日別アーカイブ: 2015年9月5日
アンパンマンの新キャラ誕生!?
人気急落中の広瀬すず、裏方に感謝ブログも「しらじらしい!」バッシングの首謀者は嵐・大野智ファンか
『広瀬すず1st写真集「suzu」』(東京ニュース通信社)
女優の広瀬すずが先月の27日、自身のブログに、ファッションイベント「Seventeen学園祭」に出演した際の様子を投稿。「モデルのみんな、そして何日も前から寝ずにがんばってくださっていたスタッフの皆さん、そして来てれたファンの皆さん、ありがとう」と感謝の気持ちを綴っているのだが、これに対して「しらじらしい!」「スタッフに対しては、感謝の気持ちなんてないだろ!」と、ネット上では批判が集まっているようだ。
「今年6月に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した際に、裏方スタッフを批判するような発言をし、Twitterが炎上したのは記憶に新しいですが、あの事件をきっかけに、一部の現場で広瀬の評判は一気に落ちてしまいました。どんな仕事であれ、スタッフはみなプロとしてプライドを持って番組作りに参加しているのですから、『あんな小娘に!』という感情が噴出するのは当然のことです」(芸能関係者)
ちなみに同番組内で広瀬は、「どうして生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう?」「なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう? と考えちゃう」などとコメント。業界内の評判だけでなく、世間の評判をも落とすきっかけとなったのだが、広瀬の失言は他の番組でもあったようだ。
「『VS嵐』(同)に出演した際、嵐の中で弟にするなら誰がいいか、という質問に対して、広瀬は大野智の名前を挙げたのですが、これに対して大野は『俺、34歳だぜ』と発言。すると広瀬は『もうちょい上だと思ってた! 40歳くらいだと思ってた』と驚いた顔を見せ、スタジオ内を沸かせました。しかしこれには当然、大野ファンは黙っていませんでした。今でも、広瀬への批判はやむ気配がないようです」(同)
世間からの人気が多少落ちても、業界内での評判が良ければ仕事は回されることもあるだろうが、業界内での評判が地に堕ちてしまえば、世間からどんなに人気があろうとも、一気に干されてしまう可能性はある。広瀬すずは今後、業界内での信頼と世間からの人気を取り戻すことができるのだろうか?
突然の離婚発表と何か関係が……? “女子アナSEX写真”流出で疑われた元日テレ・脊山麻里子
4日発売の「フライデー」(講談社)が報じた“女子アナSEX写真”の波紋は広がるばかりだ。 同誌では既婚男性との初詣デートやキス写真のほか、全裸で男性のアレを“奉仕”する美女アナの衝撃的な姿が掲載されている。 匿名&モザイク入りだったため、早速ネット上では“犯人探し”がスタート。「日本を代表するテレビ局勤務」「看板番組のキャスター」「ミスコン経験あり」など、限られたヒントを頼りに特定作業は過熱している。 一方で、疑いをかけられたほうはたまったものではない。テレビ関係者の証言。 「真っ先に疑われたのがNHK。地方局でも『おまえか?』と、セクハラまがいの事情聴取が行われたそうです。民放各局も疑わしい女子アナを上層部が呼びつけ、事実確認を行ったとか。とにかく大騒ぎになっていますよ」 タイミングが悪かったのは、元日本テレビアナウンサーの脊山麻里子だ。フライデーの早刷りがマスコミ各社に届いた3日、なんの前触れもなく突然離婚を発表。事務所発表によると、脊山は2009年12月に会社員男性と結婚したが、3年ほど前から離婚協議を続けてきたという。 週刊誌記者は、「もともとダブル不倫疑惑があって、離婚協議が難航していた脊山にとっては“ようやく発表できた”といったところでしょうが、タイミングがあまりに悪すぎた。『何かワケありなのでは』と勘繰るマスコミがいても仕方ないですね」と話す。 しかし、取材の結果は「シロ」。あらぬ疑いをかけられた脊山には、同情するしかない。 「気になる女子アナの名前ですか? それは絶対に言えません。ただ、ネット上で名前の挙がっている人のいずれかですよ。彼女は局の事情聴取に『違います』と完全否定していたようですがね」とは前出のテレビ関係者。 SEX写真はほかにも大量に存在するそうで、さらなる流出が起きる可能性もある。該当アナは、生きた心地がしないだろう。『永遠の青春白書35夏』(イーネット・フロンティア)
女性が用を足している最中に仮設トイレが撤去される珍事が発生!
赤西仁“男性同伴必須”ライブ開催で女性ファン大混乱、無謀かつ危険な同行者募集
エッ!? 会ってみたら予想以上に高身長/低身長だった女優!!
矢口真里や和田アキ子のようにキャラクターとして身長が小さいことや大きいことをアピールするタレントも多い。しかし、その一方で実情を隠して自分を小さく見せたり、大きく見せたりすることもある。先日も無期限活動休止しているBerryz工房に所属していた熊井友理奈が公称176センチだったものの実際には181センチもあったことがわかり、騒がれた。 このような状況は、特にイメージが重要視される女優の場合には顕著だ。そこで今回は、業界関係者が実際に会ったとき、予想に反して大きかった・小さかった女優をリサーチした。※イメージ画像:『ar 2015年4月号』
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いよいよ始まった「Netflix」実際の使用感は? 海外ドラマ専門家に聞いた
吉田沙保里CDは“珍盤”殿堂入りなるか? アスリート歌手の歴史から考察
レスリング女子五輪3連覇中の吉田沙保里が歌手デビューすることを発表し、話題を呼んでいる。今回リリースするシングル「目を覚ませ」(avex trax)は、TBSの石井大裕アナウンサーと同局に勤務する兄の石井大貴によるユニット「Well stone bros.」とのコラボ作品で、9月1日にYouTubeに公開されたMVでは、強くたくましいイメージとは裏腹に、素朴で優しい歌声を聴かせている。 アスリートがCDデビューするのは、過去にもいくつか例があった。1982年には当時、プロ野球・読売ジャイアンツの新星として絶大な人気を誇っていた原辰徳が、シングル「どこまでも愛」とアルバム『サムシング』を発売している。『サムシング』の作家陣には、吉田拓郎、長渕剛、沢田研二、弾厚作(加山雄三)とそうそうたるメンツが名を連ねており、時代が透けて見える珍盤として、今も好事家たちから人気だ。 元バレーボール選手の大林素子が、2001年につんく♂プロデュースの「デカモニ。」名義でリリースしたシングル「大きな私の小さな恋」も、5,000枚限定という希少性から、ネットオークションなどでは高値で取引されている。いわずもがな、ミニモニ。のパロディーとして作られた作品で、カップリングには「デカモニ。ジャンケンぴょん!」という楽曲も収録。つんく♂楽曲には熱心なファンが多いため、今後も入手困難だろう。 93年に『劇空間プロ野球93』(日本テレビ系)のテーマソングとして作られたシングル「果てしない夢を」には、当時ヒットチャートをにぎわせていたZARD、WANDS、ZYYG、REVといった面々に加え、読売ジャイアンツの監督に再就任した長嶋茂雄がゲスト参加。王道的なビーイングサウンドの中で、長嶋茂雄の歌唱パートは一聴してそれとわかる個性があり、出番は極めて少ないものの、リスナーに強烈な印象を残した。 ボクシング界にも、ひそかな人気を集める作品は多い。元プロボクサーのガッツ石松は、74年に「石松おとこ節」で歌手デビューし、その後も不定期ながら作品をたびたび発表。15年、ガッツ石松&ポカスカジャン名義でリリースした「OK食堂」は、NHK『みんなのうた』で放送されるなど、子どもたちが口ずさめる歌として親しまれている。一方、竹原慎二が00年にリリースした1stシングル「下の下のゲットー。」は、タイトルも中身もインパクト絶大だ。当時人気だった「ガチンコファイトクラブ」での名言を彷彿とさせる「お前ら 弱い世界じゃ強いだろうが 強い世界じゃ 下の下のゲットー」とたたみかけるラップは、まさに“パンチライン”といえるかもしれない。 一部の音楽ファンからマニアックな支持を得ることもある、アスリートたちの音楽作品。吉田沙保里の貴重な生歌が収められた「目を覚ませ」も、価格が高騰する前に手に入れておいたほうがよさそうだ。 (文=山下祐介)『目を覚ませ』(avex trax)
関ジャニ∞・大倉、蒼井優&蒼井そらと“密会”!? 「惚れてまうやろ状態」と男気見せた夜
闇鍋のようなご飯会……
関ジャニ∞・大倉忠義の意外な芸能界交遊録や「男気」エピソードを、男性2人組アーティストの吉田山田がラジオ番組で明かした。大倉は今年4月から、ラジオ番組『オールナイトニッポンサタデースペシャル 大倉くんと高橋くん』(ニッポン放送)でパーソナリティを担当。ともにレギュラーを務めているシンガーソングライターの高橋優との出会いを機に、アーティストやタレントと交流を深めているようだ。
9月2日深夜放送のラジオ『吉田山田のオールナイトニッポン0(ZERO)』(同)では、山田義孝が「仲良いミュージシャン同士で、この間ご飯行ったんですよ」と切り出し、シンガーソングライター・指田郁也の誕生日に友達の女性歌手・AZU、AV女優・蒼井そらを集めて“ご飯会”をしたことを報告。そこに、山田の友人である高橋も呼ぶことになり連絡をしたところ、




