“高速舌技披露”の吉高由里子に「大丈夫?」もはや自由奔放キャラでは片づけられない奇異な言動に……

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吉高由里子Twitterより
 女優の吉高由里子が5日、自身のTwitterに「大人っぽい声になりたい2枚の舌早送り」と始め、「Webなんかで私のこと知った気にならないでよ」と結んだコメントと共に、舌を高速で動かしている3秒ほどの動画を投稿。それまでも奇異な言動でたびたび世間を騒がせた吉高だが、「大丈夫か?」と本気で心配するファンが続出しているようだ。 「舞台挨拶用のくす玉を勝手に割ってしまったり、ギャンブルに目がなかったり、酒に酔うと誰かれ問わず呼び捨てにしてしまったりと、女優としてはかなり自由奔放な性格がウケ、吉高はファンからも業界人からも愛されるキャラでした。昨年は、ヒロイン役に抜擢されたNHK朝ドラ『花子とアン』がヒットし、『NHK紅白歌合戦』のMCも務め、ますます人気に拍車がかかると思われていたのですが、年末頃、無名時代からマネジャーを務めていた女性が退職。そこから、吉高の仕事もプライベートも歯車が狂いだしたようです」(芸能関係者)  吉高は女性マネジャーのことを姉のように慕い、仕事のみならずプライベートな相談までしていたという。精神的支柱を失った吉高は、今年に入るとほぼ休業状態に入ってしまった。 「仕事だけでなく、今年4月には交際のウワサがあった、ロックバンド・RADWIMPSのヴォーカル・野田洋次郎との破局騒動も取り沙汰されました。まさに踏んだり蹴ったりで、精神的に不安定な状態が見受けられ、ファンを心配させています。10月から始まる舞台『大逆走』で舞台初挑戦、本格復帰となる予定ですが、業界内では不安の声が上がっているようです」(同)  吉高自身も、Twitter上で舞台への不安を吐露しているのだが、無事に初舞台、女優業復帰を果たすことができるのか否か。業界内外から注目が集まっている。

リベンジポルノに該当も……「フライデー」の“女子アナ写真”の流出経路に重要内部証言

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「フライデー」9/18日号(講談社)

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)が報じた人気女子アナの“写真流出騒動”の波紋は広がるばかりだ。

 同誌では袋とじで、女子アナと男性のSEX写真を掲載。両者の顔にはモザイクが入っているが、女子アナの胸があらわになっているため、ネット上では“特定作業”が過熱している。

 スポーツ紙記者は、言葉を選びながら次のように語る。

「東京五輪エンブレム問題で佐野研二郎氏の疑惑を次々暴いてきただけあって、ネット民のリサーチ能力は、もはやマスコミを超えていますね(笑)。『さすが』と言うしかありません」

 だが、今回のスキャンダルは危険な要素もはらんでいる。流出した写真が、リベンジポルノに該当する可能性があるのだ。

 フライデーは写真を紙面のほか、Webサイトにも掲載。しかも、そのサイトで写真を見るためには、月額500円の課金が必要だった。

 これにネット上は「リベンジポルノを金儲けに使う気か!」「フライデー、サイテーだな」と大ブーイング。これを受け、フライデーはWebサイトの当該記事を削除した。

 内部関係者は、「ネットでもウワサされている通り、あの写真はリベンジポルノである可能性が高いそうです。写真の男性がアナから別れ話を切り出され、そこに大人の事情も複雑に絡み合い、激怒。腹いせに、フライデーへ持ち込んだといいます。独身ならまだしも、妻子持ちの男がやることではありませんよ。その男性は関与を否定しますがね」と明かす。

 仮にこの写真がリベンジポルノであった場合、拡散を助長したフライデーも刑事罰の対象になりうる。「事件化されれば、フライデーは廃刊でしょう。同誌はリベンジポルノ議論が巻き起こったため『ヤバイ……』と判断して、Web版の記事を取り下げたようです」(同)。

 記事は大きな話題にはなったものの、流出経路を考えると、なんとも後味の悪い結末になってしまったようだ。

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ナオミ・キャンベル、ニューブリッジ・シルバーウェアの広告塔に就任

ナオミ・キャンベル(45)がニューブリッジ・シルバーウェアの顔を務めることになった。アイルランドを拠点として展開する同ジュエリーブランドの広告塔として今後2年間登場することになったナオミは、同ブランドの巧みの技が大好きなのだという。「ニューリッジのことは長い間知っているわ。私達は今年に入ってから話をしていたの。それに、ダブリンに住んでいたことがあるからニューブリッジのことは知っているのよ。その職人技、仕事振り、デザインを分かっているわ。その巧みの技が自分の振る舞いを最高にしてくれるの」「私にとってこのコラボは、世界中のオシャレさんたちに手ごろな値段でありながら、質の高いデザインを提供する手伝いをするってことなのよ。今後2年間、ニューブリッジ・シルバーウェアのことを伝えるお手伝いをするのを楽しみにしているわ」 さらに、ニューブリッジのウィリアム・ドイルCEOはナオミとのコラボへの期待をこう話す。「ナオミ・キャンベルがニューブリッジ・シルバーウェアの新しい顔に就任したことを本日喜んで発表いたします。世界で最も美しく知名度のある1人であるナオミは、優雅さ、素晴らしいセンス、美しさ、力強さを兼ね備え、我々のイメージに理想的なくらいふさわしいといえます。ナオミとのコラボにより、我々は新たなレベルへと前進し、アイランドと世界両方でさらなる展開をし続けたい所存です」 当時婚約していたU2のアダム・クレイトンと共に同国に暮らしていたナオミにとって、今回が初のアイルランド発のブランドとのコラボとなる。

週1ホストを始めたビッグダディ「女性の体は知り尽くしてる。枕営業にも応じる」発言にみる男の勘違い

 大家族番組『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)によってテレビタレント化し、番組終了後も不定期にタレント活動をしている“ビッグダディ”こと林下清志(50)が、新宿歌舞伎町のホストクラブ「歌舞伎町CLUB A.C.T」で働き始めたという。出勤は毎週火曜日の夜のみの予定となっている。  週1回のホスト出勤でどれだけの稼ぎを得られるのかはわからないが、林下は現在、浅草の露天クイックマッサージ、台東区の民間療法リラクゼーションサロン、六本木のストレスケアサロンの三箇所を掛け持ちで働いており、地方で生活する高校生の子供たちに一カ月総額40万円の仕送りをしているそうだ。  子だくさんのシングルファザーとしてテレビ出演を果たし、最大で連れ子を含め20人の子供の父親だった林下だが、現在は東京で長男と二人暮らし。長女、次男はすでに独立し、三男と四男は福岡。次女と三女は奄美大島におり、四女は元妻の下へ。長く共に暮らして世話をしてきた子供たちの手がかからなくなり、一抹の寂しさを覚えている様子をブログに綴っている。この新しい仕事への挑戦は、金策である一方、その寂しさを埋めるためでもあるのか。  ホストでも何でも、やりたい仕事をやれば良いと思うが、しかしスポーツ紙の取材に応えた林下の「枕営業も喜んでする」といった言葉には首をひねった。林下はセラピストを自称しており、「性生活に不満を持つ女性客の求めには喜んで応じる覚悟」でホストの仕事をするつもりだという。  林下は「恋愛感情なく“セラピスト”としてセックスをしたことが3回ある。俺とやってみたいという要望があれば、セラピストとしてのセックスはできる」と発言。自身が柔道整復師の資格を有し、整骨院を開業していた経験から「人体の構造を知り尽くしている」と言い、「女性の膣には筋肉があって、感じさせるには理屈があるし、女性は理性のスイッチを外すと乱れる。セラピストに上半身も下半身もない」と語っている。  これには、「これはセックスではなくてあくまで治療ですから、ってやるのかな。一般のセラピストに迷惑」「他のマッサージ師に失礼」「そういうこと言うと整骨院も下心あってしてたのかと思っちゃう」「マッサージ業界人として言わせていただきます。こんな人がいるから迷惑!男性セラピストがみんなこんな目で見られる」と、ネット上で非難轟々である。さらに、「女のセックスなめんな」「セラピストとしての肉体関係っておかしい」「この人にとってセックスは軽いものなんだな」といった方向性の批判も殺到し、「気持ち悪い!!」の大合唱だ。  林下は、美奈子との離婚後にリリースした著書で「妊娠する可能性を100%否定したセックスには興味がない」「コンドームをつけたことは人生で一度きり」と明かし、週刊誌インタビューでも自らのセックス観や美奈子との性生活を生々しく語っていた。「自分以上に美奈を身も心もメンテナンスできる男はいない」「(美奈がキレイになった)一番の秘訣はセックス」「俺のセックスは完全な奉仕型」「前戯では女性の求めているポイントを集中的に責めるセラピスト的なアプローチで、女性が行為に没頭できるよう仕向けていく」と実に饒舌。よほど自信があるのだろう。  しかし数多の批判コメントにあるように、「女のセックスなめんな」である。筋肉や骨格についていくら理解していても、性感は女が100人いれば100通り違う。婦人科医師は誰も彼も、女性の肉体的快感を熟知していて、どんな女性も性的に満足させられるというのだろうか? また、濡れているから悦んでいる、という解釈も間違いだ。イヤよイヤよも好きのうち、と言うが、イヤなものはイヤなのだ。目の前にいる女性の実際を見ずに理屈で攻めようとする男のダメな部分を、林下の発言は露呈している。そもそも「女性の理性を飛ばしてめちゃくちゃに気持ちよくしてあげたい」とは一見、相手を思いやっているようでいて、征服欲の表れともとれる。「どうだ、いいだろう」と言いたい男たちはつまり、「良くしてやっているオレ」に酔いたいだけなのである。 (清水美早紀)

【テロ特集】9.11を“完全予言”していた漫画、映画、小説、人…「8つの予言」!!

【不思議サイトトカナより】
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画像は「YouTube」より引用
 2001年9月11日に米国で同時多発テロが発生してから、今年で14年を迎える。その日、アメリカン航空とユナイテッド航空の4機の旅客機がハイジャックされ、世界貿易センタービル、国防総省本庁舎(ペンタゴン)に激突・炎上した。イスラム過激派組織「アルカイダ」による犯行とされるこのテロによって、3,000人以上の死者と6,200人以上の負傷者が出た。この事件については、「実は米国が中東に戦争を仕掛ける口実を作るための自作自演だった」「旅客機の激突はCGだった」という陰謀説も囁かれており、日本のテレビでも大々的に取り上げられたが、今も多くの謎が残っていることは確かなようだ。
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『キスマイBUSAIKU!?』、横尾渉の上位入りが波紋!「女慣れしてる……」とファン困惑

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水回りの横尾、一家に1人は欲しい人材

 深夜枠での好調を受け、今年4月から午後11時枠へと昇格したKis‐My‐Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)。与えられたテーマに対し、メンバーそれぞれがカッコいいと思う振る舞いや対応を演じ、その様子をキスマイファンではない一般女性100人がランキング付けするという内容で人気を集めている。しかし、毎回ほとんど順位が変わらず、藤ヶ谷太輔・玉森裕太・北山宏光の3人が上位を独占することが多いことから「出来レース」もささやかれ続けていたが、実は今、そのランキングが大きく変わってきているという。

 「もはや笑いを狙ってるのでは?」と視聴者が思うほど、奇想天外な振る舞いをすることが多い、ランキング下位の常連である二階堂高嗣・宮田俊哉と、真面目にやっているはずなのにどうもカッコ悪く、ランキングでは中途半端な位置にいる横尾渉。