嵐・大野智の同棲彼女がヤリたい放題? ファンの怒りが爆発!!

 先日、TOKIOの国分太一(41)の結婚が発表され、「次に結婚するジャニーズタレントは誰なのか?」との話題も出ていた矢先、国民的ジャニーズタレントの熱愛・同棲が報じられた。嵐のリーダー・大野智(34)の熱愛が、18日発売の「フライデー」(講談社)により伝えられたのである。  同誌によれば、大野は元女優で10歳年下の一般人女性・Aさんと1年ほど前から交際しており、交際当初から同棲を開始したという。交際のきっかけは、Aさんがバイトしていた西麻布のバーに大野が訪れたこと。  記事には、人目を気にしているのか少し距離を保ちながら岩盤浴デートをするツーショットも掲載され、同誌が大野に熱愛について直撃した際の様子も綴られている。Aさんについて問われた大野は「ちょっと自分、何も言えないっす」と言葉を濁したそうだ。  この一報を受けてネット上では嵐ファンが大混乱。大野のお相手の元女優は、フライデーに記されていた「ドラマ『ライフ』(フジテレビ系)や映画『リアル鬼ごっこ5』に出演していた」という情報から元女優の夏目鈴ではないかと早くも特定班が検証している。ちなみに夏目鈴は、2014年1月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、ゲスト・中村昌也が「最近カワイイと思っている西麻布のダイニングバーの女性店員」として出演しているが、この放送以降に大野との交際がスタートしたのだろうか。  元タレントの現一般女性が、大物芸能人と真剣交際……このパターンから見ると、夏目はいわゆる「プロ彼女」なのではないか? という声も出たが、彼女はネット上に交際の痕跡を残しまくっており、「プロ彼女」とは言いがたいだろう。夏目自身のInstagramに大野の手らしきものが写っている写真があったり、今年夏に開催された大野の個展「FREESTYLEⅡ」で展示されたパグの絵の瞳に描かれた“部屋”が、夏目のインスタに載せた自室写真とそっくりだということも発覚(現在、夏目のInstagramアカウントは削除されている)。  件のパグの絵はTシャツなどのグッズにもなっており、購入したファンも多いため、ファンからは「大野くんも彼女もファンをバカにしてる」「こんなにあざといアピールする女が彼女なんて祝福できない」と怒りの声が噴き上がっている。  ジャニーズは恋愛こそまったく禁止されておらず自由だが、結婚に関しては「そこそこの年齢を過ぎたらm1グループ1人まで」と規制されていると思われてきた。しかし先日の国分の結婚で、ジャニー喜多川社長が「立場上奨励するわけにはいかない」としながらも、所属アイドルたちの結婚を容認するコメントを出した。その矢先の大野の同棲報道とあって、ファンの不安は頂点に達していることだろう。  明日19日から4日間、宮城県で行われる東日本大震災復興支援コンサート「ARASHI BLAST in Miyagi」を控えている大野。ステージ上で彼は何らかの説明を行うのだろうか。 (ルイコスタ松岡)

【熊谷殺人】ペルーで有名な連続殺人鬼だったナカダ容疑者の兄! 女装強要など劣悪な家庭環境も明らかに

【不思議サイトトカナより】
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画像は「TBS News-i」より引用
 今月16日、埼玉県熊谷市の住宅2軒で、女性4人が惨殺遺体で発見されるという事件が発生した。付近を捜索した警察は、ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)の身柄を確保したが、民家から飛び降りた際に頭の骨を折り、意識不明の状態にあるという。なお、熊谷市内では14日にも民家で夫婦2人が刺殺される事件が発生しており、警察はナカダ容疑者が6人の殺害に関与しているとみて捜査を進めている。
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『ビビット』、TOKIO・国分の結婚ネタ連発も3.5%! 「視聴率狙い」も虚しい数字

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松岡のコメントが素晴らしくって株ダダ上がりよ~

 今年3月30日からスタートした情報番組『白熱ライブビビット』(TBS系)。MCを務めるTOKIO・国分太一が9月11日に一般女性と結婚したことを受けて、連日にわたり結婚に関する話題を取り上げ、マスコミや視聴者の関心が集まっている。同じく国分がMCで視聴率低迷によって1年で打ち切りとなった『いっぷく!』の後番組としてスタートした『ビビット』だが、“国分の結婚フィーバー”で視聴率に変化は出ているのだろうか?

 初回は3.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)で、裏の『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系、7.8%)に惨敗を喫した『ビビット』。その後も『いっぷく!』時代から大幅にアップすることもなく、3%前後の低空飛行を続けている。

殿堂入りした“最強馬”オルフェーヴル 常に比較され続けた「英雄」とは何が違う?

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『JRA公式ホームページ』
 日本中央競馬会(JRA)は14日、2011年の三冠馬で中央競馬のGⅠを6勝したオルフェーヴルが顕彰馬に選出されたと発表。記者(196名)の投票で全体の95.9%にあたる188票を獲得しての“殿堂入り”となった。ネット上はファンからの「当然だろ」「なぜ投票率100%じゃないか理解できない」という、ある意味最大級の賛辞で溢れかえった。  日本競馬の歴史を変えるような名馬が登場すると、ファンの間で必ずといっていいほど語られるのがいわゆる“史上最強馬論争”だが、今回顕彰馬に選出されたオルフェーヴルに関して、現役時代常に比較され続けたのが同じく2008年に顕彰馬に選出された“英雄”ディープインパクトだった。 「2005年に史上2頭目である無敗の三冠馬に輝いたディープインパクトは、後方から凄まじい切れ味で他馬を切り捨てる圧巻のレースぶりや、全レースで手綱を取った武豊のスター性もあいまって社会現象を巻き起こしました。あの時ほどの熱狂はオルフェーヴルにはありませんでしたね」(競馬記者)  日本競馬の顔である武豊とともに期待に応え続けたディープインパクトのほうが影響力は大きかったとのこと。しかし記者は、ディープの人気は“ライト”な部分もあったと続ける。 「ファンの中には“ディープファン”であり“競馬ファン”ではない人たちも多かったと思います。三冠を達成した2005年も馬券売上自体は前年を下回っていますしね。翌年フランスの凱旋門賞に挑戦したものの、レース後に禁止薬物が検出されて失格。当時は様々な憶測も流れ、“英雄”の名にミソがついたことは間違いありません」(同)  その一方、オルフェーヴルはディープとは完全に“真逆”の存在だったらしい。 「三冠達成や引退レースである有馬記念の、相手を完膚なきまでにねじ伏せる強さ以上に、阪神大賞典での一度走るのをやめてから再度追い込んでの2着、凱旋門賞での2度の敗戦など、負けたレースのインパクトが強いのがオルフェーヴルの特徴です。長年競馬を見てきたファンとしてもまさに“前代未聞”の競走馬であり、そのヤンチャぶり、言い方を変えれば“可愛げ”は競馬ファンの心をわしづかみにしました。ディープよりも格段にアンチが少ないのも特筆すべきところですね」(同)  競馬ファンに“深く狭く”愛されたのが、オルフェーヴルということか。では、果たしてどちらが強かったのだろうか。 「“良馬場ならディープ”“馬場が渋ればオルフェ”という説はネットを含め多くの場面で語られていますが、実際のところかなり拮抗しているのではないでしょうか。この2頭は走法もレーススタイルも全く違いますし、「安定感のディープ」と「爆発力のオルフェ」では毎回結果も違ってくるでしょう。でも、想像するのはとても面白いですよね。ネット掲示板ではよく喧嘩の火種になっていますけど(笑)」(同)  今回の顕彰馬選出を機に、オルフェーヴルとディープインパクトのレースを再度見比べてみるのも面白いかもしれない。