「オレの祐也だ」、小山慶一郎が友人と手越祐也を取り合った果てに熱烈キス!

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そんな手越がキスしたい相手は、Hey!Say!JUMP山田涼介……

【サイゾーウーマンより】

 NEWSの小山慶一郎と、週替わりで他のメンバーの1人がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。9月15日深夜放送回には、手越祐也が登場し、ここ数年でジャニーズ事務所の後輩と絡むようになった経緯を明かした。

 放送日の15日はNEWS結成からちょうど12年で、手越は「どうもー12歳でーす!」と第一声からエンジン全開。また、番組の収録前に雑誌の取材を受けていたようで、小山が、手元に手越と後輩3人が一緒に撮った写真があると言い、「最近さ、後輩との絡み多いよね」と手越が後輩と関わるようになってきたことに触れた。

サイバーエージェントの強引な競合行為でネット広告抗争が勃発!?

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最近ではすっかり名社長と呼ばれる藤田晋社長。かつてのイケイケ感もすこしダウン?
 インターネット広告代理店事業やブログ運営など、IT関連事業を取り扱うサイバーエージェントが、7月23日に発表した第三四半期の決算で、売り上げや営業利益などが過去最高を記録し、話題となった。IT業界で長く飛ぶ鳥を落とす勢いの同社は昨年、マザーズから東証一部に指定替えをし、今年9月に最初の決算を迎える。これも予想を上回る好決算になる勢いだ。文字通り、ベンチャーから大企業への飛翔を遂げていた同社だが、その急拡大の裏で関連子会社がネイティブアドをノンクレジットで掲載【1】するなど、その強引な手法も指摘され、話題となっている。  そんな中で、アドウェイズなどの大手インターネット広告会社と深刻な関係悪化に陥っているという。 「発端は、サイバーエージェントの子会社、CAリワードが昨年末にリリースした金融系のアフィリエイト広告を取り扱う『Linked Money』(リンクドマネー)というASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)サービスの立ち上げです。これが、サイバーエージェントと取り引きのあるアドウェイズなど大手ASP業者に『競合事業だ』と見なされ、サイバーエージェントからのアフィリエイト広告の案件を拒否するなど、関係が悪化しているようです。またサイバーエージェントが、今年に入り「即日人気キャッシング.com」など、あからさまなアフィリエイト媒体を開設したこともあり(詳細後述)、同業者はサイバーエージェントの広告事業での路線拡大を非常に警戒している」(ネット広告業界関係者)  一般的なネット広告がインターネットサイトなどの媒体が広告主に、バナーを掲載する枠を販売するのに対して、アフィリエイト広告(成果報酬型広告)は、広告を見たネットユーザーが商品を購入するなどの取引をした成果に応じて広告料金が発生するもの。グーグルアドセンスなどが代表的である。宣伝効果が本当にあるのか微妙な従来型の広告とは違い、取引実績やバナー閲覧数などの数字で成果を換算し、それに応じて報酬を支払うシステムである。  商流としては、広告主が広告代理店に発注し、代理店がASPに案件を発注する。そこでASPは媒体と広告掲載や報酬の支払いなどの調整などを行う、というのが一般的だ。アドウェイズなどのASP企業は、媒体(比較サイトやブログサービス、ニュースサイトなど)の運営者と、広告代理店の間をつなぐ役割を果たしている。これまでネット系の広告代理店であるサイバーエージェントは、ASPに案件を発注する立場にあり、広告主に対して運用状況を報告する関係上、ASPから媒体との取引条件や成果、特性について情報を受け取っていた。今回、問題視されたのは、サイバーエージェントがこれまでASPからもらい受けていた各媒体の情報を基にして、CAリワードがそれらの媒体に営業をかけた疑惑があることだ。 「もともと、CAリワード自体もASP企業でしたが、事業規模も小さく、サイバーエージェントグループ内での取引が多かった。ところが『リンクドマネー』は金融案件に特化しており、同じ案件を得意とするアドウェイズなどは看過できなかったのでしょう。またCAリワードが、サイバーエージェントが代理店業務の中でASPから報告を受けた各媒体との取引内容を知った上で、各ASP企業の取引先媒体に営業をかけているのではないかと、憶測が広がった。ASPと媒体との取り引きの詳細がわかってしまえば、当然、それより有利な取引条件を提案することができてしまう。特にアドウェイズは、CAリワードがアドウェイズと媒体の詳細な取引内容を知ったうえで、媒体に営業をかけていると確信したので、大規模な反発行動にでたのでしょう」(大手ASP会社社員)  アドウェイズは今年3月頃から一部の案件を除いて、サイバーエージェントからの案件を受けない方針を固め、サイバーエージェント側もそれを黙認しているという。 「一時期、サイバーエージェントの広告部署の中で『なんでアドウェイズと取り引きできないんだ!』と騒然となったが、おそらく、既存の商流を維持するか、自社の拡大を優先するかを天秤にかけた結果、後者の道を選択したのだろう」(前出の関係者)  関係悪化のもうひとつの理由として挙げられるのが、先述したサイバーエージェントによる媒体の運営である。同社のグループ会社は昨年頃から、「育毛剤フサフサ比較ラボ」や、「即日人気キャッシング.com」、前述の「即日融資安心カードローン.com」などのアフィリエイトのサイト(広告主の提案する商品やサービスを紹介し、取引の成果で報酬を得る媒体。アマゾンリンクなどが代表的)を開設しだした。
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サイバーエージェントの子会社が運営しているというアフィリエイトサイト。かなりあからさまなテイストが香ばしい。
「業界的には、カードローンの比較サイトなどの媒体でいえば、ネット広告大手のバリューコマースの子会社、ジェーピーツーワンの運営するものが長年、王者として君臨してきた。ところが今年1月にサイバーエージェントが、さまざまな媒体のノウハウを駆使して、強い集客力のあるこれらの媒体を開設し、実質的な業界2番手に躍り出てきた。広告代理店が自社のASPに加え、媒体まで運営するようになれば、ASP専業企業としては死活問題になりかねない。確実に、同業者の商圏を取りに来ている」(同)  このように、ネット業界の寡占化を図っているともとれる同社の事業拡大の裏では、各企業からは反発の声が多数上がっており、その手法が強引であると言わざるを得ない。本件に対してサイバーエージェントではどう見ているのか? 同社の広報担当者に聞いた。 「リンクドマネーという金融に特化したASPサービスをリリースしたところ、アドウェイズから問い合わせがあったのは事実で、話し合いの結果、今年4月からアドウェイズのレポートは媒体名を非公表とすることとなりました。他のASPとの取引は順調に推移しています。  CAリワードは以前からASP事業を行っており、なぜ今回だけ問題視されているのかは、当社としてはわかりかねます。CAリワードは別会社であり、情報は遮断されているので、サイバーエージェントが代理店事業を通じて入手した媒体に関する情報を基に、CAリワードが媒体へ営業をかけるようなことはなく、リンクドマネーのサービスになんらかの問題があるとは認識していません。4月以降、アドウェイズへの発注が減少しているのは事実ですが、関係が悪化しているような認識はありません」(サイバーエージェント広報)  と、要はアドウェイズとの取引調整があったことは認めつつも、その他の面ではさほど問題にしていないことが伺える。  一方で関係者によると、アドウェイズ側もサイバーエージェントのクライアント(広告主)に営業をかけ、同社を介さず別の代理店を立てるなど、“反撃”に出ているという。  グループ全体で最高益を出したサイバーエージェント。しかしその裏には、仁義を欠いた強引な手法が見え隠れし、本件に限らず業界からの反発を招いている。もちろん各企業も指をくわえてただ黙っていることはない。  水面下で繰り広げられる大手両社の“抗争”は今後、膨張するネット広告業界をより混沌とさせるだろう。 (村上力) 【1】ネイティブアドをノンクレジットで掲載 インターネットの記事全般において、広告主から報酬を受け取りながら、【PR】などのクレジットを入れず、中立を装った記事が問題となっている。これまでも、いわゆるステマブログや食べログの広告案件記事などが問題化されてきた。こうした事案が発端となり、2015年3月に一般社団法人日本インタラクティブ広告協会(JIAA)は、「ネイティブ広告に関する推奨規定」を制定している。4月には、サイバーエージェントの関連子会社が記事広告をノンクレジットで掲載していたことが、ブロガーのやまもといちろう氏に指摘され、問題となった。

AKB48じゃんけん大会、ヤラセなしに「優勝者がかわいそう」の声! 運営が“ガチ”にした理由とは?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『AKB48』公式サイトより。
 今月16日、第6回AKB48グループじゃんけん大会が横浜アリーナにて開催された。結果は、AKB48チームKの藤田奈那が優勝し、見事ソロデビューを勝ち取った。藤田は過去に一度も選抜入りを果たしたことがなく、第1回の内田眞由美に続いて2人目となる非選抜メンバーの快挙だった。  篠田麻里子、島崎遥香、松井珠理奈、渡辺美優紀ら人気メンバーがセンターとなった過去の選抜に比べて断トツに地味な存在であり、今回は運営からの“調整”が加えられていないと見る向きが圧倒的に多そうだ。しかし、そんな“無調整”のじゃんけん大会に、ファンからなんとも“微妙”な不満の声があがっているという。 「おたぽる」で続きを読む

安倍首相が広がる安保法制反対の声に“俺にはネットがある”と強弁…やっぱり心の支えはネトウヨだった!

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安倍晋三Facebookより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  大多数の国民の反対を無視し、大規模なデモが巻き起こるなかで、安保法案を強行した安倍首相。その姿を見て、きっと多くの人が「この男はいったい何を根拠にこんな強気でいられるのか?」と思ったにちがいない。  だが、ここにきて、“安倍御用メディア”産経新聞が、その答えを書いていた。  昨日19日付朝刊の一面で「安保新時代」と題した、安保法制成立までの安倍首相の姿を描くドキュメントを掲載した。そこには、安保法案の国会審議が進むなかで〈一部メディアの反対キャンペーンが、世論へ浸透〉、激しいデモが起きて、世論調査でも反対意見が圧倒的多数を占めるという状況におかれた安倍首相の姿が、こう描かれている。 〈それでも首相は動じなかった。周囲には強気でこう語っている。 「今は昔と違ってインターネットがある」〉  つまり、安倍首相は“デモやマスコミ、世論調査がなんと言おうと、俺にはネット民がついている”と語っていたというのだ。  たしかに国会審議中も、そして可決前後も、ネットの大勢は安倍首相の味方だった。各社世論調査では国民の6割以上が今国会での可決に反対していると伝えられているのに、SNSやネット掲示板では“安保法制大賛成”に“安倍礼賛”、そして“反対野党への異様なバッシング”が大半を占めていたのだ。  本サイトで既報のとおり、先日の北関東地方での記録的な豪雨による大規模水害の際にも、安倍首相はすぐに対策を講じず身内と国会答弁の口裏合わせを行っていた。にもかかわらず、ネットでは「堤防決壊は蓮舫がスーパー堤防を仕分けしたせいだ!」などと言って民主党のせいにする事実無根のデマが流布していた。  衆院特別委での強行採決に関しても、先に鴻池祥肇委員長を取り囲む“スクラム”を仕掛けて一方的な採決にもち込んだのは与党側だったのに、ネットでは「平和のためなら暴力も厭いませんwwwww」などと野党にばかり批判が集中。なかでも民主党は「日本の邪魔すんじゃねえよバカ民主」「民主党は暴力政党!!!」と盛大に貶されていた。  また、国会で安保法案の欠陥を鋭く指摘してきた共産党も、「共産党の街宣車が鬱陶しい アカは死ね(直球)」「共産党はクソ雑魚なのになにを意地張ってらっしゃるんですかねええ...ぇぇ...」と馬鹿にされ、本会議で一人牛歩戦術に打って出た山本太郎議員にいたっては、「共感できるとかほざいてるキチガイがいるのに驚くわ…日本人じゃないだろ」「シナチョンにコントロールされた馬鹿は死ね」とヘイトスピーチが乱れ飛ぶ始末。  もう、本サイトの読者であればお分かりだろうが、これら“野党痛罵”を繰り返す発言者を注意深く見てみると、やはり、韓国や在日コリアンへの差別を扇動するヘイトスピーカーであり、ネット右翼であることがわかる。  結局のところ、「今は昔と違ってインターネットがある」という安倍首相の発言は、こうしたネトウヨによる他党への罵詈雑言、自分への賞賛を頼りにしていた、ということなのだ。現実の世論は安保法制反対が大勢だから、ごくごく一部のファナティックな安倍支持者が大量の発言を行うネット空間に浸ることによって、癒されていたのだろう。  こんな人が日本の総理大臣なのかと思うと情けなくてしかたがないが、しかし考えてみれば、もともと安倍首相は“ネトウヨの頭領”であったのだから、これも必然かもしれない。  安倍政権がこれまでずっとネット上の広報戦略を重視してきたのは有名な話だ。  安倍は、下野時の2012年2月からFacebookを始め、政権奪回に向けて毎日のように更新し続けていたが、政権を奪回する13年末の衆院選前には〈これから1ヶ月こうしたマスコミ報道との戦いです。私は皆さんと共に戦います〉と投稿するなど、自身を“アンチマスコミの共闘者”と印象づけていた。ようは、自分に批判的なマスコミを偏向報道に勤しむ“マスゴミ”と位置づけることで、反マスメディア的傾向が強いネトウヨたちの支持をとりつけたのだ。  こうしてネトウヨたちは安倍シンパとなり、そのなかからは自民党のネット別働部隊であるJ-NSC(通称・ネトサポ)に参加する者も現れた。J-NSCの活動はネット上での他党のバッシング、平たく言えばネット世論の工作である。  今回の安保法案審議中も、ネトサポは日夜行動していたことが予想されるし、実際に本サイトは、前述の「堤防決壊は民主党のせい」というデマの動きのなかでも、彼らの活動があったことを確認している。  こうして跋扈するネトウヨ・ネトサポが、絨毯爆撃のように“安倍礼賛”“野党痛罵”を繰り返しているのがSNSやネット掲示板の世界なのだ。多くの専門家が、こうした人々によるカキコミによってネット世論がノイズだらけになり、現実世界と乖離するということを指摘している。  繰り返すが、安倍首相は、このようなネトウヨ・ネトサポが工作したネットの模様を見て、自らを慰めていたわけである。いや、ひょっとしたら、案外本気でネットのほうが現実世界よりも正確に世論を反映しているとすら考えているのかもしれない。  人は見たいものしか見ないというが、一国の首相がそんなバイアスのかかった感覚で政治を行っているのだとしたら、国民はたまったもんじゃない。  いずれにせよ、安倍首相がネトウヨやネトサポがつくり出した“偽の世論”を鵜呑みにしていれば、そのうち痛い目にあうのは間違いないだろう。 (宮島みつや)

【実力者には神対応】島崎遙香の"ジジ殺し"キャラにあの芸能界のドンも陥落か

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンライン0914paruru.jpgより】  AKB48・島崎遥香(21)の言動に、ネット上で批判が殺到している。かねてから“塩対応”や“毒舌”など、目立った言動の数々から「性格悪い」とする悪評にさらされている島崎。だが、近頃ではネット上だけではなく、他メンバーからの嫉妬ややっかみも集中している。  島崎は日本時間9月13日、フランスで開催された『第21回エトランジェ映画祭』のワールドプレミアのため現地入りした。その際、Twitterやトークアプリ・755で、「楽しすぎて帰りたくない」などと、はしゃぎっぷりを見せていた。ところがこの直前、島崎は持病のぜんそくを治療するため活動休止を発表、握手&サイン会も欠席していた。芸能ライターが語る。 「舌の根も乾かぬうちに海外で大はしゃぎとあって、ネット上では『ファンをバカにしている』といった声が噴出。国内でのアイドル活動を軽んじていると言われても仕方ない発言だっただけに、ネットニュースでもバッシング記事が多く掲載されていました」  この他にもファンを軽く見るような発言、さらには毒舌の炎上とあって、ネットには数多くのアンチが存在している島崎が、中には自ら島崎に対するバッシングを書き込むメンバーまでいるという。 「特に島崎と同世代から少し上のメンバーは、『チヤホヤされすぎ』と陰口を叩いている。近くで接していると島崎の性格は真面目そのもので、思ったことは何でもストレートに口にしてしまうだけに、自然と敵を作りやすい条件が揃っている」(芸能プロ関係者)  島崎がこうして嫉妬を買う原因は、メンバー中で最も“ジジ殺し”という点が挙げられるという。 「もはやAKBに関していえば、運営や上層部から明らかに推されているメンバーが存在することは周知の事実。中でも島崎は抜群のオヤジ受けで、プロデューサー・秋元康氏だけでなく、“芸能界のドン”と称される大手プロ社長の寵愛まで受けています。一説には現在のプロダクションに移籍した理由も、“ドン”から直々のオファーがあったから、とされています」(同関係者)
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

平子理沙、倖田來未、南明奈集結も「会場スカスカ」! 記者苦笑いの平子「ブルー発言」

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アンチエイジングと栄作のこと以外なに聞けっていうのよ~

 平子理沙が出席した16日開催の「NPO法人日本ネイリスト協会 創立30周年記念懇親パーティー」が異様なほどの“閑古鳥”ぶりで、報道陣を驚かせていたという。歴代ネイルクイーンに輝いた倖田來未、南明奈と豪華メンツが出席したものの、取材に訪れたマスコミは少なく、さらには平子の“珍発言”まで飛び出したようだ。

「現場には記者、カメラマン含めて20人程度しかいませんでした。スポーツ紙に至ってはカメラマンを派遣した社はなかったよう。パーティーに先立って会見も行われたのですが、会見場の大きさの割には寂しい人数で、スカスカという印象でしたね」(ワイドショースタッフ)

新幹線焼身自殺から3ヶ月・・客室内の防犯カメラの設置と常時録画がスタート!

今年6月に起こった東海道新幹線車内での焼身自殺。女性一名が巻き込まれて死亡するという、痛ましい事件から約3ヶ月が経過した。


この事件を受けてJR東日本及びJR西日本は、さらなるセキュリティ強化として、新幹線車内の防犯カメラの増備と機能変更を行うことを発表した。

・・・(続きは探偵ファイルで)
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トリンドル玲奈に“一抹の不安”!? 「代官山デート」報じられたカレの“ワル”な一面

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『トリンドル玲奈公式ブログ』
 16日、女優でタレントのトリンドル玲奈が、自身のブログで慶應義塾大学を卒業したことを報告。そもそもトリンドルが同大学に通っていたことを知らない人も多かったようで、ネット上では「大学いってたのか」「慶應とか優秀だな。意外」と驚きの声が上がっている。  意外と(?)才女だったトリンドルだが、2015年は彼女にとって大きな変化のあった年といえるだろう。 「最近はバラエティ番組に出演することは少なくなり、本人の希望で女優の道へ。7月には映画『リアル鬼ごっこ』で初主演しました。お世辞にもヒットしたとは言いがたい結果でしたが、それはほぼ企画のせいだというのがもっぱら。夏クールの『37.5℃の涙』(TBS系)、10月からスタートする『いつかティファニーで朝食を』(日本テレビ系)などドラマにも連続で出演できており、女優業への移行はスムーズな様子です」(芸能関係者)  大学も無事卒業、仕事も順調な様子となれば、本来は順風満帆と表現すべきところ。今のトリンドルに唯一懸念があるとすれば、やはり9月上旬に“代官山デート”を報じられたあの「カレ」に関することかもしれない。 「今年2月、故・中村勘三郎の次男にして歌舞伎界の“プリンス”といわれる中村七之助との熱愛報道がありました。目撃証言の内容が薄いことや、双方の事務所が即否定したことから単なる“話題づくり”と見る向きもあったのですが、今回のデート報道を見る限り本当に交際していたんですね。どうやら2月の報道後に付き合い始めたようです」(同) !-- Separator for PageBute -->  報道によれば、代官山の人気書店で別の男友達と3人、人目も気にせず談笑していたそう。梨園の名門の血を継ぐ歌舞伎役者と、慶應義塾大学を卒業した美貌のタレント。結婚などと話が発展すれば、歌舞伎界の慣習がからむだけにゴタゴタもあるかもしれないが、とりあえずは幸せそうで何よりといったところだが……。 「七之助は、数々の女優と浮名を流してきた市川海老蔵や中村獅童にも負けず劣らずの遊び人。身内などは三十路を過ぎた彼に落ち着くよう助言するそうですが、聞く耳はあまりない様子だそうです。トリンドルは経歴や歌舞伎好きな一面から梨園の好感度もよく、周囲も交際を応援しているようですが、本人はどう考えているやらわかりませんよ。女性関係がとにかくド派手だった父上の血がいつ騒ぐやら……」(同)  05年1月、七之助は父の中村勘三郎襲名を目前に控えた祝賀パーティーの帰途、泥酔してタクシーに無賃乗車した上、駆けつけた警察官に殴る蹴るの暴行を加えて現行犯逮捕されるという、前代未聞の不祥事でマスコミを大いに騒がせた“ワル”な一面がある。最近そういったお騒がせな報道はないものの、「大人しくしている」のかといえば、首をかしげざるを得ない。  トリンドルは、仕事と同時に自身のプライベートもステップアップさせることができるのか。そして“本気モード”に入ったとされる七之助の真意はどうなのか。今後の動向に注目である。

東大卒のベストセラー参考書作家、大量のアワビやサザエ密漁疑惑が浮上!

「参考書作家」という肩書で発売した各種の参考書が話題になっている船登惟希氏が、instagramに物騒な画像を掲載しているとの情報が読者から寄せられた。

船登氏は東京大学卒業、同大学院を中退後にDeNAに入社。同社を退社後、参考書作家となった。著書『サマる技術』の表紙の帯には「東大出身27歳」と書かれていることからも、経歴も含めて注目されていることが分かる。そんな船登氏が、昨夏に実家のある佐渡市で密漁行為に及んでいたのではないかというのだ。
・・・(続きは探偵ファイルで)