水いらずの生活

もう嫌だ。誰も信用できない。みんなが俺を騙そうととしている。もう誰にも会いたくない。あぁ猪木さん、あなたと水いらずの生活ができたらどれだけいいでしょう。あなたと水いらずで過ごせたら…。ん?
…水いらずで。…水いらず。…水いらない。…水なんかいらない。
そうか!水なんかいらないんだ!・・・(続きは探偵ファイルで)

“仕事は絶好調”の宮沢りえに最大の危機!? 魔性の女・吉高由里子に恋人を略奪される?

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『紙の月』公式サイトより

 女優の宮沢りえが7日、イタリア宝飾品ブランド『ブルガリ』の回顧展のオープニングパーティーに出席。胸元が大きく開いた潤沢なドレスと総額6,550万円以上のジュエリーを身につけ、会場を沸かせた。「今日はジュエリーが主役ですから」とコメントを残した宮沢だが、会場内では、ジュエリーよりも輝く宮沢のほうへと熱視線が集まっていたようだ。

「昨年、映画『紙の月』で7年ぶりに主演を務め、日本人女優としては11年ぶりとなる、東京国際映画祭での最優秀女優賞を受賞。また、同年10月にスタートした『ヨルタモリ』(フジテレビ系)では、キャリア初となるMCを務め、気心知れたタモリとの軽快なトークで、業界内外から高い評価を得ています。同番組は残念ながら今月20日の放送をもって終了してしまいますが、宮沢には今後もバラエティ番組のオファーが絶えないのではないかといわれています」(芸能関係者)

 仕事では絶好調の宮沢だが、プライベートはゴタゴタ続きのようだ。

「元プロサーファーの中津ひろゆきとの離婚協議が始まってから3年たちますが、いまだに離婚が成立していません。親権問題で対立が長引いているといわれ、泥沼化しているようです。そんな中、今年1月、劇作家の赤堀雅秋との熱愛が発覚してしまいました」(同)

 女優としてのイメージダウンのリスクを背負ってまで赤堀との交際を選んだ宮沢だが、ある若手女優の存在に神経を尖らせているというウワサもある。

「赤堀が作・演出を手掛ける舞台『大逆走』に出演する吉高由里子は、若いながらも恋多き魔性の女として業界では有名です。今までも、玉木宏、生田斗真、嵐の二宮和也など、そうそうたるメンツとの熱愛騒動が取り沙汰されています。吉高は昨年末から、事務所との意見の食い違いなどもあり、仕事をセーブ。今回の舞台で本格復帰となるわけですが、初舞台ですから不安だらけでしょう。演出家である赤堀に演技の相談をする機会も多々あると思います。元来、演出家と女優は恋仲になりやすいといわれていますから、もしかしたら、宮沢も気が気ではないいかもしれません」(同)

 今年4月にロックバンドRADWIMPSの野田洋次郎との破局を報じられ、Twitterでは精神的に不安定な様子を見せる吉高に、赤堀が父性本能をかき立てられてしまう可能性も考えられる。宮沢は、しっかり手綱を締めておかなければならないだろう。

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“ロック界のドン”内田裕也を怒らせ、坂上忍を閉口させる「空気の読めない女」平愛梨は大丈夫か

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『あい・たい―平愛梨1st.写真集』(彩文館出版)
 11日放送『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、タレントの平愛梨がゲストコメンテーターとして登場。今回の放送では、「こじらせてる人大集合!」というテーマで、マスコミを騒がせているタレントたちが登場したのだが、“ロック界のドン”こと内田裕也が登場すると、スタジオ内は一気に張り詰めた空気に。しかし、平は「テレビで見ていると、もうちょっとシワクチャのおじいちゃんかなって」と話し、「この野郎、お前、なんだ、その言い方は。失礼だろ」と内田を一瞬怒らせ、平の隣に座っていた坂上忍を閉口させる一幕を見せた。これには「平って、本物のバカなのかな」と、ネット上では平の空気の読めなさ加減にあきれる声が多く上がっているようだ。 「平が空気を読めないのは周知の事実。計算ではない、本物のおバカさんだと業界内ではもっぱらです。生放送中に、マジシャンのセロのマジックの種明かしをした時には、ネット上で批判の声が殺到しました。ただ、愛嬌があるので、芸人やスタッフから非常にかわいがられているようです」(芸能関係者)  しかし、一般視聴者の意見は厳しく、平のタレントとしてのプロ意識の欠如を指摘する声も多い。 「『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)の『朝までハシゴの旅』のコーナーで、MCの所ジョージから指名されたにもかかわらず、“ロケに行きたくない”と号泣したり、『旅猿』(同)のロケでも、ほぼ初海外に緊張のあまり番組冒頭から泣きだすなど、プロ意識の欠如が目立ちます。平の実家は非常に裕福なようなので、世間ズレしてしまっている部分があるのでしょうね」(同)  とはいえ、今年で31歳を迎える平。いつまでも甘やかされてはいられないと思うのだが、本人にその自覚はあるのだろうか?

3300万円相当の盗難ダイヤが女性腸内から摘出!

腸内から約3300万円相当の盗難品のダイヤモンドを摘出された女性がいるという。この女性はバンコク・ジェムズ・アンド・ジュエリー・フェアの会場からこの大型のダイヤモンドを盗み出して飲み込んだが、その後に腸内で詰まってしまったことで医師による摘出手術を受ける羽目になったそうだ。レントゲン写真でそのダイヤの存在が明らかになった後、この女性は盗みをタイ警察に自供したという。

里田まい、出産費用は全額球団持ち&世界一の保険で安心。メジャーリーグの手厚い家族待遇

 今月6日、妊娠5カ月であることを発表したタレントの里田まい(31)。ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手(26)と2012年に結婚し、度々ブログで公開するバランス・彩り・分量・品数どれもパーフェクトな手料理で、おバカタレントから一転、「良妻」評価を上げた。人前に出る仕事を思い切り減らし、無駄なセレブ自慢もせず、夫の試合では一生懸命声援をおくる……まさに世間の求める「いい奥さん」で、妊娠報告には祝福の声が溢れた。  最新号の「女性自身」(光文社)では、そんな里田の出産に、球団側が全面協力することを記事にしている。里田は米国での出産を予定しているのだが、田中投手が球団との間に交わした契約条件の中に「妻が妊娠した際、その出産費用の全額を球団側が負担する」との項目があるため、好きな病院での出産が可能だという。  日本の妊婦が、「赤ちゃんが生まれる前に」と海外旅行をした先で何か心身にトラブルが起こって医療を受けると、高額請求のリスクがあるという話はよく知られているだろう。海外では日本の医療保険が使えないからだ。当然、海外で分娩する場合も、日本国内で行うより圧倒的に多額の費用がかかる。しかし里田夫妻に関してはそんな心配も無用ということだ。米国では出産時には二泊三日の入院が基本的だが、セレブの中には体を休めたいという理由で2週間ほどの入院を希望する人もおり、里田の希望次第では球団負担で1000万円以上かけた環境で出産に備えられるという。ちなみに里田には専属の通訳兼身の回りの世話係がいるが、これらの経費も球団持ちだ。  超セレブな出産環境を持つことができる里田について、ネットからは「超勝ち組」「すごすぎて嫉妬心すら沸かない」と羨む声が続出している。年俸2200万ドル(約23億円)といわれる田中投手と結婚した里田はかつて“おバカキャラ”としてバラエティー番組に多数出演していたが、その頃の影はもはや皆無で、誰もが羨むメジャーリーガーのセレブ妻へと転身。出産事情も、世間の期待を裏切らないものであった。  ちなみに、メジャーリーグではこうした選手家族への待遇は当たり前。以前、週刊誌「FLASH」(光文社)誌上での対談で、元カージナルス・田口壮夫人の田口恵美子と、元ドジャーズ・石井一久夫人の木佐彩子が明かしたところによると、「メジャーリーグ保険は、すべての疾病をカバーする世界一の保険」。木佐は夫の契約の際、子供の学校と病院に関する部分でできる限り良い環境を用意してくれるよう球団に依頼し、「24時間対応ができて、小児科のいい先生を紹介してほしい」との希望に応えてもらったという。 メジャーでは「夫とともに妻も一緒に闘う」が前提のため、妻は自宅で食事の用意をして子供と一緒に夫の帰りを待つのではなく、球場へ応援に駆けつけるのがスタンダード。長時間に及ぶ試合中に子供がグズることも予想されるため、球場には「ファミリールーム」(子供を預ける部屋)が設けられており、スタッフが子供の保育や食事の世話もしてくれるという。だからこそメジャーリーガーの妻たちは夫の応援に精を出すことが出来、選手たちも安心して試合に臨める。そうしたシステムが構築されているのだ。  これならば、里田は産後も変わらず夫を支援する「良妻」でいられるだろう。 (シュガー乙子)

スクープ! “放射能が消える”特殊な電解水が日本で発見される!? 研究者に直撃!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、ANNnewsより
「大きな発見」は、それまでの常識を覆したところに生じる。発見が偶然から生じることも、歴史上に多くあることだ。今回紹介する「発見」も、そうした偶然から生まれたものだった――。  現在、福島で行われている「除染」。それは、福島第一原発事故によってまき散らされた放射性物質が付着した表土を剥ぎ取り、あるいは枝葉などを集めて袋に詰める、という果てしない作業だ。福島で原発に近い地域に行けば、巨大な袋がたくさん積み重ねられた光景に出くわす。放射性物質を袋の中へ移しているだけであり、「除染」ではなく「移染」と呼ぶべきだという声も多い。
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芳根京子は大女優の器か? 隠れた名作『表参道高校合唱部!』に見る可能性

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『表参道高校合唱部!』公式サイト

【リアルサウンドより】  現在TBSの金曜22時枠で放送されている『表参道高校合唱部!』。地方から転校してきた合唱好きの少女が、廃部寸前の合唱部を立て直していく様を、毎週週替わりでポップスから往年の名曲まで幅広い選択肢の中から選ばれた楽曲の合唱アレンジと共に描く学園ドラマだ。  2001年に宮崎あおい主演でドラマ化された日本テレビシナリオ登竜門受賞作『青と白で水色』をはじめ、『マルモのおきて』や『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!〜』といった人気ドラマを手掛けた櫻井剛による脚本だけあって、オールドファッションな筋書きながらも、人物描写の描き方が安定していて、ここ数年の連続ドラマの中でも秀でた出来映えの一本である。  とりわけ、このドラマの第1話を観たときに衝撃を受けたのは、主人公・香川真琴を演じている女優である。芳根京子という、その名前を、それまでノーマークだったことを後悔しつつ、CMに入った途端に慌てて調べてみると、昨年放送されていたNHKの朝の連続テレビ小説『花子とアン』の終盤に出演し、また今年公開された本広克行監督の『幕が上がる』にも出演しているではないか。どちらも観ていたにもかかわらず、この女優の存在を意識していなかったことに、若手女優ウォッチャーとして反省するしかできなかった。  『表参道高校合唱部!』の中で、彼女が演じる真琴というキャラクターは、天真爛漫で、どこか抜けたところのある少女。合唱が好きで、転校先の学校内のスクールカーストなど気にもせず突っ走り、歌い、笑い、飛び跳ねる。常に彼女の見せる芝居には動きがあって、動きに表情があるのだ。こんなにも理想的な女優がいただろうか。極端な話、彼女が自由に歩いている姿を二時間映し続けていても、それだけで一本の映画が完成する予感がする。例えて言うなら、歴代の大林宣彦の映画のヒロインや、相米慎二の『東京上空いらっしゃいませ』の牧瀬里穂を彷彿とさせるような、動きのバランスの良さと驚異的な存在感に、とてもドラマ初主演とは思えない堂々たる演技を見せつけられたのである。  是が非でも彼女をじっくりとスクリーンで観てみたいと思っていた矢先、『向日葵の丘 1983年・夏』が公開された。常盤貴子演じる主人公の高校時代の役柄を演じ、ほぼ主役級の活躍を見せる。名画座に通いつめて懐かしのハリウッド映画に涙する姿や、『雨に唄えば』のシーンなど、随所で見せる彼女のパワフルな演技力は、友人役で共演している同世代の女優(二人とも非常に巧い。とくに田中美里の高校時代を演じる藤井武美は、韓国映画界の実力派クァク・ジヨンの新作ヒロインに抜擢されたのだから、その実力は言うまでもないだろう)を軽々と超えていき、この映画全体を独占してしまうほどに魅力的であった。
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『向日葵の丘 1983年・夏』場面写真。左が芳根京子

 なんとも幸福な偶然というべきか、同作が大林宣彦の弟子にあたる太田隆文監督の演出ということもあって、どことなく大林映画を観ているような錯覚に囚われ、ますます彼女が映画で輝く姿が見たいという気持ちにさせられたのである。  昨年秋に公開された初主演映画『物置のピアノ』は時々上映会が行われているようだが、現時点で容易に観る術が無いことが悔やまれる。ソフト化の予定が無いだけに、これは頻繁に上映会情報をチェックしておく必要があるだろう。だが10月には主演映画『先輩と彼女』が全国公開されるのだから、再び彼女の姿をスクリーンで観ることができる日がすぐ近くまで来ているのである。  『表参道高校合唱部!』は25日に最終回を迎えるので、放映はあと2回。数多くの人気ドラマが生み出されてきたこの枠ではあるが、同ドラマはその中でも不遇な位置にいる。ドラマ人気が落ち込んでいる昨今とはいえ、初回視聴率が1桁台からスタートしたのは、この枠では過去10年間で4本しかない。このままでは2007年10月クールに放映されていた『歌姫』以来の、全回1桁台という可能性もゼロではない。  ドラマ自体の内容の良さが視聴率と結びつかないことよりも、将来確実に大女優になる芳根京子の出世作であるドラマが、失敗作という扱いを受けてしまうのではないかということが、ただただ心配でならない。 ■久保田和馬 映画ライター。1989年生まれ。現在、監督業準備中。好きな映画監督は、アラン・レネ、アンドレ・カイヤット、ジャン=ガブリエル・アルビコッコ、ルイス・ブニュエル、ロベール・ブレッソンなど。Twitter ■公開情報 『向日葵の丘 1983年・夏』 公開中 公式サイト:http://himawarinooka.net/

ドラマ『恋仲』は、主題歌「君がくれた夏」のPV状態!? 月9の恩恵を受けたのは家入レオだけか……

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『君がくれた夏』(ビクターエンタテインメント)
 初回視聴率9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という、月9史上最低記録でスタートし、最後まで鳴かず飛ばず状態が続いたドラマ『恋仲』(フジテレビ系)。14日の最終回も、視聴率アップのためにラスト10分間生放送やHKT48・指原莉乃のゲスト出演などの演出を試みたのだが、特に目新しさはなく、なんとか2ケタ台に乗せるのが精いっぱいだった。しかし、主題歌「君がくれた夏」(ビクターエンタテインメント)だけは、ドラマを見ていない人からも高評価を得たようだ。 「『君がくれた夏』は、歌手・家入レオの10枚目のシングルとなりますが、8月31日付のオリコン週間シングルランキングでは、自己最高位となる初登場6位にランクイン。先月の『レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞』では、ダウンロード(シングル)部門、着うた部門の2部門を制覇し、業界内では“『恋仲』は家入レオのプロモーションビデオだった”と、皮肉交じりにいわれています」(ドラマ関係者) 『恋仲』は、“高い年齢層をターゲットにするドラマが多い昨今、あえて若い視聴者が熱狂できるようなラブストーリーを”というコンセプトで制作されたというが、そもそもテレビ離れが深刻化する若者をターゲットにしたことが間違いであり、伝統ある月9枠の評判を落としたとする声も上がっている。 「主演の福士蒼汰も本田翼も、これまでの勢いにブレーキがかかってしまうのではないかと危惧する声すら上がっています。逆に家入は、2012年に、“YUIや絢香輩出の音楽塾出身”“天才女子高生”などともてはやされ、華々しくデビュー。同年の日本レコード大賞・最優秀新人賞を受賞しましたが、その後はCDセールスも落ち込み、所属事務所である研音も持て余し気味になっていた。しかし、今回の『君がくれた夏』で再度注目を集めるようになり、目標であった日本武道館でのライブ実現も近いのではないかと目されていますよ」(同)  主題歌を聴くと、ドラマの名シーンが記憶に蘇ってきたりするものだが、果たして「君がくれた夏」を聴いて『恋仲』の名シーンを思い起こす人が、どれほどいるのだろうか? いやそもそも、『恋仲』に名シーンはあったのだろうか?

TOKIO・国分、腫瘍手術公表で「誤解してた、ごめん」……『鉄腕DASH』ファン謝罪の声

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太一のためにガテンじゃない企画もおひとつ願います

 9月11日に3歳年下の一般女性との結婚を発表した、TOKIO・国分太一。15日に行った結婚報告会見では、結婚を決めた理由について2009年に大病を患ったことがきっかけだったと説明。腫瘍を摘出する手術を受けていたことも明らかになり、さまざまな方面に衝撃が走っている。

 現在は情報番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)、『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)など多数のレギュラー番組を抱え、多忙を極める国分。09年には「デスモイド腫瘍」を発症し、おなかにできたこぶし大の腫瘍を摘出する手術を受けたといい、入院生活で彼女に支えてもらったことが結婚の決め手になったという。手術では腹筋を3枚切除したそうで、現状については「今もこぶしくらい穴が開いている。筋肉が再生することはない」と報告していた。