欅坂46、NGT48が揃ってデビュー前からスキャンダル連発の異常事態

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「NGT48」公式HPより
 新アイドルグループ「欅坂46」(けやきざかフォーティシックス)のデビューがアイドルファンの間で待ち望まれている。  乃木坂46に続く「坂道シリーズ」第2弾となるグループで、8月下旬に初期メンバー22人をお披露目済み。メンバー募集当初のグループ名「鳥居坂46」から突如として「欅坂46」に改名したことも話題を呼んだ。あとはデビューを待つばかりだが、総合プロデューサーの秋元康氏が「デビュー曲はまだできていない」と発言するなどファンの気を揉ませている。  また、新潟を拠点とするAKB48系列の新グループ「NGT48」も盛り上がっている。すでに10月デビューが決定し、新人だけでなくキャプテンに北原里英(24)、AKB48と兼任する柏木由紀(24)といった人気メンバーが合流。新潟は美人が多いことで有名な土地であるだけに、こちらもファンの注目度は非常に高い。  ところが、この二つの新グループにデビュー前からスキャンダルが勃発する事態となっている。在籍メンバーの彼氏との"ラブラブショット"が次々と発掘される異常事態に陥っているのだ。
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山口組の分裂でディナーショータレントに“ネジレ現象” 芸能界が大混乱へ

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『血別 山口組百年の孤独』(サイゾー)
 山口組が分裂し、山健組ら13団体が「神戸山口組」を立ち上げた結果、本家と離脱組の間で縄張り争いにならないかと、関西の歓楽街にある風俗店などから不安の声が上がっているという。同様に芸能界でもタレントのディナーショーに関係して、山口組と長年の付き合いがある興行主は「どうなるのかとハッキリ聞けないし、不安はある」と話す。  叔父が1980年代まで山口組の仕切りでディナーショーを開催してきたというプロモーターの辰巳義男氏(仮名)は、2003年ごろに自身の手で興行事業を再開。その際に「一応の義理立てとして、叔父と付き合いがあった山口組の方に謝礼を持っていき、興行のたびにその挨拶だけを続けている」という。 「具体的には言えませんが、不安なのは開催場所の縄張りと、出演タレントの人脈で、面倒を見ている組が違ったりするところ。今回の分裂で、その部分が分かれてしまったケースが年末にあって、挨拶はどうしたらいいものかと悩んでいます」と辰巳氏。  こうした業界のネジレ現象はほかでも起こっているようだが、「仲介する有力者がいるところはそこで話をつけると聞きますが、ウチみたいな弱小業者はそういうものもなく、トラブルの予感があるなら最悪、興行自体を自粛するしかない」(同)。  近年の暴力団排除の流れで、芸能人と暴力団のつながりはほとんどが切り離されてはいるが、それでも辰巳氏の言う「有力者」を通じてつながりを残していたり、個々の付き合いが続くところもあるようだ。その中で特に暴力団が介在しやすいのが、ホテルや高級宴会場でのディナーショーだという。実際、過去に暴力団との関係が取り沙汰されて開催自体がキャンセルされた演歌歌手のショーもあった。  一方で、こうした暴力団が地域と共存共栄をしようという動きもある。暴力団排除条例以来、年々縮小するヤクザの世界では「ここは俺のシマだ」「ウチのニワだ」と争ってはいられなくなってきたところがあり、暴力団事情に詳しい作家の影野臣直氏によると「ヤクザが芸能プロダクションを経営し、興行主となっていたのは昔のこと。今は暴排条例の影響で、ヤクザが表立つと興行を開けないのが現状」というから、波風を立てず、辰巳氏からのような細々とした謝礼を受け取っているところもある。 「ただ、今回のように組織を割った組がその地域で興行を行うとなると、タダでは済まされないでしょう。そもそも、興行の面倒を見られたのも大組織の代紋があってのこと。組織を出るということは、本来そのシノギ(収入源)をすべて返さなくてはならない」(影野氏)  興行の利権は暴力団にとって大きな資金源であり、組織の威光も資金力がものをいうところがある。「だから、返せと言われても簡単にはいかないでしょう。それが火種となるかもしれません」と影野氏。  芸能人にとって、暴力団絡みのディナーショーは出演料以上のご祝儀が集まるともいわれるが、今回の分裂騒動が他人事ではない芸能人も少なくなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)

“SEX写真流出”疑惑女子アナ、「絶対自分ではない」と主張も近づく「番組卒業Xデー」

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「フライデー」2015年9月18日号(講談社)

 4日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された「女子アナ不倫SEX写真」をめぐって、その動向にメディア関係者の注目が集まっている。写真は、顔にモザイクが施された女子アナと男性が全裸で性行為の最中という衝撃的なもので、このアナウンサーについては「日本を代表するテレビ局勤務」「看板番組のキャスター」など、断片的な情報だけ伝えられていた。

「発売後、ネット上で『リベンジポルノに該当するのでは?』という指摘が殺到したためか、『フライデー』はウェブサイト上からこの記事を削除。しかし、ネットユーザーによる“該当者探し”が加熱し、現在では、キー局の情報番組にキャスター出演するXアナであるとほぼ断定されています」(スポーツ紙記者)

決壊した鬼怒川 不吉な地名  ~BOZZ

ネットである程度の情報が得られる昨今。興味のある方は調べてみると面白い。今日は探偵の雑学として書いてみるので、他の情報と比較してみると食い違うことも多いかと思う。だから暇つぶしの与太話として読み飛ばしてもらうとありがたい。まず、昨日堤防が決壊した鬼怒川。平安以降の史実で、記録が残るだけで大きな治水(氾濫を止める工事)を60回以上したとされる。つまり、昔から領主が頭を抱える暴れ川だった。治水工事は莫大な金子がかかるので茨城の領主は天下が取れないとさえ言われた。鬼怒川を衣川と呼んでいた・・・(続きは探偵ファイルで)

「思わずシャッターを押してしまった・・・」尾行中に遭遇したトンデモ◯◯◯!!

探偵が良く使う調査車輌といえば、街でもよく目にするプリウスやカローラなどが一般的です。よく目にするというのは、目立たないということ。車輌の色は黒や白などが多く、当然黄色や赤色などは不向きといえます。そんな地味な調査車輌にて尾行中、探偵にとっては夢のような? 車輌を見つけました。後ろから見ても完璧。もちろん運転席側も・・・(続きは探偵ファイルで)
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ブーメランパンツのススメ

腹が減った はぁ~、鳥はいるのに捕まえる飛び道具が無い ん?まてよ!そうだ! ブーメランパンツはいてたんだった! こいつをブーメランみたいに飛ばして鳥を捕ろう! うー やー! やー! やー! だめだ!飛ばん!捕れん! そうだ接着剤だ!ガチガチに固めたら飛ぶはずだ! うー やー!・・・とっ、飛んだぁ!!やったぁー! ブーメランパンツはいててほんとに良かった! みんなもはこう!ブーメランパンツ! ・・・あ! 飛ばすのに夢中で、鳥を捕るって目的を忘れてた!(続きは探偵ファイルで)

SEKAI NO OWARIの極貧話に漂う“ビジネス臭”に非難殺到!「作為的すぎる……」

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『プレゼント/SOS』(トイズファクトリー)

 女子中高生を中心に絶大な人気を誇るバンドSEKAI NO OWARIが、今月6日放送の『関ジャム∞完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演した。セカオワは、売れる前からメンバー全員で一軒家での共同生活を行っており、9年前に、メンバーが一人頭およそ200万円ずつの借金をしてスタジオ兼ライブハウスを作り、音楽活動を始めている。今回はその時の極貧エピソードを披露したのだが、その内容があまりにも“ビジネス”臭いと、話題になっている。

「バイトをしながら1カ月500円で生活していたらしいんですが、さすがにウソ臭いですよね。ニュアンスとしては、家賃、借金、光熱費、機材などにバイト代を当てたら、残りが500円しかなかったという話なんですが、熱狂的なファン以外、誰も信じていないですよ。『いつもペットボトルを持ち歩いて、トイレの水を汲んでいた』『安い肉や野菜を何十キロ単位で買い込んで冷凍していた』などのエピソードを明かしていますが、視聴者からは『公園の水道でいいはずなのに、わざわざ“トイレ”というのが作為的』『何十キロの食材を入れる冷凍庫ってどんなだ?』と、疑いの声が上がっています」(音楽ライター)

 メンバーのSAORIの過去のブログを見ると、似たようなエピソードを紹介しているが、添付写真には1人500円ではとても買えないような値段のシールが貼られている。

「似たような貧乏エピソードをするバンドマンはたくさんいますが、実際は女に貢いでもらっていたり、実家が金持ちだったりで、話を盛っているケースがほとんどです。現に、彼らはそこらへんのサラリーマンより飲みに行ったり、新しい服を買っていますからね。“そういう月もあった”程度に聞き流すのが妥当でしょう。SEKAI NO OWARIの当時の経済状況がどうだったかはハッキリしませんが、苦労自慢したかっただけだというのは間違いないですね」(同)

 彼らが金に苦労していた時期があるのは本当のことだろう。しかし、せっかく大変な苦労をしていても、そのアピールが強すぎて、今回は反感を買ってしまった。苦労話を人に聞いてもらいたいのは、人間のさがといえるかもしれないが、そこはグッとこらえて平然としているほうが、かっこいい大人といえるかもしれない。
(文=沢野奈津夫)

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内村光良快進撃の裏で、南原清隆は……ウッチャンナンチャン“格差”は、なぜ開いたか

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 ウッチャンナンチャン・内村光良の快進撃が続いている。9月いっぱいで『そうだ旅(どっか)に行こう。』(テレビ東京系)、『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)が終了するものの、フジテレビ系で火曜夜に新番組『優しい人なら解けるクイズ! !』がスタート。内村は、同局では月曜夜に『痛快TV スカッとジャパン』のレギュラーを持っており、2夜連続でゴールデンタイムの番組を受け持つことになる。 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でのMCや、『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK総合)でのコント師としての姿など、マルチな活躍を見せている内村。  一方で、相方の南原清隆は、レギュラー出演は『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)と『Get Sports』(テレビ朝日系)にとどまっている。『ヒルナンデス!』は月曜から金曜までの帯番組なれど、南原に対するネット上の意見としては「置物」「存在感なし」「やる気が感じられない」など、批判的なものが多い。番組開始5年目にして、宿敵であった『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が持っていたマンネリズムに至っている。  ウンナンに生じた“コンビ格差”の理由は、いったいなんなのか? 「ウンナンのイメージとして、内村さんが繊細で神経質、南原さんはおおらかで社交的というものがあるでしょう。しかし、実際はまったく逆です。内村さんはスタッフを信頼し、きちっと企画を立てればそこに乗ってくれる。一方の南原さんは、いろいろと企画に物言いをしてくることもあるそうです。自身のこだわりが強いということなのでしょうが、どうしても組みやすいのは内村さんということになりますね」(番組制作会社スタッフ)  しかしウンナンの歴史を見れば、内村は“人間嫌い”キャラとして知られた。『ウンナン世界征服宣言』(日本テレビ系)では、視聴者にお金を貸し、返してもらうことで信頼関係を作る企画も行われたほどだ。 「内村さんは人間嫌いというよりは、打ち解けるまでに時間のかかる“人見知り”キャラといえるかもしれません。『内村プロデュース』(テレビ朝日系)以降、さまざまな若手芸人とも積極的に絡むようになりました。もともとソフトな人ですから、番組MCなどにはぴったりでしょう」(同)  コンビ間格差の理由は、双方のキャラクターの違いということになるのだろう。しかし、異なるキャラクターがぶつかり合ってこそ、新たな面白みが出るのも事実。実質解散状態にあるウンナンの新境地が見たいと思うのは、昔からのファンならば誰しもが望むことだろう。 (文=平田宏利)

アンジェリーナ・ジョリー、イギリス議会で紛争地域での性的暴力撲滅を訴える

アンジェリーナ・ジョリーが8日(火)、イギリス国会に出席し、紛争地域での性的暴力撲滅を訴えた。国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)特使のアンジェリーナは英上院の委員会公聴会で、テロリスト集団が性的暴力を「効果的な武器」として使用していると指摘した。「我々の知る今日で最も攻撃的なテロリスト集団は性的暴力が非常に効果的な武器であると知っていて、自分たちの脅威を見せつける焦点として使用しているだけでなく、コミュニティーや家庭を崩壊させ、人間らしさを奪い取る方法としても使用しています」「我々がシリアとイラクで直面しているテロリスト集団は圧倒的にレイプを使用しているのです。この集団は組織の方針として指示しているのです。これは我々がこれまでに目にしてきたことを超越する事態です。彼らは『こうするのだ。これが社会を築き上げる方法なのだ。レイプをしなさい』と謳っているのです」 アンジェリーナはこれまでにその人道的活動に対し、アカデミー名誉賞やジーン・ハーショルト友愛賞など様々な賞を受賞しているだけでなく、英エリザベス女王からデイムの称号も与えられている。

膝の上に馬乗り! イクメン俳優瑛太の酒乱・泥酔現場がヒドすぎる

 ドラマ『2030 かなたの家族―その時、あなたのそばには誰かがいますか?』(NHK)の製作発表が9日に行われ、主演の瑛太(32)が出席した。報道陣から、「家族とは何か」というドラマテーマにちなみ、妻の木村カエラとまだ幼い2人の子供について聞かれると「(子供は)目を離したらどこかにいってしまうし、目が離せない毎日を過ごしています」「仕事中は家族のことは忘れている。忘れて仕事ができるくらいに家族に対して安心しているから没頭できるのかなと感じています。一番、大切にしたいものでもあります」と語った。  最近の瑛太は、TOYOTAのCMでも家族思いの父親役を演じるなど、“家族を大切にしている愛妻家”“イクメン”のイメージが強くなりつつある。しかし、瑛太といえば酒乱で有名。第二子が生まれ、さすがに落ち着いた生活を送っているのかと思いきや、今も酒でストレスを発散しているようで、目撃情報が絶えない。 「つい先日、代官山のバーで友達と飲んでいたら瑛太に遭遇しました。お店に来た時点ですでに相当酔っ払っていて、髪はボサボサだしサングラスかけてるし、最初は誰だかわからなかったんですよ。変な男だな~と思ってたら、いきなり私たちのテーブルに寄って来て『お前ら誰?』って言われたんです。お前こそ誰だよって思ってよく見たら瑛太でした。松田龍平と一緒に来てましたね」(ファッション業界関係者・Aさん)  さらに瑛太はAさん一行に絡み続けたという。 「私は男女3人飲んでたんですが、まず瑛太は私の男友達の肩を馴れ馴れしく組んで、いきなりブチューッとキス! そのうえ男友達の股間をサワサワしてたんで『えっ、そういう人なの?』ってびっくりしました。次に、女友達の膝の上にまたがって馬乗りになって……さすがにその子は拒否っていたので、松田龍平が、『いい加減にしろ!』と瑛太をなだめてくてれ、なんとか向こうの席に帰ってくれました。その後は、別の席の女子グループに絡んでいて、初対面のはずの女性とイチャイチャしながら『お前の良いところはブスなところだよ~』と言ってるのが聞こえました。仕事の愚痴のようなことも言ってたし、相当ストレス溜まってそうでしたよ」(同)  以前にも、代官山のクラブで泥酔し、女性にしつこくナンパしている姿が目撃されていたり、三軒茶屋のカラオケ店で泥酔し、店員にキレて暴行、警察に事情聴取を受けたこともある。また、瑛太だけではなく弟の永山絢斗(26)も酒癖が悪く、バーで店員を恫喝していたと週刊誌で報じられている。  結婚前は、カエラと一緒に飲み歩いていたとのことだが、第一子が生まれた後は一度夫婦揃って落ち着いていたそう。しかし、実父の急逝や、仕事が多忙を極めたことでストレスが増大してしまったのか、瑛太は再び飲みに出かけるようになったのだとか。瑛太の言葉を借りれば、育児をカエラに任せることで「安心して泥酔できる」というところだろうか。しかし、酔った挙句に“もしものこと”があっては一大事。父親としてあまりにも無責任な行動ではないだろうか。  また、瑛太は主演ドラマ『最高の離婚』(フジテレビ系)のインタビューにて、自身の結婚生活について聞かれ「喧嘩にしても何にしても、夫婦が向き合うにはエネルギーが必要」と答えていた。行きすぎた飲酒や多忙な仕事によって、家族と向き合うエネルギーがなくならないことを願う。同時に、常にセットで飲み歩く間柄の松田龍平も「別居中」と噂されており、こちらも心配だ。共に幼い子供を持つ父親二人、できるだけ家に帰ってはどうか。 (夏木バリ)