華原朋美が過去の男たちの酷すぎる仕打ちを告白! 小室哲哉の冷酷な別れ方、加護亜依元夫のDV、そして薬物…

kaharatomomi_01_140928.jpg
『華原朋美を生きる。』(集英社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  今年デビュー20周年を迎えた華原朋美。5月にはかつての恋人である音楽プロデューサー・小室哲哉が作曲した新曲「はじまりのうたが聴こえる」をリリースしたほか、6月には2枚のベストアルバムを同時発売。さらには、10月からは音楽番組『音ボケPOPS』(TOKYO MX)にてMCにも初挑戦するなど、かなり精力的な活動を展開している。  グラビアアイドルとしてデビューし、その後、小室哲哉に見いだされるかたちで歌手デビューした華原。それ以降、数度の活動休止と復帰を繰り返していたが、2012年の活動再開以来、精神的にも健康的にも万全に近い状態が続いているようだ。  しかし、ここにくるまで、かなりの紆余曲折があったことは誰もが知るところだろう。そして、20周年メモリアル本として8月に出版された『華原朋美を生きる。』(集英社)では、その紆余曲折の裏側が著されている。  歌手デビューする前の1994年ごろ、華原は「遠峯ありさ」の芸名でグラビアやバラエティ番組を中心に活躍していた。テレビのレギュラーなどもあり、当時のグラドルの中では売れっ子の部類に入っていたといえる。そんな華原をフジテレビの深夜番組『天使のU・B・U・G』で見て気に入った小室は、フジのプロデューサーを通じて自分が経営していた店「TJM」に呼び寄せる。このときの様子を、華原は同書でこう振り返っている。 「何かのイベントが催されていたのか、大勢の人でごった返すそこには、TRFのSAMさんやDJ KOOさん、それから『メンノン(メンズノンノ)』でよく見かけていたマーク・パンサーさんがいました」(以下、「」内は同書より)  いきなりセレブなパーティー会場に足を踏み入れた華原は、すぐにファミリーの一員となる。小室は華原を頻繁にスタジオに呼び寄せるようになり、あっという間に恋人関係となる。 「同時に、あの野心満々の遠峯ありさという存在は、私のなかで薄れていきました。すでに生放送のレギュラーが決まってたんですが、たしか2、3回出演してやめることになったと思います」  当時、華原はグラビアアイドルを多く抱えていた芸能事務所アバンギャルド(現・アヴィラ)に所属していたのだが、小室と恋人になるとすぐに当時の小室の個人事務所に移籍している。このとき、遠峯ありさがレギュラーを降りた番組はフジテレビ夕方の帯番組『今田耕司のシブヤ系うらりんご』。同番組のレギュラー陣は後に『めちゃ×2イケてるッ!』に出演しており、ここで小室と出会わなければ、遠峯ありさが『めちゃイケ』レギュラーになっていたというシナリオもあったのかもしれない。  小室と交際している間は、ヒット曲も連発でとにかく絶好調だったが、別れはあまりにも呆気なく訪れる。華原はその瞬間をこう振り返っている。 「“華原朋美”のレコーディングと同時進行のプロジェクトはひっきりなしにあり、カリフォルニア州マリブの小室さんのスタジオには、さまざまな人が出入りしていました。そんなある日、突然、理由も伝えられないまま、私だけがホテルに移動しなければならなくなったんです。  いつも通りレコーディングのためロスに呼ばれたはずなのに、誰も何も教えてくれないまま、気づけばひとりきり。味気ない食事をしてずっと待っていたけれど、結局、来てほしい人は来てくれませんでした」  つまり、ロスでいきなり“放置”され、それがそのまま別れとなったということのようだ。ちなみに、このころ小室は、後に結婚することとなる吉田麻美とのユニット「TRUE KiSS DESTiNATiON」を結成。もしかしたら、華原との時間がそのまま吉田との時間に替わっていたのかもしれない。 「ただ、こうやって過去をたどってみると、あの『何でもない別れ』ほど悲しいものはなかった。それで人生が大きく変わってしまったのは事実です」  その後の転落人生は、小室との別れがもたらしたものであると、華原はしっかり主張している。 「別れ話でお互いに傷ついたり、傷つけたりというプロセスを経ていないから、気持ちの行き場が見当たらない。立ち直り方がわからなかったというのが、正直な話なのです」  と、小室との破局の苦しさを振り返る華原。そして、心の苦痛から逃れるため、華原は薬物にのめりこんでいく。 「もうその頃には、私は睡眠薬や精神安定剤が手放せなくなっていたのです。もちろん、正しく使えばまったく問題ないもの。でも、私は苦しさをなんとかしたいがため、そこに頼るようになっていったのです」  所属事務所をプロダクション尾木に移籍した華原は、活動再開と休養を繰り返すこととなるのだが、ある男性との交際によって、さらなるどん底へと突き落とされる。 「心の置き場所や目標が定まらないまま30代を迎えた私は、また新しい恋をしたのです。ところがそれは、DVという過酷な現実の始まりでした」  この相手とは、後に元モーニング娘。の加護亜依と結婚することとなる飲食店経営のA氏(現在は離婚)。この人物について華原はこう綴っている。 「その人は、いわゆる人の心を操る話術に長けていました。 『あ、私、この人のことがすごく好き』  そうなったタイミングでDVは始まりました。でも、『好き』の気持ちが勝っているから、ちょっと優しくされると許してしまう。それを繰り返すうち、私はすっかり彼の術中にハマり、気づかぬうちにコントロールされてしまう人になっていたのです」  暴力を振るった後に弱い姿を見せたり優しい言葉を掛けたりして、「この人は私がないとダメなの…」と思わせるという、DV男の典型ともいえるA氏のやり口。小室との恋愛や華々しい芸能界での成功が忘れられず、心にポッカリと穴が空いたままの華原を騙すには、この程度の方法で十分だったのだろう。  そして、問題はDVだけではない。一旦は抜けることができていた薬物依存の生活に再び堕ちていくのだ。 「DVを受けたことで不安が募り、また彼が常に安定剤を持っていたことから、私も眠れないことを理由に手を出してしまった。そこからまた薬への依存が始まるのです」  そんな華原は、出演予定だったスペシャル番組をドタキャンする騒動を引き起こす。これまで同じようなことを繰り返していたこともあり、ついに所属していたプロダクション尾木から契約を解除されてしまうのだ。  これでやっと現実をつきつけられた華原。その後、兄の助けを借りて、薬物依存症の治療に入った。山あり谷ありの華原の芸能活動だが、その後半のほとんどは薬物依存と戦っていたこととなる。 「私はうながされるまま病院に行き、ドアノブのない部屋で、薬物依存という自分の現実と向き合うことになったのです」  ここで気になるのが、その薬物の違法性だ。『華原朋美を生きる。』ではこんなことが書かれている。 「一番上の兄は、いつも怒っていました。私がしでかすことに憔悴しきっていた母を、私から引き離そうとしていた時期もありました。 『逮捕されないとわかっているからタチが悪い。逮捕されちゃえばいいんだよ』  そう正面から苛立ちをぶつけてくることもありました」  ようするに、逮捕されない合法的な薬物だったからこそ、なかなか断ち切れなかったということらしいのだが、それでも、違法薬物に手を出さなかったのは、不幸中の幸いだった。  そして、華原は2カ月ほど閉鎖病棟に入った後、父が住むフィリピンで療養生活を送り、見事に復活する。12年12月にはプロダクション尾木と再契約。芸能活動を本格的に再開。その後の活躍ぶりは今更説明するまでもないだろう。  もっとも恋愛のほうは、作家の竹田恒泰氏からラブコールを受けたこともあったが交際には至らず、さらに最近ではプロレスラーの本間朋晃がラブコールを送っているが、こちらもまったく届きそうにない雰囲気だ。幾度となく恋の噂が出るものの、A氏以降は本格的な交際報道がないままである。  ただ、こうやって過去と向き合っている彼女を見ていると、この先、新しい恋をしたとしても、もう男性に人生を狂わされることはないだろう。朋ちゃんには、ぜひとも公私両面で幸せになっていただきたい。 (田中ヒロナ)

テレビ関係者が告発! ヤラセ、偏向……業界人が呆れ返る「評判が悪い」3番組

 政治家の汚職や企業、警察の不正隠ぺいに対しては一斉攻撃する一方で、ねつ造、ヤラセ演出、局員の素行不良などの自身の不祥事は棚に上げるのがテレビ局。そんな「ムラ」体質がいまだ抜けず、身内の不始末を何かと擁護する傾向にある業界の中でも見放された、あまり評判のよくないテレビ番組があるという。  まずは、とある番組のデスクが放送開始28年を誇る、あの長寿番組の名を挙げた。 「『サンデーモーニング』(TBS系)です。関口宏の司会で知られる、日曜朝のニュースショーですよね。ただ、これまで石原慎太郎元東京都知事の韓国併合に関する発言を捏造して放送したり、また安倍晋三首相をヒトラーと喩えたりと、目にあまる“反日・反自民党”姿勢で、視聴者からも『偏向番組』として知られています。そんな意図的としか思えない偏向ぶりは、業界からも敬遠され、“主張する”報道番組としては評価できるものの、関口さんを始め、出演しているコメンテーター全員がこぞって偏った発言を繰り返しているのは薄気味悪いといわれています」  視聴者を洗脳してきたと言っても過言ではないが、その総大将である関口の人間性にも疑問を呈するのは、業界歴30年のベテランテレビマンだ。 「彼は、妻である元歌手の西田佐知子とともに『宗教法人GLA』という新興宗教団体に入信しています。もちろんそのこと自体は別段問題ないのですが、出演者やスタッフまで、とにかく無理に入信させようとするのです。それを拒否するやいなや個人攻撃が始まり、最後はクビにすることもあったようです」  そんな関口も72歳。そろそろ第一線から退いてもよさそうな年齢とも思えるが、スタート当初に制作にあたっていた局員が出世して重役クラスになっている今、世話になった関口をあえて切ることはできないだろう。  続いては、同じTBSの平日昼のワイドショーだ。 「『ひるおび!』ですね。もちろん、スタッフも寝ずに心血を注いで作っていると思いますよ。でも、その作りが、果たして自分たちのやりたいことなのかどうか、直接聞いてみたいもんですよ」(テレビディレクター)  3年連続で同時間帯の視聴率トップを獲得している同番組だが、悪評判とは一体どういうことだろうか? 「あの番組はほとんどの時間、新聞記事を紹介しているだけですよね。つまりは他人のふんどしで勝負している。新聞の早読みはもともと『ズームイン!!朝!』(日本テレビ系)が始めて各局が追随したアイディアですが、この番組はそれを前面に押し出すことで、制作のカロリーを減らしているにすぎません。放送が3時間ありますから仕方のないことなんでしょうけど、汗をかいている感じがしない」(同)  最後は放送20年、「地域密着系都市型エンターテイメント」というキャッチコピーを持つ、あの人気番組だ。 「『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)です。開始当時でこそ、そこに住んでいる人の声を聞いたり、制作者側が取材を通して感じた思いをナレーションにするなど、ハートが伝わってきたのですが、今や単なる飲食店・観光スポット紹介の番組になってしまっています。1時間通して、街全体のよさや魅力が見えてこない。また、これはキー局至上主義で仕方がないことはではありますが、取り上げられるのはほとんど東京だけで、都民以外にはあまり評判がよくありません」(放送作家)  また偶然、住んでいた街が取り上げられたという業界人は、 「10年以上その街に住んでいましたが、ベスト30に出てきたほとんどの飲食店に行ったことがありませんでしたね。もちろん取材交渉の段階で断られたところもあるのでしょうが、それにしても、いつ通っても、常連のおじいさんやおばあさんしかいないような、古めかしい軽食喫茶のお店をランキングに入れていたのにはびっくりしましたね。まあ外観は昭和の趣きで、映画のロケでもできるようないい感じの雰囲気ですが、スタッフはそこに惹かれただけでしょう」  街に住んでいないスタッフが選ぶランキングなだけに、地元の人の感覚とはかけ離れているようだ。以上、3番組の名が挙がったが、各スタッフは同業者からの声をどう受け止めるのだろうか。 ※画像はTBS公式サイトより

辺見マリ、中島知子、持田香織…洗脳される芸能人の危ない特徴

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
henmimari0928.jpeg
写真はオフィシャルサイトより
 9月14日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に先生役として出演した、辺見マリ(64)。「あなたが洗脳されて人生を棒に振らない授業」と題して語られた、過去に辺見が体験した5億円被害という衝撃の“洗脳詐欺”について、お茶の間には衝撃が走った。  本人が語ったところによると、辺見は“拝み屋”と称する中年女性K、そしてKの相談者であったAというふたりの女性にのめり込み、なんと5億円も搾取されたという。9月24日発売の『女性セブン』(小学館)では、彼らのやり口について詳しく報じている。  拝み屋・Kの手口とは、まず安心させて、次に驚かせ、嫉妬させ、最後には囲い込むというもの。最初は相談に乗るだけで一切の金銭要求を行わないというのがポイントで、ある時、急に「神様の声が聞こえた」などと言って数万円~数十万円、果ては数百万円と、徐々に辺見から莫大なお金を騙し取っていったという。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

渡辺麻友の“超プレミアム・イベント”はプレミアム感ゼロ!「本当にトップアイドルなの?」と疑問の声

mayuyu1015.jpg
 AKB48の渡辺麻友が21日、ソロでクルージングライブを行った。このライブに招待されたのは、6月にリリースされた5枚目のシングル「出逢いの続き」(Sony Music Records)のCD購入者の中から抽選で選ばれた100名の渡辺ファン……のはずなのだが、マリンルックで登場した渡辺に対するファンのリアクションはイマイチ。慣れないクルージングでのライブで緊張しているのかと気遣い、渡辺はトークで和やかな雰囲気を作ろうとするのだが、ファンは乗り切れずにいたようで「さむいライブだな」「プレミアム感ゼロ!」と、ネット上では失笑を買っているようだ。 「アコースティック・ライブということで、ファンもどう盛り上がったらいいのか戸惑いはあったのかもしれませんが、渡辺との距離はとても近く、最前列に座っていた人ならば、手を伸ばせば触れるような距離。本当のファンなら、熱狂してもおかしくないはずなのに、あのテンションの低さはちょっと異常でした。渡辺も最後には盛り上げるのを諦めたのか『眠かったら寝てもいいですよ』と冗談交じりに言ってましたから」(芸能関係者)  今年6月に行われた「AKB48 41stシングル選抜総選挙」では3位に選ばれるなど、“トップアイドル”のはずの渡辺だが、熱烈なファンはそれほど多くはないのだろうか。それとも、AKB48の人気自体がもはや下火になってきているということだろうか? 「6月に放送された『情熱大陸』(TBS系)では、『AKBはまじめに頑張ったり、一生懸命やったり、ストイックにやったり、それが正解じゃないところ』と語り、他のメンバーの人気と実力が乖離していることを暗に仄めかすようなコメントを残して話題になりましたけど、秋元康に『正統派アイドルの美少女』といわれ、人気も実力も兼ね備えている筈の渡辺が、ソロライブでは散々な有り様ですから、AKB48の人気もいよいよ下降しているといわざるをえないでしょう」(同)  元・プロ野球選手のアレックス・ラミレスに似ていると指摘されることも多い渡辺を“美少女”と推す、プロデューサー・秋元の審美眼と世間の審美眼のズレを指摘する声も多いようだ。AKB48の牙城が崩れる日もそう遠くないのかもしれない。

テレビ関係者が告発! ヤラセ、偏向……業界人が呆れ返る「評判が悪い」3番組

tbs-hp.jpg
TBS公式サイトより

 政治家の汚職や企業、警察の不正隠ぺいに対しては一斉攻撃する一方で、ねつ造、ヤラセ演出、局員の素行不良などの自身の不祥事は棚に上げるのがテレビ局。そんな「ムラ」体質がいまだ抜けず、身内の不始末を何かと擁護する傾向にある業界の中でも見放された、あまり評判のよくないテレビ番組があるという。

 まずは、とある番組のデスクが放送開始28年を誇る、あの長寿番組の名を挙げた。

禁酒してます    ~BOZZ

シルバーウィークから禁酒を敢行。理由はアルコールが入ると頭や体がだるくなって夜に仕事が出来なくなるから。年のせいなのは間違いない。
すると、足の骨折で運動が出来なくなって増えた体重がスルスルと元に戻った!やっぱり酒はダイエットの天敵であることを思い知らされる。・・・(続きは探偵ファイルで)

謎のキーワード「あわじびえ」とは!?

(前回のつづき)

徳島県ではジビエを「阿波地美栄(あわじびえ)」と称し、野生肉の普及と消費拡大に取り組んでいます。

具体的には、徳島県産の食材を使った料理店を「うまいよ!ジビエ料理店」と認定することで集客を狙っています。・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

山木・日本の頂点へ(後編)

ど~も~、前回から引き続いて、バカ二人を引き連れて登山なんかやっている、探偵ファイルの紅一点@西原京子です。

六合目まで来ると、さすがに勾配がキツク、私達のような登山未経験者には辛い。
ようやく貧血が治ったTakaが、死んだ魚のような目をしながらフラフラと付いてきてます。 そんなペースに合わせていたら、ご来光に間に合わないのよっ!...と言いたいところなのですが、さすがに置いていく訳にもいかないわよね。 まったく、難儀なことです。・・・(続きは探偵ファイルで)

AV女優に入れ上げた過去も……嵐・大野智は本当に元女優と「もう一切会わない」のか

20131229-arashi.jpg
 18日発売の「フライデー」(講談社)で10歳年下の元女優との交際&同棲を報じられた、嵐のリーダー大野智が19日、宮城県内で行われた嵐の東日本大震災復興コンサートの公演前、熱愛を完全否定しファンに謝罪したことを各スポーツ紙が報じた。 「フライデー」は、大野が元女優と2人で岩盤浴施設に出入りする様子やツーショット写真を掲載。大野は、この女性が勤務する都内のバーに客として来店し、互いに絵を描くことが趣味だったことなどから意気投合。1年ほど前に交際をスタートさせ、その直後から同棲しているという。  ところが、各紙の記事をまとめると、大野は「友人の一人」とした上で「同棲という事実は一切なく、お付き合いも一切していません」と真っ向から交際を否定。さらに、嵐の一大イベントを前にした報道を深く反省している様子で、「誤解を生む行動を取ってしまったことを反省しまして、もう会うことも一切ありません」と断言。「本当にお騒がせしてすみませんでした」とファンに謝罪したというのだ。 「平常時ならスルーしたはずだが、宮城県から直々にオファーされた大イベントの直前のスキャンダルだっただけに、所属するジャニーズ事務所もスルーできなかったようだ。当日、取材にはテレビのワイドショーのみならず、一般紙や地元の県庁記者クラブの記者らも取材に訪れていたというが、普段からジャニーズが手なずけていないメディアだと何を書かれるかわかったものではない。そこで、勝手を知っているスポーツ紙のジャニーズ担当記者を集めてその前で大野を謝罪させ、かなり都合のいい記事に仕立て上げたようだ」(女性誌記者)  気になるお相手の女性だが、ネット上などでは13年12月までは事務所に所属して芸能活動をしていた元女優のであることがほぼ特定されてしまっている。プロフィールによるとその元女優は169センチ・49キロのスレンダーボディーで、ブログや「フライデー」の写真によると、日本人離れしたエキゾチックな顔立ちだが、どうやら、大野の“ストライクゾーン”ではど真ん中のようだ。 「数年前、あるAV女優が亡くなった際、一部週刊誌がその女性が嵐では櫻井翔以外の4人のメンバーと肉体関係を持ったことを報じた。4人の中でも、特に大野はゾッコン。その女性との“キメセク写真”と思われる写真が別の週刊誌に掲載され事務所の幹部からお灸を据えられたこともあったが、実はこのAV女優もエキゾチック系の美女だった。いくら口では『もう会うことも一切ありません』と宣言しても、大野のタイプで、おまけに、大野のために献身的に尽くしているとあっては、本来性格が優しい大野では、そう簡単に別れられないだろう」(芸能デスク)  仕事もプライベートも両立といきたいところだが、大野の選択が注目される。

マドンナ、遅刻バックダンサーに足にキスのお仕置き!?

マドンナがバックダンサーの1人に自身の足にキスをさせたそうだ。完璧主義者で時間に厳しいマドンナはダンサーの1人がリハーサルに遅れてきた際、そのお仕置きとして自身の足にキスをさせたのだという。ある関係者は「そのダンサーはほんの数分遅れただけでしたし、ものすごく謝っていました」とその当時の様子を語る。 また内部関係者によれば、マドンナがサウンドチェックのために会場入りする前にプロデューサー陣は特別な取り計らいをしていたそうで、ニューヨーク・デイリー・ニュースのコンフィデンシャル欄に「無線で連絡が来ていたのでマドンナが来ると分かったんです。それでまず主催者側はマドンナが我慢できないという飲み残しの入ったペットボトルを全部捨てていました」「それから照明を落としてキャンドルを灯しました。マドンナは特定の雰囲気と香りを部屋に求めるそうなんですよ」と説明した。 一方でマドンナは先日、「レベル・ハート」ツアー開幕初日を終えた後にファンへ感謝のツイートをしていた。