桐谷美玲、“黒すぎる”アナウンサー・岡副麻希の「似てるっていわれます」発言にイラッ!? アナウンス力のなさに批判の声も

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『セント・フォース』公式ページより。
 16日放送『めざましテレビ』(フジテレビ系)で、映画『ヒロイン失格』の主演を務めた、女優の桐谷美玲と主題歌を担当した歌手の西野カナがインタビューに応じた。  インタビュアーを務めた岡副麻希アナウンサーが「私、桐谷さんに似てるっていわれます」と桐谷に切り出すと、桐谷も「マネジャーに言われました」と応じ、2人顔を並べ、カメラに真正面から収まり比較してみたのだが、ネット上では「桐谷、機嫌悪そうだな」「岡副の黒さが気になって分からない」など、さまざまな意見が飛び交った。 「以前から2人が似ているというウワサが広まっていましたし、顔の系統は似ているかもしれませんが、自ら切り出してしまうところに、岡副のスゴさといいますか、天然ぶりが表れていますよね。一緒にいた西野も少し困ったような感じでしたから、現場では、岡副だけが感じ取れないピリついた空気を、桐谷が出していたのかもしれません」(芸能関係者) 「おたぽる」で続きを読む

蛭子さんが裏切った? 安保法制反対だったはずなのに『ワイドナショー』で松本人志の安保賛成表明を称賛!

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左『ひとりぼっちを笑うな』 (角川oneテーマ21)/右・フジテレビ『 ワイドナショー』番組ページより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「そ、そんなぁ〜、蛭子さん!」  思わずそう叫びたくなったのが、9月20日放送『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した蛭子能収の発言だった。  この日の『ワイドナショー』の話題のひとつは、18日未明に成立した安保法案。冒頭、松本人志が毎日新聞を眺めている。そこには「「芸能界でタブー」超え主張始めたタレント」(9月15日付)という記事が掲載されていた。記事では笑福亭鶴瓶やSHELLY、渡辺謙といった芸能人たちが安保法制に声を上げ始めたことが取り上げられていたのだが、しかし松本に関しては「デモがニュースに誘導されている」という『ワイドナショー』での自身発言が取り上げられた上で、こう記されていた。 「松本人志さん(52)に対して、SMAPの中居正広さん(43)が「若い子が声を上げるのはいいことだと思う。僕はうれしかった」と反論する一幕もあった」   これまで本サイトでも松本の「安保法制は平和ボケ」「対案を出せ」などのトンチンカンな主張に中居が毅然と反論したことを報じたが、松本はこの毎日新聞での取り上げられ方にご不満なようで、「俺のそこを切り取るかね」と漏らし、続いて司会の東野幸治やゲストの古市憲寿、ヒロミがそれぞれコメントをしたのだが、最後に東野から「さあ、蛭子さん!」と振られた蛭子さんは、びっくりしたようにしばし困惑し、こんなことを発言したのだ。 「う〜ん。こういう話になるとねだいたい芸能人とかはね、反対するほうの立場なんですよ。でも、松本さん、賛成って言ったのはビクッとした、勇気ある発言だなって」  なんと蛭子さんは「安保法案賛成」と取れる発言を繰り返す松本を「勇気ある」と礼讃したのだ。それだけではない。「蛭子さんは賛成なんですか?」との東野からの質問に、ちょっとはにかみながら「俺はわかんないんですよね、はっきり言って」と態度を濁す発言に始終したのだ。  おい、おい、である。これまで蛭子は戦争や安保法制に対し、さかんに発言してきた。それは一貫して「戦争反対」「安保反対」というものではなったのか。  例えば、昨年6月24日の朝日新聞では、集団的自衛権についての取材を受け、戦争は断固として反対だとしてこんなコメントをしている。 「正直、難しいことはよく分かりませんが、報復されるだけなんじゃないですか。 『集団』っていう響きも嫌いですね。集団では個人の自由がなくなり、リーダーの命令を聞かないとたたかれる。自分で正しい判断ができなくなるでしょ。(略)手を出すと倍返しされ、互いにエスカレートして、ナイフを持ち出すことになりかねません。歯止めがかからなくなり、最後には死を想像してしまう。漫画ならいいけど、現実に起きてはいけない」  また、著書『ひとりぼっちを笑うな』(角川oneテーマ21)でも、「ここ最近の右翼的な動きは、とても怖い気がします。安倍首相は、おそらく中国と韓国を頭に入れた上で、それ(集団的自衛権)をとおそうとしているのでしょうけれど、僕はたとえどんな理由であれ、戦争は絶対にやってはいけないものだと強く思っています」と集団的自衛権反対を強く表明していた。  それなのに、なぜ一体──。  いや、しかしそれこそが蛭子さんの蛭子さんたる所以かもしれない。蛭子さんがテレビに出るのは別に自分の考えを主張するためではない。「マンガを書くより全然ラクにお金を稼げる」からだ。  しかも、空気を読まないとよく言われる蛭子さんだが、人と争うのはもっと嫌い。だから、すぐに長いものに巻かれてしまうし、テレビ番組では、あくまでヘラヘラと周囲に同調する。それが蛭子さん個人にとっての“平和”なのだろう。  だから、この発言もたんに、番組で一番の権力者である松本にテキトーにあわせただけで、まったく信用できない。『芸能界 蛭子目線』(竹書房)という本では、共演した有吉弘行を「必死」、坂上忍を「キャラ」と一刀両断したように、後になって松本批判をする可能性も大いにある。  しかし、松本はそうは思わなかったらしい。蛭子からの「勇気ある発言」を真に受けたのか、これまで安保など複雑な社会問題に対してはとぼけた笑いでやり過ごすのに、どこかご満悦な様子で、妙に自信たっぷりにこう続けたのだ。 「僕も賛成っていうか、日本が自立するための法案なら賛成なんですよ。ただ、アメリカに言われて泣く泣くやってる法案なら反対」  蛭子には是非とも、蛭子ならではの松本評を暴露してほしい。きっと、テレビとは違ったちょっと辛辣で自己中な蛭子節、もしかしたら平和への思いも聞けるかもしれない。 (林グンマ)

勘違い女芸人の末路か!? くわばたりえと福田彩乃が嫌われる理由

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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くわばたりえオフィシャルブログ(左)・福田彩乃Official Websiteより
 9月15日に放送された『踊る踊る!さんま御殿!! 2時間SP 話題の人気女優大集合&見る目のない女涙祭』(日本テレビ系)では、多くの女優や女性タレントが出演し、放送後も物議を醸している。  同番組初出演だった相武紗季(30)や桐谷美玲(25)をはじめ、何かと世間を騒がせている女性芸能人達が多数登場とあって、女性向け巨大掲示板などでは番組が始まるやいなや激しい実況中継がスタート。リアルタイムの感想が続々と投稿された。こうした書き込みを見ると、出演者の中でも特に3名の女性芸能人が意外なほど「嫌われ者」のレッテルを貼られていることが解った。  特に嫌われているのは6月に第三子を出産したくわばたりえ(39)だ。以前はブログの内容などが「共感できる」とされ、並み居るママタレント達の中でも支持率上位グループにいたはずだったが……。 「くわばたりえが始めからウザイ……」 「くわばたりえ、なんでこんな偉そうなん」 「クワバタさんの子育てトーク苦手。上からモノを言ってるように感じてしまう言い方」  賞賛から一転、逆に“高好感度ママタレ”と自負しているかのような物言いが鼻につくようだ。3人の子持ちとなりますます子育ての自信をつけたのかもしれないが、世間との温度差が生じてきているようだ。 「出産シーンの動画を公開したあたりから共感できるママタレではなくなりましたね。それなのに“私は一般ママ達の代表です”みたいな顔されるのがちょっと……。芸人としても、もともと面白いと思っていなかったし(苦笑)」(4歳の娘をもつ都内在住の主婦・33歳)  そして複数のネットユーザーから「この人が出てたからチャンネル変えた」とまで言わしめたのが、ものまねタレントの福田彩乃(26)である。
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TOKIO・城島茂、「白鶴 まる」ポーズで大サービス! マスコミのハート奪った一部始終

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これが後の「舟屋に『まる』山積み騒動」の始まりであった……(希望)

 今月11日に3歳年下の一般女性と入籍し、15日にはマスコミの前で結婚報告会見を開いたTOKIO・国分太一。その会見の約2時間30分後には、TOKIOリーダー・城島茂が「白鶴 まる」イベントに登場したが、“神対応”を発揮し、関係者から報道陣までの心をわしづかみにしたという。

「この日はトークの最後に、司会者が国分の話を城島へ振るなど、終始お祝いムード。会見前にマスコミに配られた注意文には『本会内容に関係のないご質問の声がけも禁止とさせて頂きます』とあったものの、実際には『何でも聞いてOK』とジャニーズ側から許可が出ていたよう。主催者側も、無関係な質問が飛んでも止めようとする気配はまったくなかったです」(ワイドショースタッフ)

『軌道エレベーター』岡田斗司夫

「セルロース・ナノファイバー」という新素材が発表された。
鉄に比べて、重さが1/5。ひっぱり強度は5倍。
軽くて強いのだ。自動車や建築用の「軽くて丈夫な素材」として、注目されている。・・・(続きは探偵ファイルで)

ギネス認定された長寿世界一男性・小出保太郎さんを突撃!

先日、「存命中の世界最高齢の男性」としてギネスに認定された、1903年3月13日生まれ、112歳161日(8月21日時点)の小出保太郎さん。

長寿世界一男性のギネス認定書と小出さん・・・(続きは探偵ファイルで)
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フジテレビに続いて日本テレビも“終了のお知らせ”!?『高校生クイズ』パクリ騒動の裏側

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『第35回 全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ)公式サイトより
 9月11日に放送された『高校生クイズ』(日本テレビ系)の内容が波紋を呼んでいる。今年の高校生クイズは、2人1組のペアが、アメリカ大陸を横断しながらクイズを勝ち抜き、ニューヨークで決勝に挑むものだ。  この内容が、往年の日テレ名物企画である『アメリカ横断ウルトラクイズ』に酷似していると話題になっている。ネット上では「思い切りパクリじゃん」「フジに続き、日テレ終了」といった声が聞かれる。  五輪エンブレム問題以降、さまざまな場所で“パクリ”が取り沙汰されるご時世ゆえの話題かもしれないが、この指摘は本末転倒というべきものだろう。 「もともと『高校生クイズ』は、『ウルトラクイズ』の弟分番組として始まりました。『ウルトラクイズ』の参加資格はパスポートを所有する18歳以上の健康な男女というもので、高校生は参加できませんでした。そこで高校生からの要望を受け、“高校生版ウルトラクイズ”として番組が始まった経緯があります。コンセプトが似ているのは当然なんです」(業界関係者)  本家ウルトラクイズは、予算の問題などから1992年にいったん終了。98年に、日本テレビ開局45周年記念として一度復活するものの、最後の放送から20年近くたっている。『高校生クイズ』との関係性を知らないネットユーザーがいても仕方がない。 『高校生クイズ』は83年の開始当初、『ウルトラクイズ』に倣い、“知力、体力、時の運”をコンセプトに打ち出していた。頭の良さだけでなく、体を使った競技も多く取り入れられていた。しかし、徐々に知力の部分が突出し、参加者には全国の進学校が並び、高校レベル以上の難問を解かせる頭脳派の大会となっていった。  頭の良さに驚愕する一方で「百科事典を隅から隅まで暗記していなければ解けない」ような問題が出ることもしばしばである。見る側としては、面白みがないというのも正直な感想だろう。 「頭脳派の大会は2012年で終了し、一昨年はタイ・フランス、昨年からはアメリカを舞台としています。やはりラインナップには進学校が並ぶのですが、人間のキャラクターにスポットを当てた、ドキュメンタリー性を重視したものになりつつありますね」(同)  今後も『高校生クイズ』は、時代に合わせて変化を遂げていきそうだ。 (文=平田宏利)

ブラッド・ピット、ナチス仕様のバイクに4,600万円!

ブラッド・ピットが第二次世界大戦下でナチスが使用していたバイクに25万ポンド(約4600万円)を費やしたそうだ。『フューリー』出演以降、戦時中のアイテムにハマっているというブラッドはドイツの偵察部隊が使用していたという1942年製の3輪バイクを購入したという。1945年にオークションでナチスによって販売されたというそのバイクは、その後ヤニスという名のアテネ出身のバイクコレクターの手に渡っていた。今回ブラッドにこのバイクを販売することになったヤニス氏はデイリー・ミラー紙に「このバイクは世界でわずか500台ほど存在しませんので、絵画のように希少価値のあるもののため常に価値は上昇しています」「ですから裕福な人たちにとっては趣味を楽しみながらの投資となるわけです」「オリジナルの場合はパーツでさえも高額で取引されます。このバイクでもとても小さな金属製のパーツを取り換える必要があったんですが、その時は1500ポンド(約28万円)もかかりました」と説明している。 そんな高額のバイクを購入したブラッドはすでに約10種類のバイクを所有しており、妻アンジェリーナ・ジョリーとの長男マドックス(14)の11歳の誕生日には自宅で楽しんでもらおうとスズキDRZ-125をプレゼントしていたくらいのバイク好きとしても知られている。

南明奈 “日本を代表するネイルクイーン”に就任も「デザインが時代遅れ」

 タレントの南明奈(26)が14日に米・ニューヨークで開催されたネイルファッションショー『ANCIENT JAPANESE COLORS』に日本を代表するネイルクイーンとして出席。さらにその2日後には、都内で行われた「日本ネイリスト協会」の創立30周年記念懇親パーティーに招かれ、同じくゲスト出演した平子理沙(44)や倖田來未(32)とともに自慢のネイルを披露した。  南は、「日本ネイリスト協会」が選出した「ネイルクイーン2013」アイドル部門賞を受賞。その後、タイで放送されたテレビ番組にてネイルを披露した際に現地で注目を集め、インスタグラムのフォロワーが急増したという。今年5月にはTNA台湾ネイル親善大使に就任している。さらには、今秋から撮影が開始されるハリウッド映画の出演決定と、これまでの積極的な海外活動が功を奏し、各方面から注目を集めているようだ。  しかし、彼女の活動を熱心に追い続けているファンや、ネイル業界人以外は「いつの間に!?」と驚くのも無理はない。ネットでは「ネイルとアッキーナって全然結びつかない」「すごいのはこの人じゃなくてネイリストじゃないの?」「立ち位置がわからない」「アッキーナの良さがなくなってる……」と、タレントとしてテレビ露出の多かった時期と現在の姿とのギャップに混乱する声が目立つ。  おまけに「ネイルのデザイン古くない?」と肝心のネイルに関するダメ出しも多い。『ANCIENT JAPANESE COLORS』当日の南のネイルは、指と同じほどの長さの爪に、衣装の着物に合わせた和装飾がゴテゴテにあしらわれており、まるで10年前に流行ったヤマンバギャルのような爪だ。しかし、近年のファッショントレンドとは、主張の強いデザインではなく、シンプルな物をいかに着こなすかという“ノームコア(=究極の普通)”。ネイルのトレンドも同様に、指の腹側から見て爪先の白い部分が2~3mm見える程度の長さでシンプルなデザインが多い。いくらショー用のネイルとはいえ、“日本を代表するネイルクイーン”として出席するには時代遅れ感が否めない。  南は以前、「ファンションブランド『MiiA』を立ち上げました!」とブログで発表し、その1年後、契約終了となり退任している。当時は、プロデューサーが1年で退任というスピード人事を受け「業績不振では?」と噂されていた。今回は“日本を代表するネイルクイーン”というファッション業界に関わる称号を獲得したが、「MiiA」の二の舞いとならず、南の新たな強みとして定着させることはできるのだろうか。  グラドルとして大活躍した彼女だが、現在はモデル、タレント、女優のいずれも中途半端。マスコミが触れるのも交際中のよゐこ・濱口優(43)との結婚についてばかりだ。かつての恋人・小倉優子や倉科カナのように、濱口の“アゲチン力”が南にも効果を発揮することを期待したい。