業界でまことしやかにささやかれている“枕営業”。今月30日放送の『ヨソで言わんとい亭~ココだけの話が聞ける(秘)料亭~』(テレビ東京系)では、元グラビアアイドルのマンガ家・あさの☆ひかりがグラビア界の枕営業の実態を暴露した。 著書『芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 三十路グラドルのつぶやき』(ぶんか社)で知られるあさのは「グラビアアイドル界で枕営業は横行している」と語る。 なんでも、芸能事務所主催で番組制作会社など主にテレビ業界の人物を接待する「枕飲み会」が毎週金曜、“枕の主要3大都市”といわれる東京の六本木、西麻布、恵比寿で開催。枕飲み会では若い女の子と関係を持ちたい業界人、仕事をもらいたい底辺グラドルの攻防が繰り広げられており、“枕ことば”という誘い言葉もあるという。「マンション持ってるんだけど、部屋空いてるんだよね」「月2回会うだけでいいよ」と言われたら、「月2回のセックスで家を貸すし、愛人になって」という意味なのだとか。 【「おたぽる」で続きを読む】『芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 三十路グラドルのつぶやき』(ぶんか社)
月別アーカイブ: 2015年8月
東京五輪エンブレムのパクリ疑惑を生み出したものとは? コンペ参加者にかけられた1964五輪と日の丸の呪縛!

「似すぎ」の声が広がる東京五輪エンブレムとリエージュ劇場のロゴ(YouTube「ANNnewsCH」より)
「山本美月と山本裕典が使えなさすぎ」映画『東京PRウーマン』の報道がLiLiCo一色だったワケ
映画『東京PRウーマン』公式サイトより
「LiLiCoが持ち前のサービス精神とMC力で、“照明トラブル”を乗り切った」と、一斉に報じられた映画『東京PRウーマン』完成試写会。主演・山本美月や山本裕典についての報道がほとんどなかったのが不思議だが、その理由は「美月と裕典のW山本がグダグダすぎて、LiLiCoの機転の良さ以外に使用できる場面がなかったから」(ワイドショースタッフ)という。
7月27日に行われた同試写会は、照明関係のブレーカーが落ちるというトラブルが発生。ムービーの音声も録れない状態となり、キャスト登場直後から、約30分間中断してしまったそうだ。
リバウンド! ー アソタソ
あの超有名な三重県松阪市の「和田金」で
「すき焼き」を頂くチャンスに恵まれました。
※和田金は明治初期に創業。自社で牧場を持ち三重県が認定するブランド和牛「松阪牛」を扱う店舗として
唯一単独で認められているお店である。・・・(続きは探偵ファイルで)
今さらですが…韓流スパイアクションにハマってみる!?
2009年に韓国で初めて放送されたイ・ビョンホン主演のドラマで、史上最大級の製作費を投じ、韓国では最高視聴率39.9%を獲得したといわれます。現在、動画配信サービス「Hulu」にて視聴可能です(有料)。・・・(続きは探偵ファイルで)
ペットショップ店員が店内で下半身を露出、動画が流出!巨大な性器に騒然
薙刀 何倍段?
武器を持つ剣道の初段は通常の格闘技の三段に相当するとか…。
うーん。確かに。
あの竹刀での間合いを考えれば、うなづけます。
薙刀は 何倍段くらいなんでしょう? ・・・(続きは探偵ファイルで)
Kis-My-Ft2北山宏光とA.B.C-Z河合郁人が、滝沢秀明への愛を巡って一歩も引かぬ争い
対談中、「オレら仲良くない」という結論に達したのが興味深かった!
<アイドル誌チェック!!>
8月18日から初の海外公演として上演される『滝沢歌舞伎10th Anniversaryシンガポール公演』。発売中の「ポポロ」2015年9月号(麻布台出版社)では、6年振りに同舞台で共演するKis-My-Ft2北山宏光とA.B.C-Z河合郁人が座長・滝沢秀明への愛を熱弁しています。
2人が滝沢との関係を深めたのは、2006年に始まった舞台『滝沢演舞城』(『滝沢歌舞』の前身)がきっかけでした。北山は以前『ザ少年倶楽部』(BSプレミアム)で、滝沢について「一番最初に大役を与えてくれたというか、自分を表現する場所を与えてくれたのが滝沢くんだったんですね。それがないと今の僕はいないと思いますし、もしかしたらKis-My-Ft2自体もなかったかもしれないし、CDデビューもできなかったんじゃないかな」とまで語っており、以来、それぞれが「タッキーは社長気質の人だし、ああいう人が組織にひとりは必要だね。でも、なろうと思っても簡単になれる存在じゃないよ」(河合)、「タッキーはさ、もう仏だね(笑)。神棚に祀ってある感じの存在だから(笑)」(北山)と、滝沢を慕い続けています。
「誰の太鼓でも持つ」!? 脇役俳優・ムロツヨシの“ゴマすり力”がすごすぎた!
「ドラマや映画だけでなく、MCの仕事もしていますからね。いま一番スケジュールが押さえにくい脇役のひとりですよ」(テレビ局関係者) 唐沢寿明が主演を務める『ナポレオンの村』(TBS系)に出演している俳優のムロツヨシ。映画『明烏』やドラマ『ウロボロス』(TBS系)など話題作に引っ張りだこだが、その秘密は本人の過剰なまでの営業活動にあるという。 「ムロさんの事務所は大竹まことさんらが所属する事務所なのですが、ムロさんの場合、マネジャー以上に自分で営業活動をしているようです」(芸能事務所関係者) 個人事務所でもないのに、自分で営業するというムロツヨシ。交遊関係も広く、山田孝之、小栗旬、小泉孝太郎と名前を挙げれば枚挙にいとまがない。 「とにかく、あのゴマすり、太鼓持ちはエゲツナイくらいにすごいですね(苦笑)。もともと舞台出身なのですが、『映像に出ないと話にならない、名前を覚えてもらわないとどうしようもない』と常々言っていますよ。なので、会話の端々に、唐突に『ムロツヨシです』とか挟むんですよね。売れるためだったら、なんでもするという典型的な人ですよ」(ドラマスタッフ) ムロの太鼓持ちっぷりはさまざまな番組でも取り上げられているが、持ち上げられた人はみな、悪い気がしないという。 「女優さんに対しても、かなり気を遣って盛り上げて太鼓も持つので、みんな気軽に電話番号を教えるそうです。ただ、大物女優には聞けないようで、聞いているのはドラマでも2番手、3番手の女優さんだとか。以前、女優の木南晴夏さんとウワサが出たくらいで、浮いた話はまだないですからね。これだけ売れれば、週刊誌などからもマークされるんじゃないですか?」(スポーツ紙記者) 写真週刊誌にムロツヨシが掲載される日も、遠くないかもしれない!?「GALAC」2014年 05月号(KADOKAWA)より
AKB48の表紙起用がトドメ!?「CUTiE」休刊に、アイドル起用続くファッション誌業界が戦々恐々
<p> 1989年創刊のティーン向け女性ファッション誌「CUTiE」(宝島社)が、部数低迷により8月11日発売号で休刊を発表。今年に入り、AKB48関連グループのアイドルが表紙を飾っていたことが、話題となっている。</p> <p>「発行部数は公称で17万部としてきた『CUTiE』ですが、実際は昨年の時点ですでに休刊圏内だったそう。リニューアルとして表紙にAKB48系アイドルを起用したものの、むしろ逆効果。部数は落ち込むばかりだったようです」(出版社関係者)</p>



