
NMB48公式サイトより

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嵐・櫻井翔(33)が結婚について語った。 新曲発売にあわせて、『女性自身』(光文社)が4Pにわたり、櫻井翔に結婚について14のリアルな質問をぶつけた。元カノとの噂があった堀北真希(26)が電撃結婚したタイミングでのインタビューともあって、ネットではファンが騒然となっている。 「堀北真希結婚した時に櫻井翔にぼくの結婚観を語らせるとか鬼畜やで…」 「(結婚指輪を持つ櫻井のグラビアに対して)女性自身。櫻井に指輪持たせるとは...なかなかやりおるな」 「苦しい切ないでもイケメン」 櫻井が話した結婚観はTwitterでもたちまち拡散された。 「今女性自身?櫻井表紙のやつ読んだよ?結婚指輪もってんだけど!!結婚観語ってるよ!」 「女性自身読んだ、櫻井が結婚について語るの苦しい切ないでもイケメン。本当にかっこいい」 「僕のこと好きでいてくれれば、それでいい。(という櫻井の発言)ヤバい」 など、ファンは櫻井の口から語られた結婚観に一喜一憂している。が、一方で、彼が語る内容に違和感を覚える人も少なくなかった。 その理由は、櫻井の結婚観が妙に冷めていたからだ。
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新国立競技場に続き、デザイナー・佐野研二郎氏が手掛けた2020年東京五輪エンブレムも白紙撤回された。 今回の特徴はネット民が中心となって盗用疑惑を指摘し、過去の作品群に対してもローラー作戦を繰り広げたことだ。結果、佐野氏は音を上げ、五輪組織委員会も取り下げを認めるしかなくなった。 だが、佐野氏だけが本当に悪いのだろうか? 「コンペの審査員は佐野氏とつながりの深い人物で、当初から佐野氏ありきの選考といわれていた。今回だけに限らず、この業界では癒着が横行していて、発言力のある大物デザイナーの意向が反映される傾向にある。コンペで勝ち残るには『才能より人脈』といわれるのはそのため。業界の悪しき慣習が表に出たことは、佐野氏の功績だ」とは某デザイン事務所社員。 組織委員会にも当然、責任はある。中でも森喜朗会長や1日の記者会見に出席した武藤敏郎事務総長は自ら職を辞すべきだろう。 「政界のキングメーカー」ともいわれる森氏は1日の緊急理事会後、マスコミから「(エンブレムの取り下げは)残念な結果になりましたね?」と聞かれ「何が残念なんだ!」と不機嫌そうに言い放った。 週刊誌では、五輪利権に固執する森氏を「老害」呼ばわりだ。武藤氏も1日の会見で責任逃れの発言に終始。「誰かに責任があるとはするべきではない」と表明し、白紙撤回の理由を「一般国民が納得しないから」と述べた。武藤氏といえば、旧・大蔵省時代の1998年に当時世間を騒がせた“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”で名前の挙がった人物。銀行がこぞって大蔵省職員を東京・新宿歌舞伎町の「楼蘭」なるノーパンしゃぶしゃぶ店で接待していたあの事件だ。 「武藤氏の場合は写真に撮られていないが、うっかり店に置いていった名刺がバレるマヌケけぶり。そこで完全に失脚したと思われましたが、その後、大蔵・財務事務次官に就任し、2003年には日本銀行の副総裁に就任。大手企業の監査役にも名を連ね、昨年1月に五輪組織委員会の事務総長に任に就いた。一度“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”で痛い目を見ているだけに、現在の地位に固執しているのでしょう」(社会部記者) 責任の所在がわからず、わかったところで責任を取る気もない。佐野氏のエンブレム問題に登場する人物の大多数は、“真っ黒”なようだ。削除された『東京オリンピック2020』内のエンブレム
『GENKING STYLE』(双葉社)
「やーよ」のキャッチフレーズでお馴染みのマルチタレント・GENKINGが、早くも「消えそうなタレントNO.1」とテレビ局関係者の間でささやかれているという。「ニューキャマタン」という肩書で、いまやバラエティ番組には必須の存在であるおネエタレントとは、また違う人気を獲得しつつあるGENKINGに、一体何が起こっているのだろうか?
画像投稿サイト・Instagramに掲載された写真が「謎の美男子」として話題を呼んだGENKING。今年3月に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でテレビ初出演を飾ると、その直後からオファーが相次ぐようになり、夏前には月に30本以上のテレビ出演を行っていると報じられた。また自ら存在を明かしていた「イケメン芸能人の元カレ」が人気ヘアメイクアーティストの“おぐねー”こと小椋ケンイチ氏だったことも話題をかっさらったが……。
女優の藤原紀香と歌舞伎役者の片岡愛之助が、交際を宣言した。 2人は5月の「女性セブン」(小学館)に続き、先月末の「フライデー」(講談社)で“お泊まり愛”をキャッチされた。とりわけ後者は、目を覆いたくなるほどのラブラブぶり。 今月に入ると、2人はそろって交際宣言し、一部では早くもゴールインがウワサされている。 「完全に紀香さんの作戦勝ち。数々の修羅場をくぐり抜けている彼女は格が違いますよ」とは芸能プロ関係者。 両誌に写る紀香はなぜかカメラ目線で、女性セブンでは梨園の妻を意識した着物姿。フライデーでは積極的に愛之助の体に腕を絡め、ラブラブアピールしている。 「これが撮られたものではなく、“撮らせた可能性”があることは、この業界にいる人であれば、誰でもわかるでしょう。リークしたのは事務所関係者ではなく、紀香さんが個人的に信頼している人物の周辺者のようです。立て続けに撮られたことで、名実ともに交際の既成事実を作ったのです」(週刊誌記者) 紀香は今年の年頭から愛之助に狙いを定めており「ブログでのツーショットだけでなく、ラブレターも何通も出していたようです」(同)という。 元来、女好きの愛之助だけに、セクシーボディを兼ね備える紀香に目移り。ワイドショー関係者は「同棲していた熊切あさ美さんとの生活に飽きていたのだろう。紀香さんと密かに“関係”を持ち、まんまと女性誌に撮られてしまった。完全に紀香サイドの術中にハマった形」と話す。 紀香の高笑いが聞こえてきそうだ。
俳優・山本耕史と電撃結婚した女優の堀北真希が早くも“妊活”に入っているという。
2人は今月22日に結婚を発表。2009年4月の連ドラ『アタシんちの男子』(フジテレビ系)で初共演し、今年5月の舞台での再共演をきっかけに恋人関係に発展。6月から交際を始め、今月初めから同居生活を始めているという。
堀北は所属事務所を通じ「お互いにこれからの人生を共にしたいと思うようになり、この度結婚の運びとなりました」。山本は「人としておおきな責任感と、また更なる使命感に満たされ、襟を正しています」とコメント。堀北は妊娠しておらず、結婚後も仕事を続けるというが……。
関係者によれば「彼女はもともと結婚よりも子作り願望の方が強かった。子どもが大好きで、現場でも子役と遊んでいる姿が目撃されている。同じ事務所の黒木メイサさんが赤西仁さんとの間に女児をもうけたことにも触発されたのかもしれません。相手の山本さんもいい年ですし『子作りするなら早い方がいい』という考えのようです」という。
事務所としては男性ファンの多い堀北の結婚ですら大ダメージなのに、間髪入れずの妊娠では仕事もセーブしなければならず、大きな痛手となる。
「決まっている仕事は完遂させるそうですし、本人も納得しているようですが、それ以降はわからない。すでに妊活を見越して来年以降の仕事をセーブし始めているという情報もある。ひと昔前の女性アイドルやジャニーズタレントならば、結婚も子作りも禁止することができたが、いまの時代は違う。事務所側も強く言うことはできない。結果、芸能界で結婚相手を見つけて、すぐに引退する女性タレントが続出している」(芸能プロ関係者)
堀北もベイビー誕生→芸能界からフェードアウトということにならなければいいが……。
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