ユニバーサル・レスリング・アソシエーション)のセコンドとして対立するのだという。「ひと肌でもふた肌でも脱いで頑張りたいと思います」と自身の著書『ハダカの美奈子』(講談社)に引っ掛けてか、意味深な抱負を語った美奈子。ダディに対しては「本当、ちっせぇオッサンだなぁ」と捨てゼリフを吐き、応戦しようとしたダディが強制退場させられるという“プロレス”が繰り広げられたという。ふたり揃っての会見にネットユーザーからはウンザリ気味なコメントが続出している。
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SKE48・松井珠理奈、“異例”写真集会見が不評! 「さすがゴリ押しメンバー」とマスコミ皮肉

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『松井珠理奈ファースト写真集 Jurina』(集英社)

 SKE48・松井珠理奈が21日、ファースト写真集『Jurina』(集英社)の発売記念会見を開いた。会場は、タレント本の出版記念イベントの聖地といわれる東京・福家書店新宿サブナード店。取材スペースが狭いことで知られる同会場は、この日もマスコミがすし詰め状態になるほど大盛況だったという。しかし、会見は通常の囲み形式ではなく、女性MCと松井による「謎のトークショー形式で行われた」(雑誌カメラマン)という。

「マスコミしかいないのに、約20分間もトークショーが行われ、その後で数問だけ記者による質問が受け付けられました。これだけ狭い会場にぎゅうぎゅうに押し込めておいて、自由な質問は数えるだけという扱いに『さすがゴリ押しメンバーは違う』と皮肉ってしまいました」(同)

のどかな寒村を襲う◯◯◯!住民を救う起死回生の方法とは!?

8月29日、徳島県那賀町海川の山中の竹やぶで悲劇的な事故が起こりました。害獣の駆除を行っていた男性が猿と間違えて、隣人の女性を撃ってしまったのです。

この事故の原因となったのは、山村地域で頻発する野生生物の被害です。・・・(続きは探偵ファイルで)
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六甲おろしに颯爽と(後編)

八坪だ。前回は六甲山『ビーナスブリッジ』を訪れ、俺と愛夏がラブラブファイヤーになったわけだが(愛夏註・なってませんよ、嘘は止めてください)。
前回の続きで、とりあえず六甲山の有名スポット残り2つ...・・・(続きは探偵ファイルで)

フードファイター・小林尊との“ただならぬ関係”も!? 高橋大輔のあのウワサを再検証――

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高橋大輔公式インスタグラムより
「ますます怪しい……」  そんな声が各所で上がっている。昨年10月、スケート競技からの引退を表明した高橋大輔だ。  今年4月に語学留学のため米・ニューヨークへ出発。高橋はインスタグラムを始め、食事風景などのプライベート写真を次々アップしているが、ファンの間で騒然となったのは、6月にニューヨークで開催された世界最大のゲイの祭典「NY・ゲイ・プライド・パレード」に参加した時の写真だ。  着ているTシャツには「GAY O.K.」のロゴ。高橋の隣には、友人という“フードファイター”小林尊の姿も確認できる。ニューヨーク在住の男性は「小林さんは現地のゲイコミュニティーでもよく見かけます。高橋さんと一緒に寝ている姿を撮ったプライベート写真を見せてもらった人もいるみたいです。小林さんには奥さんもいるので、ソッチ系かどうか定かではありませんが……」と話す。  テレビインタビュー中に、うっかりオネエ言葉が出てしまったことから、みるみる広まった高橋のゲイ疑惑。ただし、“ゲイの聖地”といわれる新宿二丁目での目撃談は聞いたことがなく、一連の疑惑はゲイたちの願望込みで広がった可能性も否定できない。  フィギュア担当記者の1人は「彼は“関西専門”。マスコミの目もあり、二丁目には行かないようにしていて、ハメを外すときは決まって関西方面です」と語るが……。  現役引退してもなお、高橋の動向から目が離せない。

北川景子の荒ぶるLINE! ソクバッキーDAIGOも干渉できない観劇の世界

 主演を務めたドラマ『探偵の探偵』(フジテレビ系)が17日に最終回を迎えた北川景子(29)。視聴率は一桁台の低空飛行で、平均値では歴代フジ木曜22時ドラマのワーストを記録した。バレーボール中継延長のあおりを受けたのではという声もあり、北川自身も公式LINEで放送直前に「今まで本当にありがとう。最後の日まで待たせたりして迷惑かけてごめん」と謝罪したことが話題となった。ただ、フジでは『HEAT』や『リスクの神様』が2~3%台を記録するなどさらに低迷したドラマがあったうえ、他局の連続ドラマも振るわない現状にあり、『探偵の探偵』は検討したほうだと評価されている。  そんな北川だが、目下、ドラマより恋愛ゴシップのほうが大きな注目を集めている。恋人であるDAIGO(37)との入籍が近いのではないか――とマスコミが目を光らせているのだ。DAIGOは8月の『24時間テレビ』でマラソンランナーを務め完走、北川もドラマ撮影が8月末にクランクアップを迎え、入籍の「Xデイ」に期待しているマスコミ関係者は多い。だが、クランクアップ後からの北川のLINE(ファン向けの公式アカウントを開設している)には、かねてより情熱を注ぐ宝塚歌劇団へのアツいメッセージが暴走中で、ヅカヲタの間で「さすがだな」と評判になっている。  宝塚歌劇団好きを公言している北川は、クランクアップ直後と思われる時期に、さっそく観劇に行ったことをブログで綴っている。これまでもブログでは宝塚への愛をたびたび書き連ねており、今回は8月30日まで東京宝塚劇場で行われていた宙組公演『王家に捧ぐ歌』の様子をリポートしていた。 「もの凄く久しぶりに宝塚を観に行きました。ドラマ中は全く行けなくて禁断症状が出始めていたので、命拾いしました」 「伶美うらら様のアムネリス様のぱっつん前髪は?って聞かれるとそれはもう絶世の美女でした…ため息がでるほどに!でもあれは間違っちゃいけないのが檀れい様や伶美うらら様だから麗しいのであって真似しちゃダメだし、しないし、したくても私は前髪薄くて割れるからあんなにきれいなぱっつんはどっちみち無理だよ」  など、このような調子で続く北川の観劇日記は宝塚ファンの間でも「こっち側の人だ」「本気すぎて好感持てる」「仲間感を感じる」など、かなり好意的に受け止められている。上品にまとめたブログの文章では若干宝塚愛が抑えめにも感じられるが、公式LINEにおいては、テンション高めに荒ぶっており、ヅカヲタでない北川景子ファンは少々引いてしまうほどの温度だ。  9月12日の公式LINEで北川は、突如「早霧せいな様」「望海風斗様」「咲妃みゆ様」「(大好きスタンプ)」「(学年順です)」と連投。雪組のタカラジェンヌの名を投稿した事や、劇場での目撃情報がTwitterなどで投稿されたことから、現在、東京宝塚劇場で行われている雪組公演『星逢一夜(ほしあいひとよ)』『La Esmeralda(ラ エスメラルダ)』を観劇したようだ。さらにその10日後の22日にも「愛のエスメラァールダァー」「早霧せいな様!望海風斗様!咲妃みゆ様!」「学年順だからね」と連投したのち、幕間に撮影したと思われるショーの電飾の写真も投稿。「今日も観劇かな?」「まさか2回目の観劇w」と、投稿を見た宝塚ファンたちが、それぞれに集うスレッドで次々と反応した。  北川が東京宝塚劇場で観劇する姿は非常によく目撃されており、劇場内で宝塚ファンから声をかけられ会話することも珍しくないようだ。公式LINEには、「今日一幕で泣きすぎて せっかく幕間に宝塚ファンの方が声をかけてくださったのに、いつもより堂々と話せなかった…鼻が赤かったし…メイク直さないと自信もてなかったから…(顔文字)すみません」との投稿もある。  DAIGOとそろっての観劇も宝塚ファンらは期待しているようだが、まだそうした目撃情報はない。というか、ここまでストイックな“ただのファン”ぶりを見せる北川にとって観劇はおおむね一人で楽しむものであり、束縛男を自称するDAIGOもそこは理解した上で、恋人の趣味の時間を尊重しているのかもしれない。 (ブログウォッチャー京子)

理解不能!! 狂気の「獣姦事件トップ11」  

【不思議サイト「トカナ」より】  世の中には変わった性的嗜好を持つ人々が存在する。多くの動物がこのような変わった指向を持つ人々の犠牲者となっていることをご存じだろうか。 ■獣姦犯罪者トップ11 1、ヤギと性交 キッツアオ・ガナ(Kitsao Gona)  ケニアに住むキッツアオ・ガナ(28歳)は、ヤギとセックスをしていた罪で捕えられた。そして裁判では裁判所に連れてこられた「被害者」と顔を合わせる羽目になった。年取ったメスヤギは治安判事に証拠として示され、ガナが獣姦の罪を認め10年間の刑務所行きを宣告されるのを静かに見物した。ケニアのメディアによると、裁判で動物が証拠として提示されるのは非常に珍しいという。

川島なお美、女優としての仕事とその人柄ーー岡田惠和作品ではコメディのセンスも

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川島なお美オフィシャルブログ「『なおはん』のほっこり日和

【リアルサウンドより】  女優・川島なお美が胆管がんのため、24日に逝去した。享年54歳だった。昨年1月にがんが発覚し、摘出手術を受けたが、術後は抗がん剤や放射線治療を一切受けずに、免疫療法を向上させる食事療法や運動を実践してきたという。最後まで女優として生き、再び舞台に立つことを願ったうえでの選択だったとのことだ。  川島なお美は1979年、青山学院大学文学部在学中に女子大生アイドルとして芸能界デビュー。ラジオ番組『ミスDJリクエストパレード』(1981年、文化放送)のDJや、テレビ番組『お笑いマンガ道場』(1982年、中京テレビ)などへの出演で人気を博した。90年代半ばには、テレビドラマ『イグアナの娘』(1996年、テレビ朝日)や『失楽園』(1997年、読売テレビ)といった作品で女優としても評価を高めていく。ドラマ評論家の成馬零一氏は、女優としての川島なお美を次のように評している。 「川島さんの一般的な代表作というと、やはり渡辺淳一さん原作の『失楽園』が挙げられますが、個人的にはその前後に出演した『イグアナの娘』や『可愛いだけじゃダメかしら?』など、岡田惠和さんが脚本を手がけた作品の演技が印象に残っています。『イグアナの娘』では、娘を愛することができない母親・青島ゆりこをシリアスに演じて評価されましたし、コメディタッチの青春ドラマ『可愛いだけじゃダメかしら?』では、地味な女性教師を演じ、上品でかわいらしい笑いを生み出していました。特に後者では、コメディ女優としての才覚が発揮されていて、個人的にも好きでしたね。また、『家なき子2』や任侠ものの映画では、冷酷なイメージの女性も演じ、女優としての幅広さを見せていました。色気のある大人の女性というイメージだけではなく、実は笑いのセンスも持っていて、様々な役柄に挑戦できる女優だったという印象です」  また、タレントとしての振る舞いにも、独特のユーモアが感じられたという。 「当時、毒舌コラムで人気だったナンシー関さん(1962年~2002年)は、川島さんからある日突然、ワインが送られてきたというエピソードを披露しています。ナンシー関さんは川島なお美さんのこともたびたびネタにしていたのですが、川島さんはそれに対して怒るのではなく、大好きなワインで返答したんですね。ナンシー関さんが「このワインは挑戦状なのか? 懐柔策なのか?」とみんなで議論した。と、面白おかしく書いていたのをすごく覚えています。後に川島さんは『評伝ナンシー関』(著・横田増生)の中で、ナンシー関のコラムに対して「愛情の裏返しと解釈していた」、ワインを送った理由については「感謝をこめたラブレターに等しいものでした」とコメントしています。どこまで本音だったのかは、今となってはわかりませんが、彼女自身のキャラクターを踏まえた、とても気の利いた返答だなぁ。と、感じたものです。自分が世間から、どのように見られているのかに対し、とても自覚的で、しかもそれをプラスに転じることができるのも、川島さんの強みであり、表に立つひとならではの振る舞いだったのではないでしょうか」  「私の血はワインが流れている」などの名言でも、世の中を楽しませてきた川島なお美。最後まで女優としての人生を全うした彼女の冥福を祈りたい。 (文=編集部)

SMAP、嵐コンサート生中継を抑え『Mステ』21.3%! 『スマシプ』も14.0%の貫禄

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 ジャニーズ勢が多数出演した『30年目突入!史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES』(テレビ朝日系)が9月23日に放送され、第3部(午後7時~9時45分)が平均視聴率18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を記録した。今回は1万人アンケートによる「世界に誇るニッポンの歌BEST100」が発表されたが、第1位に輝いた「世界に一つだけの花」をSMAPが歌い終えた午後8時58分には、瞬間最高視聴率21.3%を獲得したという。

 第1部(午後12時~4時45分)は9.4%、2部(午後5時~7時)が15.0%と好調な成績を残した『MUSIC STATION ウルトラFES』。番組内では六本木・EXシアターからの中継で出演グループがデビュー順に持ち歌を披露する「ジャニーズウルトラヒットメドレー」も3回に分けて行われ、ラストのPart3にはかつて期間限定で活動したユニット・J−FRIENDSのKinKi Kids、V6、TOKIOが勢揃い。さらに嵐は宮城のコンサート会場から中継で出演した。

歌手注力の和田アキ子は浜田省吾、サザンに続いて復活できる? 関係者「おそらく無理でしょう」

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『WADASOUL』(ユニバーサルミュージック)
 和田アキ子(65)が、歌手として再ブレークを果たすことを狙っているようだ。11月18日に7年ぶりにリリースするオリジナルアルバム『WADASOUL』(ユニバーサルミュージック)には、リードトラックとしてm-floのVERBALとのコラボ曲「THE MUSIC feat. VERBAL」や、第57回グラミー賞で4冠を達成した世界的人気歌手、サム・スミスのヒット曲「Stay With Me」のカバーを収録することを発表。9月17日には自らTwitterを始め、楽屋裏の様子などをアップしているほか、9月20日には千葉・袖ケ浦海浜公園で行われた氣志團主催のロックフェスティバル『氣志團万博2015』に出演するなど、特に若年層に向けた話題作りに余念がない。  ここ数年の音楽業界では、ベテランのアーティストがあらためて存在感を示すケースが目立っている。約10年ぶりのアルバム『Journey of a Songwriter ~ 旅するソングライター』(ソニー・ミュージックレーベルズ)が、オリコン週間アルバムランキングで2週連続首位を獲得した浜田省吾や、約10年ぶりの新アルバム『葡萄』(ビクターエンタテインメント)が50万枚を超える大ヒットとなったサザンオールスターズなどは、その典型だろう。そんな中、和田アキ子は、毎年末に行われるNHK『紅白歌合戦』に1986年以降昨年まで29回連続、通算38回出場しており、歌手としてはコンスタントに活動してきたようにも見えるが、近年はヒット曲もなく、その出場を疑問視する声も上がっていた。ベテランたちの勢いに乗じて、自らも再び歌姫として花を咲かせようという思惑が透けて見えるが、芸能関係者は「おそらく無理でしょう」と指摘している。 「確かにこれまで、和田アキ子の音楽はたびたび再評価されてきました。90年代にDJカルチャーが盛り上がった際は、過去の音楽をダンス・ミュージックの視点から捉え直す、いわゆるレア・グルーヴのムーブメントの中で、和田の優れたソウル・シンガーとしての側面があらためて見直され、70年代のレコードが人気となったこともあります。また、2000年代に入ってからは、代表曲である『あの鐘を鳴らすのはあなた』が、サンボマスターやクレイジーケンバンドといったバンドにカバーされ、再び脚光を浴びました。しかし、近年では和田の声量も落ち、持ち前のソウルフルな歌唱が生かしきれていないですし、パフォーマンスも単調で、はっきり言ってみんなもう飽きている。近年の和田は紅白にも毎年出ていたし、いくら新曲をやったからといっても、新鮮味はほとんどないですよね」(同)  サム・スミスのカバーについては、ファンたちからの反感もあると、同関係者は続ける。 「サム・スミスのファンには、和田がカバーすることに対し、強い拒否反応を示している人もいるようです。和田の歌唱力には定評があり、サム・スミスのカバーをすること自体は、それほど不自然ではないはずですが、『嫌いな女性芸能人ランキング』で常に上位にランクインする彼女に対するイメージの悪さは半端ではない。一連の音楽活動によって、再ブレークはおろか、より嫌われる可能性もあると思います」  和田の新アルバム『WADASOUL』の売り上げは、現段階では厳しくなりそうだ。 (文=山下祐介)