タッキー&翼が"不仲説"を払拭する銀座クラブ豪遊の一夜

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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画像はオフィシャルサイトより
 滝沢秀明(33)と今井翼(33)によるユニット「タッキー&翼」の姿を、テレビで見かけなくなって久しい。 「少なくとも2000年代半ば頃まで、“タキツバ”の人気と注目度は凄まじいものがありましたよ。将来的には日本を代表するナンバー1アイドルになるはずだ。誰もがそう思っていたんですが。実際、あの頃のタキツバには、そのへんのアイドルとは“次元が違う”華があったし、大物感がハンパなかった。ところが、まさかの失速。特に大きなスキャンダルを起こしたわけでもないのに、タキツバの人気は緩やかに落ちていきました。で、気づいたら、テレビから姿を消していたんです」(芸能リポーター)  そんなタッキー&翼だが、ここへきて、久しぶりに2人の名前が週刊誌に踊った。9月23日発売の週刊女性は、滝沢と今井の“密会”を写真付きでスクープ。記事によれば、15日の夜、銀座にある和食店で、2人は密会。楽しげに食事をした後は、近所のクラブに出撃。踊るほうのクラブかと思いきや、ホステスのいる普通のクラブだという。ここでしこたま飲んだらしく、店から出るとき、今井は千鳥足で、黒服に支えられて歩いていたそうだ。これだけの記事だが、かつては不仲説も噂された滝沢と今井が、2人で飲み明かすこと自体、以前ならあり得ないことだったという。
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振り込め詐欺で若手俳優が次々逮捕「つかこうへい舞台やWOWOWドラマにも……」

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※イメージ画像
 若手俳優の振り込め詐欺逮捕が続出中だ。  21歳の若手俳優、若浜光一が8月に振り込め詐欺の容疑で逮捕され、9月にも別件で再逮捕。若浜容疑者は70代の女性に息子を装って金をだまし取る振り込め詐欺グループの一員として、現金の受け取り役を担当していたとされるが、ほかでも別の詐欺グループの一員として若手俳優が続々と逮捕されている。  大分南署に逮捕された若浜容疑者は6月、仲間と「部下のミスで1,000万円必要」と電話して女性から2回にわたり計1,100万円を詐取するなどした詐欺を繰り返していたとみられるが、これと並行して芸能活動も続けていた。  10代のころから雑誌モデルや舞台出演でキャリアを積み、最近ではテレビゲーム『ファンタシースター ノヴァ』のCMやドラマにも出演。昨年はプロレス未経験のイケメンを集めて旗揚げした「美少年プロレス」のメンバーとして登場し、旗揚げ戦では200~300人程度の観客を前に練習生相撲マッチに出場して敗北。「強くて美しいプロレスラーになる」と話していたが、同団体は昨年12月の4回目の興行後に解散。結局、プロレスデビューがかなわぬまま終わっていた。  今年は1月、つかこうへい作の舞台『新・幕末純情伝』や5月から放送されたWOWOWドラマに出演していたが、ドラマの共演俳優によると「かわいいルックスをしていたけど、あまり目立つような存在ではなく成功するとは思えなかった。現場に電車で来ていたし、私服を見たところでもお金がありそうな雰囲気はなかった」という。 「無名俳優の場合、こういうドラマや舞台は名前を売るためのメリットがあるので出演料は安く、時給で換算しても200円にも満たないことが多い。ノーギャラでも出たいという人はたくさんいるから」(同)  だからといって犯罪に手を染めていい理由はないのだが「仕事があれば日程を空けなければならないので、まっとうな職には就けないことが多く、女性ならキャバクラなど水商売で生活を成り立たせやすくても、男性はなかなか厳しい」と共演俳優は続ける。  実際、ここのところ若手俳優の詐欺事件が続出中だ。昨年は「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の受賞者でもある俳優、村上一志(当時23)が同じく振り込め詐欺のメンバーとして詐欺未遂で逮捕。今年は首都圏と関西で振り込め詐欺事件で、それぞれ容疑者として未成年の若手俳優が逮捕された。  成人前とあって実名は報じられず「少年」表記のままだが、ひとりは有名女優の出演した舞台に出た際、監督から「敬語がちゃんと使えない未熟なところがあるけど、磨けば光る」と将来を期待されていた。  ただ、この少年俳優についてはファンの間で「女性ファンに生活費をねだっていた」というよくないウワサが飛び交っていた。  芸能界での成功には、底辺での苦しい下積みがバネとなることが多いが、そこで培った演技力を詐欺に使っていたというなら、あまりに愚かな話だろう。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

嵐・大野智、夏目鈴と撮られた「O」は“熱愛発覚スポット”!? 過去には広末涼子&佐藤健も

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大野さん、バリバリ芸能人じゃないっすか!

本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋18年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

(前編はこちら)

■芸能人の定番デートスポット

B いきなりだけど、芸能人は「O」に行くのを止めた方がいいと思う。

C 全国展開している有名な施設ですよね。芸能人も出資に携わっているといううわさの。

B 俺の立場じゃ言い難いところもあるんだけどさ、あそこにカップルで訪れて、その後熱愛発覚……なんて、1人や2人じゃないでしょ。嵐の大野智だって、「O」の前でばっちりツーショットを撮られたわけだし、佐藤健と広末涼子の目撃情報が出たのも「O」だった。はっきりとは報道されてなくても、俺が知ってるだけでも、あと3カップルは「O」に訪れたことがきっかけで熱愛発覚してるよ。園山真希絵のお店かよっていう(笑)。

A 園山のお店は、堀江貴文、V6・長野博と、なぜか芸能人の予約が入ると必ず記者が張り込んでいる、と話題になりましたよね(笑)。

看護師の堕落・・・「白衣の天使」が「悪魔」になるまで

前回は悪魔に変貌した白衣の天使の話でしたが、今回は事件に至るまでの経緯を書きます。

彩の国のとある町の、ごく一般的な家庭に長女として生まれ、両親から十分な愛情を注がれながら何不自由なく育った彼女。・・・(続きは探偵ファイルで)
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山木の心霊事件簿◆心霊事件簿:富士樹海心霊ツアー!

山木です。
“心霊事件簿”ですが、夏、最後の締めくくりということで、読者の方にも参加して頂くツアーを組んでみました。
ツアー参加者は僕と探偵Kと男性5人、女性4人。 なんと、11人という大所帯で行くなんていう、ちょっとした小旅行気分です。。・・・(続きは探偵ファイルで)

大阪府警の警察官による集団レイプ事件が芸能界に飛び火! 掲示板にタレントとの“行為”告白も……

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大阪府警のパトカー
 警察官による集団レイプ事件が、芸能界に飛び火している。  犯行のきっかけとなった同じアダルトサイトの掲示板で、ある女性タレントが交際相手とのセックスについて書き込まれたと被害を訴えていたというのだ。  レイプ事件は昨年12月、大阪市内のホテルに元職の巡査長の交際相手だった20代女性を監禁し、集団レイプ。これまでに、その元巡査長、大阪府警の現職の巡査部長、さらに大阪の派遣社員と新潟の自営業者が逮捕されているが、府警はさらに2~3人が関与したと見て捜査中だ。容疑者の一部は容疑を否認しているが、彼らはアダルトサイトNの掲示板で「乱暴 目隠ししている間に大量に投入する」などの呼びかけで、参加費5,000円を条件に集まったものだったという。  このNは、一説には関西の元エロ雑誌編集者が立ち上げに関わったともいわれ、不倫や性癖にまつわる体験告白など嗜好別に分かれた掲示板が主体となっている。  その中に「レイプ 侵された私」という項目が設置されており、表向き被害者の告白となってはいるが、「欲求願望告白」「職権乱用体験告白」など、加害者となりうる側の項目もあり、以前から犯罪の温床になっていると悪名高かった。  そんなNに関しては、府警関係者が「実は昨年、ある女性タレントのマネジャーから被害の相談を受けた」という話を漏らしている。女性タレントが交際相手に、過去のセックスについて暴露されているというものだ。女性タレントの希望で被害届は出されなかったが、今度もし同じような暴露投稿が続いた場合は刑事告訴もありうるということだったという。  Nの掲示板には芸能人とのセックス体験告白のコーナーがあり、有名タレントの名前が次々に書かれている。「井上○香とセックスしました」とする投稿は、「ほぼ強制的にパイズリとフェラをさせました。あのワカパイがチンポを包み、赤い唇が亀頭をくわえてると思うと、数分で顔射でしたね」と書かれ、「○東あみ」と酔ってホテルへ行き「一緒にお風呂に入り綺麗な体を洗わせてもらい、そのままバックで一発」という話もあった。大半はタレント名が一部伏せ字で書かれているが、中には「大西ゆか(スケバンデカ古いか爆)をレイプした」とハッキリ書いている犯罪告白もあり、スザンヌを友人宅で襲ったという話では、スザンヌが当初は嫌がっていたところ次第にあえぎ始め、ことが終わると携帯番号を交換したという話が伏せ字なしで書かれている。  ただ、このスザンヌの話は彼女が福岡ソフトバンクホークスの投手(当時)、斉藤和巳と交際中だった11年4月のもので、同年12月に彼女は結婚しているため、にわかには信じがたいものだ。  ほかにも「AKBの柏〇由紀」の「処女をいただきました」とするものや、TBSに出入りしていると自称しながら「加藤シ●ビア」や「岸明●香」「篠●愛」「杉●杏璃」ら「複数の女子アナやグラドルとセフレ契約している」としているものもあり、その信憑性はほとんどゼロに近いが、先の府警関係者の話ではここに事実が紛れ込んでいるということになる。 「忘れていた話だったけど、今回の話で思い出して、親しい刑事の内輪でちょっと話題になった」(府警関係者)というから、被害者の女性タレントからすれば二次被害もいいところ。いいかげんな話ばかり書かれているサイトだけに世間に知れることはなくても、ごく一部の人間にそれを事実だと認識されてしまっているのは気の毒だ。 (文=ハイセーヤスダ)

アリアナ・グランデ、ドーナツ店での出来事を謝罪

アリアナ・グランデが今年7月にドーナツ店で起こした出来事について謝罪した。ドーナツ店に陳列されていた商品を舐めたり、アメリカが嫌いといったような発言をしたりしたことで大問題となっていた一件について、アリアナは自身の行動がとても不快なものであったことを認めた。 アメリカの朝の情報番組『グッド・モーニング・アメリカ』に出演したアリアナは「まず最初に私のあの行動はとても不快なものであったことを謝罪したいわ。言い訳なんてないし、正当化するつもりもないの。1人の人間として、私たちが言ったりやったりすること全て意味があるとは言えないわ」「そうやって人間は成長するもので、今回の事で私は愛する人達や私の事を信じてくれている多くの人達をがっかりさせてしまったときの気持ちを学んだし、それは本当に苦しかったわ」と語った。 事件が起きたカリフォルニアにあるウルフィー・ドーナツのオーナーであるジョー・マリン氏は当時、アリアナの行動について「アリアナは店を見回して、2つのドーナツを舐めたのを私は見たんです。それから彼女はショーケースの上段にあった粉砂糖がかかったドーナッツがのっている別のトレーのところに行きました。だから私は彼女の口の部分と粉砂糖がかかったドーナツにカメラをズームしてみたんです。彼女はこのドーナツを舐めてはいませんでしたが、唾を吐きかけていました」「アリアナはドーナツの1つに唾を吐きかけたあと、彼女が付き合っている男性(ダンサーのリッキー・アルヴァレス)にもそうするようにけしかけ、彼も同じように唾を吐きかけていました。彼らは店から追い出されていましたね」と話しており、店員に向かっても失礼な態度をとっていたことなどを明かしていた。

YUKI、aiko、石田ゆり子…老けとは無縁な女性9名に共通する大きな特徴

 人は誰でも年齢を重ねるとともに容姿も変わり、老化していくもの。ごくごく自然な現象なのだが、気の毒なことに芸能人においてはこれを「劣化」と揶揄されることも多い。人間は工業製品ではないので、「劣化」というワードは正しくないのだが、芸能人は容姿も含めて商品化されていると思われている性質上、毎日のように「誰それが劣化した」とネット上で盛り上がる。  一方で、年齢による老化がはっきり表れる人とそうでない人がいるのも事実で、後者の芸能人は「○○歳には見えない!」と絶賛され、あるいは「劣化知らず」と形容される。一体なぜ彼らが年相応に老けていかないのか……対面してインタビューを試みたところで正直な回答は得られないだろう。彼らの共通項を探るべく、今回は、メディア登場のたびに感嘆の声が上がる年齢不詳のアラフォー・アラフィフ女性芸能人たちをピックアップしてみた。 aiko(39) とにかく童顔で98年のメジャーデビュー(当時22歳)から顔がまったく変わらず、シミもシワも増えない。女性ファッション誌がほぼ5歳刻みで対象読者年齢を変えていくつも刊行されているように、「年齢に合わせてファッションを変える」ことは常識化しているだが、彼女に至ってはTシャツ+デニム+スニーカーといったカジュアルスタイルを20代から現在まで続け、違和感もなし。髪型はショートボブの明るい茶髪というイメージが強いが、胸までのロングだった時期もありお団子アレンジも似合う。彼女が老けて見えないのは、小柄な体格・白く陰のない肌・豊かな毛量と髪のツヤ、この3点が絶妙なバランスで整っているからだろう。 the brilliant green 川瀬智子 テレビで見かける機会は少なくなったものの、Instagramでは金髪ロングヘアのガーリースタイルをいまなお変わらず披露。かつての姿に比べるとややふっくらした感はあるものの、儚げな魅力と独特の世界観は健在。aiko同様に華奢な体格・やはりシミもシワも増えない白肌・長く変わらない独自のファッションスタイルが、彼女の20代からそのままワープしたような世界観を保っている。世間の持つ「40歳女性」のイメージからは大きくかけ離れた女性だろう。 原田知世(47) ネット上から「劣化しなさは異常」との声も上がるほどの伝説の人。「若い頃よりいまの方が美人」との反応さえある。一時、激ヤセによるシワシワ化が指摘されたこともあったが、すぐに払拭されている。彼女のすごいところは、結婚・離婚歴もあるのに、いつまでも少女のような透明感が失われないことだ。バレエダンサーの開発したエクササイズ「ジャイロキネシス」を行い、和食中心で低カロリーの食生活を心がけているというが、ここまで老けないのはもちろん持ち前の体質も大きいだろう。彼女があと数年で50代だということを、どれだけの人が信じられるだろうか? 森高千里(46) 結婚と出産以降、音楽番組の衰退もあって、メディア露出が非常に少なくなっていたが、ここ数年はテレビやイベント出演のたびにヒット曲にかけて「いつオバさんになるんだ!?」と驚かれるほどの若さを維持している森高。その脚線美も含め「若い頃から変わらない」という声だけでなく、「キレイに年齢を重ねている」と言われている。肌へのヒアルロン酸注入や、デビュー当時の写真と比べた時の目の大きさの違いなど整形疑惑もあるが、それ以上に賞賛の声が多い。容姿そのものとは関係なく、家族仲が良さそうだ、というプライベートも彼女の評価を底上げしているようである。アンチエイジングとしては、週に1~2回はジムのプールで泳ぎ体力を維持していること、代謝を上げる野菜ジュースを常飲していることなどの美容法を実践している。 鈴木杏樹(45) かつてはイギリスで音楽活動をしていた時期もあったが、92年から日本での女優活動を始めて以降、整形・劣化指摘が皆無。生放送の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の金曜パーソナリティーを務めているが、ここまで高画質の映像放送が可能になった現在でも肌荒れすら指摘されたことがない。長寿音楽番組『ミュージックフェア』(フジテレビ系)でどれだけ年若い女性アーティストと並んでも老けて見えないほどである。彼女の場合も「髪の輝くツヤ」がやはり大きなポイントなのかもしれない。 深津絵里(42) 9月10日に都内で行われた映画「岸辺の旅」の日本凱旋披露試写会に出席した際には変わらぬ美貌を披露。ホクロやシミそばかす、シワは年相応にあるが、童顔であることと、あえてそうした肌のアラを隠さないナチュラルな雰囲気が持ち味。気付きにくいが、ふっくら膨らんで縦ジワの目立たない下唇が彼女の「若見え」重要ポイントである。このボリューミーな口元は篠原涼子(42)も同様。ヒアルロン酸を注入して唇をふっくら見せたがるセレブは欧米にも多いが、自然に見えなくなり変顔化してしまうリスクも高い。その適度なバランスを保ち続けていることが深津の老けない理由のひとつではないだろうか。生まれつきの造作ゆえ、人工的に彼女のような唇を作るのは難しいかもしれない。 永作博美(44) 童顔美女の代表格。「かわいい」という言葉がよく似合い、かつて18歳年下の元AKB48・大島優子とCMで共演した際には「大島と並んでも引けを取らない」と絶賛されていた。目・鼻・口などのパーツ配置が、生後数カ月の赤ちゃんのようなバランスのまま40代に突入。若い頃はバランスが良くても20代後半ごろから頬が痩せて面長になる女性は少なくないのだが、彼女は相変わらずふっくら丸顔をキープしている。ただ、本人が「高校時代は年上に見られていた」と明かしているように、童顔でありつつも決して子供っぽい容姿ではないのがポイント。「若く見られたい」願望を持たないとも公言している。二児の母であり、早い日には子供と一緒に20時台に寝つき、睡眠を8時間以上とることが美容の秘訣だという。さらにラジオ体操やリンパマッサージ、長風呂、生野菜摂取などの基本的なことも実践して健康的な肉体を維持している。 YUKI(43) こちらも童顔美女の代表格として真っ先に名前が上がる一人だ。新譜リリースのタイミングで『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などの生放送番組に出れば、ネット上は「かわいすぎる!」と大いに盛り上がる。三人の子供を出産したが相変わらず華奢、かつ柔らかそうな肉づきで男女ともに魅了。少女のような透明感をいまだ保ち続けており、テレビや雑誌への出演が減りライブが主な活動となっている現在も、熱烈な支持を送るファンは多い。森高と同じく、ジムのプール通いを習慣化しており、『Mステ』トークで「肩甲骨を動かすことを意識して、バタフライで泳いでいる」と話しタモリをびっくりさせた。 石田ゆり子(45) 20代の頃から変わらぬ美貌で、ドラマや映画にペースを崩さず出演。原田知世と並ぶ伝説の人である。時折、動画のごく一部――微妙な表情をした一瞬――を切り取ったキャプチャ画像が貼られ「ついに劣化?」と騒がれることもあるが、9月16日に都内で行われた「ホットペッパービューティー」の新CM発表会では、“公開処刑人”佐々木希(27)と二人でステージに登壇しても遜色ないと評判だった。彼女に関しては幼少時から水泳に打ち込み学生時代に国体出場するほどの実力者で、現在もプール通いをしているかと思いきや、ピラティスで大幹を鍛えているという。肌に関しては20代後半から「絶対に肌はこすらない」をモットーにした保湿重視のスキンケアを心がけるようになり、若いときよりも調子が良くなったという。コーヒーや甘いものが大好きで、食事制限はしないが、野菜も多く摂るようにしているそうである。  ここに挙げた9名の女性たちの容姿で共通するのは、カラーレスなメイクと、薄くならない髪の毛、痩せこけていないふっくらした頬である。  健康を意識した食生活や長風呂、丁寧なスキンケアに運動……といった美容の基礎を実践していること。そしてもちろん、芸能人であるから肌や髪をプロのエステティシャンやヘアアーティストの手によって頻繁にメンテナンスしていることが前提だろう。一般女性には、そこまで時間もお金も余裕がない。  しかし「カラーレスなメイク」、これについては、毎日のメイクタイムに研究を重ねれば真似できるのではないか? 具体的には、つけまつげや過剰なまつげエクステ、太すぎるアイライン、濃い色のアイシャドウなどは、彼女たちのイメージから激しく遠ざかる。あくまでナチュラルに、素のまぶたが美しいかのように見せることが、「若作り」にならないコツといえるだろう。 (ルイコスタ松岡)

【近親相姦】「ママが全部教えてあげるわ」小学生の息子や娘とセックスし続けた鬼母!!

【不思議サイトトカナより】  今年3月10日。テネシー州マーフリーズボロで53歳のブロンド熟女を被告とした裁判が始まった。女性の名はアンジェラ・モンゴメリー。自分が出産した実の息子と娘を強姦した罪に問われており、児童レイプ20件、強姦6件、近親相姦12件、目撃者への強迫2件、合計40件の起訴を突きつけられていた。  裁判は近親相姦を強要させられた息子と娘の証言のみが頼り。しかも10年以上前に起きた事案であったため、息子は不安な気持ちを抱えていた。息子の名はアラン・ヴォン・ウェブ、25歳。性的虐待を受けた被害者は世間に実名や顔を出すことを嫌う傾向にあるが、アランは「弟や妹たちのため。母親に苦しめられている少年少女たちのために」と表に出た。
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