元AKB48河西智美、仕事激減でバスツアーと生誕イベントの日々

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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河西智美オフィシャルサイトより
 かつてお騒がせキャラとして注目を集めた元AKB48の河西智美。AKB在籍時は手ブラ写真集で騒動を起こしたりバラエティー番組『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)内の企画「1カ月1万円生活」で5日目に早期リタイアしたりするなど、何かとメディアを賑わせていた。しかし2013年5月の卒業後、露出が激減している。  一世を風靡して、その後の活躍が注目されているAKB卒業生たち。なかでも前田敦子、大島優子、板野友美、篠田麻里子らは、度々賛否の声を巻き起こしながらも、映画やドラマ、バラエティー番組、CMへコンスタントに出演している。しかしそんななか、彼女たちと同時期にAKBで活躍した河西智美の需要は、目に見えて減ってきているようだ。  河西の公式サイトのインフォメーション上では、主立った仕事については、8月28日に実施したファンクラブ「Chiyuu♡Iris」の一泊二日のバスツアー以外、10月のワンマンライブ・バースデーイベントに関する情報があるのみ。8月9日にYouTubeへアップした同イベントに関する本人出演のPR動画は、視聴回数2千回、コメントゼロ。TV出演情報にいたっては、7月25日放送のNHK総合「マサカメTV」以来、更新が途絶えているという異常事態だ。
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石田純一はノリノリでマイクパフォーマンス! 安保法案可決で見えた、デモ隊の実像とは

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石田純一オフィシャルホームページより
 安保法案が19日未明、参院本会議で可決、成立した。自民党など政権与党は数で有利に立つため、野党は“時間切れ”を狙ってアノ手この手を繰り出したが、それも最後はネタ枯れ。 「山本太郎議員の1人牛歩戦術には笑いましたが、あれはあれで抗議の意を示したということ。デモも不発に終わりました」とは社会部記者。採決は未明までかかることは当初から予定されていたが、それでも一部の一般紙記者は“不測の事態”を想定していたという。 「最も恐れていたのは、一部のデモ隊が暴徒化し、国会に乱入することでした。採決当日、国会前に集まったデモ隊の数は1万人を超えていた。そのうちの一部が逮捕を覚悟で国会に突っ込み、そこから雪崩のように群衆が押し入ることを警察当局は警戒していた」(同)  しかし、それは起きなかった。いや、起こす勇気がなかったというべきか……。芸能プロ関係者が苦笑する。 「採決前日には、石田純一がこれみよがしにデモに参加し『戦争は文化じゃない!』と叫んでいましたが、あれも結局はパフォーマンスでしかない。所属事務所に止められて、採決当日はすんなりと引き下がったようですから(笑)」  デモ隊の中には、国会前で仲良く記念写真を撮るグループや、若い女子学生をナンパする男性など、観光気分で参加する者がいたことは事実。前出の社会部記者は「結局は、その程度ということ。1970年の安保闘争の時は、全共闘のメンバーが丸太を持って防衛庁に突入し、逮捕者も出た。今回のデモは“お祭り”的な要素も多分にあった。大ごとにならず、我々も締め切り時間に間に合ったわけですから、よかったですけどね」と笑う。  来夏の参院選でも安保法制が議論されそうだが、今回でデモ隊の“底”が見えてしまった感は否めない。

石田純一はノリノリでマイクパフォーマンス! 安保法案可決で見えた、デモ隊の実像とは

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石田純一オフィシャルホームページより
 安保法案が19日未明、参院本会議で可決、成立した。自民党など政権与党は数で有利に立つため、野党は“時間切れ”を狙ってアノ手この手を繰り出したが、それも最後はネタ枯れ。 「山本太郎議員の1人牛歩戦術には笑いましたが、あれはあれで抗議の意を示したということ。デモも不発に終わりました」とは社会部記者。採決は未明までかかることは当初から予定されていたが、それでも一部の一般紙記者は“不測の事態”を想定していたという。 「最も恐れていたのは、一部のデモ隊が暴徒化し、国会に乱入することでした。採決当日、国会前に集まったデモ隊の数は1万人を超えていた。そのうちの一部が逮捕を覚悟で国会に突っ込み、そこから雪崩のように群衆が押し入ることを警察当局は警戒していた」(同)  しかし、それは起きなかった。いや、起こす勇気がなかったというべきか……。芸能プロ関係者が苦笑する。 「採決前日には、石田純一がこれみよがしにデモに参加し『戦争は文化じゃない!』と叫んでいましたが、あれも結局はパフォーマンスでしかない。所属事務所に止められて、採決当日はすんなりと引き下がったようですから(笑)」  デモ隊の中には、国会前で仲良く記念写真を撮るグループや、若い女子学生をナンパする男性など、観光気分で参加する者がいたことは事実。前出の社会部記者は「結局は、その程度ということ。1970年の安保闘争の時は、全共闘のメンバーが丸太を持って防衛庁に突入し、逮捕者も出た。今回のデモは“お祭り”的な要素も多分にあった。大ごとにならず、我々も締め切り時間に間に合ったわけですから、よかったですけどね」と笑う。  来夏の参院選でも安保法制が議論されそうだが、今回でデモ隊の“底”が見えてしまった感は否めない。

「青文字系のセックスは?」三戸なつめに東スポがセクハラ質問! 「ひどすぎる」と関係者激怒

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三戸なつめオフィシャルブログより

 独特な“ぱっつん前髪”で若い女性を中心に人気急上昇中の三戸なつめが、イベント出演時に男性記者からの“セクハラ質問”を投げかけられ、三戸のみならず現場まで凍りついてしまったという。あまりにも失礼な質問を繰り出した記者には、同業者も怒りを隠せなかったそうだが……。

 三戸はいわゆる“青文字系”ファッション誌で活躍する人気モデル。今年に入ってから、所属事務所の先輩・きゃりーぱみゅぱみゅを手掛ける中田ヤスタカ氏のプロデュースでCDデビューを果たした。また桐谷美玲とA.B.C‐Z・戸塚祥太主演の映画『恋する・ヴァンパイア』には、楽曲提供のほか、自ら出演もしている。

BOZZと写真対決!   ~ アソタソ

つい先日BOZZが気合いのお買い物canon EOS 5Dsを購入、そして私にも気合のお買い物 NEC LAVIE 最軽量ハイスペックモデルをこれからの仕事用にと購入してくださいました。すべて良い仕事をする為の投資です!ガンガン行きますよーっ! それで先日BOZZが唐突に「麻生、今から奈良に行って写真対決だ!ハンディとしてお前には24mm-70mm望遠レンズ、俺は50mmのみで勝負だ!」という事でいきなり写真対決をする事になりました。舞台は薬師寺! それでは麻山紀信の渾身の作品を並べてまいりましょう。(続きは探偵ファイルで)

愛知県春日井市のラーメン店で男性店員2人死傷!現金250万円奪われる

24日午前7時20分頃、愛知県春日井市高山町2丁目のラーメン店「うま屋ラーメン春日井朝宮店」に食材配達で訪れた業者の男性が、店内で頭から血を流して倒れている2人の男性店員を発見し、110番通報した。約40分後、市内の救急搬送先の病院で2人の男性店員のうち荻原典章さん(35)の死亡が確認された。店の金庫にあったシルバーウィーク期間中の売上250万円が奪われていることから、県警は強盗殺人事件として特別捜査本部を設置した。現場周辺は閑静な住宅街だが、この事件により騒然となった。近隣住民に話を聞くと、早朝から辺りには規制線が張られ、現場の・・・(続きは探偵ファイルで)
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多摩美卒アートディレクターに盗作疑惑!佐野研二郎も応募の作品展で発覚

多摩美術大学教授・佐野研二郎氏の東京五輪のエンブレム盗作問題の影響が、各方面に及んでいる。このたび話題になったのは、「第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015」に応募した、上西祐理氏の作品である。この作品展には佐野氏も応募したが、落選となった。上西氏が多摩美大卒で電通に勤務という経歴を持つこと、佐野氏の周辺の関係者として名前が挙げられていた人々が上記の作品展の審査員であることも、注目された理由だろう。上西氏は作品展で入選したが、応募作品が海外の作品に酷似しているという指摘がなされた。(続きは探偵ファイルで)

六甲おろしに颯爽と(前編)

ハキューン!!! 野郎ども、元気かよコン畜生! 今回もまた、リアルネットアイドルの俺様が関西から、アッパー気分をプレゼントだ! 最近、東京の童顔サイコ自虐野郎が、あいのり心霊ツアーに逝ってきたみてぇだが、関西にも腐るほどのジンクスが詰まった、アッチ系のスポットが有るんだぜ。その名も六甲山。関西以外の人間には、阪神タイガースの「六甲おろし」とかで、名が知れてるかも知れねぇな。 今回は、その「六甲山レポ」をテメェラに紹介してやろう。 決して、あいのり心霊ツアーに行きたかった事の代償行為ではねぇからな! そこんとこ、ヨロシク!! さて、その六甲山だが、どんな噂が有るのかと言うと・・・(続きは探偵ファイルで)

同棲報道の嵐・大野智にファン大暴走! 交際相手の親族宅に押しかけ「売名行為やめて!」

<p> ジャニオタ恐るべし。嵐・大野智が年下の元女優と同棲していることが報じられた当日の午後、なんとその元女優の親族宅に大野ファンと見られる女性2人組が現れたというのだ。</p> <p> 9月18日発売の週刊誌「フライデー」(講談社)で、大野は10歳年下の元女優との同棲を写真付きで報じられた。これは9月上旬、2人が岩盤浴デートを楽しんだ後、タクシーで大野の自宅マンションへ行ったというもの。記事によると、元女優は過去、ドラマ『ライフ』(フジテレビ系)や映画『リアル鬼ごっこ5』など</p>

「高須クリニック」高須克弥氏が『報ステ』スポンサー降板を宣言 その裏で追い込まれる古舘伊知郎

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テレビ朝日『報道ステーション』公式サイトより
 安全保障関連法案が19日未明、参院本会議で可決、成立した。そんな中、一連の法案審議に関するテレビ朝日系『報道ステーション』の内容をめぐり、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が、スポンサー契約を今月末で打ち切ることを自身のTwitterで表明し、波紋を広げている。  発端は16日の放送で、古舘伊知郎キャスターが「平和安全法制というネーミングが正しいのか、はなはだ疑問だ」などと述べながら国会中継を行い、抗議活動を詳しく報じたことだ。  この放送を見たユーザーが、「今日の報道ステーションは完全に安全保障関連法案反対に偏ってるな。両方の意見をバランス良く報道するという原則を完全に放棄している」と投稿。これに反応した高須氏が同日夜、同投稿をリツイートした上で「失望しました。(来月から)スポンサーやめます」と宣言した。  テレ朝といえば、3月末にコメンテーターを務める元経済産業省キャリア官僚の古賀茂明氏が生放送中に“暴走”。「I am not ABE」のボードを取り出し、安倍晋三首相批判を繰り広げる“放送事故”を起こしたことは記憶に新しい。 「当時の報ステは“親安倍”だったのに、今回の安保法案では“反安倍”のスタンス。一貫性がないのは、前回の“放送事故”を受け、テレ朝に視聴者から批判が殺到したからです」とはテレビ関係者。  手のひら返しはお手のもの。芸能プロ関係者は「実は、古舘さんは追い込まれているんです」と明かす。  前回の古賀氏の件では古舘氏も週刊誌を中心に猛バッシングにさらされ、降板説も報じられた。 「その時のトラウマがあり、世間の顔色をうかがうことに必死なんです。しかも、古舘降ろしは現在も進行中。これまで古舘さんを擁護していた業界の実力者も、くら替えしたといわれる。後任に浮上しているのは、大手芸能プロがこぞってバックアップする宮根誠司さん。来夏までに報ステMCという青写真が描かれています」(週刊誌デスク)  少しでも隙を見せれば、古舘降ろしは活発化。大した問題ではないように見える高須氏のスポンサー降板も、古舘氏にとっては気が気ではないのかもしれない。