Iカップグラビアアイドル青山ひかるが、誘惑!?「谷間がすごくきれいに見えていると思います!」

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 Iカップグラビアアイドルの青山ひかるが、7枚目のDVD『アイに変わるとき…』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  6月末から7月初頭にかけて、関東近郊で撮影したという本作。なんと、初めて新妻の役に挑戦したという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「なんというか、頭のいい若妻の役です(笑)。夫の両親と同居しているんですが、義父を誘惑して、義母を怒らせて、結果別居に持ち込むという(笑)。義父には大人っぽく迫って、旦那さんにはふわっとした感じで優しく接するところが見どころです!」
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――お気に入りのシーンは? 「メガネを掛けて、イイとこのお嬢様風に上品に迫ったり(笑)。あとは黒のレースのスケスケの衣装は、谷間がすごくきれいに見えていると思います! 義父を誘惑するのに、セーターを脱いで変形下着を見せつけるところは小悪魔的アプローチです(笑)!」 ――きわどかったシーンは? 「お風呂のシーンは、義父とこっそり温泉旅行に行くシーンなんですが、薄い水着で、しかも水着が見えないような角度から撮ったりしていて、何も着てないように見えるかも知れません。でも『安心して下さい』という感じです(笑)」  実際は「一途で尽くす方」とのことで、こうしたシチュエーションとは無縁とのこと。次作に関してもすでにスタンバイしており、「新妻を極めます!」と、仕事一途を誓っていた。 青山ひかる オフィシャルブログ 「あいがひかる」 <http://ameblo.jp/hikaru06kon/

お勉強頑張ってきた系ママの“はっちゃけ”が詰まった、『福田萌のママ1年生。』

<p> ママタレ本を購入する理由として、「もともとそのタレントが好き」「センスが参考になる」のほかに、「タレントとしてそれほど興味はなかったが、ママになってからのスタンスに共感する」というものがあるだろう。横浜国立大学卒という高学歴タレントとしても、キャラクターの面でも、中途半端なイメージが否めない福田萌。だからこそこの『福田萌のママ1年生日記。』は、オリエンタルラジオ・中田敦彦という配偶者とその子どもを得た彼女が、高らかにママタレ宣言をする最高のタイミングだったはず。</p>

「Gina」、「ar」路線に一直線? 飛び交う「おフェロ、母性、色気」ワードに胸騒ぎ

<p> 今まで、オシャレな生き方をすることにストイックに励み、モテや結婚願望なんて少しも臭わせてこなかった「Gina」(ぶんか社)。が、先月号の赤裸裸企画「やっぱりわたしたち結婚したい!」で押さえ込んでいた欲望が、一気に噴出したのでしょうか? 「溢れんばかりのフェロモンがムンムン」や「アウターの中はおフェロトップスでドキッ(ハート)」といった言葉がさりげなくファッションページに添えられていたりと、今月号は欲望がムンムン♪</p>

セフレとセックス中だけ恋人気分に浸る、ちょっとしたひと手間

 特定の恋人を作らずにセフレとの関係を続けていると、周囲に「なぜ彼氏を作らないのか?」「セフレとは付き合わないのか?」と聞かれることがあります。

 私は、付き合うこととセフレでいることの違いは、「この先の未来の話をしたいと思うか思わないか」だと思っているので、相手に対してそう思わない限りはお付き合いには至りません。ゆえにセフレは「男友達よりは特別な感情があるからセックスしたい、でもこの人とこの先もずっと一緒にいたいというワケではない」という存在です。とはいっても、これは現時点での感情であり、今後セフレとずっと一緒にいたいという願望が芽生えて、「付き合いたい!」と思い始めるかもしれません。ロマンチックなことを言うようでキモイんですが、いつどんな時に恋に落ちるのかは自分でもわかりませんからね。

 そんなこんなで、セフレとはある意味刹那的な時間を過ごしているワケですが、その刹那的な時間の中だけは恋人のように過ごしたいと考えています。デートをしたいとか、定期的に連絡を取りたいという願望は一切ないのですが、セックス中はとにかくラブラブでいたい。ただただ欲望をぶつけ合うセックスも悪くはないんですが、できればイチャイチャ&ラブラブを味わいたいんです。「ベッドの上の数時間だけ、彼氏になってください!」という感じかもしれません。早い話が、いいとこ取りをしたい。これが自分だけでなく、セフレにとっても都合のいい関係性になっていれば一番いいのですが。

 なのでセフレにはその空気感を理解してもらえると非常に助かります。セックス中に異常にベタベタすると、「コイツ、彼女気どりか……!?」もしくは「これって、もう付き合ってるってことだよね?」と感じる男性もいるらしいのですが、そんな気は毛頭ありません。こうした考えなので、費用はかさむけれど女性向け風俗のほうが自分には合っているのかなと思った時期もあったのですが、一発目の経験で非常に嫌な思いをしたので二の足を踏んでいます……。

 そうして、ラブラブセックス願望をセフレにぶつけているワケですけれども、実際に恋愛感情があるワケではないので、どうしてもラブな雰囲気が足りない時もあります。「だったらちゃんと付き合ってラブラブセックスすればいいのでは」とも思うのですが、付き合った上でのラブラブセックスに付随してくる諸々の面倒なこと(嫉妬や束縛や将来)が嫌なので、まがい物であっても自分が浸れる即興ラブを求めてしまいます。面倒なことが嫌なくせに結局まがい物のラブを探すという、また違った面倒を自ら作る。結局、何かを求めている限りは面倒なことがあるんでしょうね。

 で、そのまがい物のラブ感を演出するのにものすごく手っ取り早いのは、「挿入中に手をつなぐこと」という着地点を見い出しました。正常位の時に、女性が手を顔の横に持ってきて手のひらを上にし、それを男性に恋人つなぎしてもらう。そのままピストン運動をしてもらうと、「ああ~なんかすごい愛し合いながらセックスしてる(っぽい)~~」と浸れるんです。

 この手つなぎセックス、男性側としては、自分の体重を支えにくくなるので長時間は避けたいらしいのですが、そのままフィニッシュまでいってもらうとなんだかすごく充実感があります。多分、本当に愛し合ってる恋人同士ならもっと愛を感じられるのかもしれませんね。それがどんなものなのか気にならないワケではありませんが、当面はまがい物のラブだけで十分満たされそうなので、次があるかわからないセフレとの時間を大切にしていきたいと思います。

(Lollipop-Rumiko)

「全身じゃなくてアソコだけ」ココナッツオイル使用サロンに潜入もトホホな結末に……

<p> 先日、「ダイエット&ビューティーフェア」なるものに行き、現在のダイエット事情を調査してきた。包帯のようなものをグルグルとカラダ全身に巻き付ける“ミイラダイエット”を発見し、そのインパクトに驚愕したのだが、それ以上に気になったのが、今年春に開催された同フェアで、ダイエット食品としてあちらこちらで見かけた“ココナッツ”が、すでに影を潜めていたこと。最近ドン・キホーテで「特売200円」の値札が貼られていたくらいなので、日本の市場にココナッツは飽和状態になっているのでは? と想像してしまった。しかし、マッサージ業界ではまだまだ脚光を浴びているのか、ココナッツオイルを売りにするサロンを最近よく見かける。今回は、そんなココナッツオイルマッサージを、もちろんクーポンで体験してきた。</p>

“大荒れ”安保騒動の陰で……労働者の賃金がどんどん下がる「改正労働者派遣法」施行の恐怖

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 安全保障関連法案をめぐる与野党の対立が激化した中で、ドサクサ紛れの法改正が強行された。9月11日、国会で可決された「改正労働者派遣法」は施行が同月30日、わずか3週間足らずで周知期間も置かないまま強行されることになった。国民からの意見を募るパブリックコメント(意見公募制度)は、たった3日間で締め切りだった。  同法最大の眼目は、ソフトウェア開発や秘書、書籍編集など一部専門業務で最長3年までとなっていた派遣期間の制限を撤廃し、同じ部署で働ける期間を3年に制限することで3年ごとに派遣労働者を入れ替えながら継続的に雇用することができるというもの。勤務3年を過ぎた派遣社員に対しては、直接雇用を派遣先に依頼することなどを義務づけているが、派遣先に、これに応じる義務はないという。  これを厚生労働省は「派遣労働者の正社員への道を開くもの」とし、経団連会長も「経済界としては歓迎」と喜んだが、当の労働者側からは「3年ごとに派遣労働者を入れ替えれば、何年でも同じ業務を任せることができるし、依頼の義務付けも、しょせんは依頼のみで、断られたら終わり」と抜け道の指摘があった。  民主党の山井和則衆院議員も「若者が正社員になりにくくなり、一生派遣という若者が増える」と格差社会への危惧を示し、ほかからも「見方を変えれば大改悪」という声すら上がっていた。  同法はこれまで2度廃案になっていたところ、昨年3月に改正案が再提出されたものだが、安保問題による審議の遅れなどを理由に、可決からわずか19日間で施行されることになってしまった。  同法の是非はともかく、その施行までの経過がいかに不自然なものであったかは厚労省の動きに見てとれた。厚労省は同法のパブリックコメントを可決から4日後の15日に始めたが、なんと受付期間は17日に締め切り。わずか3日間だけの意見募集というのは、あまりに乱暴な話。これについて、労働法に詳しいジャーナリストはこう憤る。 「行政手続法39条3項で、意見提出期間は30日以上と定められているんですよ。例外規定はあるものの、これはひどすぎます。厚労省は、安保問題で国会が荒れている中、メディアの関心が薄いタイミングを狙ったとしか思えないのです」  そこまでして安倍政権が同法の成立を進めた理由は一体なんだったのか。厚労省に出入りする別の事情通は「おそらくこれは同一労働、同一賃金が狙い」とする。 「派遣社員の地位向上というのは表向きの建前で、これは正社員を派遣社員レベルの待遇に合わせていく話の第一歩。おそらく今後、労働基準法改正による残業代のカットなど経営者に都合のいい話が続出するはず。規定された専門業種というのも範囲を広げる方向で話が進んでいて、最終的には労働者の実質賃金がどんどん引き下げられるでしょうね」  少子化で人口が減少するというのに、貴重な労働者の待遇が下げられるというのなら、安保問題に劣らぬ怖い話。厚労省の動きがあまりに姑息すぎて、事情通の言うような事態になるのではないかという不安が拭えない。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

年間20~30種類の新商品を生み出すのは、たった4人!? 「チロルチョコ」の秘密に迫る 

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『チロルチョコで働いてます お菓子メーカーの舞台裏お見せします』(KADOKAWA)
 『チロルチョコで働いています』(KADOKAWA)は、チロルチョコ株式会社の企画室に配属された新人女性社員を主人公に、お菓子メーカー企画職のリアルが描かれたコミックエッセイだ。  帯には「チョコづくりのお仕事は甘くないっ!」とある。チロルチョコは、1粒20~30円の低価格なお菓子。薄利多売でやっていくため残業しまくり、ストレスで人間関係もギスギスして心身ともにズタボロ……そんなブラックな暴露話を想像したが、全然違って素敵でハッピーなお仕事だった。  チロルチョコが出している新商品は、なんと年間20~30種類。それを生み出しているのは、企画室のたった4人というから驚く。うらやましいのは、お菓子を買うのも仕事のうちであるということ。味やデザインの参考にするため、毎週30以上の新商品を試食するのだ。  新商品がコンビニに並ぶ毎週火曜日の朝に、買い集めに行く。お菓子を食べることがお給料につながる……いいなあ。  本書では「チロくま」という白熊アイスのチロルチョコの開発秘話が紹介されているのだが、そのパッケージデザインのこだわりがすごい。ただ素材をデザインするのではなく、新しいキャラクターを作るところから始まる。白いクマちゃんのキャラが誕生し、そのクマちゃんが片手に白熊アイスを持っているデザインがやっとのことで決まる。  さらに、クマちゃんが手に持つアイスをイラストではなく写真にするため、フードコーディネーターにアイスを作ってもらい、プロカメラマンに撮影してもらう。あとで合成して調整するために、みかんやパインなどパーツごとの写真まで撮るのだ。あんなに小さいチロルチョコのほんの一部であろうとも、とことんこだわる姿勢に心を打たれる。そこまでしても全国会議で営業担当者に「包み紙はパッと見て味がわかるようにしてほしい」とダメ出しが入るのだ。  まさに、チョコづくりのお仕事は甘くないっ! だ。そんな苦労を乗り越えたチロルだけが、お店に並んでいる。ああ、けなげなチロル。愛おしいやつ。  パッケージのこだわりは、まだある。チロルチョコは同じ商品で、複数のデザインを使用している。並べると牛の柄が完成する「ミルク」や、麻雀牌風デザインの「杏仁豆腐」、100個に1個の割合でキャラクターがピースをしている「アーモンド」など、遊び心にあふれている。箱がハロウィンのお面やすごろくになって遊べるように工夫されている催事企画品という特殊パッケージもある。  チロルチョコ株式会社の社是は「楽しいお菓子で世の中明るく」だそうだ。とことん商品開発にこだわるのも、人を幸せにするためなのだ。なんて素晴らしい会社だろう。  就きたい仕事が見つからないのだから働かなくてよい、という理由で就職活動を一切しなかったが、過去に戻って学生時代の私にこの本を読ませ、チロルチョコに入社志望させたい。  チロルチョコで働かせてください!  しかし、そんな願いはかなうわけがないので、チロルを食べて幸せにしてもらうほうを担当します。 (文=ナカダヨーコ)

元光GENJI、市井紗耶香、美奈子、麻木久仁子ら……落ち目感漂う“通販番組タレント”

<p>ちょっとちょっと大ニュース! 泉ピン子が通販番組の司会に抜擢されたんだって。TBSの特番『“ピン子、通販やるってよ”~本日開店!ピン子デパート~』で、架空のデパートの「鬼支配人」として、買い付け担当社員のタレントに厳しい指令を出すらしいよ。見逃さないように、録画しとかなきゃ!!</p>

現代人の闇が浮き彫りに……? 中国人OLが始めた「おやすみメッセージ」送信サービスが話題

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「おやすみメッセージ」サービスを行っている玖さん
 斬新なビジネスが次々誕生する中国で、ある女性が手掛けるサービスが話題となっている。  9月17日付の「新快報」によれば、広東省広州市で4年前から都会生活者に「おやすみ」という携帯メッセージを送ることを副業としているOLがいるという。  市内在住の玖さんは、都会での生活がだんだん物質主義になってきて、生活の中の細かい習慣がなくなってきていると感じ、ネットショップで「もし、おやすみを言う人が見つからなかったら」というキャッチフレーズで「おやすみ」を売ることを始めた。  料金は1通当たり1元(約19円)。料金は前払いで、1通分から7通分、30通分とまとめて購入することもでき、中には毎回60通分購入している人もいるという。  これまで200人以上が彼女の「おやすみメッセージ」を買い、売り上げは3,000元(約6万円)以上になったという。「おやすみメッセージ」を送るだけの簡単な作業だが、4年間の稼ぎとしては決して多いとはいえない。  いったい、どんな人が彼女の「おやすみメッセージ」を買っているのか? 「(自分以外の)誰かに送ってほしいという依頼のほうが多いです。片思いの人に内緒で送ってほしいという学生や、会話がなくなった夫婦の奥さんが、旦那さんに送ってほしいと依頼してきたり。自分自身向けには、毎日夜遅くまで残業している深センの男性が、毎晩午前2時に『おやすみ』を送ってほしいと依頼してきたことがあります。でも、両親に送ってほしいという依頼は、まだひとつもないですね」  これについて、上海在住の日本人自営業者はこう語る。 「北京や上海、広州、深センといった中国の大都市での生活は、意外に孤独。特に地方から出て会社勤めをしている人などは、一人暮らしで会社とアパートを往復するだけというケースも多い。そういう人にとって、夜の『おやすみメッセージ』は唯一、人間的な温かみを感じられるものなのでしょう」  そういう意味では、この「おやすみメッセージ」サービスはなかなかいい話のように思えるが、よく考えてみたら、物質社会に潤いを与えるものが携帯メッセージというところが、現代的というか皮肉というか。しかも、自分で送ることも簡単にできるのに、なぜ人に頼んで恋人や夫に「おやすみメッセージ」を送るのか。その時点でもう、人間性が失われているような気がしてならない。 (取材・文=佐久間賢三)

「アイドルとしての誇りを持ってくれ」、V6岡田准一を押しとどめたメンバーの一言

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「末っ子の反抗期」はファンにはたまらない単語!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今年はデビュー20周年のメモリアルイヤーということに加えて、8月に放送された『24時間テレビ』でHey!Say!JUMPとともに2世代メインパーソナリティを務めてこともあり、テレビ番組や雑誌などの露出が非常に多いV6。「Wink up」2015年10月号(ワニブックス)でも、表紙と巻頭特集に登場し、20th Century(トニセン)とComing Century(カミセン)に分かれての対談や、過去の「Wink up」に掲載された写真との比較、Hey!Say!JUMPからの質問に答えるコーナーなど、さまざまな企画で20年の歩みを振り返っている。